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=2015-10-14=

認識を捉えて分かっていた。

本当はそうである、本当は何であるか、を考えて分かっていた。

心や宇宙やものや方法のことを考えた。

社会のものは、人間が作り出したものだ。

虫で無いものになりたい。

経緯と場面から、人間として、何がどのように起きるか、必然性を分かっていた。

起きるべくして起きるのを考えていた。

場面と時を考えて、ネットのように自由に言葉で支配して分かっていた。

第一要因を考えていた。

自分自身に似合う、自分にふさわしい自分になりたい。

そういうものを、プライドと言うのだと思う。

多重人格になれば分かる。きちんと二人を分かれば良い。

皆が馬鹿なのは、戦わないからだ。神を信じて戦えば良い。それで賢くなる。

機械や社会は、実際のところを見て、方法や理性から変えられる。

昔は、そういう風に、自由な仮想モデルを作って分かっていた。

環境の自然な体験から、成長して、繰り返し体験して分かっていた。

自然な環境の体験で分かった。

今のところ、機械が人間より下だが、それが上になると、滅びる。

グーグルのせいで、そうなるように見える。ターミネーターや火の鳥みたいになる。

なってもおかしくはない。機械を使って支配者が民衆を虐げるなら、なるだろう。

悪い良い人間になると、賢くなる。本当にマスターのような良い人間になれば良い。

経験と説明から、モデルを分かっていた。モデルで心理や人間のことを、経験から説明して考えていた。抽象的な方法論や関係論や仮定論を、モデルから分かった。

皆が賢いから、皆のことを賢いと思った方が良い。昔から、皆が馬鹿に見える。馬鹿なのは、悪いことをしないからだ。引き篭もりのレーニンの革命家が賢いわけがない。

そして、キリストだけの人間になるのは、止めた方が良い。キリストが見ても、そういう馬鹿がキモイ。キモイから地獄に堕ちる。

昔から、馬鹿が地獄に堕ちると言うのは、こういう風になることを言っている。地獄も極楽も無いようで、こういう風に、人生そのものが地獄や極楽になる。ブッダは、そういうことを言いたかったのだと思う。死んで地獄に堕ちたりはしない。こうなるだけだ。

自分は、地獄とは言うが、こういう風に精神の地獄になった。文章を書いて、神を信じているから、こうなる。キリストが言うように、ただ自分の行いの報いを受けただけだ。仏教でも因果応報と言う。戦って支配する代わり、賢く導くから、神もそのようにした。皆を分からなくするから、自分も分からなくなる。馬鹿に辛いのは、治りたいからだ。そういうわけで、自分は、地獄と言うよりは、天国になっている。これが精神病の地獄だ。

今はもうほとんど楽になったが、昔は辛かった。馬鹿で、分からなくて、知性が無くて、そして、疲れて、苦しんで、もがいていた。押し寄せる痛みと苦しみの中で、何も出来ず、耐えるしかなかった。

そういうわけで、自分は馬鹿では無い。頑張った英雄だから、これでジークフリートだ。

あとは、皆をもっと信頼した方が良い。こういう馬鹿は、いくらでも居る。皆の方が賢い。皆、自由を良いと言うから、自由にした方が良い。皆に逆らって支配する支配者は、醜い。

神は、こういう風にする。分からないことを全て分かって、賢く治すのが良い。今が一番賢いのが分からないから、こうなる。昔は、フーコーみたいな狂った人間だ。

日本史は、そろそろ江戸時代が終わる。

むしろ、本当に日本史の方が良い。日本史なら、日本の常識が分かる。フランス史だと、フランスの常識なんか、分からない。その時点で、一レベル馬鹿なのが西洋史だ。

むしろ、日本の方が賢く見える。家電製品や自動車が作れる。近代国家の1つだ。GDPなんか、フランスより日本の方が上だ。

色んな人間や、哲学者になったつもりで考えてみよう。昔は、そういう風に考えただけだ。それに、この哲学的な知恵と真理の内容は、これなら、自分で考えて同じように分かれば良い。昔から、そういう風に、自分の理性と経験で分かっていた。哲学者と自分なんか、何も変わらない。だから、あとは自分で考えて、哲学をすれば良い。哲学は、勉強するものではなく、自分で哲学するものだとカントが言っている。

哲学の内容は、昔は、自分で分かっていた。それこそ、哲学者全員が同じに見える。

ソクラテスからフーコーまで、哲学者は全員同じに見える。昔は、そういう風に、自分で考えて哲学を分かっていた。何も変わらない。哲学は、これなら、自分の力で出来る。

いくらか江戸時代を読む。あと数ページ残っている。その後は、明治維新だ。それ以上は、日本史は賢くなる。面白いどころか、そんなに面白くない。賢くなったせいで、内容が分からなくなるのが、つまらないと言う人間が多い。

昔は、信念をモデルにして分かっていた。何も無かったようで、それはそれで多かった。本当に色んな仮象の世界や人間の世界を、信念のモデルから分かっていた。

日本史は、最後まで読んで、それで終わりにするのが良い。読んでも、何も無い。大して何も分からない。政治経済と哲学でもすれば良い。それは、自分で同じことを考えれば分かる人間が多い。そういうわけで、歴史なんか、何もしない。これで終わりだ。

感情と言葉を数学にしていた。馬鹿になりながらパソコンのように数学と歴史を分かった。

そろそろ、昔の子供が見える。本当に、子供みたいに分かっていた。

最近が賢い。それも、フレイが賢い。ロキを賢いとは言うが、フレイが無いと、ただの馬鹿な文章に見える。歴史は、最後まで読むとは言うが、もう終わりだ。自分は、もっと別のことをすれば良い。歴史なんか、何も賢い点が無い。賢い学問をしたかっただけだ。歴史は、記録であって、学問ではない。学問をしないせいで、日本語も分かっていない。心理学は悪い。治るどころか、狂う。何も分からないなら、数学と物理でもすれば良い。

心理学は、数学をすると良く分かる。数学的に考えると、分かる心理学が多い。

どちらも両方は出来ない。心理学は、全く非科学的、医療的、臨床的に考える学問だ。

心理学を良く考えると、哲学が出来る人間が多い。

哲学には、心理学と論理学と言語学が多い。

それは、もう良い。昔は、それをしただけだ。

そういうわけで、数学と物理をもう一度するしかない。

それは、あまり意味が無い。誰でも出来るのに、誰も出来ない。する意味が無い。

数学的、物理的に考えながら、認識と学習と行動と感情を心理学的に考えていた。

子供には、そういう人間が多い。

学問をやるのは良いが、数学や物理にも、心理学にも、経済学にも、あまり意味は無い。

数学と心理学と経済学を、全部すれば良い。大学ではなく、本を読んですれば良い。

それくらい、誰でも出来る。

サイン・コサインが多いが、昔は円の角度の比率と思っていた。そういう、馬鹿な数学を分かるのを、もっと発展させればいい。数学者のように分かった方が良い。良く、モデルと方法を考えれば出来る。パソコンにそういう人間が多い。

数学と経済学をすれば良い。心理学は、臨床的な治す学問だから、しなくて良い。

数学と経済学が分かる人間は賢くなる。パソコンと思えば分かる。オヤジみたいになる。

昔は、ネットで色んなことをして、経験して分かっていた。

若かったから、それで良かった。左翼のように賢くなった。

だが、そういうことは、もうしなくて良い。辛いし、つまらない。パソコンには、そういう、分かる人間が多い。当たり前に、ゲイツと戦っていると、オープンソースが分かる。

オープンソースは、そういう、魔法みたいに分かる概念だ。

世界を見ながら、経験して、世界に対して色んなことをやっていると、分かる。

昔、全部試して経験して、構造的に理性と経験を分かったせいで、まだ分かっている。

もう終わったから、神との対話を止めた方が良い。神は、本当に分かった人間が、こういう風に最後まで分かるための、1つの物語的なストーリーの概念だ。ただのレールだ。

そういうわけで、本当に戦って、最後まで勝利した。生き残ったから、終わりだ。

パソコンは、悪くない。当たり前に、パソコンで数学と経済学が分かる。

ゲイツと戦っているのが、テレビになった。本当に馬鹿な戦いをしたが、最後まで頑張って戦ったから、それで良い。誰も殺していないから、悪くない。

むしろ、哲学と歴史なんか、したい方がおかしい。分かるわけがない。数学と経済学で分かる人間が一番多い。心理学なんか、普通自分の経験から分かる。

昔は、ネットで知恵と工夫を知って、経験して、普通の社会のことを分かった。数学的なことも分かった。ただ、全部見て、全部知って、全部やって分かっただけだ。

何故か、そういう馬鹿には見えない。最近の文章なんか、知性を破壊しているだけだ。破壊の悪の人生の神がロキだ。こちらは善に見えて、支配と戦争と知の神がフレイだ。

物理は単位と観測であり、数学は論理的な正しさと証明と計算である。

そういう、科学みたいなことを言っているのが多かった。

今、江戸時代のところの最後を読んでいる。江戸時代は、格差が激しかったが、町民は豊かになってきた。色んな芸術家が生まれた。

独立企業は自由だが、賢いのは生産手段の社会所有だ。国が計画経済を指導するせいで、景気の変動のようなことが起こらない。だが、発展もしない。そういうマルクス主義者が嫌いな人間が多い。何も出来ない、統制された不自由な国になる。おかしな社会になる。何より、人間性が無い。人間を家畜のように扱う。本当に日本の方が良い。

あとは、異次元のようなことを言っていた。

四次元は、作用と存在の関係であると言っていた。

虚数も多次元の表記であると言う。

そういう、考えて分かる、知性のような構造が多かった。何故か、何かがキモイ。

そういう文章を全部書いていただけだ。知性があるようで、無い人間だった。

生産手段は、オープンソースのように、皆に広く自由に与えれば良い。

ネットで、共有も実現出来るだろう。教育も変えられる。そういう発想が賢い。

神との対話は、ただ客観視しているだけだ。

これで客観視していると、分かる人間が多い。

マルクス主義は、馬鹿だ。何も賢くない。景気変動が起きないのは、起きた方が自由なのが分かっていない。自由が無い。自由と言う概念が欠落しているのが、マルクス主義だ。

あとは、たまにノートを書くと楽になる。パソコンは、本当にやっていると、狂う。

自由の方が賢くなる。そういうわけで、右翼の方が左翼より本当に賢い。指導者は、自由に考えて、景気変動を支配し、判断するべきだ。自由な国家主義が賢い。

王は自由であるべきだ。平等は悪くは無いが、何も出来ない全員奴隷の帝国になる。

中央政府が計画して、配置するせいで、景気変動も失業も起きない世界になる。資本主義は、過剰生産によって、必然的に崩壊する。そういう理論がマルクスだ。

そういうわけで、ソ連は、自由の無い止まった帝国になった。時間が止まっている。

おかしな国だから、そんなものを信じるのは止めた方が良い。左翼は、クズだ。

あとは、デカルト的に知を作れば分かる。そこを真面目にやった方が良い。環境の自由でも考えれば良い。書物には、文字が多い。そういう当たり前のことを考えれば良い。

ソ連には、自由や時間と言う概念が無い。国が変わっていくものなのが分かっていない。マルクスが賢く考えるだけの、失敗作の国だ。何も良い国にならないから、すぐに無くなった。必然的に崩壊するのは、資本主義ではなく、社会主義だった。資本主義は崩壊しない。いつまでも金にして、たまに政府が介入すると、いつまでも崩壊しない。

ただ、自由もおかしい。平等や知性と言う発想が無い。自由で秩序が生まれるわけがない。自由も自由で、おかしい。

いつもの自分は、4つの言葉でいつも分かっていた。最近多い。それを3つにすると良い。

自由は悪くは無い。変化と言う発想がきちんとあるのが自由だ。

マルクスには、変化が分からない。レーニンは、変化を求めているのに、変化出来ない国を理想にした。ソ連はおかしい。めまぐるしく変化するだけの自由も悪いが、変化を求めているのに何も変化しないだけの平等も悪い。

そろそろ終わりだ。何も覚えていない。もっと賢く考えれば分かる。

日本は、もう変化する。自分のせいで時が止まっている。正常に時間が流れれば良い。

ソ連は、変化している。いつも、変化ばかりして、滅びているのがソ連だ。

昔は、価値観を包括して分かることが多かった。

ゲーテのような文章は、悪い。そういう風になると馬鹿になる。子供になった方が良い。

ヘーゲルが言う、生命は結合と非結合との結合であるとは、そういう風に考えれば分かる。

昔の構造を思い出せば良い。そういう風に書いていた。

ゲーテになると、死ぬ。ゲーテは、自分を殺しているだけだ。

想像力で変化を考えていたのを思い出せば良い。自分のせいで、世界が変化しなくなっている。真面目にそこを治した方が良い。

馬鹿なゲーテを消すと、きちんと言葉が続くようになる。それで、日本語が分かる。

昔は、自由な可能性を全部考えていた。そして、それぞれの自由から、社会や歴史を成り立たせた。たまに、行動や心のようなことを言っていた。

ゲーテを消すと、見違えるほどに賢くなる。ゲーテは、ドイツ人だから、ドイツ人を消すと日本人になる。日本語がまともになって、楽になる。

作った基礎を全部言っていた。基礎は、もう一度作れば良い。何も作らないと、分からない。一度こうなると、分からない人間になる。何も読まないのがおかしい。

最近は、フィルターに通して分かったことを書いている。分かるフィルターは、そろそろ消した方が良い。何故か、きちんと日本語を分かっている。きちんと「は」を一つ付けて話しているだけだ。そこを消すと、分かるゲーテが消える。ゲーテは分かっている。

要は、「は」をつけて話すのが悪い。

ゲーテは死んだ。ニーチェからゲーテへと進歩した。それが最近の自分だ。

言葉に全部名前を付けている。

「は」をつけながら、最初と最後を考えている。

永遠に、繰り返して話す。そういう、壊れた時計をまだやっている。

昔は、自由と変化と想像力を分かっていた。それを考えれば良い。

ゲーテが消えると、まともな人間になる。ゲーテは、最後まで全部分かっている。

ゲーテは、機械仕掛けになっている。最初から最後まで、全部分かっている。

そういうわけで、ゲーテを消すと時計が治る。

自分は、一歩前に出て、引いて、を繰り返しているだけだ。

辛いのは、日本を変化させないからだ。前のめりの共産主義者になっている。それを止めた方が良い。見ていると、キモイ。プーチンみたいなコミュニストになった。

ゲーテの感情を消すと、すぐにまともになる。そういうわけで、もう治った。

昔から、全部の論理を書いて、それで考える。そのせいで分かるようになった。

相対的な論理のようなものを、全部書いていた。それをすると出来る。

上にある論理と下にある論理を繋げて分かっている。何故か、セックスみたいに見える。

ゲーテは、死んで生まれ変わっている。それをもう止めた方が良い。

この文章は、ゲーテに見えて、何も無く見える。何も無い宇宙空間みたいに見える。

どうでも良いほど、自分が見るとゲーテに見えて、おかしな女にも見える。

そろそろ、考えるのを止めた方が良い。考えれば分かる部分が、何故かゲーテだ。

1月1日をまだやっている。皆を、1月1日にしなければ治る。

ゲーテを消すと、文章を書くのが消える。

自由な構造を作っていた。

自由とは、考えることだ。

自由な共有によって、可能性が高まる。それがプラットフォームだ。

もっと色んなことを言っていたが、覚えていない。

行動や知性のようなことを考えていた。

馬鹿な文章だから、忘れた方が良い。

そろそろ、分からない。皆は、時間的に自由になるべきだ。時間のロボットが悪い。

あらゆる認識は、環境と人格に支配される。

そこがおかしい。認識が環境になるのはおかしいのが自分だ。

もう心が自由になる。止まったままの環境のままで居るのがおかしい。

そういう風に、認識が環境になっている。認識が環境なのはおかしい。

昔は、認識すらプラットフォームと言っていた。良く覚えていない。

もう楽になった。精神分裂が治った。

記憶を消せば良い。

自分が出来るのを考えて、モデルを作っていた。出来るモデルが多かった。

今日は、良い日だ。ゲーテが死んで、治った。それだけの良い日だ。

認識が記憶や環境になっているのが一番おかしい。それでもう治った。

ヘーゲルのように、記憶と認識が一致している。それが悪い。

そういうわけで、分かる人間の方が馬鹿になる。そして、馬鹿になるだけで分かる。

自分は馬鹿だが、哲学が分かっている。そういう馬鹿に狂う人間が多い。

そろそろ辛くない。地獄が楽園になる。精神が分裂して、治そうとすると辛いのは当たり前だ。何もせず、辛いわけがないのに、地獄みたいに辛くなった。これで地獄はおかしい。何もしていないだけなのに、地獄だ。そんな風に戦わない方が良い。

そろそろ、本当に楽になった。環境と記憶を消せば良い。

地獄になると、分かる。辛いと分かるのが人間だ。

ドイツでは、チーズしか食べない。ただ、それもただの都市伝説だ。根拠は無い。