最近の日記(はてなブログ2)に戻る

=2017-03-20=

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難しくはない。変数と関数を上手く使って、変数を関数に渡すようにすれば、そんなに複雑な処理は書かなくても、全ての場合に適切な総合処理を作ることは出来る。
posted at 19:50:18

Windows w = new Window (new Tk();, new View();); class View {public void draw(int x, int y){ Pen pen = new Pen(x,y); pen.draw(); }}; のようにする。
posted at 19:49:16

ある意味、ボタンやメニューも同じ「総合描画ビュー」で描く。総合描画ビューは、サイズと位置と重なり合いを考えながら、四角形の領域を表示するようにする。
posted at 19:45:37

良く、設計した方が良い。設計のポイントは、「一つの処理であらゆる場合を共通テンプレートとして設計する」ことだ。ボタンからメニューまで、全て一つの関数で実現する。ビューの描画は、受け取った値をそのまま表示処理に渡すことで、簡単に実現出来る。
posted at 19:42:24

プログラムを作りたくなってしまった。パソコンを止めるとは言ったが、良く考えると、そろそろ作れるかもしれない。
posted at 19:40:30

つまらなくなった。死にたいのとは違う。もう終わって、何もしなくて良いのに、まだしたいなあと言う残留感情がある。
posted at 19:38:09

自由な行動の可能性を知ることで、何でも出来るようになる。社会のことを経験することで、社会のことを何でも変えられるようになる。体験と理想的な感情を知ることで、マスターへとなれる。昔の自分は、そういう、「何でも出来るようになる理論」を書いていた。
posted at 19:37:15

要は、パソコンの方にコマンドを打ってほしい。その中でやることは自分が決める。そういう、「奴隷的言語」がこの言語だ。
posted at 18:58:24

ただ、それならもっと違う形態で、main関数の中にあるブロックを関数から実行出来る。int main(){ [action(): test(int x) {printf("%d", x); } ] } void action(){ test(2) };となる。
posted at 18:58:00

人間みたいになった。今までは人間が主導権を持って関数を実行していた。人間がコマンドを打ち込む感覚だ。今からは、関数が主導権を持つ。コマンドの方が人間がやることを決める、と言う感覚だ。
posted at 18:48:23

これで、呼び出し元にあるblock1とblock2の宣言場所で、action関数を実行し、gm1関数とgm2関数を関数の中で実行することが出来る。
posted at 18:47:33

int main(){ [action(block1)] printf("\n"); [action(block2)]} void action(){[block1]{gm1();}[block2]{gm2();}}
posted at 18:46:39

僕は、もう少し改良して、人間が呼び出すコードを関数の方で変えられるようにしたい。
posted at 18:46:37

ある意味、相手によって言うことを変える、二枚舌のようなプログラミング言語になった。
posted at 18:04:30

int calc(int x, int y){[method1: x=3;y=4;][method2: x=2;y=1;]return x+y;} int method1{calc[method1](?);} int method2{calc[method2](?);}とする。
posted at 18:03:56

分からない。書いている本人も分かっていない。本当は、ただ従うだけではなく、相手から注文をつけてくるような、そういう言語を作りたかった。
posted at 17:49:34

自分でも、グローバル・メソッドが何を意味しているのか、良く分かっていない。要は、実行の主導権を呼び出される側に与える、と言うことだから、gm(3,4);とするのではなく、[id:1]gm();としてgm(void){if(id==1)action1(3,4);}とするのだと思う。
posted at 17:48:54

もう、終わりにする。出来るだけ、もう書かない。僕は、もう少しアナログなこの世界を見た方が良い。手順から考えると、全て出来て全て知っている人間が多い。だが、テレビは悪い。テレビもおかしなところがある。もう少し、色んなことをした方が良い。
posted at 17:32:18

ただ、プログラムを描く、と言う中で、いつも関数の実行の側に主導権があるが、これを関数の呼ばれる側に主導権を作っても良い。関数を呼び出した時の処理を、関数の中で変えられるようにし、関数を変えることで全ての処理を変えられるようにする。グローバル・メソッドと言う名前にしても良い。
posted at 17:31:19

僕は、今のところパソコンが人間に忠実に従っているが、これがパソコンが人間に意見するようになると、それですでにパソコンは人間だと思う。何かをする時に、パソコンの方から「こういう風に操作してはいかがですか?」と言ったことを問いかけるようにする。人工知能を作るより、その方が先進的だ。
posted at 17:29:47

昔は、学習や心の予測をして、環境の因果性と行動の学習性を考えていた。
posted at 17:28:32

今から、パソコンが滅びる。パソコンは、賢くない。僕は、ネットワークとデスクトップだけの専用コンピュータと、音楽の専用コンピュータ、イラストとワードの専用コンピュータだけを、それぞれの特殊なソフトウェアを開発し、オープンソースにするのが良いと思う。もちろんタッチパネルで操作する。
posted at 16:37:27

すぐに新しくなる世界で、右往左往していても仕方がない。世界が新しくなる中で、変わらない普遍的な力と経験を持った人間が賢い。僕もそういう人間の一人に数えられるだろう。だが、僕は普通の人間より劣っているから、普通の人間の方が賢いとは思う。
posted at 16:36:19

パソコンはやめた方が良い。使う方も作る方も辛いだけの機械だ。文字を使ったコミュニケーションが面白い時代は終わった。情報共有としては、Wikipediaが優れているように見えて、全く面白くない大学に変わっている。技術情報は古いし、社会報道は嘘が多い。
posted at 16:35:10

だから、僕は芸術家になる。
posted at 16:34:08

僕は、むしろ、芸術に生きたい。自分は芸術に向いている。ありえないものをでっちあげるのが得意なだけではなく、何が本当に賢くて、何が良くないものなのか、良く分かっている。世界の中で自分が何をするためにどのようにすれば良いのかも分かっている。だが、一度考えたことを再度考えるのが苦手だ。
posted at 16:33:56

自由に理解することから、自由に出来るようになる。システムの構造を知ることで、システムを作り出せるようになる。経験することで、正しい手段と実現可能性が分かる。リベラルアーツのように、知は自由になる。
posted at 16:32:46

だが、オープンソースのせいで馬鹿になった。もう少し、バランスのとれたことをやった方が良いだろう。後悔しないのは良いが、辛い地獄をそんんなに誇っても、実際は何もしていないだけだ。
posted at 16:28:15

あとは、専門を横断するためには、一つの分野を最後まできちんと研究するのが良い。一つのジャンルで知り尽くすのが良い。僕は、それがオープンソースであり、その上での基礎の構築だった。オープンソース社会のことを良く知っていた。
posted at 16:27:32

今日は、作業所では写真の補正をやった。指導員の方は、「得意そうに見える」と言っていた。最近、Windowsのリカバリーをした。それから、自宅のパソコンにAdobeの製品を入れた。
posted at 16:25:12

ただ、昔色んなことを考えて知っていたのは、今でももうすでに武器になっている。今からデザインをやることで、自分の武器が増えるだろう。
posted at 16:24:29

自分の問題は、自分の力で世界を見極め、考えることが出来ていない。昔は出来ていたというが、あれは何も知らないから自分で数学や経済学を作っていただけだ。もっと、知識と経験のバランスが取れるようになりたい。最近は知識はあるのに、勉強は出来ていない。自分の力で考えることが必要だ。
posted at 16:24:02

そういうことを、生物学を中心にやっていくと、良いだろうと思う。コンピュータや哲学の知識があることは、色んなところで武器になる可能性もある。
posted at 16:22:20

ただ、僕がしたいのは、デザインだ。デザインの勉強は楽しい。
posted at 16:20:52

そういうものを総合して、この世界のことを考えたい。歴史や世界の文化や各国の政治体制を通じて、この世界がどのように変わっていくかを考えたい。その中で、どんな哲学的真理を知ることで、マスターへと近づけるか、のようなことを知りたい。社会を知る中で、出来ることを広げたい。
posted at 16:20:36

動物のことを絵に描けるようになりたい。それから、食べ物や農業が何をやっているのかも知りたい。心の病気についてもどんな原因が考えられるのかを知りたい。経済学は、どのように分配することが生きるために最善であるかを知りたい。工学は、生きるために機械はどのような目的があるかを知りたい。
posted at 16:19:37

僕は、生物学の勉強をしたい。アナログな機械や分配経済学は、生物学の延長だ。僕は、生物の生態と人体の構造に興味がある。人がどのように生きているのか、それぞれの体内の物質と内臓はどのように働いているのか、生きるために何が必要なのか、を知りたい。
posted at 16:18:34

コンピュータは、本当に計算機だ。全ての場合を変数と条件分岐から、一つのプログラムで計算する。柔軟性はあるが、楽なわけではない。それに、可能性は低い。
posted at 16:13:11

自分は、デザイン一筋に生きることにした。余計なことを考えなくて良いから、もう日本語で分かる。プログラミングは、やっていると何も分からなくなる。
posted at 16:11:34

Linuxのシステムを知ることで、社会システムが良く分かった。
posted at 16:08:52

環境の意識を積み重ねて、全員を融和して吸収した。
posted at 16:07:19

あとは、職業と遺伝子を経験から段階的に分かっていた。
posted at 16:06:10

明らかに、神なんか一人も居ないから、自分を神にすると強くなる。一番弱い人間が、神で強くなる。
posted at 16:04:02

キリストは信じなくて良い。信じなくても信じているからだ。
posted at 15:59:53

自分をキリストだと思えば分かる。
posted at 15:57:58

キリスト教徒は、日本よりキリストを応援するが、それで良い国になる。
posted at 15:55:59

作り上げることも、滅ぼすことも、自分にしか出来ない。日本とキリストの戦いだ。
posted at 15:49:47

必要な点だけを最小限に変えるために、環境とインフラを、考え方から変える。同時に、王として、世界全体をいくらでも変える。偉大な歴史が生まれる。
posted at 15:46:47

ドイツが何故王を立てるかと言うと、こういうことは一人がやるのが良い。みんながそれぞれやると、バラバラになる。
posted at 15:43:19

新しい発想が何から生まれるか、現実を良く見て考えれば、世界はどのようにも変えられる。
posted at 15:36:32

制度は変えるためにある。
posted at 15:30:12

方法が分かってしまえば、出来るようにはなる。問題は、何をすべきかだ。それを経験と自由な可能性から、考えなさい。良く人の言うことを知って、何が、いつ出来るのか、考えなさい。
posted at 15:29:48

ただ、自分一人で分かるようになったら、自分の責任で偉大なことをしなさい。成し遂げる力が必要だ。
posted at 15:24:37

任務を遂行するために頑張るより、周りを見て、人の話を聞け。
posted at 15:22:27

分からないでやっているのが悪い。きちんと分かってやれば良い。
posted at 15:21:17

方法を成り立たせることで発見出来る。
posted at 15:07:41

減らして分かると、馬鹿になる。
posted at 15:06:07

広げるのは良いが、減らしすぎないように。
posted at 15:05:25

出来ることが広がるのは楽しい。
posted at 15:04:39

いつの時代も、外国が悪いことになる。アメリカやイスラムが悪いようにしか見えない。だが、団結して反抗するのはつまらない。社会に知性がないなら、自分が頑張れば良い。自分だけ知性をつければ良い。自分が出来るのは、自分に関することだけだ。
posted at 14:54:51

愛するものを壊すと、それに依存しなくても生きられるようになる。
posted at 14:47:05

逆に、無条件に良いものを破壊すると、むしろ賢くなる。
posted at 14:44:31

人間は、無条件に良いものを作ると生きる意味が生まれる。その無条件に良いものを愛すれば良い。愛するものが無い人間が不幸になる。愛すれば幸福になる。
posted at 14:43:28

職務を遂行するだけの人間は、やっていることが通り過ぎ、身につかない。遊び上手なぐらいが良い。楽しく遊べる人間が賢くなる。
posted at 14:31:44

道は、歩いた後に出来る。自分とは道であり、賢い人間は賢い道である。
posted at 14:29:27

宗教は、自分の力で選んだり、自分の力で考えたりしなくなる。自分の力で考えよ。正しい道は一つではない。自分の手で賢い道を選べ。
posted at 14:28:38

目と手を使うこと。観察し、手順を考えること。分かっていることを前提とするな。常に自分の分かることを考えて、自分は何も分かっていないことにせよ。
posted at 14:27:11