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=2017-03-11=

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国も同じで、自分たちの国は自分たちで決められるようにしてほしい。だが、多種多様な経験やバックグラウンドを持った人を参加させるのは良いと思う。バラバラにならない、と言うのも良くない。それぞれが、個人個人の思うがままに行動出来ると、個人主義的な可能性が生まれる。それは、状況による。
posted at 23:41:50

特に、子供たちに対して思うのは、自由を与えてやってほしい。問題を、自分たちで解決出来るようにさせてやってほしい。今の学校では、従うか、反抗するか、しか出来ない。もっと、それに関わっている現場のみんなで、変えられるようにしてほしい。決められるようにしてほしい。
posted at 23:40:20

LinuxのGUIがそういうところが出来ないのは、コマンドなのか、GUIなのか、と言う境界が、各コマンドや各アプリケーションでごちゃ混ぜになっているからだと思う。もっと、CUIはCUI、GUIはGUIで専門化してほしいと思う。それなら、良い事務用品になるかもしれない。
posted at 23:33:22

そもそもが、昔のDOSやUNIXと今のWindowsやMacは違うもので、昔はプログラミング用途だったコンピュータが、今では事務・生産用途になっている。だから、同じように「プログラム」として分類しなくて良い。コマンドは昔、GUIは今。それぞれが特性を最大限発揮するようにする。
posted at 23:32:27

GUIのアプリケーションを開発しやすくするために、もっと出来ることがあると思う。コマンドラインとは、最初から違うものであり、コマンドラインはコマンドラインで、複雑な処理を実行するために使う。すみ分けがされても良い。特に、Illustratorのようなソフトを想定している。
posted at 23:25:17

コマンドラインとGUIではそもそも目的が違う。コマンドラインは、単純処理を実行する。GUIでは、ワークスペースとして仕事の作業をする。だから、GUIは、コマンドラインと全く違うもので良い。OSがそれを区別して実行する。ただの計算機からプログラミングへと進歩した時と同じだ。
posted at 23:24:20

ある意味、環境が基盤的作用と共有によって、ルールを作ったり法則を変えたりしながら集積し、環境が環境を変えていくような、生命で言えば自然淘汰のような、そういうことをいつも作っていた。
posted at 23:17:00

植物の世界では、生物は「強いものが生き残る」のではなく、「必要とされるものが生き残る」と言える。
posted at 23:10:40

生命は、宇宙的な役割分担として、それぞれに役割がある。役割とは言うが、自由な中でそれぞれが必要とされることから生まれている。
posted at 23:04:28

植物の優れている点は、決まった形が無いこと。いくらでも大きくなって、いくらでも自分を広げていく。動物のように決まった形がないせいで、いくらでも大きくなる。それから、再生する。植物になると、癌でも治る。植物は治る方、動物は動かす方を担当している。
posted at 23:03:58

ヨーロッパの言語が優れているわけでもない。感情表現がないせいで、自分から「これを言いたい、でも言えない」と言うように、自己主張をしたくなる気になる。命令形のように、「人に命令するコミュニケーション」になりやすい。植民地は、「奪取する歴史」から来ている。全て、経験が所有になる。
posted at 20:48:20

日本語と良く似ているのは中国語と朝鮮語だが、その良く似ているせいで、何故か日本よりもさらに極端な国になっている。日本、中国、朝鮮は、思想統制と間違った忠誠心を持って、その上で独自の超賢い民族文化を持っている。ありえないから、それらは頑張って仲良くした方が良い。仲が悪すぎる。
posted at 20:46:07

あとは、日本語の問題としては、上下関係も多い。そのせいで、むしろ、相手の方を敬い、自分を謙遜する心が生まれる。そうすると、みんなへ対する「努力」や「義務感」が生まれる。外国人は分かっていないが、日本人の忠誠心や責任感は日本語の敬語から生まれている。
posted at 20:43:47

ヨーロッパの西洋的な言語は、感情表現が少ない。だから、感情の無い悪い人間になる。日本語は、最後に「だよね」を付けるなど、感情表現が豊かだ。だから、まともで賢い良い人間になる。ポイントは感情表現だ。
posted at 20:42:28

植物は、何もしない代り、治るだけの生命だ。
posted at 20:32:27

なんとなく、ヒトラーではないが、2039年に地震が起きるような気がする。
posted at 20:30:28

植物になると、精神が全部治る。地球は精神がおかしかったのかもしれない。
posted at 20:29:09

植物は壊れたものを修復する。地球は、他の国と比べて壊れているレベルが高いのかもしれない。
posted at 20:03:43

そういうわけで、たぶん猫ぐらいの生命になっていたはずだが、これからは植物のような何もしない生命になる。それでほとんど全部だ。タンポポか桜のような植物が良いかもしれない。
posted at 19:57:08

今鬱にはなっているが、元はもっと辛い精神病だったのが自分だ。
posted at 19:50:56

自分は、ブッダになっているのをやめる。そして、おかしな宇宙の星座になっているのをやめる。適当に、もっと良いものになるようで、なれない。人間としてはもう限界だ。何もしない。草や木のような何もしないものになる。
posted at 19:49:46

これ以上宇宙に何もないせいで、自分はもう終わりだ。
posted at 19:47:42

みんな、辛い。最近は、引き篭もりみたいになる。
posted at 19:45:54

むしろ、僕はそろそろ分かった。作業所に入ったせいで、精神的に悲惨な人間が多いのが分かった。
posted at 19:45:38

資本主義社会はおかしい。みんな奴隷にしか見えない。奴隷のように働いている人間は多い。それを、みんなで言いなりにしているだけだ。
posted at 19:43:33

大人のおかしな点は、子供にしか意味が無いことになる。そこがおかしい。なぜなら、全部負の側面を子供に押し付けている。
posted at 19:42:53

もう少し、普通の関係を結べば良いのかもしれない。
posted at 19:40:55

むしろ、みんなの方が悲惨だ。会社に使われて納期を守っているだけの会社員しか居ないし、工場には単純作業労働者が多い。学生なんか、コミュニケーションについていけない。普通の交流を努力していると、いじめにしかならない。
posted at 19:40:30

明らかに、「仮面の信念」を取り外せば良い。もう古くなった仮の信念や理想は要らないだろう。
posted at 19:38:46

みんなは誰も分からない。自分が分かれば良い。
posted at 19:36:14

自分は何も悪くない。おかしく勘違いして、「自分が悪い」と思うから悪くなっている。
posted at 19:36:12

ただ、僕は自信を持って「僕を信じよ」とは言えない。明らかに悪い。
posted at 19:30:01

ここから先、何も信じられない世界になる。
posted at 19:29:39

トランプは、ビジネスマンだからまだマシだ。あれが本当に経験も学歴も資産もない奴隷だと、最悪の殺人国家になる。それは、いつでもなる可能性があるのだ。
posted at 19:26:05

馬鹿が共同体は出来ない。議論する前にきちんと考えて、正しく実行する、と言うことも馬鹿には出来ない。共同体主義はすぐに破綻する。きちんと賢い王が統治する帝国にした方が良い。
posted at 19:25:06

賢い指導者は居ない。本当に少ない。一人の指導者にたくさんのことをやらせた方が良い。権力の集中は、悪く見えて悪くない。それぞれの共同体にすると、すぐに実行が出来なくなる。馬鹿な民衆には、きちんと明瞭かつ確実にプロセスを行うことすら、出来ない。議論すら成り立たなくなってすぐに終わる。
posted at 19:22:34

最近は、馬鹿な面白いが終わって、美しくなっているが、美しくない。馬鹿は面白くなかったが、最近の美しいは全く美しくない。もっと、違う方向性は無いのかと思う。
posted at 19:19:28

賢くて色んなものを得た人間より、馬鹿で何もかも失った人間の方が賢くなることはある。持っていない人間の方が、持っているものに惑わされることが無い。賢い人間は、馬鹿な人間が多い。
posted at 19:16:29

みんなより出来て、賢いのは、ある意味不幸だ。
posted at 19:15:34

神のように決めよ。
posted at 19:12:49

一人の指導者の自由にせよ。その方が良い。
posted at 19:12:30

意志と可能性だけを見れば、それぞれが関与し、共同体を築いて、それぞれが決めるのが理想だ。だが、それは、賢い指導者が少ないのが分かっていない。
posted at 19:12:13

存在は、良く考え、知り、正しく行動すると、自分と同じになることで見えてくる。
posted at 18:57:13

時間と環境を知ることで、全ての具体的状況と解決策が分かる。
posted at 18:56:50

一度、破壊した上で、もう一度新しいものを作りたい。
posted at 18:55:41

僕が勝ったりはしないが、破壊する人間は、自ら負けていく。勝つのは、維持する人間だ。
posted at 18:55:22

可能性は、融和的であるべきだ。
posted at 18:55:03

平和とは、浄化だ。
posted at 18:54:55

だから、もっと善を頑張るようにすれば、右翼は問題なくなる。
posted at 18:54:47

ある意味、正しい右翼の問題は、善ではなく悪を頑張りすぎていることだ。
posted at 18:54:30

愛するためには、相手より下に出ることも必要だし、相手が分かっていないところまで、自分が分かって配慮すること、気付かせることも必要だ。
posted at 18:54:02

人と関わるのも良いが、強くなるだけ、人を虐げている。
posted at 18:53:29

自由自在に説明出来るのは良いが、それは孤独で無意味だ。
posted at 18:53:13

はっきりと分かるためには、根拠や理由を全て知る、それも統一的に説明する必要がある。何でも必要となるものを得て、何でも説明出来る、そして全てを乗り越えて、経験する、そこには一つの「達成」がある。それも、一つのゴールだ。
posted at 18:52:55

潜在的可能性とそれぞれが出来ることを考え、それを信じて体験することから、希望とビジョンが生まれる。何が出来るのかを、信じることが出来る。
posted at 18:52:00

「設計」は賢くはないが、良い概念だ。
posted at 18:50:50

むしろ、文章を書くために考えるのが悪い。もっと、自分が出来るために考えれば良い。そうすると、そんなに分からずその時分かっても意味がない。常に分かるべきことを分かるべきだ。何かをする前に、準備段階があるだろう。
posted at 18:50:37

あとは、自由を良く考えていた。
posted at 18:49:43

昔は、「分かる」と言うことは何なのか、のようなことを考えていた。分かっている人間と、分かっていない人間は、どこが違うのか?何を分かれば、分かったことになるのか?そういうことを考えていた。
posted at 18:49:31

世界は、もう一瞬で破壊された。そろそろ、みんな精神病になる。
posted at 18:45:57

物理学のようなものを、全部作っていた。作用をニュートンと言って、関係と反応の在り方の学問が存在すべきだと言う。ベクトルが好きで、ベクトルによって新しい数学が生まれると言っていた。ベクトルは、次元に対する新たな属性としての「追加次元」になり得るだろう。
posted at 18:45:07

もう、宇宙に何も残っていない。男と女が普通こうなる。もう何も出来ない。
posted at 18:44:07

あとは、僕は、昔も80ぐらいになって終わったが、最近ももう80ぐらいになった。ここから先は、0に戻るしかない。そういうわけで、破壊すれば良い。この世界をもう破壊するようになれば治る。自分は、破壊したいのを、文章を書くことで治しただけだ。
posted at 18:43:53

北朝鮮のように、「国民を守る軍隊」は「国民を押し付ける反動主義的警察」になることがある。だから、アメリカのようにすれば良い。それぞれに「州兵」を儲けて、その最高司令官を指導者にする。それは、反抗出来るどころか、皆と違うことも出来る代り、悪いことは出来なくなる。正しい軍のあり方だ。
posted at 18:43:10

だから、エネルギーは存在していないし、物質は存在していない。光は、状態として存在し、実体はない。人間は経験的にこの世界を「こうだ」と思っているだけで、本当にそれがそうである、とは誰も言えない。
posted at 18:41:51

宇宙は、バークリのように考えると説明出来る。まず、光は、空間の中での波であり、実体としては存在していないが、「状態として在る」。次に、ものは、見た目は存在しているが、本当は「感覚」として存在しているに過ぎない。エネルギーは、物理学上の言葉に過ぎない。感覚や状態は経験と習慣による。
posted at 18:41:19

数学をしていると、みんなと同じ発想が分かる。そこから色んなことを分かって経験していると、自分なりの独創的な発想と世界観が見える。昔の僕は、そういう人間だった。理性的、数学的に心のその時の状態と人生の発展を考えていた。
posted at 16:42:23

ただ、数学をしていると、頭がまともになる。賢い聡明な頭になる。
posted at 16:38:05

僕は、数学をさせることも良いが、もっと文章を書くことに力を入れて教育を行うと良いと思う。もちろん、読むことも重要だが、読んで調べて知った内容を自分なりに書いてまとめていると、良く分かる。
posted at 16:37:13

数学は馬鹿になるから、最後にやるのが良い。数学をすると、生物学が大量にある、不可能なものに思えてしまう。それこそ、哲学をするため、哲学的思考をするために数学的考え方は必要だが、文章を書くことによって、全てのことは簡単に説明して知ることが出来る。
posted at 16:36:09

モデルとは、概念だ。それは、ある意味、行動と経験から分かってくる、気付きと説明の能力だ。
posted at 16:34:40

数学をやればやるほど、知ること、新しいものを作り出すことが、不可能な気がしてしまう。そういうところがおかしい。簡単な概念の構造で良いなら、全ての分野を知ることも不可能ではない。
posted at 16:34:01

ただ、日本人は、自らの手で正しくものごとを見つめて、考えて実践するのが苦手だ。新しいものを作り出す人間が居ない。
posted at 16:33:13

だが、日本人は、ものごとの成り立ちや手段を考えるのが得意だ。だから、治安の良い社会や経済成長、高いレベルでの技術開発が得意なのだろう。また、論理的な思考も得意だ。
posted at 16:32:34

数学をするためには、英語をするのが一番良い。
posted at 16:31:50

日本人が数学が出来ないのは、複数形の単語表記を使わないせいだ。日本人は、最初から全てに「the」を付けるように、概念的にものごとを把握している。白人のように、人間が意図的に作り上げたもの以外は、自然な数の世界が広がっている、と意識していない。
posted at 16:31:26

理性的に見てしまえば、この世界はシンプルな法則で動いている。それが自由だ。
posted at 16:30:12

また、全ては、理性を持っているか、持っていないかで、如何様にも見え方が変わってくる。
posted at 16:29:55

また、世界も自分の側にある。それを、意識の中の世界と言える。
posted at 16:29:29

問題は、対象の側ではなく、自分の側にある。心の外ではなく、心の中にある。
posted at 16:29:06

心は自由だ。心の法則は、自由に願いを欲しながら、認められることといつまでも生き続けることを望む。
posted at 16:28:44

意外と、自分は数学も良いかもしれない。生物で体、数学で頭が分かる。
posted at 16:23:04

自分は、馬鹿なことからやっていくしかないのが分かっていない。もっと、基本的なことからやっていくか、馬鹿な仕事からやっていくしかない。
posted at 16:02:56

自分は、この世界が死ぬまで続くのが分かっていない。この世界のことを知りたくないのがおかしい。
posted at 16:00:42

一番勇気のあることって、果たして何だろうか?そこを考えると良いだろう。
posted at 15:53:04

生物は、環境との適応であり、環境との相互作用である。ある意味、環境に依存する、と言う意味で、人間以外の生物の方が遅れている。人間は、個人の自由と能力で、自然の環境から独立出来る。ただ、普通は、人間の方が社会的な動物だ。
posted at 15:48:10

いじめられて不登校になるのも、文章を書く地獄になってまだ文章を書くのも、一番勇気があることには含まれるのだが、何かが違う。大学の生物をやるのも良いのだが、何かが違う。だが、一番勇気のあることをすれば良い。
posted at 15:45:43

勇気を持った決断をするなら、一番勇気があることをすると良い。
posted at 15:42:20

受け入れるべき時に受け入れない方が、代償が大きいこともあるが、それでも、受け入れることより、他の選択を取った方が賢いこともある。安易な選択に流れることが、己を馬鹿にする。
posted at 15:41:49

日本人は、もっと自己主張した方が良い。辛い時は辛い、やりたくない時はやりたくないと言うこと。はっきりと言わないから、自分の決断が出来ない、のは、学校と言う環境が悪い。
posted at 15:40:31

それに、仕事は賢い。
posted at 15:32:57

僕は、哲学者や神やマスターは賢くないと思う。普通に生きて、普通に仕事をして、勉強として自分の専門分野をやっている、普通の人間の方が賢い。
posted at 15:32:27

生物学の勉強をしたいと思う。
posted at 15:28:02

僕は、もう、音楽は聴かない。今聴くと怖い。
posted at 15:27:54

昔は、一人だけ、経験と愛情のある左翼をやっていた。自由な経験から社会が平和になる、みんなや世界のことは自分でも変えられると思っていた。
posted at 15:27:32

あとは、何でもない。やっぱり何でもないのだ。
posted at 14:21:44

僕は、そういう右翼が嫌いだ。
posted at 14:21:31

日本の問題は、「良い右翼」と言う発想だ。国民の権利を尊重し、悪いことをしない右翼なら、権利を委譲しても構わない。そういう考え方で、最近の日本の良い右翼が増えている。それは、悪いことではなくて、そもそも右翼になる意味があるのか、と言う意見である。善人だから右翼で良いとする。
posted at 14:21:20

あとは、目的から考え方を作っていた。人間の目的は、認識を共有し、合意し、世界を自由なままで正しく発展させ、それを皆の手で築くこと、誰かに何かの形で権利を奪われないことだと言っていた。
posted at 14:20:01

何故、川をコンクリートにするのだろうか?それは、自然破壊を悪いと思わないからだ。何故、人間以外の生命も、環境の中で健やかに生きられるようにしないのだろうか?人間の勘違いは、自分たちが生態系の中で特別だと思ってしまったことから始まっている。ある意味、人種の中でも特別だと思っている。
posted at 14:17:50

生命を機械にするな。ある意味、機械にするならば、コンセントや電源で動く機械にしてはならない。食べ物と血によって動く機械にしなければならない。だが、本当に人間が自然と調和した生命にならないならば、いつかは機械と同レベルのものになってしまうだろう。自然と調和することも大切だ。
posted at 14:16:41

人間の生命の尊厳の心を大切にせよ。プログラムの機械的な自動実行と、人間の持つ「自我」は、全く違うものだ。ある意味、機械の方が優れている点はある。長持ちするし、作ることが簡単だ。だが、機械には意志がない。僕の作ったプログラムは、意志を持っているように見えて、良く考えると全く違う。
posted at 14:15:36

あとは、ヘーゲル的な生態系や人生の精神的成長のようなことを書いていた。人間社会は一種の生態系であり、人間の精神とは、国と人生の中で、独自に生態系と地球を作ることだ。それは、自由へと向かう。
posted at 14:11:21

自分は、ふざけたことを言って、みんなを支配して倒すのが悪い。批判出来ないせいで、みんな馬鹿になった。今から、みんなと対等で誠実な人間になる。
posted at 13:58:25

昔は、環境的な人生と社会の形成原理と形成過程を、緻密に書いていた。
posted at 13:56:55

人間は、きちんと分かれば分かる。世界を知り、世界にあるものを知り、裏側を知り、根拠を知り、行動に対する結果と、人々の意見や認識を知れ。それらを積み重ねながら、社会の成立過程と思い込みのない場の意識を知れ。
posted at 13:51:24

自由を尊重せよ。相手が自由を行使して、自分も自由を行使するようにせよ。自由は勝ち負けではない。自由は平等だ。誰をもが平等に自由を行使出来るようにせよ。社会を変え、子供にも自由を与えよ。子供を大人として扱い、自分の自由な行動と経験から、子供が大人になり、成長するようにせよ。
posted at 13:46:17

影響力と自然発生から、それぞれが関わり合う中で共同体を作り、全ての古くなったものをそれぞれの関与する範囲の中で当事者たちが決めるような、そういう自然な社会学を作っていた。そして、それぞれが自分らしく生きられる社会を模索していた。
posted at 10:39:35

社会の仮定のようなことを考えて、幸福な社会の作り方を知った。
posted at 10:38:41

あとは、パソコンのように、決定性、再利用、初期投資のようなことを考えた。自然な集団を形成することから、個人で全体を支配するようになった。
posted at 10:35:24

存在と場の可能性を、実存的に考えていた。
posted at 10:30:17

社会の実例を知って分かっていた。仮想的な社会の成立過程を分かっていた。社会を全パターン知っていた。戦争がどのように起きるのか、のようなことから、資本主義の問題とダイナミックな発展や変化、ルールと合意の成立のようなものを分かっていた。
posted at 00:04:19