最近の日記(ツイッター)に戻る

=2016-12-29=

セックスのようなものと習慣と場所が悪いと、すぐに精神病になる。
posted at 23:06:04

神経は興奮で、脳は習慣だ。神経がおかしいのは、セックスのようなものが悪い。脳がおかしいのは、日ごろの暮らし方が悪い。そして、血肉は土で、骨は幹だ。自分の今生きている「環境」としての場所が悪いと、血肉も気持ち悪くなる。骨は、整合性が取れていないと、そこから駄目になるきっかけになる。
posted at 23:05:40

肺は葉っぱだ。肺は最後におかしくなる。生命の最後の砦だ。肺だけは悪くしても、そんなに目立ったことは起きないのだ。だが、最終的に、肺が死んでしまえば、それで、人間の人生は終わりだ。
posted at 22:42:52

それから、虫歯に注意すること。歯が虫歯になると、老化に繋がる。治らない病気になる。自分も虫歯で馬鹿になった。認知症や糖尿病など、自分と同じ病気は全部虫歯だ。
posted at 22:40:45

あとは、食べる、と言うことが重要だ。胃は健康でないといけない。胃には、人間の本能がある。拒絶するほど気持ち悪いものを我慢して受け入れたりしていると、胃腸と心がおかしくなる。
posted at 22:38:48

影響力を与えるように、基盤を作るように、力を発揮するための土壌を作るように、根を張るように生きなさい。
posted at 22:31:33

もう少し、色んなことがあって、良いことをして、偉大なことが出来るぐらい、継続的にやれば良い。だが、明らかにそれは悪いことをやったように見える。悪くはないが、一番馬鹿なことをやった。だから、みんなも馬鹿をやれば出来る。
posted at 22:27:18

みんなを自分にして、何も出来なくして、同じことを分からせるのは、案外良かった。良い社会になった。出来るのは悪くない。良いことに使えば良い。
posted at 22:18:43

悪いことが出来る自分は悪くなくて、その能力を良いことに使えば良い。テレビを倒すのは悪いことだが、その能力があるのは良くて、その力を良いことに使えば良い。
posted at 22:17:12

最初から、自分の中の自分を辞去しようとしない方が良い。全ての自分を愛するべきだ。理性や道徳では分からない。自分がどんな人間なのか知っているのは自分だけだ。知れる人間も自分だけだ。
posted at 22:14:20

足は根だ。足を悪くすると、すぐに病気になる。だが、僕のような足を骨折した人間は、逆に、足を強くすれば、病気は治る。
posted at 22:04:49

治った。病気の部分を免疫で食べるように吸収すれば、血液は治る。
posted at 21:56:41

全ての問題は、免疫にある。血液は、免疫だ。
posted at 21:55:00

遺伝子と血は同じで、今までの人生の全てが血になる、と思った。血は、体験した全てが詰まっている。血を治すためには、今までの経験に足りないことをすれば良い。
posted at 21:51:12

僕が思うに、血は濃い方が良い。根拠は何もない。
posted at 21:46:34

何故か、普通の人間より、知的障害の方が賢い。普通の人間は、何もなく、分からない。ただ、頭を全部消して、何もしなくなると、馬鹿が治る。
posted at 21:41:41

自分は、もう治らない。治らないと、きちんと努力出来るようになって、賢くなるが、その代わり、つまらなくなる。それで、知的障害が治る。知的障害は、治りたいから治らない。
posted at 21:39:39

足は、根だ。人間は足から死んでいくらしい。根を増やせば強くなるように、足の血管を増やせば精神が治る。
posted at 21:38:02

愛とは、死ぬことだ。愛なんか、信じない方が良い。本当に信じるべきなのは、愛よりも、他のことを知っている神の属性だ。愛を信じるのは、一番普遍的なだけで、愛だけになってしまっているこの世界は、争いや競い合いばかりする世界から、1ミリぐらいしか進歩していない。
posted at 17:04:48

Linux的に考えると、「重要な1つのピース」を作るよりも、「整合性のある90%」を作ることの方がはるかに難しい。最後の1つのピースは、その1つだけをきちんと考えることで補充出来る。大切なのは、他の90%をコンスタントに作り続け、それを楽しむ気持ちを持つことだ。
posted at 17:03:48

それこそ、ピースが一つ欠けていたなら、他のものからコピーして作れば良い。だが、ピースがパズルに合わないこともあるだろう。その時は、パズルそのものを変えて、自分のものにしてしまえば良いのだ。自分の人生だから、最初の設計が間違っていても、あとはいくらでも好きなように変えれば良い。
posted at 17:02:30

愛、真実、人生の中で、人はこの世界から知った部品のピースだけで、本当のことを全て知ることが出来る。ある意味、土壌の開拓が一番難しい。だが、一つきちんと真実を分かってしまえば、あとは経験の応用から全てが分かる。あらゆる全てを知るために必要なのは、「創ること」だ。
posted at 17:01:27

それは、ある意味では、左翼的な共同体、右翼的な分散化、自由な社会実現、そして宗教的な戒律の共有と言うところへと行き着くのだ。
posted at 17:00:22

自由とは、近代化の先にある、管理社会の中で、それぞれの権利と権限を保障し、それぞれが自由に作る、「完璧な柔軟性と自由のある社会」へ向かって、「一人思考すること」だ。
posted at 16:59:48

考えることも、社会における権利のようなものも、可能性を応用する、と言う意味で、一つの「自由」と言う真理に向かっていく。それは、人間の持つ「近代的社会能力」と言っても良い。だが、その自由は、最終的には、出来過ぎることによって破綻する。それは管理の成熟と言う意味で、さらに自由になる。
posted at 16:59:06

真理とは、本当にそれがそれであること、何故それがそれであるか、と言うことについて、答えを導き出すこと、世界や社会を見ながら、普遍的である原理を知ること、その原理を応用してたくさんのことを理解することだ。
posted at 16:58:05

そして、社会は、全て1つの真理に向かって進んでいく。その真理とは、まず学校で数学を習い、環境を知ることで仕事をし、心理学的事実を実体験で知り、自由な環境を知り、倫理性を知り、死を体験し、耐えがたいことを経験し、社会を自らの手で構築し、学と教養を修める中で、1つの真理に向かう。
posted at 16:57:23

宇宙のようなことを書く。宇宙には、ゼロ次元の生命である自然法則、一次元のエネルギー、二次元の光、三次元の物質、四次元の植物(即自的)と動物(対自的)、そして次元にとらわれない生命(脳やコンピュータ)、より高次元な生命、自立関係的な生命である社会や歴史や生態系などがある。
posted at 16:56:03

プラットフォーム、方法的成り立ち、利用形態、活動形態、発展形態、多様性や創造性、などの、「概念的活動の論理」のようなことを書いていた。環境によって支配され、自由に任されていると言っていた。
posted at 16:54:29

色んなことを、創生的に考えていた。意識から生命を作っていた。
posted at 15:44:31

もう、これ以上は、治さない。記憶を抹消させるくらいなら、治さない方がマシだ。
posted at 15:43:42

あとは、色んなことを試すとか、普通の考え方のことを言っていた。
posted at 15:43:02

社会的には、意見すること、参加可能にすること、権利を与えること、それぞれの関係から社会と役割分担を構築すること、影響力を与えること、結果を残すこと、世界を変えること、みんなを自由な関係と助け合いの中で助けること、全員を幸福にし、愛し、支え、導き、正しい世界にすることが全てだ。
posted at 15:36:42

どのように出来るのか、どのようにすべきなのか、何が必然的にどうなるのか、そのために何をする必要があるのか、その上で何をなせばどうなるのか、どういう結果を残せるのか、それは本当は何なのか、が全てであり、基盤や環境、対象とその関係、システムと社会の構築、属性と構成員の自由が全てだ。
posted at 15:34:06

考え方や発想や記憶を情景的に書いたり、成り立たせたり、説明したりしていた。社会の発展や人生の経過など、1つのプロセスでまとめられる、継続的な変化を、原理や経験や基盤の中で、環境と可能性を作り上げるように、世界観として書いていた。
posted at 15:28:10

自分は、一度記憶を抹消するしかない。それでしか治らない。悪い記憶しかない。自分は、同じことしか出来ないのに、同じことをしない。絵を描くのが良い。
posted at 15:24:33

あとは、人間像のようなものを書いていた。社会、体験、意識、行動、心、把握、可能性のようなものを書いていた。
posted at 15:23:05

昔は、認識の可能性、自然発生の可能性、社会の成り立ちのモデルを考えていた。社会や科学の色んなことを知って、2ちゃんねるの意見を見て、「分からない方が良いこと」を全部知って分かっていた。分からないことは、分からないと何も分からない。だが、その方が良いことが多い。
posted at 13:56:24

今から、日本は、波ではなく、大渦のようになる。何かが左翼になるが、むしろ、普通の良い世界になる。
posted at 13:06:42

自分の女性名を、浄来叶子とした。叶子は、愛の天使で、神のように鋭い知性を持つ、情愛溢れる優しい人間だ。そういう風に、自分のことを他人のように考えれば、自分の分からない部分が分かる。
posted at 13:06:21

楽をしても、もう怖くない。自分の支配が治る。反抗しなくても、賢くなる。
posted at 11:22:37

もう一度辛くなれば治る。
posted at 11:18:12

ここから先、楽をすると怖くない。放っておけば、賢くなる。そこを変える。愛溢れる世界になる。
posted at 10:57:45