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=2014-09-30=

言葉

言葉で正しく対象や考えを捉えれば分かる。

精神や意識とものや行動との関係を考えて分かった。

世界は、滅びない。滅びなければいけないのが、もう、皆分かって、治った。

社会を解決したかった。最近、自然に解決した。

昔は、経営や組織や技術や経済のことを、インターネットとオープンソースと同時に分かっていた。

手段や機会、決まりや考え方を分かっていた。

学習の先に何があるか、全部分かっていた。

基盤が多かった。

あとは、スラムが多かった。2ちゃんねるは、あとで怖くなって辛くなる。見ない方が良い。

あとは、言語を考えていた。自分の数学や科学が多かった。

必要なところに焦点を絞って行うのも良い。

だが、全部して、全部作ってやるのも悪くない。

理性と感性と、自然な体験で分かっていた。

金は、マイクロソフトと日本だ。企業を知ると分かる。

ソフトバンクやグーグルは悪くないが、マイクロソフトの方が良い。

標準だし、今勝っているし、悪くない賢い会社だ。グーグルは、色々と悪い。

Linuxは、思想が違う。どうでも良い。

それに、コンピュータにはマイクロソフトの技術が多い。姉も、そういうプログラマだ。

僕は、Linuxで色々やったから、Linuxが好きになった。

マイクロソフトは嫌いだが、Linuxをマイクロソフトぐらいにしたかっただけで、マイクロソフト自体は嫌いじゃない。僕が使っているのもWindowsとワードだ。

グーグルは嫌いだ。マイクロソフトの方が好きだ。ただ、パクリで、バグが多いが、Linuxも同じだ。

考え方とはいうが、細胞や歴史ぐらいが分かっていた。ものの構成と仕組み、環境や協力が分かっていた。意識とかが色々多かった。

自由に理解を積み重ね、書いて判断せよ。

システムを知りつくし、失敗出来ない戦いをせよ。

自由に構造と理解を分析し、考察し、洞察し、想定し、調査し、理由と可能性を知れ。

理解と理解の融和が真理だ。

伝え、残し、相対的な価値観と変化を知れ。

感情と理性を融和し、自分と皆を融和せよ。

それくらいの理解の考え方を全部書いていた。

成長や自立、変化や世界観のようなことを書いていた。

あとは、決まりと意識を書いて作っていた。最近、覚えていない。

宇宙と社会が全部分かっていた。

考え方と関係の基礎が分かっているから、すぐに国や科学が作れる。最近、分からなくなった。

キリスト教社会主義にして、帝国と共同体を同時にすれば、教会がついて勝てるように見えた。

民主主義の方が良いし、日本にキリスト教徒は居ない。

EUを広げて、アメリカとロシアを入れるとか、警察を親衛隊にするとか、おかしな国の発想が多かった。

科学も社会も、分析して、解決して、新しい発想をしたかった。

全て分かりたかった。生物や数学など、色んな物を分かった。

大気と水と大陸を地球として、暗闇を宇宙とした。心理学と生物学は、構造ということにした。

国、科学、機械の成り立ちと、発想法を考えれば分かる。

公用語や国教、思想ぐらいを考えて、自由に成り立たせていただけだ。

委員会に参加とか、上を民主主義にすると言って、自由な労働を考えていた。

科学の構造を書いたり、自分の言語を作って日本語を改良したりしていた。

僕は、フランス、ドイツ、スイスなど、ヨーロッパのことを知りたいから、英語をするのが良い。

今でも、NOVAに行っている。最近予約を取っていないから、取って行けばいい。レベルを上げる。

どこか1つの国にするのではなく、世界中の色んな国をする。まんべんなくすれば良い。

フランス文学、哲学、歴史、フランス語など、フランスのことは全部すれば良い。

それで、全てする。百科事典が家にあるから、読めば良い。京大みたいに見える。

あとは、哲学者のことや、コンピュータのことを知って、ピアノをしたい。

哲学者も全部知りたい。全員知れば良い。

京大に入れば良いが、入ってから知るより、知ってから入れば良い。

入れるわけがないが、まぁ、本を読めば良い。

世界全部は、ちょっと無謀かもしれない。フランス史と文学だけすれば良い。

哲学は、もう分かった。コンピュータも、もう全部分かっている。

フランスだけの方が賢い。

専門は、西洋史にすれば良い。そういう区分があったはずだ。

おそらく、京大でない、もっと低い大学でも出来る。

哲学は、そんなに昔の自分を知っても意味が無い。これ以上のヘーゲルは、難しいが、内容があまりない。

むしろ、フランス文学だけでも良いと思う。最近、歴史の本は読みたくない。何も分からない。

自由とは、参加、選択、創造、変化、権利、意思、行動、体験、経験、関係、手段、構造、機会、可能性、理由、必要性、決まり、ルール、基盤、システムだ。

そういう風に、自由を考えていた。

全てを許し、可能性を保持し、高め、自然に任せ、変化可能にせよ。

調査と研究が多かった。

学習、行動、体験、関係を考えた。

全てを犠牲にする戦いがあった。幻想にとりつかれていただけだ。

相対的な社会を分析していた。色んな問題と理想と成り立ちを考えた。

代表を集め、議論し、システムを作れ。

そういう、あまり意味の無い当たり前のことを、思い出して書いていた。

生命をツリー構造で全部創った。

行動と経験から概念が分かる。

価値観から本質が分かる。

違いと多様性、視覚化と具体化が全てだ。

コンピュータには可能性がある。

思考に先立つ経験をし、対象との同一を知れ。

仮象と表象から人間と可能性を知り、認識を知れ。

自分が社会の一員であり、自由に社会を変え、考え、作ることが出来るのだと、自覚せよ。

自分は、世界を変えられる。

行動と支配の心理が多かった。いつどうなるか、反応と思考を考え、戦い、支配し、議論し、勝ち、心理的に変え、社会を築け。客観視し、想定せよ。

社会と子供のことを考え、世界を救い、解決せよ。社会の変化と意識を知れ。

機械は、設計し、組み立て、工場で作る。プロセス、方法、手段がある。それを、平等にすれば良い。

法律か、自由か、皆で取り決めるかだ。

自立と独立をしやすくせよ。

全部詰め込んで、極楽浄土にしたかった。

もう治った。

分からなく書けば、分かる。

世界を停止させて、辛くして、馬鹿にした。

心理学は分かっている。そこに居るつもりの心理学、いつどうなるかと思考と感情を考えるロボット心理学、学習と記憶と行動と意識の心理学、治す心理学、精神分析と前世との対話の心理学、恐怖を解決し知性をつける心理学が多かった。

ビルゲイツが一番賢い人間だ。優良企業であるマイクロソフトの社長であり、WindowsとDOS、特にインターネットエクスプローラを作った技術者であり、慈善団体に資金を寄付する世界一の大富豪だ。

だが、トーバルズとストールマンも負けていない。カーネルとコンパイラとGNUコンポーネントを作った。

僕は、Linuxを改善して、ビルゲイツのようなOSを作る仕事に関わりたかった。自分が作るより、作る人間を増やそうと、初心者を上級者にしようとして、システムを書いて教えていた。

僕は、キリストやゲーテのようになった。レーニンやバッハのようにも見える。それくらいが賢い人間だ。

最近、ビルゲイツと宇多田ヒカルが好きだ。アメリカも、悪くない。

Linuxは好きだが、それで嫌いだが、裏切ったりはしない。ビルゲイツも良い人間だ。

僕が今でも使っているものは、WindowsとワードとはてなブログとGoogle ChromeとxyzzyとiPodぐらいだ。

パソコンを嫌いとはいうが、Windowsは必要だ。

Windows 7は使える。8を悪いと言うが、9になれば良くなる。そういうのは、面白いと言うが、結構悪い。

Linuxはつまらない。インストールするのが面倒だし、全く使えないから、GNOME 3も試したことが無い。KDE 4は昔試したことがある。GNOME 2は、Windowsよりもキモイ。何かがトロトロしている。

WindowsとLinuxは、どちらも技術が多い。Windowsには、商用の技術が多い。Visual Studioで人工知能を作っていたことがある。きちんと動く。Linuxは、動かない。EclipseとJavaという手もある。Emacsは良く分からないが、xyzzyはあまりカスタマイズせず使っている。

Linuxは、キモイ。動画の再生などに問題があるし、フォントも汚い。僕は、WindowsやiPodでYouTubeをたまに見る。放送大学のビデオも見たりする(一応入っている)。そういうのが、Windowsでなければ上手く行かない。ワードのファイル形式の問題もある。それに、色んなアプリケーションを使いたいし、安定した軽い環境で、使い慣れた、見慣れたデスクトップを使いたい。Linuxは、却下だ。

Linuxは、システムや技術が公開されている。ファイルシステム、コマンド、カーネル、開発ツール、設定ファイル、パッケージ管理システム、起動スクリプトとランレベルなど、公開されて、きちんと動いている。そういう仕組みを知るのが好きだった。開発体制の革新性も好きだった。

僕はWindowsを使う。マイクロソフト製品の方が好きだ。オープンソースは、昔好きだった。

僕は、結構アメリカも好きだ。世界を馬鹿にしているとはいうが、平和で、賢くしているだけだ。分散した独立国家を支援し、右翼と同盟国を支援することで、世界全体が自由な連邦国家になり、それぞれ活動し、関与し、独立して、アメリカと手を結び、時に戦い、時に助ける。その上で、アメリカが考える自由と正義を行う。色んな先端文化や科学技術があり、娯楽から政治まで、ナンバーワンの国だ。

アメリカは、民主主義で、二大政党で、資本主義の金の経済で、州で法律が違う。あらゆる意味で戦い、競う。それで良くなった。古くからある、競争と民衆と国家の、政の自由の国だ。

連邦で自由にするのは古代から多いが、そこに自動車とIT技術が加わって、新しい自由の国になっている。

スポーツ、科学、技術、軍事、娯楽、政治、経済、文化、言語、全てがナンバーワンだ。

国民も自由だから、不用意なことをすると銃で殺される。イスラム系やロシア系は、危ないから行かない方が良い。そういう負の面もあるのがアメリカだ。

移民の国で、白人がヨーロッパから渡ってきただけでなく、黒人も多い。最近、オバマという黒人大統領が生まれた。自由だが、人種的には平等だ。差別する悪い人間も多いが、白人は皆、黒人を受け入れている。

政治的には、上院と下院があって、大統領選挙を行い、州に平等な政治家と、人口に比例する政治家を選ぶ。また、二大政党制によって、有力な党である共和党と民主党のどちらかを選ぶ。

メディアも発達している。選挙と金の国だ。

あとは、マイクロソフトやGMなど、賢い会社が多い。映画など、面白いものも多い。ハーバードなど、賢い大学が多い。ノーベル賞やオリンピックメダルなどでも高い功績を残している。

金もあるが、軍事も強い。ロシアに負けないほど核兵器を持っている。悪い点は、アメリカは既に日本に二発原爆を落としている。持たせるべきでない。他に、普通の軍事予算も多い。

昔から、フランスやイギリスと仲が良い。イスラムやソ連と仲が悪い。

あとは、農業でも工業でも大型化が進んでいて、輸出で儲けるため、金がある。

投資家や資本家も多い。医学は発達している。

教育は、最近、タブレットを使っている。ネットを使ったいじめが多い。自由だから仕方ない。

娯楽は、何故か馬鹿なものが多い。音楽はラップ、ファッションはジーンズ、スポーツは野球とアメフトだ。

schwarz1009 2014-09-30 12:53