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学校・その他のリンク集

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上の本に載っている「透視図法」は、パース(遠近法)の基本です。これが分かるだけで、がらっと「上手い絵」が描けるようになります。まだ、僕自身も理解出来ていません。水平線(一番遠いポイント)はアイレベル(見ている観測者の目線の位置)の上の消失点(ものがどんどん遠くなっていって、最後に点になって消える地点)が生まれますが、それに対する奥行きの直線として、等間隔ずつ、建物や人物などのものが離れていきます。この消失点が1つのものを一点透視図法(普通はこれを使う)、2つのものを二点透視図法(立体感がある建物や室内の時に使う)、3つのものを三点透視図法(フカンやアオリなど特殊な場合に使う)と言います。

そして、自分の前に透明なガラス板があって、そこに、映る対象のものをインクで描いていくような感覚で、三次元を二次元に直して絵を描いていきます。

以下のリンクが参考になります。

僕は、今(2017.01.20)、パースの勉強をしています。漫画やイラストでは、二点透視図法を使うことが多いようです。僕の理解では、一点透視図法では、奥行きを消失点として表現します。奥行きへと向かう線を消失点へと向かって描画します。二点では奥行きと幅、三転では奥行きと幅と高さが消失点に向かうように決まります。

以下のリンクが参考になります。

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Illustratorの基本は、パスです。パスを引く時は、曲面でハンドルが水平になるようにしましょう。ALTキーを押しながらハンドルを動かすことで、切り返すことが出来ます。それから、基本的に、線と塗りをつけていきます。色がない時は色なしを選択しましょう。そして、レイヤーやオブジェクトの前面・背面移動を使って、「見えないところ」はオブジェクトの重なり合いで表現しましょう。イラストをトレースする時は、下絵レイヤーにスキャンした画像イメージのファイルを配置して、一つ一つパスを引いて行って、最後に色をつけましょう。機能として、スマートガイド、スポイトツール、テキストボックス、クリッピングマスクなども応用してください。

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