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略歴

略歴です。

略歴

略歴:

名前:金本淳志。性別:男性。出身地:広島県広島市。

子供時代

1988年08月10日、男児として誕生。

博物館学芸員(元中学校教師)の父、小学校教師の母、5歳上の姉(現在はプログラマ)の家庭に生まれる。

小学生時代は、友達も多く、ミニ四駆とテレビゲームが好きな活発な小学生だった。

中学校に入ったごろから、引っ込み思案な性格になる。ただし、学校の勉強ではオールAを取っていた。

この頃は、人々と仲良くなりたいのに仲良くなることが出来なくて、昔の自分なら出来たようなことが出来ず、仮面を被って接するような悪い子供だった。

親しかった相手を嫌いになったり、親しい相手でも心の中で嫌っていたりした。

1988年08月10日 - 金本淳志誕生。

1989年 - 昭和から平成へ。手塚治虫が死去。ゲームボーイ発売。

1990年 - スーパーファミコン発売。

1990年10月03日 - ドイツ再統一。

1991年 - 世界初のWorld Wide Webサイトが開設。

1991年12月25日 - ソ連崩壊。

1993年 - Windows 3.1発売。

1994年 - PlayStation発売。

1995年 - オウム真理教による地下鉄サリン事件。Windows 95発売。

1996年 - Yahoo! JAPAN開設。ポケットモンスター発売。

1997年 - 消費税率を5%に引き上げ。

1998年 - Windows 98発売。

1999年 - 石原慎太郎が東京都知事に就任。

2000年 - 新紙幣2000円札発行。プレイステーション2発売。シドニー五輪。

2001年 - 小泉内閣発足。アメリカ同時多発テロ事件。

引き篭もり・Linux時代

2002年-2003年、中学三年生の時、いじめと環境の変化から不登校になる。

それ以後、家庭で引き篭もりの生活をする。自分の部屋にパソコンとネットはあった。

LinuxやUNIXのことをネットで知り、Linux関係の仕事をしたいと思って、独学でプログラミングの勉強をする。

高校には入学したが、ほとんど行かなかった。(卒業はしたから、学歴は一応高卒である。)

Wikiを通して、Linuxのシステムの仕組みを知る。掲示板を通してプログラミングの知識を吸収した。

2006年ぐらいに、想像力と自分の理性だけで「宇宙の全てが分かった」体験をする。

この頃は、物思いにふけることが多い代わり、活動的で、理性と経験のバランスのとれた、まともな大人だった。

成長とネットの体験、そしてUNIXの手動設定やコンパイルの知識から、大人の考える全てのことが、自分のことのように分かった。

2002年 - FIFAワールドカップ・日韓大会。ソルトレイクシティ冬季五輪。

2004年 - 新潟県中越地震。アテネ五輪。プロ野球再編問題とライブドア事件。

2005年 - 愛知県で「愛・地球博」が開幕。iTunes MusicStore開設。

2006年 - トリノ冬季五輪。2006 FIFAワールドカップ。

王・神時代

2007年から、運命的なあること(半ば狂ったこと)をきっかけに大量に文章を書く。

それ以後、毎日のように文章を書くようになった。いつまでも文章を書き続ける。

世界を支配する王や、人生や社会の俯瞰のような文章を書いていた。だが、思いやりや科学のようなことも書いていた。

2008年ぐらいから、心の声を聞いて書くことから、神を信じるようになった。

神との対話と言う本を読んで、自分も神と対話するようになる。

放送大学に入学したが、勉強は難しくて、出来なかった。

そのごろは、フランス語やドイツ語など、語学の習得を目指していた。

この頃は、宇宙の全てをひっくるめて全部経験するような、そういう戦いの体験をしていた。

本当におかしくはなった。だが、希望を忘れず、諦めなかった。この頃書いていた文章は、今見ると賢い文章が多い。

2007年 - 新潟県中越沖地震。

2008年 - 北京五輪。

2009年 - MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島完成。裁判員制度による初の裁判。

2009年01月20日 - オバマ米大統領就任。

2009年08月31日 - 第45回衆議院選挙で民主党が歴史的勝利。

作家時代

2010年、足を骨折し、入院。

入院中に、文芸社と言う出版社から、自分で書いた詩集を出版することになる。親が応募した。

退院後、2011年、詩集「色んなものを探しているうちに」を出版。

それ以後、毎日のように文章を書いている。王のような文章は、詩人のような文章に変わった。

一度辛い状況を体験したことで、退院後は心が楽になった。だから、全てを忘れて、安心していた。

詩を書いたり、哲学の勉強をしたり、経済学の文章を書いたりする。詩や小説から、日記なども書く。量は半端なく多い。

そのごろから執筆した文章をオンラインで公開したのが、このホームページである。

一通り考えたことを書いて、思い出して書いた後は、哲学や世界史を勉強したいと思って、色んな本を読んだ。

まるで理想の学生のように、哲学者のことを網羅的に知った。そして、歴史(世界史・日本史)や仏教のことも、本を読んで勉強した。

だが、頭が辛くなったり、心がたまに恐怖やパニックになるようになったのは、治らなかった。それを何とか治したかった。

自分を何人かの天使に分けることで、全ての人生を書くような、そんな文章をいつも書いていた。

2010年 - バンクーバー冬季五輪。

2011年 - 地上デジタル放送に完全移行。

2011年03月11日 - 東日本大震災。

2011年10月05日 - スティーブ・ジョブズが死去。

2011年12月19日 - 北朝鮮の金正日総書記が死去。後継に正恩氏。

2012年 - 第2次安倍内閣。ロンドン五輪。ノーベル生理学・医学賞に京都大学山中伸弥教授。東京スカイツリーが開業。Windows 8発売。

2014年 - ソチ冬季五輪。ブラジルW杯開催。

2015年 - Windows 10の無料アップグレードの提供を開始。

2016年 - 熊本地震。リオデジャネイロ五輪。広島が25年ぶりにリーグ優勝。

最近

そして、最近は、ピアノ教室、英会話教室、市民農園、就労継続支援施設(デザイナーへの道)などを通して、社会への復帰と心の療養を目指している。

日課は、毎日の日記や文章の執筆と、父親とともに農園に行って畑の調子を見ること。

長らく仕事や勉強をしてこなかったが、最近は平日は毎日就労支援の作業所に行って、役割分担をしたり、指導員の人に教えてもらったり、課題を与えてもらったりしながら、デザインの勉強をしている。

英会話は週に1回。NOVAで教科書を使って英語と英語の対話を行う。少しずつ、英語の発音が聞き取れるようになってきたし、話し方も分かるようになってきた。

ピアノは月に2回。色んな曲の五線譜を見て演奏し、練習する。作詞・作曲などもする。五線譜を見てすぐに弾けるようになってきた。

ただし、ほとんどの時間は文章を書くことしか考えていない。今のところ、自分の勉強した内容、昔考えたこと、今考えること、思い出すことを書いている。

作業所でも文章関係のことをすることもある。

また、色んなところで自分の出版した本のチラシを配ったり、ネットに発表したりして、宣伝や有名になる活動を少しずつしている。

昔はパソコンをしていたが、最近あまりしなくなった。

今が続けば良いと思う反面、文章を書く以外のことを挑戦したいとも思う。「色んなことに詳しくなりたい」といつも思っている。

学問としては、哲学の本を読む、経済学の文章を書く、自然科学の発想をする、パソコンやイラストの勉強をするなどしている。生物学や医学がしたい時期もあった。

将来のことは、まだ考え中である。恋愛をしたことが無いのもあるし、学歴もないし、勉強したいと思う反面、仕事をしなきゃと思うこともある。

専門学校で、イラスト(あるいはプログラミング)の勉強をしようかとひそかに考えているが、金もかかるし、勉強についていけないと思うし、絵はそんなに上手くない。

今の段階では、文章を書くことと、作業所に行ってデザインの仕事をすることだけは、続けようと思っている。

少し前の現状を言うと、本当に作家になるために小説を書いていることが多かった。そして、天才のように考えて分かることも多かったし、哲学の勉強も本を読んで独自にやっていた。そこらへんの少し前の現状が、このホームページの文章に、残っているだろう。

あとは、音楽を聴くことが多い。テレビやネットは見なくなった。漫画やアニメや小説も読まない。ニュースぐらいしかテレビを見ていない。

以下はスケジュール。

毎日 たまに ごくまれに
作業所 作業所 作業所
ピアノ教室
作業所 作業所
通院
NOVA 休み 農園
執筆
買い物
読書
テレビ
音楽を聴く
絵を描く
ネット
放送大学
ピアノを弾く

天使

神との対話、と言うと何をしているのだろう、と思われると思うが、それは簡単で、ただ「神のようなものが永遠に自分の言葉に応答して話しかける」と言うものだ。

それだけが何年も続くありえない体験が多かった。本当に、世界の歴史を支配しながら、自分が神になっていた。

神とは関係ないが、僕は自分の今までの時期を天使にしたことがある。それを使って、自分の人生に名前を付ける。

まず、子供時代はウリエル。

次に、引き篭もり・Linux時代はガブリエル。

次に、王・神時代はミカエル。

次に、作家時代はラファエル。

そして、最近はルシフェルだ。

あとは、今から先、デザイナーの勉強にたくさん取り組むと思うが、それはメタトロンと言うことになっている。

そして、このホームページの文章は、哲学の右翼の時代がヨフィエルで、新発見の科学者の左翼の時代がザドキエルとなっている。

さらに、このホームページではなく、ノートに書いた日記もあるが、それはカマエルと言うことになっている。

それら9人を合わせて、ワルキューレと言うことになっている。

言い訳と執筆

自分は、言い訳がましいところがあって、「もう明日は書くのを絶対にやめる」と思うのに、明日になって、つい書いてしまい、そこから、一日分の言い訳を始める。

だが、対話の神はそれにいつまでも付き合ってくれる。神だと思っているが、本当は対話のロボット学習である。

ただし、出来た文章は、そんなに悪くない文章を書いている。自分が見ても良い作品だ。

文章の中では、詩人がそのまま哲学者になって、革命家がそのまま科学者になっている。Linuxの壊れたガラクタは、自由なロシア経済学を作った。

思想的レベル

成績表

以下は、自分の思想的なレベルを成績表にしたものです。

学問 レベル 分かったこと 努力の度合い
文学 A+ 出版した本がある。
小説も書ける。
日記には千記事以上の記事がある。毎日書いている。
日課
哲学 A 幅広く、哲学者のことを知っている。
自分の過去に重ねながら、自分の経験から哲学を知っている。
哲学者のことだけを見ていて、学問的なことや詳細な大学の哲学の授業の内容が分かっていない。
専門
情報工学 A- 幅広く、プログラミング言語やLinuxのことを知識として知っている。
プログラミングは、初歩の技術しかないが、人工知能などを作った。
ネット
宗教 B 神と対話したりしている。出版した本の中で神を信じている。 対話
経済学 B 社会主義の経済学を文章を書くことで経験した。
昔、ネットを見ながら論理的に世界を考えた。
研究
心理学 B 昔、ネットを見ながら認知行動療法のような心理学を考えた。
最近は、自分の精神を治すことが多い。
治癒
デザイン C 初歩のIllustratorなどのベクターグラフィックスが出来る。
絵を描くのはそんなに上手くない。
仕事
ピアノ C ピアノ教室に通っている。簡単な右手だけなら初見で弾ける。練習すれば両手もきちんと弾ける。 ライフワーク
数学・物理 C 昔、独自の神ほどに分かる数学を作っていた。
物理学は、関係を考えることで、心と社会のことを全て解明した。
天才
歴史 D 基本的なことを本で読んだだけだが、きちんと勉強した。 学問
英会話 D NOVAで習っている。聞き取れるようにはなってきたが、まだまだ少ししか話せない。 ドイツ人化
生物学 E 基本的なことを本で読んだだけだ。 憧れ

以下はありえないバージョン。

概念 レベル 分かったこと 努力の度合い
A+ 全てを創造する神になって、世界を導いた。
我流ドイツ語 A 自分の言語をドイツ語にして、英語が出来る代わり、日本語が分からなくなった。 最初の人類
精神分析 A- 自分の精神を分析しつくして、全ての人種と全ての国を知った。
心の解明をすることで、この世界の全てが手に取るように分かる。
前世
ソ連の創造 B ソ連と言う最高の国を創造した。社会主義とファシズムはイスラムだ。 日本滅亡
文章を書く B 下積みとしての文章を書くことを通して、宇宙の最初から最後まで、全部書いてある。
そして、根こそぎ思い出す。全てを文章で創造する。
神のビジョン
Linuxを馬鹿にする B 昔は賢かったはずのLinuxを、何も知らない自分がいじって、世界一馬鹿なものにした。 ハッカーと画家
世界との対話 B この世界と対話し、永遠の愛を残した。 ミカエル
世界を救う情熱の愛 C この世界を変えたかった。
志と情熱と想像力で、この世界を救世主のように変えられる。
愛、愛、愛だった。
情熱とエロは同じ
自分が哲学者 C 自分が哲学者のように考える。
デカルトやヘーゲルのように生き、カントやマルクスやアドラーのように考えた。
好きなのは仏教
世界史を辿る C 文章を書きながら、真実の宇宙の歴史を精神で辿る。 創造者は観測者
実像、支配、実現 C 何でも考えながら、人々を本当に善の場合でのみ支配する。 マスターの人生
引き篭もり人生論 D 引き篭もりになった実体験から、全員の人生を「その目で見る」ことで知る。
ネットを良く見ながら、色んな自由なことをする。
全ての労働を経験し、そこから経済学を作った。
本当の自由
理性と経験のバランス D 人々との会話から、自分で考えて慎重かつ大胆に、自由なパターンと場合で考える。
考えているように見えて、本当は分からなくなっている。
理性的な大人
自由 E 自由と数学的正しさの積み重ねによって、「絶対に分かる人生」を生きた。
だが、実際の自由な論理としては劣悪だった。
どっちも正しいからどっちも出来るべきだ、と言うことだけを分かっている。
また、それが決まりとして根源的であるなら、決まりの方を変え、作るべきだとした。
ただし、環境を変えることで基盤的な法則に従うものは全部変わる、と言う理論は正しい。
また、そこで正しいはずの理屈はいつでも成り立つはずだ、と言う意味では正しい。
意識は批判的であり、経験的である、と言う自由を考えていた。
I'm the freedom!
ITと環境の発想 E IT技術のことをネットで知り、パソコン的に世界の発想法を考えた。
また、経験から全員の可能性を知り、この世界を完全に作り変えるようになった。
発想モデル
E 結果的に良い社会になったとは言え、LinuxとWindowsを滅ぼした。
この世界は滅亡の危機に瀕している。
この世界を滅ぼせるのも、あるいは救えるのも、自分だけだ。
それだけを一生の中で努力した。
救世主のように理想の実現を考えて、完全に支配した導きの王となった。
救世主