最近の日記(ツイッター)に戻る

=2016-11-25=

精神は、気持ち悪くなって、そのままになると治る。気持ち悪いと治る。
posted at 22:05:10

そろそろ終わりにしたい。
posted at 19:56:53

自分の信じたものを叶えるために、全力で戦うこと。それこそ、白銀の理想だ。
posted at 19:56:42

そういうものを、信じることで分かる人間だった。
posted at 19:56:20

昔の自分は、未来を知っていた。若いなりに、世界のこと、歴史のこと、人間と環境の変化のこと、この世界がどのようになるか、出来るか、などを分かっていた。本当に、歴史のように意識を分かっていた。
posted at 19:56:09

トランプは、動画サイトで言いたいことを言うと思うが、僕は、それは上手くやると世界を一人で支配出来ると思う。
posted at 18:09:52

無視出来なくなったのは、無視すると無視されるからだ。無視出来なくするのが悪い。姑息だから怖いだけだ。
posted at 18:06:21

テレビ局は、テレビ検索を作ると良いと思う。過去の番組のアーカイブから、今見たい番組を検索して見ることが出来る。一覧からいつでも見れるようにすると良い。
posted at 17:36:35

Fedoraでは、GNOME 3にウィンドウ一覧などのエクステンションを入れて使っている。次のページをご覧のこと。初期環境 fedorajp.jimdo.com/%E5%88%9D%E6%9…
posted at 17:19:12

ただ、ツイッターをする用途としては、Linuxで充分だ。
posted at 17:17:27

あとは、iTunesが使えない。それから、良いバックアップソフトやFTPソフトが何なのか、知らない。
posted at 17:17:02

一番問題なのは、Linuxではブラザーのプリンターのドライバーがない。そして、綺麗なフォントもない。
posted at 17:16:37

ただ、Windowsを手放すのは難しい。最近はLinuxも使っているが、ホームページの更新や、ほとんどの文書作業は、Windowsでやるしかない。Linuxでは出来ない。使えるなら、Linuxでも良いのだとは思うが。
posted at 17:16:02

もう、政治のことはあまり言わない方が良い。政治は、辛い。
posted at 17:11:51

あとは、外出する時はスマホを携帯している。そのAndroidでツイッターを書いている。それから、寝る前は音楽を聴きながらiPodでツイッターを書いている。
posted at 17:11:19

あとは、自分のホームページはLinuxでのフォントの見え方が悪かったから、CSSで標準フォントを変更した。
posted at 17:08:16

今、僕はFedora 25のMozilla Firefoxを使ってこのツイッターを書いているが、慣れるとLinuxの方がやりたい作業に集中出来る。waylandのせいか、グラフィックは速い。
posted at 17:07:41

それを、ネットワークですることも出来る。今のHTMLの貧弱なインターネットではなく、ウィジェットの豊富に用意されたコマンドライン・グラフィックスのXMLをインターネットでダウンロードしながら描画する。新しいインターネットだ。
posted at 17:05:39

コマンドでグラフィックを描画するから、「コマンドライン・グラフィックス」と言う名前が適当だろう。
posted at 17:03:58

そして、それを使うために、簡単に取捨選択が出来ることが必要だが、これもプラグインや継承ではなく、UNIXのコマンドラインのようなものにすべきだ。
posted at 17:03:05

ボタンは、簡単なボタンしか既成のツールキットは用意していないが、「大きなグラフィック描画領域の中で、こんなアクションを描画出来る」と言ったことが出来るライブラリを作っても良い。プラグインのようなものに近い。
posted at 17:02:19

UIを動的に書き換えるために、JavaScriptを使うことでも、ボタンなどの既成パーツを配置するのでもなく、もっと違った方法が考えられる。グラフィックのそれぞれのポインタのようなものを操作するのも良いが、もっと違うものが良いと思う。
posted at 17:01:00

XMLのウィンドウ化と重ね合わせが出来て、必要なものだけを書き換えられたり、外部コマンドを呼び出したりが出来るようにするなら、この技術はウィンドウシステムにするより、それだけの技術にした方が面白い。
posted at 16:59:12

僕としては、HTMLがCで良く使うincludeのような一部を切り取る・入れ込む技術があると、ホームページの編集が楽にはなる。
posted at 16:56:52

このXMLをやると、ホームページの一部のボックスを取り出してウィンドウにしたり、そこだけを更新したり、そこだけを書き換えたり、変換したり出来るかもしれない。
posted at 16:55:13

こんな風に考えていると、本当にLinuxは儲けない方が良いのが分かる。会社でこんなことが開発出来るわけがない。
posted at 16:53:36

XULに似ているが、役割としてX11を置き換える、と言うところが違う。
posted at 16:51:10

XMLを拡張して、「Window System ML」と言うのを作って、ウィンドウシステムを完全にXMLだけで作る。例えば、ボタンやメニュー、ウィンドウや重ね合わせのような記法をXMLで作る。
posted at 16:50:22

ある意味、最初から全てHTMLで描いた方が楽なのかもしれない。
posted at 16:45:36

そういうわけで、明らかに、ブラウザを作るのは難しくない。
posted at 16:37:41

グラフィック、と言うものをどのように処理するか。おそらく、領域を設定して、最初は設定位置と大きさだけを忠実に再現し、最後に、表示すべき領域のグラフィックだけを表示する。そして、その上に覆いかぶさるように、マウスとキーボードの領域を設定する。そして、クリック時に反応する。
posted at 16:37:27

ビューは、得体の知れないものに見えるが、マウスに反応してグラフィックを表示するだけだ。そのために、「高度なビュー操作用ライブラリ」が作れると思う。まさにそれを作るべきだ。それも、機能の取捨選択が出来れば良いと思う。
posted at 16:35:31

状態ページとすることによって、変更が行われた時にビューを書き換え更新するのが簡単になるかもしれない。
posted at 16:33:51

そして、コンポーネントの状態ページの中のタグに関数リンクを登録し、関数リンクはコマンドを独自シェルに渡して、コマンドを実行し、コマンドはタグを自動で書き換える。そういうワードを作ることが考えられる。もちろんJavaScriptインタプリタをEmacsのようにつける。
posted at 16:33:10

ある意味、ビューの構造を全部のアプリケーションで統一して、「機能の取捨選択型のXML表示コンポーネント」のようなものを作れば良い。
posted at 16:31:32

自分はWindowsのことも何も分かっていないが、リソースファイルやMFCやCOMがやっているのをOS的に分離する、と言うことだと思う。
posted at 16:30:26

HTMLとJavaScriptがやっているように、「何らかの形での技術の複合」によって実現出来ると面白い。名前は、コンポーネントとコマンドと言う名前が良いだろう。
posted at 16:29:51

メニューとビューを完全に分離するアプリケーション・フレームワークと言うのも考えられる。Sleipnirがやっているように、コンポーネントを独立させることも出来るだろうが、僕は、メニューに自分独自の項目をあとで簡単に追加・削除することを想定している。
posted at 16:28:22

使っていると、最近のFedoraは速い。waylandの効果かもしれない。
posted at 16:05:23

ある意味、状態を抽象的「ページ」と考えることは出来る。関数を「リンク」と考えることも出来る。「状態ページ」や「関数リンク」と言う名前にすると良いと思う。
posted at 15:57:30

メインループと状態プログラミングを変換出来るコンパイラがあると良い。
posted at 15:54:51

ある意味、状態プログラミングはHTMLと同じで、高速になって軽くなると思う。それを編集するのも簡単になる。電気代も節約出来る。
posted at 15:54:33

宇宙の設計図のようなものを創っていた。可能性と具体性を全て作る人間だった。
posted at 15:50:17

つまは、になってしまったが、正しくはではだ。
posted at 15:32:30

変わっていても変わっていない。そんなに大きく変わっていない。人間は二つや三つに分けられるものつまはなく、常に次の新しい部分を作って、領域を変えながら、二つに分かれる生命だ。
posted at 15:31:49

考えることを止めるか、感じることを止めるか、どちらが賢い。
posted at 15:29:44

やりたくてもやらない人間は、自分には能力がないことに気付くべきだが、ある意味、気付くまでが良い人生だ。
posted at 15:21:57

他人への配慮が出来ない人間に、進歩はない。
posted at 15:18:55

社会を作れ。
posted at 14:53:15

強くなれ。
posted at 14:52:52

時間とともに消えよ。
posted at 14:51:49

人間なんか、そんなに変わらない。経済と情報が賢いだけの世界だ。
posted at 14:44:40

科学は、学校より、自分独自にやった方が良い。大学に最初から入れて、専攻をいつでも変えられるようにして、会社でも色んなことをする自由に移転が可能な総合会社を作るべきだ。
posted at 14:38:04

学校はおかしな偏見を生む。中学校はおかしくない。
posted at 14:35:14

昔は、辛い中で自分にも出来ることを知って、環境と自我から社会の可能性を知った。自由だった。
posted at 14:28:13

そういうわけで、悲惨な人間しかいない。一番馬鹿が多い。
posted at 14:24:57

賢いのは、デカルトのように経験と理性からこの世界を疑う人間だ。
posted at 14:22:59

良い人間には、何も出来ない。良い人間になると、どんどん出来なくなる。学校は、そういう理由で馬鹿になる。良い人間で賢いと、何も出来なくなって分からなくなる。
posted at 14:21:56

悪い人間が賢いのは、自分だけ楽をして勝つのが良いからだ。賢い人間は、みんな悪い。思いやりがある代わり、頑張っていない人間も多い。
posted at 14:18:47

悪いものは無視した方が良い。
posted at 14:09:09

無視すると、まともな世界になる。それぞれが違う、未知の分からない世界になる。
posted at 14:07:05

脳のするようにすれば治る。
posted at 14:06:06

自分が恐れているのは、実は左翼だからだ。本当は良い人間だ。それがバレないようにしていた。
posted at 14:05:38

みんなは、自分のことを無視出来なくなっている。無視出来るようにすると治る。無視すると、分からない。自分はそこが姑息で卑怯だ。
posted at 13:45:04

自分のことしか信じない人間には、誰も手助けしない。
posted at 13:34:08

やって良いこと、やるべきことも考えれば良い。善の行いをする人間は、誰も見ていないようで、神はきちんと見ている。あなたのしたいことを、神はきちんと知っている。
posted at 13:28:26

やってはいけないことを考えれば良い。支配してはならない。自由を奪ってはならない。自分のしたことに自分は報いを受ける。自由は、破滅への道だ。引きこもりは地獄に堕ちる。
posted at 13:25:27

全てのアプリケーションで、キーボードショートカットだけでなく、コマンドをつけるような環境があっても良い。
posted at 13:18:37

未知を追い求めない方が賢いことはある。
posted at 13:13:50

あなたの可能性が勝つようにしなさい。
posted at 13:09:19

全て自分が間違っていたと思って、懺悔すると、良いことがある。
posted at 12:48:52

ある意味、受動的で、手続きでなく関数的なのが、状態プログラミングだ。
posted at 12:42:05

この文章は、自分の学校だ。色んな科目を毎日少しずつする。
posted at 12:36:57

最近は、民主主義の参加的なシステムの多様性を成り立たせて考えていた。
posted at 12:36:02

昔は、環境を自分で作る、個人でなくみんなで作る、自律的に活動する、のように考えていた。
posted at 12:35:17

人類は滅亡しない。そう簡単には滅びない。人類が滅亡しても、ゴキブリや雑草は生き延びると思う。
posted at 12:26:31

神が居なくなる。最近は、政治とLinuxが感情の中で戦っている。人格を作り変えて、世界の可能性を増やしている。
posted at 12:11:42

みんなは、もう反応しなくて良い。僕に対する反応をしなくて良い。
posted at 12:04:54

ロシアの問題は、何も生まれない。自由の方が自然に生まれるし、力もある。
posted at 11:54:29

パソコンが物理的になると、完璧になる。昔の自分が、想定、対処、状態把握、予測しかしていない。
posted at 11:54:29

説明すると、今は自動車が道路の上を走る時の処理を考える。それを、何らかの形で自動車が道路の上を走っている状態になった時の処理を考える。
posted at 11:29:07

公理主義数学のように、第一法則を利用した個別の法則を作る。それで、OSは必要無くなる。
posted at 11:19:02

処理は、法則的に作る。最初に大まかな法則を決めて、個別の法則を決めていく。ファイルマネージャが簡単に作れる。
posted at 11:16:11

状態を作り出すようにプログラムを書く。
posted at 11:10:55

その状態ではそうなる、操作によって状態が変わる、というプログラミングスタイルだ。
posted at 10:50:26

パソコンは、状態から状態へと変わるようにして、その状態にタグを貼り、操作には状態を変えるためのスクリプトを貼るような、そういう風に作るとプログラミングがしやすくなると思う。
posted at 10:49:35