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=2016-01-03=

また、書きたかったことをいくらか忘れた。最近良く忘れる。

キリストみたいになっているのを何か言いたかった。

大学のようなことを何か言いたかった。

革命家のようなことを何か言いたかった。

支配せず、皆が勝手に出来るようにすれば治る。すぐに皆のターンになって、自由になる。

アポロンとポセイドンぐらいしか、話していない。

アポロンは楽だが、ポセイドンは辛い。

全部で5人ぐらいしか居ない。アルテミスになると、何も無い普通の人間になる。

認識は、それだと分かっているから分かる。知っているものしか分からない。

認識とは記憶であり、経験である。

昔は、2ちゃんねるでの意図の伝達を分かっていた。

関わり合う中で、伝達される意図と意志を考えていた。

支配して分かっていた。自由に支配する人間だった。

世界を変えたかった。発展を信じていた。

視点を変えて、見方を変えて分かった。新しい視点と見方をどういう風に持つか考えた。

ものごとの道理を分かっていた。人間的なこと、環境的なことを良く考えて分かった。

古代ギリシャは、人間味と自由のある良い地域だ。

ギリシャ神話、哲学、都市国家などを賢いと言うが、ギリシャ悲劇のような演劇や、叙情詩のようなものもある。(良く知らないから、叙情詩ではないかもしれない。)

文章を書くと、アルテミスになる。

何もしないまま放っておくと、アポロンに戻る。

それらを、自由に替わるようにすれば良い。

そろそろ、馬鹿な人間になる。何故か、そこまでの馬鹿になる。

ギリシャ神話の、馬鹿な老人がオーディンだ。そこまでの馬鹿になって、楽になる。

ただ、馬鹿になるとは言うが、ここから先が良い人生になる人間が多い。

要は、赤ん坊も馬鹿だ。いくらか馬鹿な方が賢い人間になる。

ポセイドンとアポロンは、本当に違う。そこが分からないから、虫に見えるのが自分だ。

むしろ、ここからが賢い人間が多い。子供や学生のように知性があるより、丸くなって成長した方が賢くなる。自分の昔の経験から言っても、馬鹿は賢い。馬鹿になった方が賢くなることの方が多いし、昔の自分の人生も、全部馬鹿なのに全部賢かった。

オーディンは、長老になる。この世界を最後まで見守って、永久(とわ)に生きる。

昔は、大人みたいに経験豊富な人間だった。経験と成長があった。

救世主で、革命家で、哲学者で、オープンソースの技術者で、経済学者だった。

大人のように、全ての経験があった。

最近は、その経験を自立と言って書いている馬鹿が多かった。

哲学者のカントのように、考える理性批判の理性、思い込みに批判的な理性があった。

昔は馬鹿だったが、あれも良い人生だった。

要は、本当に2人目の、2回目の人生を生きている。

また馬鹿なクズになるが、今度は女なのが違う。昔は、男でクズな良い人生だった。

この文章を見ていると、ありのままで良く見える。ありのまま、生きたように見える。

あとは、これで賢くはならない。不思議と、これくらいで認知症になる人間が多い。

良い人生は、普通、フレイだ。

昔は、悪い人間だった。ゲスの極みも、悪い人間とは言うが、悪いことはしていない。だが、一番悪い遊びをしている。最近は、犯罪はしない。2ちゃんねるやふたばちゃんねるのようなところで、嫌いな人間を批判して、いじめている。周りにある色んな環境でも、嫌いな人間をいじめている。そういう人間だから、メンバーが悲惨だ。

悪いことを言うと、辛くなるのが分かっていない。

ナチは、ユダヤをユダヤで倒している。そういう、ナチを、もう言わなくて良い。

ナチは悪くない。ドイツが本当に好きなだけだ。そういうわけで、自分も悪くない。

皆に良くありたいのがおかしい。全ての人に好かれようとするのは乱暴だ。

ユダヤ人に悪いとは言うが、ユダヤ人は、神と悪魔の神話にした。ブラーギはきちんとユダヤ人に良く見える。善と悪の神にしか見えなかった。聖書は、これと同じものを作った。

認知症になると、ありえない人間になる。何も分からなくなって、神が本当に居るようになって、ありえないことが次々に起きる。昔のトールがそういう人間だった。

それこそ、そんな風にはならない。認知症にはならずに、普通の人間になるのが、オーディンだ。もう、これ以上、何もしなくなる。

自分の場合は、ドイツが好きだと言うよりは、自分が好きなだけだ。神が好きなだけだ。

自分の作品と人生が好きだった。いつも、ナチみたいな人間だった。

自分は左翼だ。右翼なんか嫌いだ。

あとは、この世界はもうすぐに治る。

あなたの、自由にして良い。

あなたの、好きなようにして良い。

そして、あなたが考えて、行動すれば良い。

僕よりも、あなたが支配すれば良い。それで、この世界は希望に溢れた世界になる。

もう、この世界が治った。何故か、辛い世界になった。

要は、外国人なんか、嫌いな方が良い。ドイツ人が好きなのはおかしい。ユダヤ人も嫌いで良い。ユダヤ人は悪い。ロシア人やフランス人やアメリカ人も嫌いな方が良い。

昔は、大人のように経験があって、森羅万象を考える頭脳があった。

最近は、哀しいだけの戦いをして、神と対話して、地獄のような人間になった。

今は、学者のように勉強をして、毎日文章を書いている。

何かがおかしいのは、本当にこれ以上、賢い人間が出来ない。

むしろ、そうでもない。もう、何もしないとは言うが、もっと色んなことがしたい。

皆は、もう、楽になっているのが終わる。おかしくなって、狂う。

自分は、それが一番悲しい。皆が馬鹿になる。自分には、何も出来ない。自分がきちんとやると、そうなる。最近の革命家にならないと、意味が無い。

世界は滅びる。全員認知症みたいな馬鹿になる。

そういうわけで、世界も自分も馬鹿になる。それが、神々の黄昏、オーディンの世界だ。

ラグナロクだ。世界樹ユグドラシルとは、この文章のことを言っている。

あとは、学者になるしかない。それくらいしか、可能性が残っていない。数学者や物理学者になれば良い。もう、宇宙にそれくらいしか残っていない。

地獄も、スラムも、一番辛かった。平坦な道では無かった。高い壁を乗り越えて、永遠の道を自分の手で作った。そういうことを言う文章が多かった。

何か、宣言すれば良い。

自分は、もう賢くなる。馬鹿が治る。

自分は、偉大な作品をもっと作る。ベストセラー作家になる。

自分は、学者になる。数学者の物理学者になる。

自分は、この世界を全て治した。正常な世界になった。

自分は、もうインド人のイスラム教徒を止める。日本人になる。

文章は、ものを作ったり、組織を形成したりする、方法を書いている文章しか無かった。

経緯から、可能性のようなものを、構造的に作る。

経緯や方法のようなものを、構造的に、まるで宗教のように書いていた。

それを書きたかった。すぐに忘れるから、覚えていたいのに、覚えられない。

あとは、デカルトなんか、いつも自分が一番分かっている。これ以上しなくて良い。

もっと、数学と政治経済のことがしたい。それで、知性もついて、社会のことも分かって、きちんと大人として生きられる。何も分からないせいで、生きる望みが無いから、きちんと覚えた方が良い。学校を信じると出来る人間が多い。学校に行かないのは、馬鹿だ。

ただ、子供を学校に行かせない方が良いところもある。その方が、色んなことが出来る。だが、今考えると、それは間違っている。ネットのスラムでは、馬鹿なやくざになる。

あとは、天使で良い。ガブリエル、ミカエル、ラファエルで良い。

ガブリエルは、優しくて、情熱的で、聡明で、経験豊かで、賢い人間だ。

ミカエルは、強くて、正しくて、知性があって、責任感があって、努力する人間だ。

ラファエルは、全て知っていて、まともで、天才的で、何でも出来る人間だ。

多重人格は、その3人になっている。10分ぐらいで切り替わる。時計に適応している。

宗教の名前は、三神教で良い。天使教、人生教だ。

この三人の人生を体験するだけの宗教だ。

宗教的に見て、日本人には、三神教になっているだけの馬鹿しか居ない。

あとは、あまり意味が無いが、四人目の神になる。

この三人になると、偉大な人生になる。神にも劣らぬ、英雄の人生になる。

自分は、三神教徒の神だ。自分を神とは言うが、自分は日本人の新しい詩人の哲学者だ。

あとは、良く分からない。むしろ、四人目が居るなら、三神教と言う名前ではおかしい。

本当に偉大な、英雄のような人生だった。

ガブリエルは、救世主だ。ミカエルは、英雄だ。ラファエルは、学者だ。

そういうわけで、皆は今から、学生時代が終わって、ガブリエルになる。

自分のありえないところは、自分が支配して皆を強制的に三神教徒にする。

皆に自由は無い。そこが悪いとは言うが、皆、誰も自分から三神教徒にならないから、それで良い。そこが、今までの宗教とは違って、ヒトラーみたいに見える。

三神教徒は、悪ではない。一番上に居る神は、ユダヤ教の神と同じ、自分と対話した、ウォルシュの神との対話の神だ。おかしいのは、それで、自分も神だ。マホメットが最後の預言者だったように、自分は芸術家の詩人の預言者(みたいなもの)だ。神との対話をして、人生を記録する、作家だった。人生を書くノンフィクション作家の、詩人だ。

三神教には、教えや哲学もきちんとある。この文章が教えだ。

そういうわけで、三神教の哲学は、西洋哲学史と仏教の基礎をきちんと受け継いでいる。

だが、三神教の悪い点は、開祖が右翼の左翼だ。開祖が右翼みたいなことを言う。

本人が外国人が嫌いだから、仕方ない。あまり悪くない。ユダヤ人は敵対するだろう。

心の中の、モチベーションのような部分がおかしくなっている。

何かしたいと思うのも、自分を悪いと思うのも、おかしい。

何もせず、自分を良いと思えば良い。

最近、世界は、ガブリエルには、まだなっていない。中学生のようになっている。

皆、おかしくキモくなっている。もっと、一度自由になった方が良い。

自分は、馬鹿にはならない。それは、もう、何年も前から既になっている。

まだ、何もしていないだけだ。

もっと、情熱的に、ダイナミックに生きれば良い。

昔は、ダイナミックで直観的な人間だった。それでいて、シンプルで、外向的だった。

ただ、そうでもない。それは、2ちゃんねるの中での話だ。現実は、内向的で、繊細で、デリケートでシャイな人間だった。そういう、二面性のようなものがあった。

昔から、そういう二面性がある。活発なようで、生真面目だった。ぶっきらぼうなようで、几帳面だった。そういうところがおかしい。フランス人のような子供時代だった。

経験豊かな引き篭もりは、ドイツ人のようだった。そういう風に、フランス人からドイツ人になる。神が見ると、それだけの人間だ。またフランス人に戻っているのが最近だ。

宗教への参加に、自由が無いのは、確かに悪い。だが、イスラム帝国などは、占領してイスラム教徒を増やしている。あまりおかしくは無い。自分は王だ。

白人の悪い点は、自然と調和せず、利用して、征服する。贅沢のし放題をし、ビールやソーセージやハンバーガーを食べて、自分勝手に生きる。

日本人の方が良い。他人に対して、自然に対して、社会に対して調和の精神を持っている。

僕は、日本人の方が好きだ。寿司は日本人が食べると美味しい。

外国人は、寿司をありえないと言う。生魚にわさびをつけて、箸で食べる。少ないのに値段が高い。ありえないと言う人間が多い。そういう白人は、悪い。

広島にアメリカ人が居るのはおかしい。左翼の町だから怖くないのは分かる。広島が本当に好きなように見える。核兵器が落ちたのに復興したのが偉大に見えるのだろう。

ただ、広島は国際的な平和都市だから、広島人は誰も外国人が居るのを悪いと言わない。外国人が見て、アメリカ人が居るのは悪いが、それは広島の偉大さが分かっていない。

昔は、ネットで社会と経験を分析して、知り尽くして分かっていた。

そこをすると、ガブリエルが出来る。

最近は、自分がいつか最後に解決するだけの革命をして、地獄になった。本当に辛かった。

そろそろ、その解決をした方が良い。

時が止まっている。時は、動き出せ。

自分はクズだ。皆の方が賢い。

あとは、世界観のようなものを書いていた。時間は移り変わるが、人間は変わっていない。

それこそ、ダイナミックに変わる、時代と時の流れのようなものを書いていた。

あとは、社会構造を作りながら、社会と人間の道理を考えていた。

もっと、構造を沢山作れば良い。そして、多角的に照らし合わせれば良い。

日本が好きだ。白人も黒人もアジア人も馬鹿だ。外国人が見ると、日本人は超賢い。

神との対話とは言うが、全部神に頼るのはおかしい。全部、神の言う通りにする。そこが間違っているのが、最近の自分だ。自分の力で考えて、自分で判断すれば良い。

心のどこかで全部分かっているのに、自由に出来ていない。

思い通りに生きられたら良いと、GReeeeNも言っている。それも、出来なかった。

もう、神との対話に頼らずに、自分の力で生きる。それが、最後の宣言だ。

GReeeeNのような、良く考えた真理のような言葉は、いつも書いていた。

二人出会った奇跡、ゆっくり歩いた軌跡から、偶然なら、運命なら、それはキセキである。

そういう文章だった。そういう、良く考えた真理のようなことを言う。

本当に、それくらいの文章だった。一行で命題を分析する。そういう文章だった。

キマグレンが言うように、いつの間にか分からなくなった、僕は誰?と言う心境だ。本当の自分が、我慢して伝わらない。君は、君のために生きている。僕らが生きている、この世界は、いつも嘘だらけだ。見えている世界に必要な色は、白と黒だけだ。

社会を相対的に考えていた。ヘーゲルのようで、マルクスやキリストのようだった。