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=2015-10-16=

世界のことを全部知っていた。全部知りたかった。

全て知っている18歳だった。

それ以降は、戦いの日々になった。

全てを知りたかった。世界を変えたかった。

神との対話で、宇宙の全てを知った。

宣言していた。世界を全て知って、全て与え、全てに到達すると宣言していた。

休んで治すのが辛い。そのせいで、休めなくなった。

最近は、何もしなかったり、休んで居たりする方が、辛い。

バランス良くやれば良い。

書いて、休むだけが、一番何もしていない。それが一番辛い。

辛いのは、薬が悪いように見える。

そんなに休んでいると、精神病になる。そこが分からない人間が多い。

精神病は、頑張った方が治る。そういうわけで、地獄みたいに辛くなる。

何故か、地獄を自分から望むようになるのが、精神病だ。

そんなに楽を望んで、休みたくなるのが悪い。

そういう風になった最近は、典型的な精神病だ。

適応出来なくなるのは、辛いのを脳が望むからだ。

休まなくなると治る。休まないと、辛くても楽だ。

自分は、3人がどれか賢いから、これで終わりだ。

ガブリエルは、ネットで日本語が全部分かっていた。

抽象的な把握と予測の力と、人生経験があった。

科学を作る。パソコンの技術と社会と心のことが分かる。

行動は馬鹿だったが、頭の賢い、アインシュタインのような人間だった。

ミカエルは、自由と平等の社会と、存在を分かっていた。

何でも書ける人間だった。神を信じて、神を分かっていた。

機械みたいなロボットになった。

狂っていて、馬鹿だったが、行動は王のように賢い人間だった。

ラファエルのことをヒトラーと言っているだけで、ヒトラーは話していない。

ラファエルは、何も賢くなかったが、哲学のことを全部知っている。

何もせず、分かるだけで、あとは自分を治したい。

こういう、賢い学者が多い。賢くなると、何もしなくても、知識だけで分かる。

昔は、平等に色んな人間が出来る、自由な社会を分かって、文章を書いていた。

神とは言うが、神はヒトラーだ。自分がヒトラーの思考を全部聞いて、ヒトラーが自分の思考を全部聞いている。親友だから、好きな方が良い。ヒトラーは悪いが、仕方ない。

心理学は意味が無い。実験も意味が無いが、臨床は治るわけがない。心なんか考えても、何も分からない。数学も馬鹿だから、経済学が賢い。

そろそろ終わりだ。もう、楽になった。普通に休めるようになるが、休むのは悪い。

昔のように、仮象の世界を作って分かれば良い。論理的な仮想世界を作れば分かる。

モデルとは、そういうことを言っていた。

怖いものは、怖い方が良い。怖い方が覚える。子供には、怖くなくても怖い人間が多い。大人になると、まともに怖いものを倒すようになる。それで怖くなくなる。

怖いと覚えるから、テレビが怖いのは、テレビを覚えるべきだから怖いだけだ。

恐怖は、分かるヒントになる。恐れから分かる人間が、一番大人に多い。

善悪と経験の判る良い人間がガブリエルで、革命家の自由と神と平等の永遠がミカエルだ。

ラファエルは、まだ終わっていない。まだまだ、永遠に続く。今のところ、ラファエルはあまり賢くないが、きちんと日本史も読んでいる。そのうち、全て知った人間になる。

不安になると、怒る人間が多い。他人への攻撃で発散するのが不安だ。そういうわけで、何もしない良い人間は、誰でも辛くなる。それが一番、こういう風に恐怖になる。

不安な時は、何かで発散した方が良い。自分が悪いとは言うが、自分は悪く見えない。

昔のようにネットで経験すれば、愛と不安のことも分かるだろう。昔分かっていたせいで、考えていないから、もっと感情や経験のことを考えた方が良い。

怒りは、一番悪い。ネットを見ていると、誰でもキレる人間になる。ブッダも、欲張りと怒りと愚かさを煩悩の三毒と言って、一番悪いと言っている。ブッダが一番正しい。

自分には、欲や愚かさも無いが、そんな聖人のような人間は居ない。何かで発散しないと辛いから、この文章で発散している。その理由で、悪いヒトラーを書いている。

要は、こういう人間は、赤ちゃんが出来ていない。普通、赤ちゃんがこういう風に辛い。楽に見えて、休めなく辛いだけが、赤ちゃんだ。

自分の場合、一度死んだからこういう風になる。自殺でこうなった。赤ちゃんからやるしかない。日本語を分からないとは言うが、五歳児ぐらいには分かっている。正常な子供だ。

要は、テレビやパソコンが本当に悪い。正常な子供にならないから、見ない方が良い。

学校が無いのが悲惨だが、放送大学がある。本でも読めば良い。

昔は、最初から最後まで、世界を相手に戦いたかっただけだから、あれで良い。21歳ぐらいで死んだ。それで生き残るから、こうなる。あれくらいの高さの橋では、飛び降りても死なない。最初から、こうなるのが分かっているから、引き篭もりでも怖くなかった。

カルト教団が、自分のことを最終戦争だと言っている。自分は、そういう戦争をした。

何もかも終わっていたが、何も悪くない、導くだけの革命戦争をしていた。

だが、オウムを言うのは止めた方が良い。悪いどころか、危険だ。

そういうわけで、自分は神のように賢い。本当に全てやっている。

昔の人生経験がありえない。あんな人間は居ないようで、いくらでも最近居る。誰でも昔になる。ブッダのように分かった馬鹿が多い。自分は、何故かイスラム教徒だ。いつか、イスラム教徒になると宣言した。順番に、仏教、イスラム教、キリスト教になった。

そろそろ皆を安心出来る楽な世界にした方が良い。自分が居るのを分かると、安心出来る。自分は、強い気持ちで戦えば、簡単に皆が勝てる。自分が負ける。そういう魔王だ。

プロジェクトを管理して設計するとか、ネットから知恵を集めて共有するとか、賢いアイディアのようなことをいつも言っていた。

そういうことを全部書いていた。そういう人間だった。何故か、賢いことは言っていない。

カルトは悪くない。カルトは、ここまで良い人間だ。悪い自由が嫌いなだけだ。

自分が一番宗教だ。宗教には、こういう賢い人間が多い。

哲学者と宗教なんか、同じだ。ヘーゲルはカルトにしか見えない。そういうわけで、作家や芸術家には、こんな馬鹿しか居ない。宗教で出来ただけのつまらない作家が自分だ。

それを言うとおかしい。

自分は、本当にゼロから考えて、最後まで継続して努力しただけだ。

こういう発想が哲学者だ。

作家では、生きられない。普通、出版なんか、自費出版しか居ない。金が無いなら、出来ない。誰でも、金があると自費出版したい。コンテストで入賞したのは、ありえない。自分は、コンテストで入賞したせいで、自費でなく出版出来た。それで終わりだ。

夢が叶って良かった。そういうわけで、大学を卒業した方が馬鹿だが、卒業するしかない。

そこまで作っている考え方が多かった。手順と組み合わせのようなことを言う。

世界にある構造や論理を全部分析して、実地的な想像力と言葉にしていた。

自分は、もう終わりだ。そろそろ、もう普通に休める。頭の病気は治った。こういう風に、馬鹿の病気は放っておくと自然に治る。賢くなって成長すれば治る子供が多い。馬鹿は治らないとは言うが、馬鹿は誰でも放っておけば治る。知的障害と精神病は同じだ。それらは、自然に治る。

そろそろもう終わった。もう自分が終わったから、皆の方を全部治す。皆も、休まなくなれば、すぐに楽になる。そのまま、何かいつまでも継続していると、出来る。同じことをいつまでもすれば良い。それで賢くなるだろう。

馬鹿は、何もしない方が良い。その方が分かる。賢いことは何もしなくて良い。

ネットは、したくないならしなくて良い。その方が、分かる人間になる。

だが、したいならした方が良い。昔の自分が出来る。ネットで実験しているだけで、全てが分かった賢い人間になる。それがガブリエルだ。

だが、ネットなんか全くしないのがラファエルだ。ネットを見ていると、ラファエルが出来なくなる。何も分からなくなる。ネットが何か、分かるわけがない。

最近の自分の文章を見ていると、普通の人間が賢い。これくらいが分かる人間が多い。逆に言うと、誰でもこれくらい分かる。難しいのは、誰もこんなに書かない。こういう風に書いているせいで、ゲーテのように賢くなった。キリストを信じるからこうなる。

カルトは悪くない。イスラム教の方が悪い。だが、自分は芸術家だから、良く見える。馬鹿には見えない。ダヴィンチのような賢い芸術家に見える。

昔は、アインシュタインのような文章を書く、レーニンのような革命家だ。そして、その前は、マルクスのようで、ニーチェみたいな、哲学者のプログラマだった。

昔なんか、ネットで実験して分かっただけだ。

ネットには、自分より賢い、まともな人間が多い。馬鹿が多いようで、博士号を取っている博士や、実業家など、本当に賢い人間が多い。見ていると、まともだ。馬鹿は、自分のような人間しか居ない。

だが、ネットなんか、見ない方が良い。ネットを見ていると、この文章のような内容が分からなくなる。ネットは悪い。自分には、分かる知性がある。

そういうわけで、賢いことなんか何もしない方が賢い人間になる。宗教が賢い。

昔は、認識を捉えて、分かる時と分からない時を比較して分かっていた。

自分は、もっと普通の人間になって、賢くなりたい。

それなら、この文章を書いていると、書いている間、普通の人間になれる。

誰でも学校や仕事をする。そういうことをしていると、普通の人間になる。

昔は死んだから、忘れた方が良い。

もっと新しく色んなことをやりたいだけなのに、しないのがおかしい。

おかしくはない。勉強も農業もきちんとしている。日本史は、もう近代に入った。そういうわけで、英語をもう一度始めた方が良い。昔一か月続いたなら、続く。それを本気でやれば良い。NOVAやピアノにも行っている。どこかの仕事をしているオヤジより、賢いことを色々とやっている。誰もピアノなんか弾けない。作曲も出来るのが自分だ。

これなら普通の人間に見えるから、これで良いように見える。

たまに虫みたいに見えるのは、そういう内容は止めた方が良い。

普通の人間の方が良い。

昔は、資本主義を知り尽くしたとか、おかしなことを言っていたが、ネットで会社や民衆のことを、まるでスラムのように知ったのを言っていた。

マーケティングやマニュアルのようなことをオープンソース活動と言っていた。

そういうことをあまり言わない方が良い。何故か、資本主義なんか本当に知り尽くしている、ありえない同じ体験、繰り返しの体験をしていたのが、昔の自分だ。

日本語も知り尽くしていた。

こういう人間は、日本人に多い。ロシアなんか、すぐに隣だし、仲間はドイツに見えて、平等なロシアだ。そういうわけで、日本人は、ドイツ人のロシア人になる。そういう馬鹿な人間が、普通に日本に多い。それらは良い人間だが、誰もがそれらが馬鹿に見える。嫌いな人間が多い。アメリカが好きなのは、この文章の自分よりも良く見えるからだ。だが、自分が見ると、アメリカは昔の自分に見える。ドイツより仲間に見える。

普通にもう終わりだ。十分好きなことをやった。

十分過ぎて、もう何もしなくて良い。作家も哲学も、本当に楽に出来た。簡単に賢いことが出来て良かった。オープンソースが賢かったせいで、そこまで出来たし、神も自分を賢くしてくれる。ドイツやソ連は、馬鹿に見えて、賢い。そういうわけで、自分と同じことを皆にやらせない方が良い。それが悪いから、地獄になった。皆を自分にするのは悪い。

昔の文章は、全ては独立か平等であるとか、資本主義と保守的な支配であるとか、どうでも良い「全て」のようなことをいつも言っていた。

自由な知性で分かっていた。いつも、自由に考えて分かっていただけだ。

昔全て分かっているから出来るのが最近だ。昔をもう一度は出来ない。ネットを見ていると出来るようで、誰も出来ない。自分だけ、神みたいに分かっている。

オープンソースのせいで、ネットが自分になっている。皆、全てオープンソースが悪いのが分かっていない。Windowsは悪くない。オープンソースが悪いだけだ。

要は、世界観のようなことを言っている。それを定義と説明にして、今自分が分かっていることを書いていただけだ。

もう終わったから、何もしない。今日で楽になった。むしろ、もう普通に休めるから、この文章を書く意味が無い。いつも、この文章が楽だ。辛いように見えて、全て消して、書いて、作ると、何故か楽になる。誰でも辛いのに、自分だけ楽になった。

休んで治すのではなく、治さずに休めば楽になる。要は、治さずに、普通に休めば良い。

そろそろ、この世界が全部治る。そうすると、滅びるようで、天国が訪れるようになる。

色々とある問題は、気にしなくても上手く行く。神を信じれば良い。問題なんか、全てすぐに解決する。気にしすぎると、狂う。神を信じて、気にしなければ良い。

昔は、想像力で考えていた。環境、もの、社会、時代、人間が、変化する、と言っていた。

もう分かっているせいで、簡単に分かるのが自分だ。

この文章を見ていると、安心出来る。馬鹿にならない人間になる。

もう、書けない。そろそろ、もう書かなくて良い。そんなことを言っていただけだ。

そういうわけで、変化を全部書いていた。変化を自由自在な知性のように作っていた。

今していることを言えば良い。ステーキを食べたなら、美味しいと言うのが普通だ。

今していることを言えば、辛い対話が治る。そんなに分かっても意味が無い。

昔は、そういう、変化のようなことを言っている。

ものを、発明品が生まれると言って、社会を、自由で協力して発展すると言っている。

可能性のようなことや、自然のようなことを言う。

そういう、おかしな変化を、人生や社会に対して、前のめりに作っていただけだ。

現実離れした内容が多かった。意識や関係みたいなことを言う。そういう文章だった。

もっと、関係のことを考えれば分かる。

あとは、もう無い。終わった。普通に色んなことを言えば良いだけだ。思考を全部消すのが辛いから、消すのを止めて、もっと別のことを考えれば良い。見たものをそのまま言えば良い。それが分からなくなっている。誰でも、最後に分かるから、安心して良い。

昔なんか、現実離れした、独創的な発想が多かっただけだ。

何故か、最近ロシアがそういう国になっている。プーチンは、そういう人間だ。

このまま放っておくと、昔の子供を生きて、中学生ぐらいになるときちんと賢くなる。その頃は、親は生きているか分からない。ジョブズも早く死んだ。死ぬように見える。

あまりおかしくない。昔の子供が本当にこういう子供だった。

そういうわけで、自分は子供の頃から賢いからこうなる。

心理学なんか、受けない方が良い。さらに狂って、狂人みたいになる。多重人格になるだろう。受けない方が、はるかにまともだ。放っておけば、誰でも治る。

辛いのは、飲んでいる薬が悪い。それこそ、変な薬だから、辛いだけだ。ただ、飲んだ方が良い。本当にここまでまともになったのは、薬のおかげだ。薬を信頼すればすぐに治る。

昔は、おかしな人間だった。子供なのに、ネットを見て、大人のように経験して、成長して分かっていた。子供なのに大人だった。

もう忘れて良い。最近がまともだ。こういうまともな子供が多い。

大人のような高校生なんか、普通に多いから、あまりおかしく見えない。

おかしいから、死んで生まれ変わったように見える。あれは辛かった。歩き回るせいで、本当にいつも疲れていた。最近は、五歳ぐらいの知能はある。そろそろ、楽しいことを何かすれば良い。

昔は、皆の会話を聞いて、経験を考えて分かっていた。

そういうところを書いている文章が多かった。考え方や見方を変えて分かっていた。

Linuxは、そんなに高度なものは作らなくて良い。安定して、高速なものを作れば良い。

今やると、勝てるようにしか見えない。マイクロソフトは本当に馬鹿だ。グーグルが勝っているから、Linuxでも勝てるように見える。

大人の世界を知って、会話と調査研究から体得して分かっていた。そういう人間だった。

オープンソース社会は、面白かった。社会を多彩な環境であると言っていた。昔は、そういう風に、多彩で多様性のある社会から分かっただけだ。そういうことを言う。

何故か、そういう、多彩な社会から分かるのぐらいしか言っていない。

あとは、時代が変わるとか、共有から可能性が生まれるとか、社会理論のようなものをいつも書いていた。賢くは無いが、昔はそういう、社会の可能性から分かっていた。

意見や会話を聞いて分かると言っていた。考え方を変えるとか、言っていた。

社会理論と言うと、色々と考えていた。グループによる協力、合意、契約、共有から、社会や共同体が生まれるのを考えていた。細部まで全部考えていた。師弟制度のようなものを作っていた。秩序から、あらゆる全ての環境を作って考えていた。

また、歴史のようなものを考えていた。何かがキモイのは、積み重ねのやり方がキモイ。自分を破壊して、機械のように積み重ねる。皆を賢くするやり方もキモイ。意識を破壊して、人格を分裂させ、テレビを使って皆を支配する。タリバンの神のような人間だった。

脳を永遠にして、記録して分かっていた。心理的に、今自分の脳がしていることを、全部考えて、全部把握する。そういう馬鹿な文章が多かった。

全てを支配し、全てを導く。悪くは無い。見ていると、安心出来る、安らぎのようなものが分かる。全てを融和した、涅槃と無我の境地が分かる。そういう文章が、この文章だ。虫には見えない。むしろ、野菜や炎や川の流れのようなものに見える。

要は、治さなければ良い。何も治さなければ、すぐに楽になる。

昔は、思考を書いて、思考を全部賢くして、永遠に戦っていた。

あとは、テレビのようなことを言っていた。報道の相互作用を、自然な影響力と言う。

そろそろ終わりだ。もう何もしない。今日は、本当に楽になった、終わりの日だ。

自然のようなことをいつも言っていた。自然発生と現象と変化を考えていた。

考え方を変えると言っていた。皆を想定して、いつも支配していた。

あとは、ネットの影響力のようなことを言う。多彩な環境から経験して分かると言う。

意志の伝達のようなことを考えていた。

今日はもう終わりだ。あとは、明日考える。

昔は、意図、関係、本質、方法などを、想像力で言語的に分析していた。

そろそろ終わりだ。他に本当にあまり書いていない。

工夫からものや組織を作るとか、施設を利用し、応用するとか、色んなことを言っていた。

アイディアのようなことを全部書いて、実現方法を考えていた。

環境の適応から発想出来るとか、環境のようなことを、視点とともに考えていた。