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(1)

頑張らず、死ぬ 09:02

頑張らず、死ねば治る。

頑張らず、怖いを取れば良い。

殺されるのが怖かった。

神のせいで、自分を聞きたくなくなった。

自分を聞けばいい。

戦い 10:51

人間は、色々と戦っている。

敵を倒すのが良い。

アメリカとイスラエルを倒すのが良い。

ドイツやソ連、イスラムにつけばいい。

見方 12:56

ソ連的な見方をするのをやめたほうがいい。

見方を変える。

国家的に考えるのはおかしい。

作る 12:56

論理を作ってわかると賢い。

世界は、ものを売っているだけで、それを使うだけだ。

いろいろ 16:15

はじめて分かっているだけ。

思い出す、比べる。

無いものは、無い方が良い。

普通には何もない。

精神 17:17

精神がおかしいのに、それを変える意味がない。

世界 17:17

世界を変える意味もなかった。

世界は、安定し、停止すべきだ。

Linux 17:22

Linuxの次なる発展は、

・プログラミングしやすい開発フレームワーク

・全てそろったクラスライブラリ

・美しく洗練されたGUI

だ。

全部 17:26

全部のファイルにログをつけよ。

元に戻すことが出来るようにせよ。

ファイル 17:31

ファイルをバイナリに変換して、

キャッシュせよ。

続く 17:34

続いた方が楽だ。

楽に終わる意味がない。

増やせ 17:35

減らさないと分からなかった。

減らさず、増やせば良い。

最近 17:36

最近の自分は、行動や頭の状態を、全て言葉にしただけだ。

分からないものを、言葉にして、全部つぶしただけだ。

賢い 17:38

賢いものは、動くものだ。

残すな 17:45

残すな。消し去れ。

そして、作り直すのだ。

自分 17:48

僕は、全部分かっている。

自分によって分かっている。

つまり、自分の沢山の経験と知性と文章で分かっている。

分かる言語 17:49

僕の言語は、分かる言語になった。

分からない言語に直すと良い。

思い出す 17:51

思い出して、比べること。

それだけで知性が付く。

世界 17:53

世界は、バカの方が良い。

バカな方が楽だ。

世界 17:55

世界は、繰り返す。

停止して、バカになり、賢くなって、変化する。

Windows 18:00

Windowsは、バカだ。

何も作っていない。

COMと.NETだけを作った。

出来る 18:05

頑張って出来るようになった知性が無意味だ。

何もできない方が良い。

ゲーテ 18:06

自分の文章がゲーテに見えて嬉しい。

むしろ、ニーチェに見える。

保守 18:08

保守は、統制し、奴隷にする。

それは悪いが、統制する方が、統制しないより、賢くなる。

機械 18:15

機械は、出た時に賢かったものが賢い。

テレビ、自動車、ファミコン、Windows 95ぐらいが賢い。

日本 18:16

日本とイスラエルは、あった方が良い。

日本 18:19

日本は、ユダヤと全く違う、アジアのイスラエルだ。

ユダヤになっていない、唯一の地域だ。

ドイツ 18:29

ドイツは、バッハの時代からユダヤが好きだ。

ユダヤが嫌いなバカも多いが、やるときはやる。

ネコ 18:31

ネコは賢い。

飼い主になつくだけでなく、飼い主を守る。

なぜか、ネコから守る。いざとなれば戦うだろう。

犬が怖いのは、犬からは守れない。

日本 18:33

日本がおかしいのは、国も世界も全部滅ぼして勝つ。

日本文化 18:33

日本文化は誰でもわかる。

神楽と水戸黄門だ。

江戸 18:35

江戸は何もしない。

適当に、武士が農民を完全に支配する。

日本 18:38

日本がダメなのは、民主党のせいだ。

結構、そんなにダメには見えない。

民主党は、悪い。

僕のせいには見えない。

僕は何もしていない。

日本 18:41

日本は、AKB48ぐらいから、何もないバカになった。

ダウンタウンぐらいで、本当にバカになった。

ウッチャン・ナンチャンぐらいで、もう終わっている。

その愛 18:52

その愛に、レッドカード。

自由には、不安がつきもの。

恐怖した方が、多いのが人生さ。

愛とは、レッドカード。

そこで終わりの、ゲームオーバー。

バカをバカと言えば、その方がバカなのに、気付かない。

その恋に、レッドカード。

ファールが多い方が、試合のしがいがあるね。

頑張れば、頑張るほど、泥沼にはまっていく。

そして、その終わりに、勝利を。

そして、その始まりに、優勝を。

自由には危険がつきもの。

全員に勝つべき道は、努力と継続にあり。

時 18:54

時の流れは、速いもの。

その記憶は、いつ作ったものですか。

何から何まで、言葉の意味すら変わってしまう。

そのうち、宇宙の法則すら、

何もかも変わって、万有引力は無くなってしまうのさ。

頑張るな 18:58

頑張るな。楽をせよ。

頑張らないと、全て死んで治る。

時 19:03

時は、流れるもの。

何もつかめず、何も力が無く、

ただ、流されていく。

自由には、何もないさ。

平等には、何もないさ。

何もできず、流されていく、

でも、僕は思う。

この世界が、いつか、

全員のためになる、自由で平等な世界になると。

そして、僕は、流された末に見つけた。

約束の楽園を。

機械の働く、ものが全てそろった、完璧な世界を。

神や物理 19:06

神を信じるか?それとも、物理を信じるか?

そんなものは、要らない。

そういうものが、全部無いならば、その方が良いのさ。

なぜかって?

分かっていない方が、分かったときに嬉しいだろう?

神や物理が無くても、人は分かるのさ。

そんなもの、あっても、無くても、何も変わらないのさ。

もの 19:07

ものは、あるな。

あるべきでないものは、全て間違った、要らないものだ。

物理 19:09

物理は要らないのさ。

ポルノグラフィティ 19:12

ポルノグラフィティは、名前を変えた方が良い。

人に言うときに悪い。

国王 19:16

国王が悪いだけで治る。

ヒトラーは殺人鬼だ。

国王は悪い。

悪いことしかしない、ただの絶対権力者だ。

人間を大量に殺す。

それが仕事だから、無い方が良い。

国王 19:18

国王は、何をしてもいい。

天皇は、法律で、何をしてもいいことになっている。

天皇を無くすべきだ。

テレビ 19:19

テレビの良い点は、裏で頑張って調べているところ。

楽に世界が分かる。

民主主義 19:20

民主主義が一番いいのは、

金と選挙で戦うため、死ぬことが無い点と、

戦いによって、健全かつ公正に発展すること、

利益を取ることで、楽にものを大量に作れることだ。

民主主義 19:21

民主主義で良い国になったのが、日本やドイツ、アメリカだ。

民主主義は賢い。何故なら、見るからに賢い。

陸上部 19:29

陸上部は、いつも楽だ。

走っているだけで良いならば、永遠に走るのが良い。

つらいは、楽しい。

そういうものが、一番良い。

美香は、そんなことを思いながら、

今日もただ走る。

顔が美しいと言われ、結構モテていた。

そのうち、恋人と出会う。

その相手は、良太。

良太は、別の高校の陸上部。

競ったとき、良太が話しかけた。

「君、綺麗だね。

彼氏はいるの?

僕は、君が好きだよ。」

良太は、その高校の一番のモテ男。

顔がすっきりしていて、長身だった。

2人は、その地域では、一番目立つ、

美男美女のカップルになった。

その恋愛 19:30

その恋愛は、永遠に同じままだった。

苦しいことや、つらいことは、あまりないけれど、

2人で一緒に走っていると、嫌なことは全部忘れられる。

最初の恋愛感情は、ただのドキドキだったけど、

そのうち、お互いに欠かせない、必要とされる存在になった。

テレビ 19:32

テレビはバカだ。

何もかも、バカなのは、バカな方が儲かるから。

悲惨に、大学もバカだ。

バカなのに、皆をバカにしている。

昔 19:34

昔の方が賢かった。

分からない方が、分かりたい。

プラトンや仏教はそういうものではないか。

作る 19:36

作るは全部同じだ。

論理や世界を作りたいとは思うが、いつも作っている。

昔に戻りたくない。昔の方が、何もしていない。

同じこと 19:37

同じことはしない方が良い。

全く違うことをした方が良い。

世界 19:38

世界はさらに終わる。

何も分かっていない。

スーパーコンピュータ、世界一は、何も分からない。

キリスト 19:39

いつまでもキリストが神なのがおかしい。

正確に 19:46

正確に聞き、正確に考えるのがバカだ。

それで何も分かっていない。

会話 19:46

最近は、自分と会話するのが悪い。

自分 19:48

自分は自分だ。

そこから分かるのが良い。

実現 19:49

何かを実現するために、頑張るのが普通だ。

最初 19:53

最初の地点は、分からない方が良い。

それだけで、分かる。

世界 19:53

世界は、今から分かるのが良い。

あるものは同じだが、成長した。

話 19:54

話を聞いた方が良い。

説明を覚えれば、分かる。

インターネット 20:15

インターネットは悪い。

いつも最初からになる。

やっていると、赤ん坊みたいに何も出来ない。

全部 20:18

全部を消した方が良い。

Linuxも作文もあるのがおかしい。

何から何まで全部書くのがおかしい。

哲学から宗教まで、全部やるのがおかしい。

数学 20:20

数学は、無い方が良い。

数学だけは悪い。

世界 20:22

世界は、何も終わっていない。

父親を見れば明らか。

良い世界だ。

自分が終わっていると、世界が終わって見える。

バカ 20:28

バカを信じない方が良い。

神はバカだ。

信じる 20:29

信じて正すのはバカだ。

いつか、言葉と戦うと言ったからこうなる。

未来 20:30

宣言で、未来を全部作った。

その通り生きた。

強いと思っていたが、何もかも弱かった。

永遠 20:30

永遠に生きる、ドイツ人になる、が悪い。

知性 20:32

知性を減らして、書くのが間違っている。

戦うのも、支配するのも悪い。

書かずに、知性がつくまで待っていれば良い。

知性 20:34

知性をつけると、死ぬ。

それが怖いだけだ。

昔 20:35

昔は、分かることを適当な理由をつけて分かっているだけだ。

想像力がついた。

4年間あった。

怖い 20:39

怖いを治していた。

怖い理由を考えると、怖いを克服すればいいように見えた。

それで治らないから、狂って歩き回る。

永遠に歩いていると、疲れるだけだ。

知性が無かった。何も分からなかった。

3年間あった。

最近 20:40

最近は、事故で足を折ると、病院で怖いが楽になった。

本当に治すをしているが、あまり治す意味がなかった。

詩しか書かなくなった。

そして、沢山のまともな文章を書き、本が出版でき、

最近は、学校やフリースペースに行くようになった。

まともな賢い人間になった。

3年間あった。

自分 20:43

自分は、ただつまらないだけのバカだ。

何もかも、つまらないと思う。

書いている文章もつまらない。

面白いものが怖い。

文法 20:49

文法なんか、最初から分かるのが赤ん坊だ。

言葉は、適当に聞いていれば、聞くだけで覚える。

それで分かるのが普通だ。

昔 20:54

昔、書かずに分かった。

最近は、それを1つ1つ思い出して、書いている。

それで分かった。

知性 20:57

知性がつくと、バカになる。

皆をバカにするようになる。

バカにしなければ、賢くならない。

普通同じことを分かる 20:58

普通、同じことを分かる。

知性は1つだけで良い。

民主主義 22:44

民主主義は、賢い。

理由なんか無い。

賢いから、賢い。

論理 22:45

論理なんかで分からない方が良い。

感情で分かるのが良い。

何も信じないのは、悪い。

金 22:46

金は賢い。

役割分担、助け合いだ。

自由 22:48

自由は悪い。

他が自由で分かるわけがない。

経験、行動、理性、具体例、

想像力、知性、言葉が賢いだけだ。

感じる 22:51

感じると想像力がつく。

(2)

意思と理性 15:37

意思と理性を持て。

人間は、何も思わないとバカだ。悪いことを思った方が賢い。バカな方が賢い。

自分をバカと思わないのがおかしい。何であれ、自分と同じなら賢いと思っている。

そこが、おかしい。ヒトラーや左翼は、バカだ。

いろいろ 15:37

英語は、ネイティブを真似て発音する。

知性をつける。知性なく分かるのは良いが、そういう知性が無いを消す。

逆をする。可能性を狭めて、今までと逆になる。

理性と知性 15:45

理性的に、知性豊かに考えよ。

皆を背負って、責任を持って、守れ。

導き、書き、従え。

明らかなこと 16:13

明らかに正しいことから分かればいい。

明らかに、殺人は悪い。

明らかに、民主主義は良い。

何故なら、良いものが多い。

良く考えると、どれも全部良い。

そして、共産主義もいい。

平等な世界もある。

考えていない 16:13

僕は、きちんと考えていない。

色々と、女みたいに考えている。

怖い 18:28

怖いは、怖いまま、永遠に放っておくと治る。

怖いままなだけで、怖くなくなる。

怖いを治すと怖い。それで治らない。

環境 18:28

環境が怖かった。

思い出すが知性だ。

戦争 18:28

戦争は、無い方が良い。

爆弾を投下し、船を沈め、破壊して、殺すのは、悪い。

殺す、奪い取る、破壊する、は悪い。

左翼の方が良い。平和だ。

人種差別 18:28

人種差別は悪すぎる。

無意味に差別する。

ヒトラーは、つくだけで強い。

殺す。戦う。滅びる。

遺伝子という考え方が悪い。

ドイツ人なだけで賢く、日本人なだけでバカだ。

ユダヤ人に意味がない。

左翼 18:28

左翼の悪い点は、他国でなく、自国を滅ぼす。

右翼 18:28

右翼の悪い点は、死ぬまで戦う。

それはただのロボットだ。

悲惨 18:28

ひとりはつまらないが、書いていると楽だ。

何も悲惨でない。書かない日を入れないのが、つらいだけだ。

同じ 18:40

いつまでも同じままが良い。

自分が変わって、自分でなくなってしまうのが、つまらない。

物語 18:40

物語は、動物が話すようにすれば、良いかもしれない。

そして、書いて考えるのが、物語だ。

場面と登場人物を書き、すでに書いたそれを使って、新しい場面を作るのである。

昔 18:44

昔から、戦争は、バカなのが普通だった。

農民が、土地の所有権を争って、槍と剣で戦い、血を流して死ぬ。

それが、銃を持って、無条件に後進地域に勝ち、植民地にするようになった。

その後に、世界大戦で、戦車や毒ガスが登場した。

太平洋戦争で、アメリカが原爆を落としたことと、

現在も、国連で許されている核保有国が核兵器を持っていることで、

意味もなく大量に全員殺せるようになった。

戦争ではないが、ナチスのホロコースト、ソ連の強制収容所で、

自由の無い国の大虐殺も起きた。

人道的でない人種差別は、南アフリカのアパルトヘイト政策などで、

白人が黒人を非人間的に虐げ、支配することもあった。

環境 18:58

場所と環境が、キモく怖かった。

怖くない。何もない場所が家だ。

狂う 19:10

狂った人間は、感情と考え方がおかしくなっている。

そういうものを忘れて、楽しいことをした方が良い。

今までの自分を捨てて、新しい自分になるべきだ。

怖い 19:10

怖い人間は、自分が怖いことをしているのが分かっていない。

何かのせいで、分からなくなった。

何もせず、放っておけば、きちんと分かって治る。

僕 19:11

僕は、昔からよく狂う。

常に狂ったり、大幅に狂ったりもした。

B'zみたいな文章を書いていたが、それは、まじめなアドバイスになった。

その前は、孤独の中で、ただの自由に狂っていた。

学校 19:12

学校は普通でないのに普通だ。

普通は学校に見えて、そういうことはない。

あとは、自由、民主主義、科学は正しくない。

間違っている。正しいと思うのは、世界に洗脳されている。

科学なんか、無くても分かる。

自由なんか、戦っているだけだ。

物理 19:19

物理学は、賢くない。

良く考えると、直線運動をしているだけだ。

しかし、賢かった。

重力と質量と考えると、数理的に全部当たる。

間違ったこと 19:20

間違ったことを教えるのも間違っているが、

正しくても、何も分からないものを教えるのも間違っている。

教わっても、覚えない。

分かるだけ良いが、何か分かる人間は、教授だけだ。

自由 19:22

自由の賢い点は、見るからに、アメリカと西ドイツが賢い。

賢い国になった国と思想が、日本と自由競争だ。

日本 19:36

日本はキモイ。

なぜなら、昔は、平安貴族に見える。

眉をそって、丸い模様をつけた、それに見える。

あるいは、天皇の侍が戦っているように見える。

漫画オタクは、涼宮ハルヒに見える。

日の丸は、全員殺すように見える。

白人から見ると、殺さない。キモイから怖い。

ハルヒ 19:48

涼宮ハルヒは、最近チラ見した。

やけに、ありえないハルヒが自分に見える。

見るからに、ひきこもりのバカが書いている。

日本 19:55

日本人は、日本を島という。

見ると、浮世絵や着物を日本文化として紹介する。

箸を使って食べるのを学ぶ。

侍が居るように見える。

そこが、居ない。

良く分からない。ビジネスマンと近代高層ビルがある。

侍の代わりに、女子高生が居る。

最近の日本を作っている。

日本 20:00

日本にあるものは、学校とテレビと、家族と商品だ。

外国人に何か分かるわけがない。

藤子不二雄 20:01

藤子不二雄が賢かったのは、夢と冒険を永遠に書いているからだ。

秘密道具が夢で、映画が冒険だ。

日本 20:04

外国から見ると、侍が家電製品を作れるのがありえない。

あまりに一番強い国に見える。

日本 20:13

日本は悪くない。

ユダヤでない極東地域の文化が残っているのは、日本だけ。

治安と常識が一番高い国だ。

植民地になっていないのは、強いからだ。

きちんと帝国についたのは、ドイツ、日本、イタリアだ。

最近は、経済に適応して、強くなった。

第3位だ。つい最近まで、アメリカに次ぐ2位だった。

日本はバカになっていない。

僕のようなドイツにならない。

ドイツに永遠に話していると、ドイツになった。

知性 20:43

知性がつくと、Linuxなんか、何も悪くなく見える。

自由で平等は、一番よく見える。

GNOMEやKDEなんか、普通にかっこいい。

コマンドラインは、賢い。速くて、簡単だ。

Xも、Xだけならば速い。

後は、何だろう。Emacsなんか、何でも出来る。

むしろ、ヒトラーはキモイ。

人種差別は悪い。

全部バカ 20:46

全部バカで、自分もバカでは、好きなものが賢い方が良い。

Linux 20:52

Linuxは賢いことにする。

Perlの派生も、GTK+の言語バインディング(Perl, Pythonなど)も、GCCのフロントエンド(Goなど)も、増えに増えた。

BSDでは、NetBSDが賢い。

CPUのポーティングが増えている。

ディストリビューションも増え、デスクトップ環境も、Unityと増えている。

あとは、GITやカーネル組み込みのXみたいなウィンドウシステムも増えている。

幾らでも増える。自由で多様だ。

カーネルはLinux以外に、kFreeBSDなどがあるのは良いが、

アプリケーションが全部動くために、統一するべきだ。

Windows 20:54

Windowsも賢いことにする。

オリジナルがJavaだが、C#/.NETは賢い。

Windows 7は、僕は好きだ。

タスクバーは、7の方が賢いと思う。

工夫されていて、分かりやすい。

Monoなんかバカだ。

音楽 20:56

音楽は、GReeeeNやPerfume、いきものがかりなどの方が賢い。

最近の方が良い。Perfumeなんか、ポルノとは似ても似つかない、良い顔をしている。

何か覚える 21:18

何か覚えないと悪い。

世界史 21:18

世界史の流れだけ覚えた。

古代、中世、近世、近代、現代だ。

近世は、ルネサンス、絶対王政、大航海時代、宗教改革だ。

近代は、ナポレオン、列強統一、帝国主義、社会主義だ。

現代は、世界大戦、ロシア革命、ファシズム、冷戦だ。

覚えているが、内容は分からない。

詳しく 21:19

後は、詳しく分かる。

指導者、政策、戦争と革命、国の領土の変転、文化と偉人が分かる。

僕は、そこまで分からない。

そういう風に 21:20

そういう風に、色んな事を他から取り入れて、覚えればいい。

他の話を覚えるのが良い。

テレビ 21:21

テレビを覚えるしかない。

やること 21:28

やることは、ただ1つ、知性をつけること。

そのためには、何もせず、止まっていることだ。

僕 21:35

僕になるな。

僕以外の誰かを信じればいい。

個人 21:38

僕は、個人的なパーソナリティが無い。

何もしていない。この文章を書いているだけだ。

自分の国を、自分の国と思わないのが悪い。

世界全部考えて、科学全部考えるのは、

さらに書けば、さらに書けるからだが、

おかしい。

日本 21:39

日本は、僕の国だ。

キモイものが多いが、一番楽しくて面白い国だ。

テレビを見ても、日本は分からない。

言葉 21:44

言葉を言えなくなった。

自分の言葉を言えばいい。

賢い 21:45

賢い人間は、バカだ。

何もない世界 21:45

何もない世界だ。

むしろ、平和だ。

日本は、全て平和だ。

外国 21:46

外国は悲惨だ。イスラムやEUが悲惨になっている。

日本も悲惨だから、あり得ない。

最近 21:48

最近の製品は、Androidだ。

使ったことはないが、僕はiPodタッチを使う。

日本 21:52

日本には、景気しかない。

そして、アメリカとの日米同盟しかない。

他の国を倒す。

そういう国なのが、外国人は分からない。

水 21:56

水を飲む、食べ物を食べる、息をする、

寝る、起きる、顔を洗う、歯を磨く、である。

ネット 22:03

ネットは悪い。左翼しか居ない。

世界 22:06

世界には、重要なものは、人間と便利なものしかない。

変化と機械 22:06

世界は、変化と機械だ。

古い 22:08

古い僕は要らない。

パソコンやテレビや戦いに意味がない。

日本 22:09

日本には何もない。

どこにも何もない。

漢字と、テレビと、流行りものがある。

面白い 22:15

面白いものが面白い。

面白い展開をしなければ、意味がない。

最近見たナルニア国物語は、

女王派と革命派に分かれて、

肉親が裏切るのが面白かった。

賢い 22:15

賢いものは、面白いものだ。

つまらない 22:19

僕がつまらないのは、他の人と違うからだ。

他の人と居ても、何もかもつまらない。

面白いものが怖い。

知性 22:21

知性がつけば、怖くない。

それこそ、ヒトラーには知性が無い。

不思議と、知性が無いは賢い。

怖いだけ、きちんと考える。

日本 22:23

何をしても、何も変わらないのが日本だ。

一番悪い。

普通 22:37

普通は、ただの普通だ。

あるものに、何か思えば良い。

僕 23:14

僕には、絶対になるな。

なったものは、戻れ。

機械 23:25

機械にする、騙すをやめること。

あとは 23:29

あとは、支配する、奴隷にする、

馬鹿にする、病気にする、

統制する、など、悪いものが悪い。

精神 23:40

精神を良くせよ。

良く感じ、良く考えること。

常 00:10

常に使っていると病気になる。

休ませた方が良い。

(3)

見るもの 16:52

見るものを思えばいい。

それが普通の人間だ。

思わないと分からない。

良い人間 16:52

良い人間になれば、楽になる。

狂うのが終わる。

悪いから狂っている。

命 16:53

命を粗末にするな。

死ぬな。耐えて、生きよ。

苦しみと戦い 16:53

苦しみと戦いを、拒絶するな。

勇気を出して、頑張れ。

責任 16:56

責任を放り出してもいい。

頑張らなくてもいい。

優しく 17:15

優しい人間であること。

誰しもに良くあること。

人をバカにするものを、倒すこと。

読みなさい 17:16

読みなさい。

世界 18:12

この世界には、

友情と絆、

愛情と情熱、

戦いと勇気、

自由と経験

がある。

何を信じるのか。

何を愛するのか。

その中に何を見出すか。

気付いてほしい。

身の回りにあるものは、

捉え方を変えれば、

また違った世界になる。

あなたには、

現実世界がどう見えているだろうか。

僕の世界と、あなたの世界は

何が共通していて、

何が違うのだろう。

テーマ 18:14

テーマを決めて、積み重ねれば書ける。

文章 18:14

僕は文章を書く。

それだけの人間さ。

自由や平等とは言うけれど、

そんなものは、信じていない。

最初から、最後まで

人間と理性だけを信じた。

最初から、最後まで

責任と勇気だけを信じた。

そう、僕は戦う。

そう、僕は議論する。

でも、そこには、勝利だけじゃない。

自由には責任がつきものだけれど、

滅ぼすならば、きちんと築くべきであるし、

戦うならば、いつかの覚悟も必要なのだ。

言葉 18:17

僕は、言葉の人間だ。

愛した言葉、信じた言葉、

沢山の言葉があったけれど、

僕の好きな言葉は、

勇気と生命と、優しさだ。

僕を的確に表す、

「百試千改」と言う言葉と

「一騎当千」と言う言葉、

そんな言葉も好きだった。

そして、外国語や数式さえも、

それぞれの意味を持った言葉として、

僕は好んでいた。

数式 18:18

数式は、言葉ではない。

論理を的確に表す、記号だ。

数を比べて、計算して、同じ値を出す。

でも、そこには、

永遠の抽象化と、永遠の基礎の開拓がある。

それは、難しいことにも応用出来て、

プログラミングなど、無数の応用がある。

それでは、記号には、それぞれどんな意味があるのだろう。

まず、等しい、とは、同じ値、という意味。

そして、文字式や関数は、抽象的に、

文字は、いくらかの数が入り、

関数は、いくらかの対応の数が入る。

それらは、そのままで、イコールとなり、

関数であれば、いくらかの幅の値がどれにも入って、

方程式であれば、未知数を求める。

イコールの中で、色んな条件を比べる。

イコールの中で、仮定と推論をする。

数の関係性は、それ自体、別の関係性を生み出す。

そう、それは、その論理が成り立つならば、

別の論理が成り立つことを、

その2つの論理が知っているからだ。

宇宙 18:24

宇宙には、どれだけの空間が、どれだけあるのだろう。

この宇宙は、ただ1つ。

同じ空間に、全ての空間を包括していて、

どこでも、同じ法則が成り立つ。

そこでは、原子のモデルと重力が存在し、

力とエネルギーを抽象化することで、

物理的に、ものの動きと性質を考えることが出来る。

地球 18:27

なぜ、こんなにも沢山の惑星があるのに、

意識と人格を持った、生命は地球にしか居ないのだろう。

ネコが飛び跳ね、餌を食べるように、

生命は、他を吸収して、自ら動く。

そして戦う。生命は、戦うのだ。

戦い、生と死の中で、殺して食べて生きるのだ。

そして、愛と繁殖によって、死んだ後も子供が生きる。

誰が作ったのだろう?

神か、それとも、誰かか。

他でもない、地球から、自然発生的に細胞が生まれ、

分裂し、繁殖するようになった。

ちょっと待て、おかしい。

本当にそうだろうか?

さあ、その答えは、生物学者に聞いてみても、誰にも分からないさ。

忘れてはいけない大切なもの 18:33

テーマは、「忘れてはいけない大切なもの」

その中で、さらにテーマを出す。

感動 18:33

感動することは、多い。

最近、僕には少ないけれど、

人のために献身的に頑張っている人を見ると、

なんて素晴らしい人なんだろう、と思わされる。

病気を治したり、良いものを考えたり、

そんな人は、どこに居て、

何を頑張っているのだろう。

優しさや、微笑み。

そして、友情と絆。

自分が失敗して、

助けてもらう、そんな些細なことで

感動することもある。

何故、感動という言葉通り、人は心を動かすのだろうか?

それは、人は、そもそもが、感動する生き物で、

そして、感動とは、楽しさや楽だけではなく、

苦しみやつらさも乗り越えられる、

強くて正しい人に、捧げる言葉なのだ。

そう、あなたが、そこで頑張っていて、

そして、人のためになることを、したいと思うこと、

それだけで、スタートラインには、立てている。

後は、何も教わらなくても、

放っておけば、全力で走るようになる。

ゴールには、達成と、その「感動」がある。

そう、そこでは、人間は、素晴らしいものだ、

それだけを知って、また、自分の古巣に帰ってしまうのだ。

信頼 18:39

人を敵と思い、疑うことは良くない。

敵だなんて言っていたら、敵は多すぎるよ。

人を信頼して、その人に守ってもらう、

そして、その人を、反対に守ってあげる、

そんな愛情を、人に感じて、

自分は、いつまでもこの人と一緒に居たい、

そんな信頼を、忘れないでください。

そう、この世界、

戦いや葛藤は多い。

ふざけた人間は多いけれど、

その人も、ただ、信頼してあげるだけで、

自分と同じ土壌に立って、信頼してくれる。

つまり、敵を味方にしてしまえば、

それはすでに、信頼感あふれる仲間じゃないか。

仲間とともに、沢山のことを計画して、楽しむ。

そして、自由と楽を共有して、知るのだ。

この世界の理。

「信頼」という名の希望。

それは、人間と生命だけが持つ、

自由の証だから。

優しさ 18:44

あなたは、どこまで優しくなれますか?

自分を倒す敵を、愛することが出来ますか?

それは、狂ったり、戦うことでない。

受容し、全員をまともな正しい世界に戻すこと。

それは、優しさであり、正しさである。

そして、自由であり、愛である。

優しい人なんて、幾らでもいるけれど、

そんな一人ひとりを、軽視しないでください。

自分1人の命と比べて、皆、沢山の世界を生きている。

それぞれが思うことも、やっていることも、違う。

でも、優しくなれることは同じ。

優しい人は、正しく賢くなる。

そして、皆のためになることをする。

悪い人間は居ない。

そんな人は、おそらく、いつか全てをそれだけで分かるでしょう。

宇宙の全てと、生命の全てを、

経験で知るでしょう。

悪い人にも、優しさはある。

そんな人をも浄化して、全員と一緒になる。

そこには、地獄をも楽園に変える優しさがある。

試練を愛すること、それが本当の優しさでしょう。

深い愛 18:46

深い愛は、人を見捨てない。

遠くから反するものを見守っていて、

全員をおだやかに調和させる。

最後まで、その人は居て、

いつも、優しい言葉を投げかけ、

信じる者に、愛を与える。

そんな人は、居ない、そう思うだろうか?

そんなことはない。

幾らでも、そういうものがあって、

どこからでも、全ての目線で知っている、

そんな人を、知っています。

自由な人です。正しい人です。

そう、愛とはそういうもの。

そう、慈悲とはそういうもの。

人生を創るその人の、優しさは、深い愛でしょう。

友情 18:51

友情は、誰にでもある感情。

愛することとは違う、戦いと信頼の中での、友人への絆。

それは、死ぬまで残るもので、

忘れてしまっても、復活してしまう。

人生には、5つの友情がある。

まず、全員とともに生きること。

そして、従えること。

そして、反し、受容すること。

そして、戦うこと。

最後に、残すこと。

その友情は、どれも同じようで、

矛盾はしないが、反対の感情になる。

勇気を出して戦うこともあれば、

競争することも、平等にすることもある。

その友情を知るために、1つの命題がある。

人間は、1人では生きられない。

孤独は多いけれど、その孤独とともに、

自由は、自分を高め、

平等は、他を高める。

そんな自由と友情は、

永遠に続く、人間の正常でしょう。

思いやり 18:56

誰かを思いやる、

そんなことを、忘れていませんか。

忘れてはいけない、大切なこと。

その最初にあるべきは、思いやりでしょう。

思いやりは、1人1人が敬意を身につけ、

それぞれのことを考えて、

その人のためになることをすること。

それが無ければ、社会の自由など、何の意味もないのです。

思いやりがあるだけで、

その人は、受容性のある人格者となる。

優しさや友情とも違う。

人を受け入れることでもありますが、

社会と弱者に思いやりを持つことで、

それは、賢明な生き方をするようになる。

思いやりを持って、他人とともに生きてください。

そこに、信頼の根が生まれ、

人は、その木から、浄化された空気を吸うのです。

家族 19:01

家族は、一般的な概念ですが、

一人ひとりの世帯には、家族がいます。

それぞれは、自由で、協調して生きていますが、

家族と家族は、違う世界で、

別々の空間で生きています。

考えてみると、沢山の家族が、無数に居ます。

幾らでも、幾らでも、人間と家族が居ます。

子供を育て、テレビを見て、

それぞれの家族が生活し、

国の決める法律で、悪いことが出来なくなっているのです。

家族と言って思う、大切なことは何でしょう。

親や兄弟との、愛情だと思います。

それは、人生でも、生活でも、自由でもある、

最後まで続く概念。

ともに生きるならば、色んな事を共有したい。

何でも話すのか、何も話さないのか。

そんなことを思うと、

家族以外に、あまり関係のある人は居ないでしょう。

お父さんと、お母さんと、兄弟を大切にしてください。

そばに居る人を、思い出してください。

その人に、何が出来るでしょう。

考えてみると、良いかもしれません。

笑う 19:02

笑ってください。

昔から、「笑う門には福来たる」と言います。

笑うこと、それすら忘れてしまったならば、

それは、つまらない。

笑うことでしか、人間はものを愛せないのです。

微笑んで、その人を許す、

それが、人間の普通なのです。

目的 19:07

目的もなしに、なんとなく信じるのはつまらない。

目的が手段になってしまえば、意味がない。

でも、目的なんて、本当に必要だろうか?

楽しい、楽だ、それだけで、人間は続くのです。

信頼と勇気の中で、

目的は、人とともに、1つのものを築く。

かけがえのないものを築く。

そして、それは、仲間のためになる。

そのうちに、目的は、新しいことを始める。

全てが逆の世界で、永遠に活動し、戦う。

そこに何の目的がある?

違う。そうじゃない。

それは、全員への、愛だから。

目的は、愛と比べてしまえば、そんなに大したものではないけれど、

目的と手段が無ければ、世界は何も作れない。

目的を知るならば、ただの普通から、自分の人生まで、

全てを変え、作り、止める、ただ全ての世界を知るでしょう。

夢 19:10

夢は、夜、見るものでもあるけれど、

それを追い求めて、努力することでもある。

そして、仲間とその夢を共有する中で、

作り上げる、美しい人生でもあるし、

孤独の中、誰も知らず、信じて継続することで、

1つ出来上がる、壮大な物語でもある。

夢は、人間を高めるもので、

そして、自由をさらに能力で増やすものでもある。

さあ、夢を決めるならば、むしろ、何かしてから決めればいいのさ。

そのうち、やっていることが、そのまま、

何かのカタチで、自分の夢とイコールになる。

それが人生。

夢を追い求める中で、全ては、自分のためにある。

その時、あなたは、夢をすでに達成しているでしょう。

感謝(ありがとう) 19:12

ありがとう、この世界に。

ありがとう、この宇宙に。

僕は、この星と人間に感謝する。

何故なら、出来るためには、

無数の人との関わりあいと、

1つの永遠な戦いがあったから。

ありがとう。

自由は、この世界のためにある。

ありがとう。

全ては、全員のためにあったから。

人間 19:19

人間が、生きるとき、全ての世界は、その自分と関わる。

つまり、世界無くして、人は生きられない。

無視することも、倒すことも出来ない。

忘れることは出来るけれど。

人間が存在するとき、

人間は、子供から大人になる。

子供時代は、無数のことを知り、

大人になれば、世界を従える。

でも、それだけではない。

人間は、愛し、信じ、考えることで、

人とは違う、個性を持って、

自分だけの体験と経験を積み重ねることが出来る。

人間は、ものを作り、使う。

その中で、金という対価を支払って、

ものを買い、手に入れる。

そこには、全てがその人のためにある。

そう、人間は、そういう、「人間」を作り上げた。

言葉を生み、民族を生み、宗教を生み、科学を生んだ。

人間。そこには、希望もあれば、失望もあり、

永遠と一瞬の中で、変化と継続を試す。

そんな人間は、いつも同じことを思う。

平和と正しさ。それだけが、人間の希望だろう。

女 20:37

女では悪い。

男になって考えれば良い。

好き勝手 20:37

好きにするのは間違っている。

文章を書くよりも、ピアノや英語の方が良い。

命 21:22

生命の命は、皆平等で、

そこらへんのアリの命も、人間の命も、同じもの。

殺虫剤で死ぬ、虫の命も同じ。

死ぬときは、同じように死ぬ。

でも、違うところは、

人間の仲間は、人類すべてであること。

王は特別じゃない。

兵隊やテロリストだって、同じ命を持っている。

平等ではないのが普通だけど、

本当は平等なのだ。

命。命って、何なんだろう。

生命は、生きている間動く代わり、死ねば動かない。

生命が動いている間、生命は食べ、子を育てる。

死んでも、その子が生きる。

生命は、不思議なもので、

動物よりも、植物の方が、生きる力がある特徴がある。

何かというと、植物は根を失っても、

茎だけで土にさしてやれば、また根を伸ばす。

でも、動物は、そうはならない。

目を失えば、その生命は、光を失う。

その代り、強くて、戦うのが動物だ。

生命って、何なんだろう。

生物学者が考える生命は、

細胞とDNAが作り出す、寿命を持つ、モノである。

最近では、遺伝子を組み替えて、おかしな生命を作ったりもできるようだ。

そんなに、出来なくていいだろうと思う。

聖書では、神の創った、聖なるものが生命だ。

地球とともに、あらゆる場所で生きている。

経済的に見れば、生命は、食べ物を買うこと、つまり、お金で生きている。

農業をする人が居なければ生きられないし、

工業やサービス業をする人が居なければ、生活もできない。

最低限、テレビや新聞は居る。

人間の難しいところは、豊かな生活をするために、苦労をしなければいけないところ。

だって、考えてみてほしい。

馬が生きるためには、そこらへんの草を、永遠に食べていればいい。

でも、人間が生きるためには、お金と労働が必要で、

良い暮らしをするためには、学歴も必要。

動物よりも、つらいのかもしれない。

動物よりも、楽なのかもしれない。

そんなものでもある。

社会主義で、全員を生かそうとしたこともある。

人間よ。

命を殺しすぎることなく、生かしてほしい。

生きる喜びとつらさ 21:28

人間には、生きる喜びとつらさがある。

苦しい病気は、いつか訪れるもので、

僕は、長い間歩き回る病気になったり、

その後は、足を骨折して、リハビリをしたりした。

つらかった。でも、良かった。

僕は、そういう悪い体験で、

もうすべて分かった。

全てがあった。

それこそ、つらさであり、喜びだろう。

喜びは、人と同じこと。

誰かが知っている。

皆、誰もが、同じように苦しんでいると。

でも、そうではない。

楽な体験も、つらい体験も、

全て、思い通りに、人間は体験できる。

そこでは、楽な方がつらく、つらい方が楽で、

いつか、試練は訪れ、自分の力で解決する。

自分が賢く、良い人間であること。

他も賢く、仲間であること。

それが、一番嬉しいのさ。

仲間になりたいならば、

一緒に居て、普通のことを言って、

自分の知っていることを全て教えてあげること。

そして、地獄には、何もかも、受け入れ、

最後まで判断していれば、いつかは治るのさ。

地球という星 21:35

地球には、資源と工場があるけれど、

地球という星のことを、たまに思いやると、

人間はあまりに悪い。

何故なら、クーラーや自動車が、二酸化炭素を出すことと、

電力の消費によって、火力発電所が、さらにその二酸化炭素を出すことは、

誰が見ても、地球に良くない。

日本だけではない。人類全員の課題なのに、

解決できていない。

自由競争という問題でもあるけれど、

話は単純で、人間は楽をしたい。

そのことによって、特に先進国のせいで、

ツバルのような大洋の島国が、温暖化で沈もうとしている。

ああ、なぜ、人間はそんなに愚かなんだろう。

そして、もう1つ、二酸化炭素だけではなく、

放射能という問題も、最近はある。

水爆や原爆だけではない。

原子力発電所の事故による被災や、

テロリストの攻撃対象にさらされている。

このままでは、火の鳥のように、

人間は、地下に都市を作って、

そこで生活するのだろうか。

ああ、なぜ、人間はそんなに愚かなんだろう。

しかし、そんな人間だけではない。

砂漠の緑化のために、動いている国連なども居る。

そのために、募金を集めている、NPO法人もあるだろう。

アフリカ人のために、ももちろん大切だが、

地球のために頑張ってほしい。

そして、些細なことだが、食べ物を残したり、

ものを作りすぎて、新しくなりすぎて、

ごみの山を増やさないでほしい。

病気との付き合い方 21:43

病気には、精神的なものと、肉体的なものがある。

病気はつらい。

痛いや、苦しい、もつらいが、

疲れる、怖い、もさらにつらい。

病気になったら、

対処策だけれど、全て忘れてしまうのが良い。

いつまでもつらい、治るわけがなくても、

忘れている間、気が晴れる。

つらい、苦しい、そんなことを思うならば、

思うだけ、つらいけれど、思うしかない。

頭がつらい、精神がつらいを、無理に全部治す必要はない。

自分がバカならば、受け入れてしまえば良いさ。

それこそ、普通バカだ。

治らないのは、きっと、それはそれで賢いのさ。

精神がおかしくつらいならば、

そんなに頑張って治す必要はないのさ。

運命 21:48

運命とは、単なる神や、確率のことではない。

自分の人生が、そこで大幅に変わる、

そんな出来事を、運命という。

その運命があったおかげで、自分が頑張れている。

そんな運命が、僕には3つあった。

1つ目は、何もかも全部やめた。

2つ目は、文章を書く、それだけになった。

そして、3つ目は、事故をした。

それで、僕は、4つに分かれた。

それぞれが、それぞれ、分かっている。

その運命を、僕は愛している。

努力 21:48

努力にも、沢山の種類がある。

最後まで、同じことを追い求めて、挑戦し続ける。

そんな努力もあれば、

同じことを続けて、全てを包括する。

そんな努力もある。

何故だろう。

努力するならば、それだけを永遠にやるのが良い。

出来るものもあれば、出来ないものもある。

バカをすればいいならば、それは、バカでない。

きちんと賢いから、いつまでも出来るのさ。

男 23:05

男になった。楽だ。

治す 23:09

いつも、現実を忘れて治す。

世界を支配していると思っている。

女みたいに考える。

治すのは、怖い、足の精神、意識が低い、

ものが全部同じで、キモイ、

世界が機械、自分が機械、

そして、話す、歩き回る、だ。

人 23:11

人の意識を目覚めさせ、

感情と自然の変化、言葉で

分からせる。

世界 23:13

世界を解放するのは悪い。

皆を自分にするのは悪い。

人種や共産は悪い。

昔 23:15

昔の自分を、書いて分かりたかった。

あらゆる 23:16

あらゆるものを書く。

すべてを自由にする。

宇宙にあるすべてを知る。

信じる 23:20

無意味なものばかり信じる。

数字、神、人格、宣言。

変 23:25

変なものを信じても、意味がないだけだ。

何も信じない方が良い。

決断 23:56

決断できないから、放っておいていた。

足は、つくのか殺すのか、決断できなかった。

つくことにした。

あとは、考えない。

世界 00:07

世界を自分が支配出来るままにするのが悪い。

(4)

分かるを書く 17:29

分かったことを、すぐに書くのが間違っている。

何も分からない。

書かない 17:29

書かないと、何もない。

ネットは、見たくない。

現実世界に、何もない。

物語 17:29

博士の作ったロケットで、

宇宙遊泳を行い、遊んでいると、

突然、ロケットの異常によって、

主人公は、見知らぬ惑星に旅立ってしまう。

そこでは、美しい原始的な風景と、

村があった。

ロケットが故障して、動かなくなり、

村の長に相談すると、

離れた都会の町である、

ラナド市に行けば、修理出来るだろう、ということになる。

主人公は、ラナドへ向かって、1人、旅に出る。

小説 17:30

小説は、ストーリーやアクションも重要だが、

ドタバタも色々と考えるべきである。

受け入れる 17:34

全てを受け入れる。

でも、受け入れるためには、何を覚悟すればいいだろうか。

死か、それとも、地獄か。

それこそ、自由には、試練がつきものだし、

日々の糧をこなすのは、つらいもの。

受け入れるためには、楽でなく、つらい方が良い。

全てを受け入れる、それは、あまりに難しいけれど、

過去や、普通など、忘れてしまいなさい。

恐怖と困難、努力と失望、そして試練には、

愛と希望が裏表に存在し、

そして、全てが混ざる。

白銀の道と、黄金の魂になる。

愛の恐怖や、失望の希望があるならば、

病気はいつか楽になって、困難はやり遂げる。

愛の恐怖で狂い、失望の希望で人を助け、

病気で全ての狂いが治る。

それが、僕であり、全員の正常なのである。

今 17:42

今を知ること。

この世界の現実を知ること。

それは、人間が情報社会になって、

身に着けた、簡単な能力。

新聞とテレビ。

しかし、今と言って、関係するのは、

何も、新聞やテレビだけではない。

今の世界を統治し、

問題を考え、責任を持って、意見する。

それが出来る人は、居ないだろうか。

一人も居ない?そんなことはない。

マスコミ以外に、出来るとするならば。

世界の変化を自由に考え、

こだわりや制限、現実のリスクにとらわれることなく、

全てを自由に決め、作れるとするならば。

そこで、考えてみてほしい。

自由な国ならば、全ての自由が良い。

平等な国ならば、全ての不自由が良い。

何だろう。そこで考えるべきだ。

ノルマ生産や、競争と戦争だけでは、ダメだ。

何かの理想、

例えば、全員を豊かにし、雇用する。

つらくても発展し、可能性を豊かにする。

政治だけじゃない。

教育や事件を考え、機械や商品を考える。

自由自在に考えてほしい。

信じて、救ってほしい。

そこでは、未来を今から作ることのできる、

素晴らしい、王が生まれることだろう。

絆 17:48

仲間との絆を、覚えているだろうか?

友人との関わり合いを、どのくらい覚えているだろう。

僕は、全くと言っていいほど、覚えていないけれど、

夢に、同級生が出てきたりする。

それだけではない。絆と言って思うのは、

絆をテーマにした、沢山の物語や、音楽。

人生と愛の哲学。

それが、絆である。

絆を培うためには、まず、参加すること。

永遠に一緒に居れば、楽しみや喜びも多い。

バーベキューをしたり、お別れ会をしたりするかもしれない。

僕には、ネットに沢山の仲間がいたけれど、

そんなに多くの人々と話していると、

それだけで、世界がよく分かった。

その後は、そういうものを、全て忘れた。

それだけで、さらに世界がよく分かったから。

思い出すと、色々あった。

恐怖もあれば、愛もある。

僕は、愛することを忘れない。

誰をもを、信じて戦う。

そこに、自由があれば良い。

季節の感触 17:53

日本には、春から冬までの、季節がある。

春には、桜が咲き、

夏には、海で泳ぎ、

秋には、紅葉を楽しみ、

冬には、雪が降る。

そんな季節には、悪いことも多い。

暑い、寒いもつらいが、

花粉症など、つらいことは多い。

でも、季節がある国、日本は、

その季節を、文化として、

さまざまな文化人が書いている。

季語として、俳句に登場したり、

最近では、音楽で、海を歌ったりもする。

歌と季節に、楽しみと感動があれば、

そう、日本は、さらに文化を高め、

文化を変化させて、次の日本になる。

日本に、永遠に季節の感触が有れ。

賢さ 17:57

賢さとは、何なのだろう。

プログラマや、作家などは、

賢く見えて、そんなに賢くない。

総理大臣や、科学者、教師も、

賢く見えて、あまり賢くない。

面白いものや、楽なもの、

不可能なことが出来るものが賢いとは言うけれど、

機械を見ていると、そんなに賢くはない。

むしろ、歌手などの方が賢く見える。

賢さ。

賢い人間には、バカなものが無い。

むしろ、バカな人間なんか、居ない。

バカが多いと、それだけで分かる。

つまり、賢くなくても、賢いのさ。

賢い人間が良い。

でも、楽な人間も良い。

つらいと思わず、色んなことをする。

そんな人間が、きちんと賢くなる。

そう、つまり、バカな方が賢い。

時に、バカであれ。

それが、良いものさ。

正しさ 18:00

正しいものは、少ない。

正しい国や、正しい学問は多い。

しかし、本当に、正しいものなど、あるのだろうか?

人間そのものが、間違っている。

いや、そんなことはない。

人間は、いつまでも正しさを追い求める。

間違ったものを排除し、宇宙を正しく知る。

そう、正しさ。

それこそ、永遠の人間のテーマなのだ。

論理と積み重ねが本当に正しいだろうか。

証明と計算が本当に正しいだろうか。

抽象化と言葉が本当に正しいだろうか。

科学的に考えるのが、正しい。

本当にそうだろうか。

それは、いくらか正しければ、正しいことにしてしまえば良い。

厳密に考えて、3+4と2+5は、計算の仕方が違うかもしれない。

でも、値を出せば、どちらも7だ。

それくらいの正しさで良いならば、分かる。

物理は、全て正しいのさ。

理解 18:07

人間は、理解し、分かる生き物だ。

君は、どれだけのことを理解しているだろうか?

本を読み、文章を書き、人と話して、

何を知っているだろう?

それぞれの人々が、色んな学校と経験で、

沢山のことを知っている。

そんな知を全て知りたいならば、

それは、インターネットの、Wikipediaに載っている。

でも、そんなに多くはない。

分野を絞ってしまえば、そんなに項目はない。

専門的な大学の分け方は、

最近は、Wikipediaが包括して、全部の分野を教えている。

でも、大学でしか、分からないことも多い。

教授はきちんと、理解して、書いて分かっている。

それこそ、本当に全て分かっている人間が多い。

しかし、理解とは、大学やWikipediaなのだろうか?

そんなことは、無いはずだ。

人の会話や、親とともに生きることで、

子供は自然に、この世界をありのまま知っている。

そのあとに、生きることで、

そのまま、親と同じように、人生を知っていく。

理解するならば、本を読めばいい。

そう、大学から、人生まで、

人間の世界は、理解と知で満ちている。

作りなさい。

活動しなさい。

人間とは何なのだろう。

きっと、人間は、賢い存在だろう。

日本語 18:10

日本語って、何なんだろう。

主語と述語のゲームだろうか?

考えるときに出てくる、思いだろうか?

何かを説明して、分かるものだろうか?

記録し、残すものだろうか?

それとも、話す、それだけのものだろうか?

日本語には、知性がある。

日本語を知って、色んな事を知るうちに、

人間は、理性的に考えれば、色んな事が分かる。

でも、時に狂うもの。

人間は、自分の言語を知るために、生きているのさ。

知る 18:39

知れば、知性がつく。

対話 18:42

対話し、議論しなさい。

その中で、何かが分かるだろう。

(5)

自由 18:07

自由は、まず、能力を高めること。

次に、世界の可能性を高めること。

その中で、組織が自由であること。

改善され、成長すること。

次に、それがありやすくすること。

例えば、作りやすく、分かりやすくすること。

さらに、参加や言論が自由であること。

売買も自由であり、

合理的かつ好きなものを手に入れること。

民主主義は、議論と選挙であり、

全員が平等に投票して選ぶこと。

会社は、改善され、賢い人間が上になること。

多様性と可能性、変化と積み重ねが自由である。

工場と農場は自由にして、

金のあるものには、全てを可能にする。

平等 18:07

平等は、支配者の視点に立つ。

誰か特定のグループだけに良いのではなく、

平等であること。

そして、社会主義は、

社会保障によって、全員が生きられること。

計画経済と平等分配によって、

政府が善であるとともに、公平に配給すること。

そこでは、不自由がある代わりに、

誰も悪いことを出来ない平和がある。

そして、共同体。

支配者と政府が平等で、

誰も支配しないこと、戦わないことで、

戦争と虐殺、迫害と抑圧の無い、

解放された世界を実現する。

生産手段を共有し、

全員の工場と農場を作り、

ノルマを楽にし、

評議会で誰をもが議論して、

簡単にものを作れば、賢い。

考え方と自分 18:07

考え方としては、基本的に、積み重ねと議論である。

間違ったことや、基本的なことを、沢山経験して、考える。

そして、洞察し、総合的に分析する。

積み重ねは、人間から、自然、世界までに及ぶ。

観察と実験、想像力と、適切に賢いまま考える。

それは、何がいつどうなるか、なぜそうなるのかを捉え、

自由で平等で、自在な考え方をするだろう。

今日 18:07

今日分かったこと。

何もせず、悪いだけが楽だ。

このままでいい、狂ってもいい。

物語 18:07

物語は、色んな村人を助け、王をそれぞれ倒す。

楽と発展 18:10

楽であれば、ノルマを楽にし、何もしないのが良い。

発展するのであれば、つらくても経済が成長する方が、後で良い。

自由にするのであれば、組織と職業選択の自由が必要だ。

そして、不自由にするのであれば、組織を何も出来なくする。

どちらかだ。

給与は、平等にすれば、働かないが、格差が無く平等になる。

自由にすれば、働くが、格差が生まれる。

嫌い 20:43

人間は、嫌いなものの方が好きになる。

嫌いであれ。沢山の怖いもの、要らないもの、気持ち悪いものは、嫌いな方が良い。

それが、少しずつ好きになる。

その時、人生を積み重ねて、知を知っていくだろう。

世界 20:59

世界が嫌いだ。

何もない。テレビ、新聞、ネット、学校。

何もない。何も思わない。

嫌いだから、嫌いだ。

自分の文章は一応好きだ。

つまらない 21:02

何をしてもつまらない。

ピアノと文章は面白い。

考えるのは、嫌いだし、分かるのも嫌いだ。

楽になった。楽が好きだ。

つまらない 21:05

何か、面白いもの、無いかなあ。

平等 21:51

平等は賢くない。

民主主義が良い。皆、民主主義を良いと言う。

民主主義 21:54

民主主義の重要な特徴は、金と選挙が自由であること。

金が自由なおかげで、資本家や会社は豊かになると同時に、

そのおかげで、従業員も豊かになり、また、国も豊かになる。

金を自由にすることで、誰もが自分のものを合理的かつ選択的に得ることが出来る。

悪い点はない。税金と生活保護のおかげで、社会主義などなくても、

自由なまま、福祉国家と全員の生存を実現している。

さらに自由 21:55

民主主義をさらに自由にするためには、

従えることを極力減らし、強制せず、

全員が考える組織にして、

参加と意見を自由にし、

流動性と分散性を豊かにする。

売買を自由にし、利用可能なものを増やし、

情報共有を豊かにすることで、

個人や企業の出来ることを増やす。

まともな国家 21:59

まともな国家においては、自由はあまり重要ではない。

製品を増やすだけは、国から見るとおかしい。

悪いものを禁止し、統治しなければならないため、

悪いものを減らす、法律と計画を行わなければならない。

そこでは、自由にせず、従え、処罰し、強制することも必要だ。

きちんと国家が成り立つためには、

まともな仕事と財産を与える必要がある。

金の支配ではなく、国家の支配が良いこともある。

しかし、それでは、上は何もせず、贅沢放題をして、

腐敗してしまうのである。

自由と国家 22:00

自由、あるいは、国家の支配、と考えるのが普通だ。

アメリカ二大政党制は、そこが優れている。

共和党は統治し、民主党は自由にする。

共産主義は犯罪ということになっている。

極端だが、それら2つだけにすると賢いものだ。

ナポレオン 22:04

ナポレオンの賢い点は、

その時の啓蒙思想家に大きな影響を与えたこと。

フランス人権宣言や、アメリカの独立宣言などに影響を与えた。

ベートーヴェンなども、交響曲のテーマとして、採用している。

国王 22:12

国王の悪い点は、誰を殺してもいい。

処刑し、戦争する。

昔から、それがヨーロッパの絶対王政だ。

フランス絶対王政の王、ルイ14世は、「朕は国家なり」と言った。

ドイツ帝国の宰相、ビスマルクも、軍事的な国家としてドイツを統一した。

ヒトラーは、ハイルと戦争、ユダヤ人虐殺を行った。

民主主義の方が良い。今のところ、日本は平和だ。

王 22:16

昔から、王は、殺して、戦い、

金を利ざやと資源で儲けて、贅沢をするだけだ。

王 22:20

王は悪い。理由はないが、戦争になって、色んな人間が死ぬ。

絶対王政や右翼にすべきではない。

民主主義 22:24

民主主義の正しい点は、首相が殺せば、その首相を辞めさせることが出来る。

議会の不信任で、そういうことが出来る。

あるいは、三権分立、二院制、政教分離によって、悪いことが出来なくなっている。

また、憲法と法治国家、法制度の完備によって、悪い法律や政策は出来なくなっている。

日本の悪い点は、まだ天皇が居ること。

しかし、立憲君主制の民主主義によって、「君臨すれども、統治せず」を行っている。

イギリスなども同じだ。

そういうところが、まともすぎて良い。

民主主義 22:28

民主主義の賢い点は、会社が自由に金儲けをして、国を豊かにしているところ。

社長や株主は居るが、皆で考え、それぞれの会社が自由で違うため、

色んな会社がたくさん生まれ、賢い会社が生まれる。

それが、日本を背負って大きくなり、グローバル資本主義で、世界に拠点を作って、儲ける。

独占 22:28

しかし、独占は悪い。独占資本主義とカルテル化などによって、

銀行と金融が金を持ち、また、政治的にも働きかけ、植民地で、他の地域を奴隷にして儲けるようになる。

行き過ぎた資本主義は、独占を越えて、領土を征服し、併合して、自らの国民の二級市民とし、奴隷にする。

そういうところが悪いのが、ヨーロッパの帝国主義だ。

英国やフランス、アメリカの資本帝国主義である。

ヒトラーなどのファシズムは、さらに悪い。独裁者が1人で、皆を殺す。

そうしたものが、帝国である。

昔 22:59

昔は、自由、環境、目線、Linuxだ。

同じものを、想像力で分かっている。

許す 23:03

許せば、何もしない。

認めれば、嬉しい。

自由にすれば、考える。

自由と目線、情報とアドバイス、

試すことと会話すること、があれば、

人間は、賢くなる。

自由 23:05

自由と会話のある、会社と個人、

ネットがあり、Linuxがあり、

本を読み、無料の文書があれば、

人は自発的に努力し、

多様な共同体になり、

能力と努力、安らぎとともに、

人は賢くなる。

wiki 23:08

wikiを編集していた。

自分に出来る、手助けをしたかった。

リンクを貼り、散文を書き、

構造を変えていた。

世界 23:18

世界は、変えられる。

そう思っていた。

本当に優れたものを作れば、

発表すれば、教えれば。

そして、教われば、

理解すれば、知れば、

習得すれば。

子どもなりに考えていた。

環境を、その一員が変えられるために、

何をすれば良いか。

政治や教育を若者が参加して自由にする。

そして、EUのような、連邦国家。

インフラ 23:20

インフラを共有し、

合理化して統一すれば、

簡単に出来るという自由があるままで

賢いものになると思っていた。

考える 23:26

想像力で考え、

絵や文書で表現し、

実際に見れば分かると思っていた。

客観視と自由が好きだった。

環境を内側と外側で捉え、

全員の目線で知り、

無いところにある確かなものを知り、

感情と適応、空間の共有と、時間で知った。

経験で考え、

同じことを分かる、自由と世界、個人を積み重ねた。

環境と意見のシステムを作りたかった。

海 23:27

海は繋がっている。

アメリカと日本は、繋がっている。

戦う 23:35

戦った。

世界、テレビに話した。

僕は自由で無く、愛で無く、目線なのだと。

僕は、書くことで支配しているが、

自由になれと。

その後は、自由を書く。

平等に支配した。

最初から最後まで、逆と悟りの積み重ねを、

子どもでも分かるように、

僕の人生の記憶と記録として、

教えた。

感情と、意識を与えた。

それは良いが、いろいろ悪い。

支配し、操る。

馬鹿になり、機械になる。

そして、停止し、分からなくなる。

戦う。

負けないようにしていた。

間違わない。正しいことしかできない。

分かった 23:42

分かったことと、導いて分かること、

それだけを分かるようになった。

心を一瞬にして、最後まで思考する。

分かったことは、全部書く。

消し、暗黒の世界を浄化して、

全部教え、極楽と意識を作り、

分からなくなって、最後の真理を探す。

夢から始まった、責任と戦い、仮想と恐怖の神秘の信仰は、

数字、宣言、神、と続き、

詩や政治を書いた。

理由 23:46

理由を説明し、文書をまとめ、

誰かに変わるだけになった。

話し、恐怖し、歩き回る。

その後に、事故をした。

楽になり、分かった。

辛かったが、書いて治った。

このままで良い。

分かる 23:57

分かるものを作りたかった。

ものや言葉、環境を想定しながら、

抽象的に、原因と結果、分類で積み重ねた。

すべての理由が説明できた。

あとは、書いた。

それを思い出して、段階的な発展とピースを浄化して教えた。

時系列 00:01

時系列で考えない。

思い出さない。

怖い。

終わる。

試験 00:14

試験勉強は、悪い。

丸暗記して、すぐに忘れる。

辛いだけ、意味がない。

やめた方が良い。

ゲーム 00:16

ゲーム、漫画、アニメ、映画、テレビ、音楽が良い。

そういう普通の方が、良い。

ネットは悪いが、ネットゲームや掲示板、ブログやwikiも、そんなに悪くない。

学校 00:18

学校の方が良い。

友だちと一緒にいると、楽しい。

本を読んだり、スポーツをしたりすれば、楽しい。

過去 00:34

過去は忘れて良い。

数学的 00:46

数学的、科学的に、

いろんな現象と方法を考える。

(6)

戦う 11:39

神を信じて、戦うこと。

神とは、世界を司る、対話の神。

知ること。支配すること。

国を作ること。

全部 13:02

全部思い出して、全部言葉にして分かった。

世界観を構造化した。

同じことを分かっている。

自分 13:02

自分を信じること。

僕は休まない 14:07

僕は休まない。

そこが悪い。

休めば、出来る。

休めば、楽だ。

そういう、当たり前を信じるのが良い。

休む 16:05

休むのは良いが、狂いたい。

狂って休むと楽になる。

経験と知性 16:06

経験と知性をつけなさい。

意識 16:07

意識を高めなさい。

環境 16:08

環境を変え、支配し、

影響力を与えなさい。

知る 16:09

知ること。覚えて考えること。

相対的な知性をつけなさい。

作り方 16:11

作り方と仕組みを知り、

全体像を把握しなさい。

世界 16:11

世界にある、人間と変化を知りなさい。

経験 16:12

経験的に考えなさい。

だろうか 16:13

だろうか、と予想しなさい。

皆 16:16

皆に良くし、全員に配慮しなさい。

矛盾しないように、全て考えて、

論理を全て作りなさい。

物理的に考えて発見し、

文書に残しなさい。

全ての文書を結論だけ書きなさい。

宇宙 16:18

宇宙を把握して、分かりなさい。

矛盾なく全て知りなさい。

キリスト教とイスラム教、宇宙人は矛盾しない。

神は全てだ。

推論 16:20

何も分からない世界に見えて、

言葉を使って推論すれば分かる。

書いて、考えて、分かる。

分かったことが分かる。

構造化し、まず硬い言葉で分かりなさい。

治す 16:21

治すなら、治る。

治すは、どれも同じ。

脳が治るようになった。

対話 16:21

対話と神で分かるのが人間だ。

説明 16:22

説明し、戦え。

しかし、死ぬべきでない。

夢 16:24

夢を持ちなさい。

恋愛しなさい。

育てなさい。

たくさん考えて、

たくさん思い出しなさい。

独自の科学 16:27

独自の科学を作りなさい。

社会学、経済学、政治学。

歴史、哲学、心理学、文学。

数学、物理学、医学、工学。

孤独 16:30

孤独の中、想像と言葉で考え、

信じるのも、戦うのも良い。

文書を書いて、相手を想定するのも良い。

考えて、治し、耐えるのも良い。

法律と金 16:34

法治国家では、法律に従わない人間を、犯罪者として処罰する。

しかし、法律外のことは、何をしても良い。

あとは、金で何でも出来る。

それが民主主義だ。

学校と仕事 16:37

学校と仕事は、辛くてもしなければならない。

自由はない。最初から、そういう世界だ。

悪く 16:37

悪くなりなさい。

その方が、賢い。

善悪 16:40

善悪の判断が出来ると、さらに賢い。

それは、矛盾しない。

悪い人間は、悪くない。

悪い人間は、居ない。

何も出来ないだけだ。

出来るようになって、やれば良いし、

そのためには、人の話を聞いて、

考えれば良い。

パソコン 16:41

パソコンは想像力と記憶だ。

全部 16:43

全部同じにして、

帝国にすれば簡単に作れるのが、国だ。

自由 16:45

自由があった方が良い。

それぞれを構成者が自由に出来るのも、良い。

政治 16:48

職業自給率を高めよ。

農場と工場を作って、雇用せよ。

自衛隊には、金がかかるが、日本は強いべきでもある。

MicrosoftやGoogleに勝て。

教育は、構成者の自由とし、

教師に権利や統制力を認めると良いかもしれない。

地方自治権を認め、中央集権を分散せよ。

世界 17:46

世界は、狂って良い。

治る意味がない。

忘れて良い。

表現 17:47

表現を作ること。

他人 17:48

他人を考えるのは良い。

しかし、自分だけを考えた方が楽だ。

その方が賢い。

愛 17:49

愛を覚えなさい。

同じことを分かりなさい。

良いを嫌いなさい。

悪い 17:49

悪いものも認めなさい。

自由 17:51

自由は、全ての自由を好みなさい。

勝ちなさい。

戦うな 17:52

戦うな。支配するな。

無意味 17:54

無意味なことを嫌いなさい。

馬鹿なままは嫌いなさい。

馬鹿な人間が皆を馬鹿にするものが一番悪い。

戦い 17:54

戦いも、時に良い。

戦うだけで文書が書けるからだ。

何か 17:55

何かにつきなさい。

それのために戦いなさい。

支配者 17:56

支配者に従いなさい。

神に従うだけで出来る。

平和 17:56

平和な世界と環境を目指しなさい。

金と環境 17:59

金と環境を信じなさい。

神や宗教、戦争に反しなさい。

繋がり 18:02

繋がりあい、関係性を分かりなさい。

経緯や歴史、空間や環境を。

自分 18:06

自分を思い出し、精神研究をすること。

文書を書くこと。

そこには、考え方と思想があるだろう。

自由であれ。

ツリー構造を作り、説明せよ。

暗闇 18:09

暗闇の中、何も分からなくても、

自然に治ると信じ、任せること。

会話 18:09

会話と神で分かる。

他 18:11

他など、考えるな。

自分のやっていることに集中せよ。

自分 18:12

自分を書き、

世界を統治し、

普通を全て知り、

分かることを分かれ。

同じ 18:14

人と同じでも、違うでも、良い。

どちらかと言えば、違う方が良い。

でも、人と同じ普通は、分かると良い。

親 18:15

親兄弟を好むこと。

しかし、早く独り立ちするのも良い。

楽しい 18:18

楽しいことが好きであれ。

ゲーム、パソコン、陸上、剣道、マンガ、ピアノ、英会話。

辛くても楽しい。

努力が好きであれ。

友だちを増やすこと。

ミニ四駆、探検、学校、ゲーム、

そんなことを、皆でやる。

あとは、友だちが居ないなら、

本を読む。勉強する。

からかわれる 18:19

からかわれるのはつまらない。

勉強も、し続けたく無い。

それでいい。

パソコンはパソコンで、楽しかったし。

カード 18:22

カードゲームが面白かった。

ネコが可愛い。

まとも 18:23

まともだった。

ただ、女みたいにおかしい。

迷路 18:27

迷路作りと工作が好きだった。

ミニ四駆や、テレビゲームだ。

友だちと一緒にやるのが好きだったから、

中学生くらいから、しなくなった。

友だちが減って、つまらない。

勉強や部活が多くなった。

学校が嫌いになった。

ネットゲームをするようになった。

Perlで作られたブラウザゲームだ。

自分でも作れるような気がして、

カードゲームを作りたかった。

ゲーム 18:30

ネットゲームは、かなり難しいが、

結構上に上がった。

そのうち、何度も繰り返しするようになり、

チャットしかしなくなった。

ネットで、Flashなどを見ていた。

その後 18:32

その後、高校時代には、

ブラウザをダウンロードしたり、

オープンソースとLinuxが好きになって、

wikiを書いている。

部屋でひとりきりになって、

ネットとニュースを見ながら考えた。

ミニ四駆 18:37

ミニ四駆が好きだった。

パーツを買って、大会を開いたりした。

走るのが好きだった。

駅伝に出たりした。

ゲームばかりしていた。

ファイアーエムブレム、

モンスターファーム、

スターオーシャンセカンドストーリー、

が好きだった。

勉強が良くできた。

試験勉強をして、覚えるだけだった。

剣道は、好きで嫌いだった。

あとは、結構女みたいだった。

Linux 18:40

Linuxみたいなことをしたかった。

OSを作り、ネットに配布して、皆で作る。

あとは、2chやスラッシュドットのような掲示板を作りたかった。

それから、ブラウザを作りたかった。

さらに、会社を作りたかった。

そして、作曲家、科学者、作家になりたかった。

エッチ 18:42

エッチなところもあった。

ネットで二次元ポルノ画像を見ることもあった。

あとは、ネットの掲示板で、議論することも、雑談することもあった。

ネット 18:46

ネットゲームだけ、知性があった。

最初は、スターオーシャンの攻略サイトから、

リンクを辿り、知った。

クラスメイトに広めていた。

友だちが少ないため、帰りが遅く皆と遊べないために、

ネットゲームは、チャットも出来て、面白かった。

昔 18:48

昔の友だちが多かった時代が好きだ。

ゲームを一緒にやっていた。

自分の家に招いたり、友だちの家に行ったりして、

ぷよぷよや、ポケモンをしたりしていた。

その後 18:48

ネット掲示板は、

Linuxとwikiになり、

文書を書くようになった。

探検 18:53

探検が面白かった。

近くの川や竹やぶを探検する。

秘密基地を作った。

ミニ四駆 18:53

ミニ四駆をいつまでもいじるのを

やめない子どもだった。

姉 18:55

姉と一緒に、ゲームを延々とやっていた。

カードゲームも楽しかった。

姉が借りてきたマンガを読んだりもした。

家 18:56

僕の家は、僕が生まれるのと同時に建てた。

庭には、桜の木。

ズッコケ 19:02

ズッコケ三人組シリーズの小説が好きで、

小学校五年のころから、良く読んでいた。

中学生になると、

ネシャンサーガや、ハリーポッターをよく読んでいた。

高校時代には、ネットでCNETやはてなブックマーク、wikiや掲示板、ブログを読んでいた。

会話で言葉を知り、全て読んだ。

フランス語を少しして、書くようになった。

wiki 19:04

wikiでは、Linuxのリンクを貼り、構造を変えたり、書き直したりしていた。

wikiだけでなく、掲示板やブログも見ていた。

はてなキーワードを編集したりもした。

いろんなブログを見ていた。

数学 19:07

数学は、想像力と理解で分かって、やって覚えていたため、勉強しなくても出来た。

他の科目は、覚えるだけだった。

部活もつまらなかった。

ただ、走るのは好きだった。

持久力があった。

母親 19:12

母親が教師で、手伝いに協力的だった。

テストの円つけや、パソコン、

運動会の踊りなど。

小学校一年の前から、内容を知っていた。

教師が好きだった。

習いごと 19:13

習いごとが多かった。

英会話、書道、ピアノ。

英会話やピアノでは、

発表会もあった。

恵まれた子どもだった。

引きこもり 19:15

高校時代、引きこもりだった。

馬鹿なことをネットで言いながら、

若い大人とともに成長した。

そのうち 19:17

そのうち、Linuxを考え、議論するだけになった。

フリーソフトが好きで、OSが作りたくて、

プログラマになりたくて、ひとりネットで出来ることを探していた。

Gentooぐらいで分かった。

ただ、出来なかった。

その後 19:20

その後、森羅万象、考えたこと、

自分を段階的に書く、思想と自由と科学を、

戦いながら書くようになった。

知性を減らして、知性をつけた。

詩は良いものが書けた。

大学 19:29

大学は中学生ぐらいで終わった。

あとは、Linuxの方と、書く方の、

二つの大学をした。

まともに 19:34

まともに考えるのが間違っている。

狂うか、適当に考えれば良い。

あとは、普通はただの普通だ。

原発 19:46

原発再稼働は、おかしい。

今、いつ地震が起きるか分からないのに。

子供 20:00

子供のごろの方が賢かった。

一番賢かったのは、12、15、18、23だ。

どんどん知っているが、頭はどんどんバカになっている。

最初の方が賢かった。

12は、小学生で賢かった。

15は、ネットゲームで賢かった。

18は、Linuxで賢かった。

23は、文章を書いて賢い。

決める 21:02

決めるのが間違っている。

何も決めず、ありのまま任せればいい。

世界 21:04

世界は、悪い方が賢い。

世界が悪くなるだけで、国民が賢くなる。

分かったこと 21:05

分かったことしか分かっていない。

同じことを書くのがおかしい。

感情には何もない。

感情を増やすのが良い。

普通 21:07

普通のことが分からないから、

他の人が分かること以上に分からなくていい。

感情で分かることだけを分かればいい。

感情 21:08

感情で分かるだけで良い。

まず、感情だけになるのが良い。

戦う 21:10

戦いたいだけだ。

頭を使いたくない。

国 21:29

農場や工場なんか、作れない。

国は財政難だ。

金が無い。

適当に、工事現場をして、雇用している。

役所は何もしない。

役所の仕事を減らして、何もしていない。

国 21:31

消費税を上げて、何とかする。

野田は、何もできない。

何とかするために消費税の増税だ。

大企業と自衛隊 21:34

大企業と自衛隊から金を取れば良いと、共産党は言うが、

本当にそれでいいのだろうか?

バカな社会主義の平等をしても意味がない。

景気が発展しない。

大企業 21:35

大企業や資本家に良くすると儲かる。

国の財政も良くなる。

そこらへんが、普通なのが、アメリカの共和党だ。

金持ちの投資は、アメリカと、その下の後進国になされる。

金持ち 21:37

金持ちは、幾らでも金を持っている。

そこが悪い。

日本 21:40

最近は、日本製品がよくない。

パソコンのせいで、バカになっている。

アニメやゲームは、誰も見ていない。

国 21:42

国は戦っている。

最近は、金で戦うが、昔から、金では戦わず、

戦争で戦う。

戦争で領土を広げて、良くなる。

弱い地域を奪って、貴族だけが贅沢をする。

おかしい。

政治と同じ 21:44

政治はもう書かない。

同じことも書かない。

分からないのは、何も見ないのが悪い。

普通 21:47

普通のことを書きたい。

普通、家事や、整理整頓、環境の変化がある。

学校では、ノートを取るだけだ。

違う頭 22:07

何もかも、違う頭になってしまえば良い。

もう違う方が良い。

しかし、文章を書く以外出来ない。

つまり、他の文章を書けばいい。

面白い 22:54

面白いとつまらないが逆だ。

世界 23:06

世界を変えよ!

全員を良くせよ。

不平等は、悪い。

どちらか 23:07

どちらかが良く、どちらかが悪い関係性は悪い。

しかし、賢いものや頑張るものに良いと良い。

普通 23:25

普通何も考えていない。

考えるは、考えていない。

考え方 23:45

あらゆる考え方を知りなさい。

作りなさい。吸収しなさい。

積み重ね 23:52

積み重ねは、

例えば、カメラは、写真を撮れる機械だ。

つまり、カメラを使って写真を撮ることは、出来る。

相対的は、

遠くにあるものより、近くにあるものの方が、大きく写る。

人間 00:14

人間は、栄養を取らなければ生きられない。

つまり、僕は、何かの形で栄養を取らなければならない。

栄養とは、炭水化物やタンパク質だ。

そのように、抽象的に考える。

(7)

治る 21:34

足が治った。

文章をまとめていたからだ。

僕は、書くと治る。

分かる 21:34

永遠に、一瞬に、常に分かっている。

永遠につらいを受け入れれば楽だ。

ユダヤ 21:34

聖書は、ユダヤ教の部分と、

一番ユダヤ教を信じている、イエス・キリストで分かる。

人間は、2地点で分かるものだ。

戦いと戦争 21:48

戦いと戦争が足りない。

漫画、アニメ、小説、映画。

そして、百年戦争、ユグノー戦争、普仏戦争、

フランス革命、ロシア革命、

第一次・第二次世界大戦、冷戦だ。

パソコン 21:56

パソコンは、知性がつく。

パソコンが良い。

神と政府 22:20

神なんかいない。

見るからに、天やキリストなんか、いない。

政府は悪い。

見るからに、悪い。

宗教 22:20

宗教、役所は悪い。

法律 22:24

法律、技術、金しかない。

自由 22:49

誰もが会社を作れて、

職業選択と入社、給与と出世の自由があり、

金と財産の自由がある、

民主主義が一番自由だ。

自由 22:50

自由は発展する。

書く 23:05

書くと治るし、知性がつく。

治らず、知性がつかないのは、

書くのが怖いからだ。

決める積み重ね 23:11

決める積み重ねをしてある。

それを、一番普通の何かに決める。

そして、その上で、分かる論理を積み重ねる。

一番下には、想像力がある。

絶対的な知は、階層的に生まれた。

それは、ツリー構造を生み、

全部同じで、全部違うになった。

正しく神を聞いた。

神は、全て分かると信じた。

全て 23:14

全ての機会で考えた。

そして、全ての可能性を考えた。

全員が聞いているのを想定して、

最後まで統治した。

宣言 23:21

皆に、話し、決めていた。

それが、宣言になり、数字になり、

心の声になり、神になった。

ただ、悪いだけの統治者だった。

恥 23:25

恥をかくのを怖がるのをやめて、

こだわりやプライドを捨て、

諦めれば良い。

他 23:30

他を見るのが怖かった。

自分の言っていることが悪く、

反抗されるのも、

従属されるのも、

怖かった。

愛 23:32

愛に従属し、支配と自由に反抗せよ。

ヒーローが悪党では、おかしい。

神学 23:35

神学的、文学的に、

文書から人間を生んだ。

最後まで成長し、最後まで思考した。

全ての知を作った。

書く 23:37

書き、決めながら、物理的に分かった。

想像力と、世界観と、

成り立つための条件、前提、方法で分かった。

治る 23:44

今を考えて、おかしい点を治して、

まともに考えて、分かって治すのが多かった。

恐怖、脳、足、つらさ 23:45

恐怖、脳と足のつらさを治したかった。

昔 23:52

昔は、適当に考えた。

支配すれば自由が無くなる。

それが、嫌いだ。

教え、議論し、試す。

作り、使う。

中学生 23:55

中学生時代、賢かった。

ネットゲームで、総合的に知性がついた。

その後は、そのままネットが続いた。

試験勉強は、完璧に出来ていた。

小学校 23:56

小学校は、楽しかった。

友だちが多かった。ゲームが好きだった。

出来なかった 00:01

出来なかったことをやって、

潰していくと賢い。

あとは、連想と関連付けで分かると賢い。

書き直す 00:03

書き直すより、書き足す。

全部 00:04

全部の思い出す、をそれぞれ一度する。

それぞれ 00:09

それぞれの人間と社会の世界観を作った。

あとは、全部の部分を分かった。

いつ 00:11

いつ、どこで、どんなことを考えるか、を考えた。

世界は、自分の中にある。

安心 00:16

人間は、安心するときに良い。

恐怖するときに、何もしない。

人間 00:21

人間は、家、地域、学校、

記憶、人格、遺伝子、

していること、が違う。

肉体 00:26

肉体は賢い。

人間の作ったものでなく、自然のものだから、

人間の力ではない、神秘的なことが出来る。

生きる 00:35

ものが生きる、意識がある、

言葉を分かる、魚が群れをなして泳ぐ、

ネズミが船の沈没を予知する、

植物が伸びる、病気が治る。

生命の不思議である。

あらゆる角度 00:36

あらゆる角度から分かりなさい。

理由と可能性を分かりなさい。

認識と感情を捉えて知りなさい。

他 00:39

他が見ていることを前提に、

教えたことだけを分かりなさい。

信じて分かる 09:18

世界を信じて、文章を書いて分かる。

世界を治ると信じて、治す。

愛する気持ち 09:27

愛する気持ちに、嘘はなかった。

皆を正常にして、賢くしたかった。

正常や賢さなど、忘れなさい。

悪い世界、狂った世界の方が良い。

その方が、色んな事があるし、面白い。

パソコンと歴史 09:56

パソコンと歴史は同じだ。

頭が付き、文字を読む。

普通 16:56

治さない方が良い。

普通になっても、バカになるだけだ。

頭は治さないと楽になる。

何も分からないが、賢い。

空間と時間 16:56

空間と時間が無くなった。

時間が経つと治る。

書くのが怖かった。

書くのが怖いせいで、全部怖くなった。

認識や記憶 16:56

認識や記憶がないが、つくとバカになる。

VS 2010 18:11

マイクロソフトのサイトから、無償でC++, C#, VBの開発環境がダウンロードできます。

http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/

改良 18:39

タブブラウザ。

using System;
using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using System.ComponentModel;
using System.Data;
using System.Drawing;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Windows.Forms;

namespace WindowsFormsApplication1
{
    public partial class Form1 : Form
    {
        public ArrayList alWebs;

        public Form1()
        {
            InitializeComponent();
            alWebs = new ArrayList();
        }

        private void toolStripButton1_Click(object sender, EventArgs e)
        {
            WebBrowser web;
            TabPage tabPageN;
            web = new WebBrowser();
            alWebs.Add(web);
            web.Dock = DockStyle.Fill;
            tabPageN = new TabPage();
            tabPageN.Controls.Add(web);
            tabControl1.Controls.Add(tabPageN);
            web.GoHome();
        }
    }
}

デザイナ 18:54

デザイナの方では、toolStrip1、tabControl1、toolStripButton1、Form1を作ってください。

僕は 19:44

意味が無い、は一番悪い。

それから、すぐには出来ない。

名前 19:50

覚えるものが無いならば、名前を覚えるのが良い。

国名、国旗、首都、生き物、食べ物、スポーツ、など。

やり方 19:54

やり方は、覚える。

ゲームのやり方は、まだ覚えている。

料理の方法だとか、買い物の道順だとか、

そういう普通のことを覚えてもいい。

黙って忘れる 21:43

普通、黙るのは、忘れる。

人間は、忘れて賢くなる。

治さない 22:30

治さない。

自分の文書がキモイだけ。

元に戻るが間違っていた。

戻っても、同じことは出来ない。

引きこもり 22:37

引きこもりになって、ネットで世間を知った。

Linuxと、普通の積み重ねの、二段しかけで分かっている。

現象を厳密に抽象化し、分かっていることから分かる。

一年目は、会話し、フリーソフトで分かった。

二年目は、Linuxをして、ガーデニングをする。

三年目は、wikiを編集している。

四年目は、ただ ネットを見るだけになり、フランス語をしている。

宗教 22:38

宗教的なことも多かった。

前世から神になった。

全て 22:40

全ての体験や経験を良いことにした。

全ての科学、仕事をしたかった。

縦横無尽に分かった。

思い出し、話す 22:47

思い出して、話すだけだった。

脳に聞いて、脳が話す。

神は、当たり前のことや、僕自身を見て思うことを、

普通の話として言っている。

信じても信じなくても、あまり違いは無い。

宣言と説明 22:51

宣言が多かった。

自分のすることを他に宣言して、

世界を変えて自分を変えることで、

楽になる。

説明も多かった。

何か簡単なことを言って、

その理由を説明する。

最初から分かっている。

簡単に、自動で考える。

分からない言い方をする。

最初から分かっている。

昔 22:53

昔の人生が最後まで、終わった。

それだけの理由で、

人生を書いて分かっている。

世界、思想、考え方、論理、逆、

全て分かっている。

右翼と左翼 22:54

右翼と左翼を同時に述べる。

国王、社会、自由。

森羅万象 22:55

森羅万象を考える。

アリストテレスのように。

辛い 22:58

最近は、辛いに耐えるだけ。

書くと治るが、辛い。

あとは、分かって治ると治る。

どこがおかしくて、

その理由が何なのか、

本当の理由が何なのか分かって治る。

事故 23:00

事故にあって、怖く無くなった。

詩しか書かなくなった。

入院した。

手術、車椅子、装具が多かった。

(8)

忘れても 15:32

忘れても覚えている。

人間 15:32

人間は、何も分かっていない。

自分しか分かっていない。

分かる 15:32

昔は、パソコン的に、順番どおりに分かった。

その次は、世界観を段階的に、構造的に、思い出して分かった。

最近は、文章を書いて、全方位から分かっている。

英語 15:32

英語が怖いのは、悪く賢いからだ。

英語 15:32

What would you like for your main course?

I'd like a pizza, please.

分かる 16:44

思い出して、ひとり戦って分かっていた。

孤独の中、たくさんの人とともに、

議論し、いろんなことを、思った。

そして、神で分かった。

神は、僕を神と言い、

神はデカルトやニーチェ、スターリンと言い、

二百人いると言った。

何も分からなかった。

特に、従い、全て聞く。

最近 16:47

最近は、文書を書く。

治りたくても、治らない。

そのままの方が賢い。

歩き回る、怖いが多かったが、

治った。

無知の知 17:14

無知の知という言葉があるように、

人間は、何も知らない方が分かる。

学校の歴史など知らなくても、

歴史と人物、時代を普通に考えれば、

普通のことが良く分かる。

昔 17:18

昔は、侍の世界だ。

全く違う。島で、徳川だ。

昔など、全部馬鹿だ。

昔 17:19

昔の知や文化にも、

使えるものがあるかもしれない。

残す 17:20

伝統や文化を残すことも大切だが、

同時に、変えること、変革も大切だ。

中央集権 17:23

中央集権より、分散、分権の方が、良いこともある。

各都市や地方が豊かに発展するのも良い。

ただ、集権は、管理しやすいはずだ。

最近 17:27

最近の良い点は、さまざまな発明がある。

誰が発明したのかは分からないが、

そのおかげで、楽で便利な世界になった。

金 17:29

金や景気も良くなった。

みんなが頑張って働いてくれたおかげで、

豊かな国になった。

何も起きない 17:33

何も変わらず、何も起きないまま、

放っておけば、世界は賢くなる。

賢い 17:56

賢いままで良い。

血だけ治るのが良い。

愛以外の心を増やすのが良い。

全部なくなったのを復活させる。

他 18:43

他が分かった。

他も自分が分かる。

他と同じになる。

理性と判断力 19:06

理性と判断力が賢い。

そこが賢いのが僕だ。

理性と判断力を常に持ち、

幅広くいろんなことを考える。

しかし、たまに、全部考えすぎて馬鹿になる。

神 20:06

神のあり得ない点は、

分かりたいなら分からない。

分かりたく無いなら分かる。

アップル 20:08

アップルのCMは、怖い。

音声で話せるのは良いが、

ロボットになっていない。

死ぬ 20:43

死んでいる。

生き返ると治る。

世界 21:23

なぜこの世界は、ただひとつ、

空間として、ポツンとここにあるのだろうか?

皆を賢く、良くするために、何が出来るだろうか?

誰かひとり、大切な人を、見つけられるだろうか?

誰か、人のためになることは、何だろうか?

何をすれば賢いだろうか?

何をすれば意味があるだろうか?

パソコン 21:24

パソコンで何かが出来るだろうか?

歴史や詩で、何か分かるだろうか?

あるもの 21:25

あるものは、日本、ただそれだけ。

日本のためになることは、何か?

分からない 21:33

分かっていないだけで分かっている。

つまり、分からない方が分かる。

人間は、一切分かっていない。

分かっていると思って満足するのは、

分かっていない。

分かっていない人間が、

分からないを選ぶと、分かる。

テーマ 21:35

テーマを分かれば分かる。

話や記憶は、テーマで分かる。

台風の話は、テーマは台風だ。

理由を考えていたなら、テーマは理由だ。

自分の頑張っていたことを思い出せば良い。

想像 21:37

想像力を使って思い出しても良い。

右脳がつく。

環境やもしこうだったらを思考で考える。

神 21:40

神に全部聞いて、その通り従っていた。

書いて戦っていた。

書くこと、話すこと、行動すること。

自分 21:48

自分の書いていることは、

自分を思い出しているだけだ。

いつもの自分が分かっていない。

永遠が多かった。

繰り返しが多かった。

世界を変えたかった。

解放し、教えたかった。

思考と文書が逆になった。

世界を支配した。

馬鹿になった。

何もなくなった。

機械やロボットになった。

何も分からなくなる文書を書いた。

楽 21:50

楽になりたかった。

怖かった。

責任を感じていた。

アドバイスがしたかった。

自分が神に見えた。

世界がロシアやヒトラーに見えた。

神が延々と全部話した。

全部聞いていた。

ヒトラーやドイツに話した。

宣言 21:52

宣言は、言ってそれになる。

言うと変わらない、言わない、

それで分からない、何も起きない、をした。

世界 21:54

世界に最後まで教え、最後まで解放した。

いろんな人間になる。

最後まで逆戻りした。

最後まで治した。

辛い 21:55

辛い。歩き回るのと、怖いのと、

脳がおかしいのが、あまりに辛かった。

時間 21:59

時間は、心の時間を止め、

頭と思考と文書の時間を、速めて永遠にした。

最初に戻って、全部の信念を考えた。

あとは、思い出し、時系列で考えるのがなくなった。

その代わり、全部思い出した。

科学と政治を全部考えた。

とくに、物理や数理、政治思想。

数学だけ、作らなかったために、残ったからである。

女 22:01

女になる、外国語、が一番多かった。

そのときだけ分かる、過去が分からない、

何も分からない、分かりたい、

治りたい、世界が馬鹿で怖い、が一番多かった。

世界 22:04

世界と戦っていた。

神と宇宙人ぐらいから、自分世界になった。

自分の中に作った世界で分かる。

そこでは、全部自分だった。

自由と人生と神秘と運命の科学だった。

毎日 22:08

毎日、宣言を書いた。

世界を分かっていた。

自分を分かっていた。

経験が、積み重なった。階層的になった。

心理学で治していた。

詩しか書かなくなった。

テーマを与えられると、すぐに書ける。

分かっている。

詩と思うと、書ける。

その後は、簡単に全て書く。

頑張っている。

国家社会主義 22:10

国家社会主義、聖書、イスラムが嫌いだった。

wiki 22:12

wikiを書いた。

wiki記法が賢かった。

フリーソフト 22:12

フリーソフトは、幾らでも入れていた。

ピアノ 22:13

ピアノを弾いていた。

科学 22:13

科学を作った。

王になった。

ネット 22:14

ネットで経験して、世界を知った。

良いと悪いの判別がつくようになった。

論理 22:15

論理的に経験と行動を分かった。

世界を変えたかった。

人と環境を理解した。

友達 22:17

友達とゲームが好きな子供時代だった。

あとは、ネットゲームと試験がよく出来た。

最近 22:18

最近は、おかしな夢を良く見る。

OSS 22:36

たとえば、IBMのEclipseのように、

製品版では誰も買わないものを、オープンソースにする。

オープンソースにすると、誰も使わなくても、

開発者によって、発展する。

Eclipseは、中核だけでなく、プラグインや言語対応などの発展をする。

また、無料でオープンソースならば、Red Hatなど、ほかの会社や、

GNUのプログラマなどが、協力し、Linuxユーザーやサーバー顧客が使う。

それを元に製品版にすれば、発展の速度が高まり、

また、その製品を買う。そうした顧客も増える。

現に、IBMのEclipseはJava開発の標準的な地位を手にした。

Red hatなどもサポートしている。

そういう風に設けるのが、オープンソース企業である、Red hatやNovellである。

Red Hat 22:36

Red Hatの賢い点は、ほかに、たくさんの企業と提携して、

Red Hat Enterprise Linux向けのコードを作り、

Fedoraにそれを適用している。

Fedoraはそこまでの実験体だが、無限に発展する、万能機械になる。

Linux 22:36

Linuxを左翼、ソ連、共産主義のごみとは言うが、

ソ連がそこまで出来るならば、賢いだろう。

オープンソース 22:52

オープンソースは、ただソースを公開しているだけだ。

まともに作っているから、それで良い。

自由 22:58

自由の良い点は、やりたい人間がやって良い。

自由にするだけで発展する。

金は要らないのがLinuxだ。

金 23:00

金は、誰が見ても、稼いで、払った方が良い。

無料にして、パクリで、滅ぼすのも、あまり意味がない。

それだけが悪いのが、Linuxだ。

ただの中国だ。

アメリカ 23:05

人間には、アメリカ、ドイツ、ソ連がある。

アメリカは、普通だが、悪い。

ドイツは、低いが、良い。

ソ連は、おかしいが、賢い。

それらが、その順番で、繰り返す。

悪いものは、イスラエルだ。

完全に統制され、悪いことをする。

それを倒すだけだ。

楽しいと便利 23:14

楽しいと便利が賢い。

怖いと辛いが悪い。

自由の無い 23:27

自由の無い全体主義、

独裁、戦争、虐殺が一番悪い。

平和であり、自由があり、

独裁を倒す民主主義であれ。

左翼を倒せ。

人間 23:29

人間は、悪い方が楽だ。

何も無いだけ、良い。

悪い方が賢くなる。

全部 23:32

全部名前をつけて、言葉にした。

発想法が分かっている。

自分 23:47

自分が自由な方が良い。

それならば、他も全員自由な方が良い。

全員楽な方が良いし、

全員きちんと分かった方が良い。

怖い 23:51

怖い方が良い。

戦いに負けて勝つのが怖いだけだ。

(9)

商用アプリケーション 10:13

商用アプリケーションは、一番良い。

WordやIEと同じものは作らない。Microsoftが賢い。

Adobeと同じものは作らない。Adobeが賢い。

そこらへんが、良く見える。

幾らでも稼いでいると、発展し、安くなる。

作った人間に、金を払うべきだ。

コンポーネント 10:13

コンポーネントを作りたい。

MSDN:

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/6d4270b7

無料 10:33

無料の良い点は、いくら、どれだけ入れても無料だ。

無料でも、ある程度の品質があり、Emacsやxyzzyのように、商用を上回る品質のものもある。

そして、作った本人が金を取らないならば、無料でも悪くない。

オープンソースは、さらにソースコードを公開している。

無料 10:35

無料の方が良い。何故なら、幾らでも入れられるならば、それはそれで発展である。

インターネットのホームページやBlogのように、幾らでもある世界になる。

しかし、商用もあるべきだ。

単純なエディターやワープロから、ビジネス関係のソフトウェア、仮想化クラスターまで、

有料の世界は、金を取って、品質が上がり、安くなる。

商用には、きちんと金を払うべきだ。

カント 13:35

カントにはならない方が良い。

現実の僕が同じだ。

純粋理性批判、実践理性批判、判断力批判は、現実の僕と、やっていることが全く同じだ。

理性と判断力を疑って考える。

もっと低い哲学者になった方が賢い。

あとは、ゲーテやヒトラーが同じだ。

ゲーテ、ヒトラー、バッハ、ニーチェ、カント、ルター、の順に同じだ。

OS 13:39

僕は、OSのカーネルは作れない。

一流のハッカーでプログラマである、ストールマンも、コンパイラは作れたが、カーネルは作れなかった。

自分は、コンパイラも作れない。

そのためにLinuxがある。

ゲイツ 13:39

ゲイツには金がある。

マイクロソフトは、何でも出来る会社になった。

ゲイツは、OfficeやC#/VBぐらいを分かっているはずだ。

ストールマンは、Emacsで分かった。

コンパイラが作れた。

トーバルズは賢いが、フィンランド人だ。

昔ロシアだ。

あとは、Googleは、AndroidのカーネルはLinuxにした。

上はJavaにして、インターフェースはパクった。

Appleが何か出来るのはありえないが、自社製品のハードウェアにしか対応していない。

オリジナルだが、優れていない。Androidは、パクリだが、オリジナルより色んな事が出来る。

哲学者 13:45

あとは、色んな哲学者とよく似ている。

特に、デカルト(数学的)、プラトン(哲人の王とイデア)、ソクラテス(言論術と無知の知)、アリストテレス(森羅万象の科学)。

しかし、そのまま神になったところが違う。そこらへんが、ルターやバッハと同じだ。

そして、文章を書いた。そこらへんが、ゲーテやニーチェと同じだ。

最近 14:02

最近は、ただの普通の馬鹿だ。

色々と多かったが、文章を何も考えず書くのと、誰かと話すのだけが狂っている。

間の時代は、結構本当に狂っていた。

世界を支配して、革命していると思っているが、実際は、ただ馬鹿に文章を書いているだけだ。

神 14:03

神なんかいない。

居るように見えて、スターリンだ。

Linux 14:07

トーバルズは、Minixと似たような、さらに単純化したカーネルを、最初に作った。

ただ、インターネットに公開して、沢山のUNIXマニアやハッカーが改良した。

そうして生まれた。トーバルズは、賢くないが、開発方法が優れていた。

トーバルズ 14:10

トーバルズは、オタクの神、ということになった。

The King of Geeks(オタクの王)だ。

その点、僕は、オタクの哲学者だ。

諸侯というところだろう。

左翼 14:12

ヒトラーとはいうが、僕は左翼だ。

左翼のヒトラーだ。

WindowsとJava 14:40

C#、VBの良い点は、フォームデザイナと、プロパティ・イベントウィンドウで、

初期設定やコントロールとイベントを繋げることが、簡単に出来る点。

C#やVBの関数機能にも、無数の機能追加がなされていて、

非常にシンプルかつ柔軟な記述をすることが出来る。

デリゲートやイベントなどの機能、ガベージコレクタによって、

Cには出来ない、抽象的かつ視覚的な開発を行うことが出来る。

その上で、豊富なクラスライブラリと、Newと安全な型宣言を使った、

大規模で効率的な開発を、簡単な把握のもとに実現できる。

JavaVMがそのまま.NETになった理由は、Sunとの関係もあるが、

第一に、Windowsと強固に統合されている点。

第二に、JavaとVMの機能が、小規模、大規模、どちらの開発においても、

またWindowsでもサーブレット(ASP.NET)の場合においても、高度で簡単であったため。

第三に、VBや関数型言語、ASP.NETなど、クラスライブラリを保持したまま機能と言語を増やすことで、

まるでEmacsのように、F#でWindowsプログラムを抽象的かつマクロ的に実行したり、

あるいは、ASPによってPHPのようにサーブレットを実行したり、

本格的なJavaアプリケーションやC++プログラミングと同様のこともできて、

Visual Basicによって簡単なグラフィックスアプリケーションや、ゲームも開発できる。

ワード 14:43

ワードの賢い点は、第一に、コピーや貼り付け、検索が賢くなった。普通の機能が賢くなった。

第二に、リボンによって、機能を探すのが簡単になった。簡単なボタンによるカテゴリとなった。

第三に、TeXよりも賢く簡単に、数式が編集できるようになった。

他には、フィールド機能(簡単なプログラミング)や、ファイルを開くダイアログを高度にしたこと、

ファイル形式をさらに変えたこと、編集は伝統的にそのまま改善されたこと、などがあげられる。

あとは、エクセルでは、簡単なプログラミング(VBマクロ)や、簡単な計算関数などが、そのままで見つけやすくなった。

VBとC# 14:52

VBとC#は、本当に簡単だ。

視覚的なRADによる開発が、誰にでも出来る。

後は、継承して、コンポーネントを作れば良い。

MFCは、ドキュメント・ビュー・アーキテクチャだ。

継承して作るのが普通だ。

さらに低い、Windows APIやコンソールアプリケーションは、

実行して終了するか、メインループを行う。

ゲイツ 14:58

ゲイツの悪い点は、あまりに統合する。

1つだけで賢いのが、分かっていない。

不思議と、Linuxの悪い点は、あまりに分散する。

ディストリビュータがそれぞれ、適当にモジュラー化させている。

MakeとAutomakeは、違う。

GCCとPerlのままだ。

GNOMEとKDEは、内部に沢山の分裂したプロジェクトがある。

開発環境 14:59

開発環境も十人十色。

Emacsのマクロでする人も居れば、

Vimのモードでする人も居れば、

Eclipseなどもある。

使えるものは、全部ある。

何も分からない。

X 15:03

Xはクライアント・サーバーで、無数のコンピュータを使うこともできるが、

普通は、自分のパソコンのウィンドウ管理をする。

そこで、標準のUIは、おそらく無い。

GNOME, KDE, Xfce, WindowMaker, fluxboxなど、沢山のウィンドウマネージャがある。

そして、GNOMEとKDEのウィジェットは違う。

GTK+は、Cで書かれているが、他の言語(C#やPython)も沢山使える。

Qtは、標準的なC++だ。

DOS 15:04

DOSでは、Windows 3.1がその上で動いていたが、

Linuxでは、今でもUNIXの上でXが動く。

KDEは歯車のように、カーネルとXと連携して動く。

しかし、UNIXの賢い点は、コンソールアプリケーションが多い。

apt-get, git, make, perl, sed, awkなどが例である。

昔 15:06

昔から、Linuxはサーバ用途に使う。

PHP, Perl/CGI, Java, MySQL, PostgreSQL, Apacheなどが例である。

後は、パッケージ管理して、開発と数式にはEmacs, TeX, GCCを使う。

賢いアプリケーション 15:08

賢いアプリケーションは、Java, SQL, Emacs, TeX, Perlが賢い。

オブジェクト指向 15:21

オブジェクト指向とは何か。

車と考えるとき、トラックでも、バスでも、基本的なエンジンなどの機構は同じだ。

エンジンの機能を作ったとき、どの形態の車でも、同じ機能を再利用できると良い。

つまり、まず、基本となる車クラスを作り、

それを継承して、エンジンで動く車のクラスを作る。

それをさらに継承して、バスやトラックなどのカタチにする。

具体的には、Windowsコントロールのボタンの機能を継承して、

同じ機能と追加された機能を持った、カスタムコントロールを作り、

同じメソッド(関数)で実行できるようにする。

内部では、パラメータを関数によってカプセル化し、再利用しやすくする。

この考え方を、オブジェクト指向、あるいは、クラスやインスタンスという。

オブジェクト指向 15:23

Cと互換性があり、Cでも記述できるが、

追加として、クラスやテンプレートなどの機能が増えた言語が、C++だ。

Javaは、VMで動くために、メモリ管理が簡単であり、また、クラスライブラリが豊富である。

大規模開発やサーバー開発に向いている。

C#/.NET言語は、特にJavaと同じだ。

最近では、スクリプト言語においても、同様の動きがある。

PythonやRubyなどがそうだ。

C# 15:27

C#が良い。簡単だ。

Visual C#は、簡単にフォーム開発が出来る。

昔好きだったDelphiと同じだ。

馬鹿 15:33

馬鹿を信じるのが間違っている。

賢いを信じれば良い。

描画と再描画 15:33

ビューを表示しているのは、難しく見えるが、

実際には、MFCのメンバ関数で、描画と再描画をしているだけだ。

編集の方が難しい。

一番難しい 15:35

一番難しいのは、全部の表示領域を画像にまとめるところだろう。

それをリアルタイムに編集すればいい。

GIMPなどのライブラリを使えば良さそうだ。

分からない 15:42

人間は、一切分からないと分かる。

そういう理由で、分かりたいと分からなくなる。

僕 15:49

僕になるな。僕と逆の人間になれ。

ゲイツやジョブズになれ。

全部の場所 16:21

時間的に、全部の場所で脳が分かっている。

永遠に考える。

そういう自分がキモイ。

ゲイツ 16:21

世界は治った。

ゲイツになると、いつものゲイツの時代になる。

賢くなった。

ゲイツも賢くなって、良い世界になる。

夏 16:40

夏は暑い。

でも、そんなことも、どこかにあったのに、消えてしまった。

そんな、僕は、今、夏を思う。

色んな事があった。

色んな葛藤があった。

でも、僕は、そんなことも忘れてしまいたい。

辛いことの方を忘れて、

今の夏を感じたい。

暑い夏だけど、

僕は、夏生まれで、海と川が好きだ。

かき氷やスイカなどもあれば

水泳をしたり、キャンプをしたりする。

一番活動的な夏に、

思い出と苦労を重ねて、

自分を綺麗にして、

美しいものになりたいな。

野菜 16:43

野菜には、栄養がある。

栄養を吸収すると、身体が治る。

そう、病気の時は、栄養を取るのが良い。

食事から栄養を取るのもいいから、

つまるところ、野菜を食べるのが良い。

野菜は、それだけでは、あまり美味しくはないな。

ドレッシングや、塩コショウ、マヨネーズとともに食べる。

そして、煮たり焼いたり、炒めたりする。

美味しい野菜を食べて、元気をつけよう。

ゲイツ 16:52

ゲイツになりたくないならば、デカルトかゲーテになれ。

カントよ、イエス・キリストよ、生まれよ。

DOS 16:55

あとは、DOSが足りない。

あるいは、BASICと機械語の知識が足りない。

カスタムコンポーネント 17:35

出典:http://kbdpage.blog82.fc2.com/blog-entry-122.html

カスタムコンポーネントの作成。

using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;

using System.Windows.Forms;

namespace testproj
{
    class ctrllib : TextBox
    {
        public ctrllib()
        {
            cstmComponent();
        }
        private void cstmComponent()
        {
            this.KeyDown += new System.Windows.Forms.KeyEventHandler(csTextBox_KeyDown);
            this.ScrollBars = ScrollBars.Vertical;
            this.Multiline = true;
        }
        private void csTextBox_KeyDown(object sender, KeyEventArgs e)
        {
            if (e.KeyCode == System.Windows.Forms.Keys.A & e.Control == true)
            {
                this.SelectAll();
            }

        }

    }
}

VS 2010 Express 17:52

VS 2010 Expressの標準のVC#では、以下の問題で、

「型または名前空間名 'Windows' は名前空間 'System' に存在しません。アセンブリ参照が不足しています。・・・」

と表示され、

using System.Windows.Forms;

と記述しても、動きません。参考までに。

http://ameblo.jp/oregano-blog/entry-10490453493.html

推測 18:21

僕は昔から、そして今でも、推測して考える。

アメリカ 18:21

アメリカは、色々と、ナンバー1のものが多い。

スミソニアン博物館、NASA、ハリウッド、

大リーグ、ハーバード大学、IBM。

人種差別や宗教戦争の問題はあるが、

GDPで世界一の大国である。

資本主義、民主主義、自由主義の帝国主義だ。

歴史的には、移民の国で、自由だ。

州の法律制度は、州によって違う。おそらく、州兵などがある。

保守派と、自由な改革派しか党が無い。

言語は英語。人種は多様で、文化も多様。宗教はキリスト教だ。

日本 18:23

日本は右翼で同じ国だ。

イスラムやドイツのような、西洋のような悪い人間は居ない。

むしろ、普通に悪い良い人間が多い。

悪いものが良いと、良い人間になる。

法律 18:25

法律で守られていないことは、何をしても良いのだろうか?

おそらく、そういうことは良い。

色々と、悪いだけ、強いし、悪いと賢くなる。

水道 18:26

良く考えると、水道が綺麗なのはおかしい。

そんなに大量の綺麗な水が、地中の水道管に眠っているのはありえない。

電線 18:27

それから、電線や電柱は、醜い。

ヨーロッパでは、地中に埋めるようにした。

進んでいる。

日本 18:28

日本の悲惨な点は、中東やロシア、アメリカ、中国のように、石油や天然資源があまり存在しないこと。

頭脳しかない国だから、それで賢くなった。

技術を極めた。パクリから、改善し、大量生産出来たのが、ありえない。

日本 18:30

日本は、テレビではない。

学校でも無いし、恋愛や職場でもない。

そうすると、あるのは、日本の建築や町、芸術、家電製品や交通だ。

総理大臣 18:30

総理大臣と大臣、国会議員、官僚と公務員が日本だ。

民主主義に基づいて、選挙する。

国民から選ばれた代表だ。

最近 18:32

最近の日本は、ころころ総理大臣が替わる。

小泉純一郎、安倍晋三、福田康夫、麻生太郎、

鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦で、95代だ。

日本 18:35

最近の日本の文化は、音楽、テレビ、ゲームと漫画、その他の芸術である。

音楽では、いきものがかりやPerfume、GReeeeNなどが流行っている。

テレビでは、いつも通りバカをやっている。

大事件 18:35

大事件は、政権交代と東日本大震災、福島原発での事故である。

政権交代により、自由民主党に替わって、民主党の政権になったが、すぐに大臣が替わる。

ころころ替わる政府になった。

衆愚制だから、独裁制にすれば良いのかもしれないが。

あとは、東日本大震災によって、東北が被災した。

今でも、各地はがれきの山のままであり、被災者は不便な生活を強いられている。

福島原発が事故を起こしたことにより、放射能というさらなる悲惨も現実に起きている。

最近 18:46

最近は、外交にも問題がある。

北朝鮮で第一書記となった金正恩は、まだ若いが、ミサイルを発射し、韓国の大統領を批判している。

中国とは、尖閣諸島領土問題がある。

ロシアとは、北方領土問題、韓国とは、竹島領土問題がある。

ただ、韓国とは、K-POPなどで、比較的友好である。資本主義で争ったりもしている。

イスラムの革命は、エジプトでは、選挙によって、イスラム派である、ムスリム同胞団が勝った。

シリアでは、アサド大統領と反体制派によって、軍事的戦いが起きている。

イランでは、強固な反イスラエル、反アメリカが起きている。

イラクでは、イラク戦争が終わった。

アフガニスタンとパキスタンでは、タリバンの指導者、ビンラディンが死んだ。

アメリカでは、オバマとロムニーが次期政権の座を争っている。

オバマは黒人の最初の大統領だが、あまり何も出来ていない。

ロムニーは資本的、経済的な話の分かる人間だが、モルモン教徒だ。

EUでは、それぞれの経済問題が深刻だ。

ギリシャから、イタリア、スペインなどに、波及している。

公務員の雇いすぎで、財政が悪化し、EUからの離脱を考えていたが、

フランスやドイツなどとの議論や話し合いによって、EU残留を何とか留めている。

あとは、フランスとロシアでは、大統領が替わった。

サルコジから、社会党のオランド、そして、ロシアはプーチンが大統領となった。

さらに、中国の活動家や、ミャンマーの活動家が、民主主義への移行を画策している。

カント 19:01

カントが悪い。カントでない方が良い。

後は、見たものを信じるのが普通だ。

内政 19:03

内政は、小沢が民主党で造反している。

あとは、総理大臣の野田は消費税増税と言っている。

マニフェスト違反のようだから、自民党はそういうことを言う。

あとは、マニフェストが実現できていない。

政権交代した意味がない。

米軍基地移転も、子ども手当も、何も出来ていない。

適当に、東京都知事や大阪市長が色んな事をしている。

栄えている 19:04

日本では、震災は起きたが、栄えている。

まともな賢い国になった。

そういう理由で、民主主義は良い。

江戸時代 19:37

江戸時代って、どんなことがあったんだろう。

僕は、何も知らない。

本当の歴史には、何も書かれていない。

もの 19:38

どんなこと、だけではなく、

どんな人、どんなもの、があったんだろう。

最近 19:40

最近は、僕は色んなところに行っている。

あとは、このブログを書いている。

あとは、無い。

宇宙 19:40

宇宙とは何なのだろう。

数学や法則は、何を意味しているのだろう。

本当に名前を付けるだけで分かるか、

本当に数式だけで正しいか。

読む 19:41

テレビを見て、本を読まないと分からない。

世界 19:43

世界よ、僕を忘れて、賢くなれ。

なるべきは、ゲイツやカントだ。

人に聞く 19:46

人に聞けばいい。

いつもそこが分かっていない。

人の話を、全く聞いていない。

機械 19:57

僕は、ここまでは機械的に分かっている。

もっと知性を使うのが良い。

色んな逆 19:59

色んな逆と、色んな同じがある。

そういうものを、比べて分かるのが良い。

皆を治す 20:00

皆を治すのは、意味がない。

いつか賢かったものが、全部無くなった。

知性 20:02

知性がつくと、悲惨なものや、キモイものは、要らない。

知性 20:03

知性をつけるためには、思い出すのが良い。

はるか昔を思い出せば良い。

未来や現象を予測すると、さらに良い。

台風 20:05

台風、桜の木、ガーデニング、1人での生活、が多かった。

病院や、ケーキ屋さん、車いす、が多かった。

馬鹿な戦いや、狂っているも多かったが、

病院では、歩けないや、歯科、整形外科、看護婦さん、が多かった。

パソコン 20:08

パソコンをして、思い出し、1人になって、想像力と想定で考えれば、

昔の僕は誰でも出来る。

最近 20:09

最近は、馬鹿になって、書いて戦えば、誰でも出来る。

神にはならない方が良い。

あとは、自分を思い出して治すのは、もういいが、誰でも出来る。

思い出す 20:09

思い出しながら本を読めばいい。

むしろ、テレビを見ればいい。

それくらいで、賢くなるだろう。

ヒトラー、スターリン 20:12

ヒトラーも、スターリンも、全部馬鹿だ。

そういうものは、全部馬鹿だ。

民衆の方が賢い。

毎日 20:21

毎日色んな事が分かっていた。

病院ぐらいからそうなった。

そして、その前は、話して全て聞いていた。

あとは、何かを永遠に決めて、何かを辿っていた。

耐える 20:23

永遠に耐える、があまりにつらかった。

僕は、書きながら分かる。

推論と推測をする人間だ。

頑張る 20:23

頑張っていたが、何も治らなかった。

ロボット 20:24

ロボットが、ロボットになった。

頭の中で、計算と証明を、計算機を使ってやっている。

フローチャートを覚えると、楽になった。

評議会と微積分が話していた。

時系列が無くなった。

経緯を見て歴史を知った。

客観視 20:25

客観視した。

半ば強引に分かった。

人と話さない。

何も言わない。

積み重ねて分かっている。

4人 20:27

4人を残して、全員死に絶えると言っている。

しかし、起こらなかった。

洪水で死ぬ、とも言っている。

寝ているときの夢を言っただけに見える。

自分 20:28

自分はもういい。

他の人間を思い出せばいい。

そうすると、出版社の編集者の人や、

フリースペースの人、

学校の教師や、ピアノやNOVA、

病院の医者が多い。

その前 20:29

その前は、歯医者や、

心理カウンセラー、看護婦が多かった。

大学 20:29

大学は出来なかった。僕は馬鹿だ。

大学をしたいなら、いつかすればいい。

家族 20:30

家族が多い。

両親は、仕事を定年し、辞めた。

姉は、結婚して、たまに来るが、もういない。

NOVA 20:30

NOVAの教師と、ピアノの先生が好きだ。

ネコ 20:31

ネコが多かった。

後は、病院のために、離れたところまで行くのが多かった。

なぜか、家に居ると怖い。

どこかに行くと、気が安らぐ。

あとは 20:32

あとは、買い物、レストランが多い。

それから、借りている農場へ、良く農作業に行く。

買い物 20:33

買い物は、食べ物と飲み物を買いに行く。

野菜や肉、ジュースだけでなく、惣菜なども買いに行く。

田舎の都市だから、何もない。

たまに海やさらに田舎に行くだけだ。

レストラン 20:34

レストランは、イタリアンのCANADAKANやジョリーパスタ、

お好み焼きの曽根屋、うどんの天霧、

中華や定食、ラーメンなどが多い。

知性 20:35

知性をつけて、何かするのが良い。

最近、一時的な知性が無い。

認識や記憶を、Blogでしかしていない。

知性 20:36

見て、して、聞いて、知性をつければ良い。

それだけが普通だ。

ほか 20:38

良く考えると、パソコンとiPod、音楽が多い。

漫画やアニメ、ゲームは、全く見なくなった。

テレビや新聞は、あまり見ていない。

それ 20:42

それをしていると、他のことが出来ない。

それがBlogだ。

知性 20:43

知性高く知性を使えばいい。

思い出して考えて知性を作ればいい。

人間 20:44

人間には、物理しかない。

神は居ない。狂っているだけだ。

心は通じていない。感情は分かっていない。

世界は変わらない。物理や歴史は意味がない。

楽しいものが賢い。政治は何も出来ない。

意味がない 20:45

意味がないものが一番悪いが、

歴史とパソコンが一番意味がない。

Windows 20:48

Windowsのいいところは、きちんと動くところ。

見ると、Windows 7は、まともにかっこよくなった。

IEもタブになって賢くなった。

Officeもリボンになって賢くなった。

Visual Studioは、C#とVBの機能が増えて賢くなった。

全て賢いのが、ゲイツだ。

分かりやすさ 20:49

もう、分かりやすくしなくていい。

誰でも分かるから。

DOSやEmacsやTeXみたいに、コマンドやマクロを作ればいい。

なぜか、Windows 8は、スマートフォンをパクっている。

そういうパクリ競争を永遠にやるのは、やめてほしい。

悪くはないが。

全世界統一 20:51

全世界統一が良いのではないか。

むしろ、そういうものは悪い。

殺す 20:52

殺すのと、悪いことをするのは、やめてほしい。

殺すのは悪い。

悪いことを法律で禁止しないと、何もない。

つまり、自由は悪い。

適当な発想 20:54

適当な発想をすると、コマンドではなく、

関数をどこからでも呼び出せるようにして、

ガワはXMLにして、バーチャルな関数をバラバラにして実行すればいい。

コマンドラインでも、GUIでも、同じコマンドを実行する。

あとは、全部スクリプトにすれば良いのかもしれない。

リソースとスクリプトをRubyで作って、適当にUNIXで実行する。

グラフィカルな部分は、リソースの通りGTK+を実行する。

そんなものは、要らないが。

VB 20:57

そんなものは、VBとCOMだ。

その時は、それが賢かった。

パソコン 20:59

パソコンはもういい。

ただ、つまらなくて、低いだけ。

そのうち、WikiをMicrosoftがパクって作るかもしれないし、

Wikiが営利法人になって、皆の積み重ねた知で儲けるかもしれない。

Googleが本当に、全てをWebにして、誰もが検索できるようにするかもしれない。

しかし、そういう発想はもういい。

日本 21:00

日本の政治家が、何もしないのも悪いが、

何もない、皆同じ、統制と戦争に戻ると、意味がない。

政治家はすべきでない。

むしろ、テレビが賢くなるべきだ。

Mozilla 21:02

VBというよりは、Mozillaだ。

GNOMEがMonoでやるだろう。

Mozillaはありえない。遅すぎる。

Mozilla 21:03

Mozillaは要らない。

Linuxにも、どのOSにも見捨てられている。

いつか流行っていた。

今は、Chromeとスマホで、まじめにWebKitだ。

共通 21:04

共通のクラスライブラリを、Windowsで作る。

.NETは賢い。全部統一だ。

クラウドと仮想化 21:06

最近は、クラウドと仮想化だ。

遅い処理は、スパコンにさせればいい。

仮想化が多い理由は、

おそらく仕事場、家庭のパソコンで、

スパコンと同じ環境を作るためだ。

共有 21:10

グローバルなファイルシステムだとか、

クラウドとか、サーバー・クライアントとか、

そんなものばかりある代わり、

そんなものしかないのが、UNIXだ。

アメリカの通信会社、AT&Tが作った。

日本でいうNTTだ。

IBM 21:12

IBMとBASICの方が、UNIXより賢い。

クラウドとVBで良い。

クラウドサーバーをスパコンにして、

クライアントは、適当にXMLとJavaScriptを、VBとJavaで実装して、動けばいい。

自由が無いが。

最近 21:15

最近は、賢くなりすぎて、本当に馬鹿になった。

基本 21:17

基本を思い出すと、インターネットに繋がなければ使えないクラウドはおかしい。

ただ、その方が便利だ。

blog 21:18

クラウドなんか、Blogで普通にしている。

僕は、どのパソコンからも、iPodタッチからも更新している。

クラウドは、普通に良い。

さらに、ビデオレコーダーまで使えるのは良いが、

インターネットをレコーダーが使うのは、キモイ。

まとも 21:20

まともな世界にすると、左翼か右翼になる。

スターリンが計画経済をして、全てを自分のものにして、何もなくなるか、

何から何まで殺して、戦争するようになる。

Linux 21:22

Linuxの設定は、自分で出来ない。

ダウンロードは出来ても、パッケージングや、アップデート、初期設定やインストールとなると、出来ない。

Red Hatは、それだけで儲けている。

ただ、GNUのコードをチェックしているだけだ。

ゲイツ 21:25

ゲイツは、安心できる。

サーバーは、最近、Windowsできちんとできる。

ASP.NETとMicrosoft SQL Serverを使って、VBとC#で、

PHPのように、簡素なWebアプリケーションを作れる。

ただ、普通はLinuxだ。

WindowsにUNIXの機能を全部つけないのがおかしい。

UNIX 21:28

UNIXのサーバーは、安定して動く。

カーネルは至って好調。要らない機能はmake menuconfigで削除できる。

安定した上で、発展している。

自分のOS 21:31

自分のOSを作りたいは、やめた方が良い。

Ubuntuにしかならない。

起動を速くして、GNOME-ShellをUnityに変えたくらいをしている。

GNOMEとKDE 21:36

GNOMEとKDEの悪い点は、あまりに分かりやすくする。

ユーザーがオタクだから、分かりやすくする意味がない。

Ximian 21:43

Ximianとミゲルが分かるとよく分かる。

UNIXが、あまりにコマンドすぎて、グラフィカルなXが階層的すぎて、関数すぎてクズだった。

GNOMEを作って、COMをパクることにした。UNIXをまともなものにしたい。

それが、.NETになって、Monoになった。

後は、KDEのQtにライセンスの問題があったこともある。

GNOMEとMonoは、ミゲルに従う。

Ximianという会社を作った。

Windowsよりも簡単な、LinuxのGUIアプリケーションとその管理環境を作りたかった。

Novellに買収された。SuSEとして、KDEの仲間と一緒にやっている。

Mozilla 21:47

MozillaとNetscapeを分かるとよく分かる。

先進的な、"Web"を発明したNetscapeは、

URLの普及とともに、会社として躍進していた。

商用利用から金を取って儲けた。

AppleがNetscapeを買収するとか、NetscapeがAppleを買収するとか、そういうことがあった。

しかし、Microsoftと戦い、負けた。

その頃、台頭していたLinuxカーネルを真似て、

Netscapeは、オープンソース・プロジェクト、Mozillaを作った。

あまりに遅いMozillaは、ユーザーから批判を受けたが、

そのまま、改善を日進月歩で辿って、

あまりに遅いSeaMonkeyから、ブラウザを切り離し、

Firebird, その後のFirefoxとなり、まだマシになった。

一躍、IEに代わるタブブラウザとして、インターネット界で話題になった。

エクステンションとテーマ、高速な描画を売りにしていたが、

IEのタブブラウザ化と、Google Chromeによって、また日陰者に戻った。

ほか 21:50

他は、GNOMEとKDE、GNUなどがあるが、

普通に多いのが、Red Hat/RPMと、Debian/Ubuntu/Dpkg/Aptの戦いである。

あまり意味がないが、RPMはマクロ的で、Dpkg/Aptはモジュラー的だ。

どちらかというと、RPMが標準で、Dpkgは賢い方だ。

GNOMEの問題は、KDEのQtが、ライセンス的に悪かったことから始まった。

完全なGPLは悪い。

GIMPのツールキットを使って作った。

あとは、GNUのプログラマ、ミゲル・デ・イカザが、もう1つのデスクトップ環境として、

WindowsのCOMやレジストリを模倣して、CとCORBAで作ることを目指して始まった。

昔 21:54

あとは、昔のMITのコンピュータ共有環境に戻りたくて、

「GNU宣言」を作り、EmacsのライセンスにしたのがGNUの始まりだ。

その後、GCC, BASH, GNU-Utils, Hurdを作った。

カーネルは作れなかった。

リーナス・トーバルズは、Linuxカーネルを自宅用にUNIX互換として作った。

それを公開して、沢山のハッカーがパッチをリーナスのメーリングリストに送った。

それで、バザール開発的に生まれた。

Linux 21:54

Linuxは以上だ。

Windows 21:58

Windowsは、分からないが、

おそらく、NTカーネルがファイルシステムやアプリケーションの実行、レジストリを担当している。

その上で、Windows APIによって、Windowsのウィンドウを管理している。

そして、ドキュメント・ビュー・クラスライブラリをMFCとして実装している。

そのMFCのクラスを使って、C++で作ったアプリケーションを実行する。

圧縮解凍 22:01

圧縮解凍ソフトは、僕はNoahを使っていたが、

最近は標準で、ZIPの圧縮解凍が出来るようになった。

送るメニューからZIPを選べばいい。

エディタとFTP 22:02

エディタはxyzzy、FTPはFFFTPで、一通りホームページの更新は出来る。

Blogは、IEで更新するか、iPodでは、はてなタッチを使う。

あとは、音楽の再生には、iTunesを使う。

画像の編集には、GIMPのWindows版を使う。

あとは、文章の作成には、WordとExcel、開発にはVisual StudioとEclipseを使う。

タブブラウザは、昔はSleipnir、DonutP、Firefoxを使っていたが、最近はIEの方が良い。標準でタブブラウザになった。

JavaとFLASH、ウイルス対策は、最初から入れるべきだ。

最近 22:08

最近は、Microsoft Updateとウイルス対策は、設定すれば自動で全部するようになった。

そこが賢い。

パソコンはつまらないが、BlogとWordは良い。

神 23:55

神など居ない。天使など居ない。

居ないから、居るとしたならば、それで分かるわけがない。

科学的に考えれば良い。

皆きちんと考えている。

科学が正しい。

理由と分類 00:10

理由と分類を考える。

当たり前 00:13

当たり前の逆になるのがおかしい。

当たり前から分かるのも良い。

(10)

サイコロ 16:02

運命のサイコロ、というものがある。

ふって、出た数によって、色んな事が起こる。

タケルは、そのサイコロを、ある人から手に入れた。

その人は、このサイコロを、600円でタケルに売った。

「何が起きるというのだろう。

3回ふって、出た数で、何かが起きるという。」

そして、家に帰って、夕食を食べた後、タケルはサイコロをふった。

最初の数は、「1」。

次の数は、「2」。

そこで、何かの声が後ろからした。

後ろを見た。そうすると、そこには羽の生えた小人が居た。

「君、どこでそれを手に入れたのかな。

1-2の目で、もう一度サイコロをふると、

10秒間だけ、どこかにワープする。

もう一度ふりなさい。」

タケルは、ふった。「6」だ。

そうすると、なぜか、あたりがグランド・キャニオンになった。

「すごい。何てことだ。」

タケルは、たった10秒間だが、グランド・キャニオンにワープしたのだ。

そして、元の場所に戻ると、そこには小人が居た。

「このサイコロは、悪いことは起こらない。

昔、シュタイナー公がその英知で作った、不思議なサイコロだよ。」

「君は?」

「僕は、このサイコロとともに現れる、クリーチャーの1人さ。」

その後、サイコロは、沢山のことを起こした。

誰か、死んだ人と話せる「3」「2」「4」。

何かの夢を2分間見れる「5」「6」「1」。

現実 16:02

現実は簡単だ。

単純なことしかない。

誰でも全て分かる。

想像力 16:02

読んで、書いて、書き直して、想像力がついた。

読む、1人になる、調べる、試す、考える、が賢い。

順番 16:02

分からず分かるのは悪い。

覚えて分からないと、分からない。

それから、言う順番が逆だ。

見て覚える 16:02

見て、覚えて分かる。

僕は、まだ何も分かっていない。

タケル 16:09

タケルは、さらに、未来や過去に行き、空を飛び、他人の世界を知った。

また、魔法を起こしたり、沢山のクリーチャーとも話した。

未来を見れる「2」「1」「5」では、自分は結婚していたが、恋人が誰なのかは分からなかった。

過去を見れる「2」「3」「1」では、人間の最初の姿を知った。

「1」「1」「6」で、空を飛び、マッハの速度で上空を移動した。

夢を叶えてくれるサイコロが、タケルは好きになった。

だが、クリーチャーの1人、アステルは言った。

「このサイコロを、無くさないように、大事にとっておきなさい。

誰か他人が使うと、とんでもないことをするかもしれないからだ。」

しかし 16:20

しかし、タケルは、油断してしまった。

このサイコロを、学校に持って行ってしまったのだ。

学校においたまま、消しゴムや鉛筆などとともに置いていたサイコロを

タケルは無くしてしまった。

それを、クリーチャーのアステルや、他の小人は言った。

「何てことをしたのか。

誰かが盗んだのだ。

取り返さなければならない。」

タケル 16:22

タケルは、学校で、そのサイコロを見つけた。

何と、タケルの恋人である、ユウカが持っていた。

タケルは、ユウカに言った。

「それは、僕のサイコロだ。

返してほしい。」

ユウカは言った。

「返してあげる。

その代り、デートの約束をして。」

そして、デートが決まった。

デート 16:24

デートの中で、タケルはユウカに、サイコロの話をした。

「サイコロを2回ふると、色んな事を教えてくれる、羽の生えた小人のクリーチャーが現れる。

3回ふると、出た目によって、色んな事が起きる。

空を飛んだり、一瞬だけ未来の光景を見たりすることが出来る。」

ユウカは、それを聞いて、喜んだ。

「本当に?ちょっと、私に試させて。」

そして、ユウカとタケルは、世界中にワープし、ともに空を飛んだ。

しだいに 16:27

しだいに2人は、恋愛だけの話ではなく、

自分の人生とサイコロを繋ぎ合わせていく。

そのうちに、サイコロをふっても、何も起きなくなった。

クリーチャーは最後に言った。

「このサイコロには、使用期限がある。

300回ふると、もう使えなくなる。

クリーチャーも現れない。それで終わりだ。」

最後のサイコロは、宇宙を旅行できる、「5」「3」「4」だった。

おしまい。

正しく 17:36

正しく考えなくていい。

適当に、あるものをそのまま信じて覚えればいい。

C# 17:40

C#/.NETの賢い点は、匿名メソッドを実装した。

クラスライブラリの関数を使うときに、

その関数に、匿名の関数を送って、ユーザー側で定義したメソッドを実行できる。

イベントやforeach、イテレータなど、そうした考え方が、Lispのように多い。

KDE 18:01

KDEは、KDE 4として、美しく、機能的になった。

メインメニューはSuSEによって改良され、タブで分かりやすくなった。

何より、Plasmaデスクトップとガジェットによって、デスクトップのファイルシェルが機能的になった。

特に、マイコンピュータなどを表示するデスクトップ画面に、領域とスクロールバーがつき、

時計やメモ帳を表示できる。

KonquerorやDolphinによって、新しいKDE4のシステムアプリケーションが改良されて誕生し、

あとは、AmaroKなどの機能性と、KOffice、最新の美しいQtとテーマを使用できる。

Linuxデスクトップ 18:01

デスクトップコンポーネントとして、GNOMEとKDEのどちらにもあげられるのが、

仮想ファイルシステムや、ファイルマネージャによるシェルである。

それから、設定機構は、グラフィカルなパラメータを常に記録する。

あとは、コンポーネント機構や、ブラウザレンダリングエンジンである。

Office 18:09

最近は、OpenOffice.orgがforkして、LibreOfficeやApache OpenOfficeとなっている。

これも、それだけを使えばいい製品だし、業界標準XML形式のファイル形式を使っている。

Microsoft Officeとの互換性は、あるはずだ。

日本語 18:09

あとは、日本語フォント、日本語入力エンジンの問題だが、

フォントは、最近はあまり美しくはないが、普通になった。IPAフォントなど。

入力エンジンは、Anthyなど、進歩している。

予測入力システム、PRIMEや、独自性の高いSKKなどがある。

システムロケールは、最近はUnicodeが普通になっている。

KDEとGNOME 18:12

昔のKDEは、日本語対応に問題があったものの、機能的だった。

昔のGNOMEは、あまりに遅かった。

最近のGNOMEは、なぜか良く分からないインターフェースになっている。

昔 18:13

昔と今を繋ぎ合わせればいい。

知性 18:22

知性をつけること。

全て消え去って、知性が付けばいい。

しかしながら、それは賢くない。

ウィンドウ 18:33

既にウィンドウは古い。

スマートフォンやWindows 8では、画面の一杯を使ってアプリケーションを表示する。

ツールバーを動的に表示・非表示し、パネルのようにビューをくっつけて表示する。

分かりすぎる 18:38

僕は、あまりに分かりすぎて分からない。

分かる量を減らせば良い。

金 18:39

価格は、高いもの、安いもの、無料のものがある。

あとは、金儲けと税金がある。

金儲けには、市場経済と自由競争がある。

社会主義では、計画経済とノルマ生産がある。

下からの経済と、上からの経済だ。

会社 19:08

会社経済は、金と自由である。

それぞれが自由に儲けて、金を稼ぐ。

ものを生産し、売ることで儲ける。

サービスを実行し、助けることで儲ける。

会社は色んな事が出来る。

そして、その上で、部署が考える。

それ以上は、それぞれの会社は、違う。

それぞれのやり方で儲けている。

さあ 19:11

さあ、手を取って、僕のもとへ来てごらん。

僕は、何も知らないけれど、僕の知っていることで良ければ、何でも教えてあげるから。

さあ、僕の横に立って、ともに歩もう。

その愛に、その友情に、その絆に、歓喜して、微笑むのだよ。

ねえ 19:14

ねえ、愛って何なんだろう。

友情や絆、誇りや運命って、簡単に言うけれど、本当は何なのだろうね。

自由って、解放って、何を指して言っているんだろう。

意味は同じでも、意味が違うから、難しいんだよ。

意味 19:15

意味を知りたいね。

世界には、本質と概念、形容と意味がある。

自由と表現、知性と経験、学習と継続、努力と楽がある。

人間の誇りや尊厳って、何だったのだろうね。

全て終わって、今考えてみると、人間なんて、ちっぽけなものだね。

DNA 19:17

DNAの不思議な点は、強いものが本当に強く、かわいいものが本当にかわいい。

美しいものが本当に美しく、気持ち悪いものが本当に気持ち悪い。

考えてみると、DNAによって、何て美しい星に、地球はなったのだろう。

トラネコ、クロネコ、シロネコ、ミケネコ、色んな動物が居て、

それぞれに名前をつけた。美しくて、素晴らしいね。

宇宙 19:19

宇宙には、光と熱と重力がある。

何て美しいのだろう。何て恐ろしいのだろう。

太陽に少しでも近づけば、人間など、簡単に燃やされてしまうのだから。

人間 19:20

地球で、人間の家屋の中で、

人間はあまりに安全に生きることが出来る。

強き人間と町よ、さらに良くなれ。

気象 19:22

気象は美しく、時に残酷だ。

台風や津波、大雨や嵐だ。

自然は残酷だが、人間の力をもってすれば、

その国を強固に守ることが出来る。

もの 19:24

ただの普通のものを見よ。

道具や機械があり、設計と構築があるだろう。

それを使って、材料を工作するのだ。

設計をその場合に応じて、考えれば良いはずだ。

もの 19:26

ものは、加工し、結合し、組み立てる。

道具は、ノコギリやカナヅチを使う。

少なくせよ 19:38

少なくせよ。

そうすると、金と仕事が世界だ。

それぞれの仕事は違う。やることも、給与も、人に与えることも、違う。

自由の悪い点は、雇用なんかない。

自由 19:47

それぞれ違う仕事をやっているが、普通ロボットや奴隷だ。

自由は悪い。

そういうわけで、馬鹿なものが賢く見える。

人間は、馬鹿の方が賢い。

仕事は、普通全部仕事になる。

何も出来ないから、悪い。

ものは多い。そこが良い。

ただし、その代り、後進国に悪い。

ただし 19:43

ただし、社会主義やソ連は悪い。

自由が無いし、誰も働かない。

社会主義経済では、働いても働かなくても、もらえる給与が同じだし、

儲けても、全部税金にとられてしまう。

ノルマ生産は、つらい。

教師や牧師 19:44

教師と牧師は、聖職者だ。

あとは、不良は悪い。

大学受験と大学で、全部覚える。

そして、エリートは大企業に就職する。

あるいは、公務員、工場、兵隊である。

戦争 19:49

あるいは、さらに戦争と国家がある。

イスラムとイスラエル・アメリカ、

フランスとイギリス、ドイツとソ連、

日本とアメリカ、米ソが争う。

殺し、殺される。

最近は近代兵器を使う。

あるいは、核兵器が普通だ。

イラン・北朝鮮から見ると、

アメリカ・イスラエルに落とせば良いように見える。

何故なら、アメリカは過去に日本に落としている。

平等 19:54

最初から、平等にしたい世界だ。

自由は、戦争と保守だ。

そういうわけで、左翼は悪くない。

右翼はキモイ。不平等が平等を殺す。

左翼の悪い点は、自分の国を滅ぼすからだ。

数学 19:58

馬鹿の方が数学が出来る。

数学は馬鹿だ。

日本 20:04

国家元首は、天皇である。

首相は、野田佳彦。

与党は、民主党。

参議院と衆議院に、国会議員が居る。

三権分立に基づいて、

司法、立法、行政が定められている。

税金と法律で成り立つ。

政体は、民主政。

憲法は、日本国憲法。

政党は、民主党、自民党、公明党、社民党、共産党。

銀行は、日本銀行。

株式市場は、東証一部、マザーズ、ジャスダックなど。

日本 20:11

日本は、立憲民主政国家である。

元首である天皇は、君臨すれども、統治しない。

民主主義の総理大臣を指名する。

総理大臣が、統治を行う。

総理大臣は、外交と内政を行う。

天皇は、皇居で生活され、

日本の象徴として、公務をこなされている。

世界 20:20

世界よ、普通になれ。

ただの何もない、自由になれ。

安定し、止まれ。

増えよ。動き出せ。

(11)

何もなくなった 17:25

同じことを何度も言う必要が無い。

認識が全て同じになった。

何もなくなった。

知性を作れば良い。

書かないで何かすれば治る。

言葉で分かるのが間違っている。

分かってしまえば分かる。

何もない、を残して全て死ねば治る。

知性 17:25

知性を作れば良い。

辛いときは、馬鹿になると楽だ。

馬鹿になると精神がよくなる。

狂う方が馬鹿だ。

それで、馬鹿と賢いが逆になっている。

全て作って、全て分かった。

言葉と論理で、いつも全てを作っていた。

過去的に考えると、

精神分析と、論理の証明をすればいい。

世界と人生 17:27

世界に存在するのは、宇宙、国家、自由、記憶だ。

人生に存在するのは、愛と感謝と喜び、死と恐怖と辛さだ。

宇宙に存在するのは、空間、時間、物質、存在だ。

宇宙の概念として考えられるのは、重力とエネルギーと素粒子だ。

文化には、言語、芸術、民族の伝統や歴史、国家がある。

精神は、記憶と人格だ。

最も歴史的に巨大な言語は、ラテン語、ドイツ語、中国語、アラビア語だ。

最も広く話されている言語は、英語、フランス語、スペイン語、中国語だ。

最も重要な芸術思想は、ルネサンス、バロック、古典主義、ロマン主義、その後の印象派など。

思想 17:43

思想は、

不可知論者:宇宙など、人間には分からない、分かり得ないという主義、

唯物論者:宇宙には、モノしかなく、神は居ない、という主義、

無神論者:神は居ない、という主義、

理性主義者:理性と数学で全て分かる、という主義、

経験主義者:人間の知は経験であり、経験でしか分からないという主義、

観念主義者:世界を絶対理性の展開と考える、あるいは、単純に神が居る、という主義、

絶対主義者:王によって統治される絶対主義的、専制主義的国家の思想、

啓蒙主義者:人間の理性を啓発し、国家を理性的に築く、という思想、

自由主義者(資本主義者・民主主義者):自由と市場経済による資本的国家の思想、

社会主義者(共産主義者):社会所有と計画経済による、平等なプロレタリア国家の思想

国家主義者(民族主義者・軍国主義者):自分の国を強くして、他の民族に勝つ、支配者の思想

である。

政治・経済的な考え方は、生産と発展、物価と品安、自由、平等、国家と強弱、統一と多様性である。

歴史的な考え方は、自然と出来事、統治、戦争と領土拡張、指導者と政策、革命、思想、宗教戦争である。

世界史 17:56

世界史を簡単に述べると、

先史時代:歴史の残っていない時代

古代:歴史は残っている、中世以前の時代。

古代ギリシア、ローマ帝国、中東・アジアの古代文明など。

中世:中世国家として、現在の国家の前身が出来る。

また封建社会によって、王と貴族と奴隷の社会が成り立った。

中世は、近世に至るまでの長き時代を作る。

時に、暗黒時代とされる。

ヨーロッパでは、フランク王国・中世フランス、神聖ローマ帝国、中世イタリアなど。

近世:ルネサンス(古代復興の思想)、

宗教改革(プロテスタントの誕生と宗教戦争)、

大航海時代(ヨーロッパの世界進出と膨張。新航路、新大陸の発見)、

絶対王政(王を頂点とする絶対主義国家の繁栄と、種々の絶対主義政策)。

近代:啓蒙主義とフランス革命・ナポレオン、

アメリカの独立と南北戦争、

ナポレオン後の世界秩序を作ったウィーン会議と、

ドイツやイタリアの統一、さらなるフランスの革命と第三共和政、

産業革命。

現代:帝国主義と植民地競争、社会主義者の台頭、

第一次世界大戦、ロシア革命、世界恐慌、

ファシズムの台頭と第二次世界大戦、

冷戦とドイツ分断、ソ連解体とドイツ再統一、EU。

宇宙 17:59

宇宙には、ものとエネルギーがある。

ものは、力と熱、物性を持つ。

エネルギーは、力と運動、熱、光と電磁波、位置や重力による力を変換する。

宇宙 18:00

宇宙には、生き物とただのものがある。

生き物は、細胞と血で生きている。

動物はものではあるが、意識と人格がある。そして、自ら動く。

生き物と機械 18:01

生き物には、生きる、死ぬ、病気になる、治る、そして、食べると増えるがある。

機械には、使う、作る、動く、壊れる、買う、売る、捨てる、がある。

機械に必要な前提として、エネルギー、とくに電気や電池、ガソリンや石油がある。

機械の目的として、用途や目的、手段や方法、使い方がある。

工夫と知恵によって、さまざまな機械をさまざまに応用できる。

人間 18:04

人間には、意識的に存在するものとして、感情と言語と想像力がある。

無意識に存在するものとして、治る、適応、認識、記憶がある。

そして、行動的に存在するものとして、覚えるや学習する、思い出す、信じるや疑う、考える、感じる、がある。

考え方としては、基礎と応用、具体化と抽象化がある。

考える 18:07

考えるべきは、考えることに含まれる、考えるべきことだ。

分かるべきことを分かり、知るべきことを知り、覚えるべきことを覚える。

努力し、経験と習得で考えると良い。

継続、積み重ね、下積みと、その上での作品の創作、活動、などもある。

人間 18:10

人間は、自分の言語を知るために生きている。

英語の賢い点は、本当に賢い、アメリカ人の賢い人間になる。NOVAをやりなさい。

ピアノの賢い点は、まともに分かってできるし、ピアノのさまざまな方法によって、色んな事が出来る。

機械 18:13

機械には、便利な機械と、繋がる機械と、人間を楽にする機械がある。

動物には、有害な動物と、無害な動物、危険な動物と、かわいい動物、などがある。

あとは、賢いものと、馬鹿なもの、悪いものと、良いものがある。

実証、理由 18:18

実証し、理由を探し出せば分かる。

パズルゲームをすると良いだろう。

おすすめは、チューチューロケットだ。

数学的に考え、数学的に論理を作りなさい。

数式 18:30

αが加速度、Fが力、Mが質量。

物体が運動するとき、物体の加速度は、物体に加えた力に比例し、物体の質量に反比例する。

これを運動の法則と呼ぶ。

数式 18:34

Iが電流、Eが電圧、Rが抵抗。

回路があったとき、回路に流れる電流は、電圧に比例し、抵抗に反比例する。

これをオームの法則と呼ぶ。

感情、言葉、想像力、知性 18:44

感情、言葉、想像力、知性で分かる。

感情は、感覚と意識を把握して分かる。

想像力は、機械と環境の仕組みと適応を知って、自由自在に考える。

言葉は、感情と想像力を言葉にし、書き、読み、構造化する。

知性は、常に分かり、覚える。

生き物 19:00

植物には、草、木、花などがある。

動物には、魚、昆虫、両生類、爬虫類、哺乳類、鳥類などがある。

数式 19:11

Hは販売価格、Jは需要(欲しいという人の数)、Kは供給の数。

販売価格は、需要に比例し、供給に反比例する。

ネコ 19:32

僕はネコを飼っているが、最近は年老いて、何でもかまわず食べたいようになった。

動物は、戦い、殺して、食べるだけだ。

飼われているネコは良いが、肉食動物は、どうやって生き延びているのだろうか。

おそらく、草食動物と比べて、本当に数が少ない。

草食動物は、草を食べるだけだから、楽に増える。

それが何か 20:20

それが何かを考えると、簡単に賢くなる。

人間は水だ。

空気も水だ。

そういう風に、それが何か、と単純に言えばいい。

Google 20:26

Googleは賢い。ビルゲイツを超えている。

OSをきちんと作った。作れたのがありえない。

Googleは、あまりにGoogleが好きだ。そこがありえない。

基礎 20:44

基礎から分かれば分かる。

自動車 20:45

自動車は、シャーシにエンジンとタイヤが付いた機械だ。

最近は、シャーシではなく、一体型になっている。

トラックなどでは、頑丈なシャーシがあり、荷物とキャビンの部分が、エンジンの上についている。

テレビ 20:58

テレビは、カメラで撮影した映像を、走査線に分ける。

それぞれの線に番号を付けて、連続的に電波で送る。

それを、電波を受信した家庭のテレビで、結合して表示する。

自動車 21:00

自動車は、プラモデルだ。

物理 21:13

物理には、知性がある。

数が一番当たる。

文学、哲学、歴史には、知性が無いが、賢い。

家 21:15

家にあるものを分かる。

そうすると、コンセント、テレビ、電灯、全て電気だ。

パソコンも電気だ。

あるいは、電池かガソリンだ。

身の回りにあるものは、それくらいである。

あとは、食べる。

そして、着る。

他のことは、無い。

機械 21:16

テレビは映像であり、パソコンは文章だ。

つまり、機能や役割がある。

もの 21:17

ものはただのものとはいうが、色んなものがある。

特に、特別なのが、人間だ。

そして、ハサミやノリ、鉛筆や紙を使って、色んなものを作り、執筆し、絵を描く。

ものが無ければ、出来ない。

ものは、あるだけ良い。

人間 21:18

人間には、心と体がある。

色んな事を思って、色んな事をするのが普通だ。

食べる 21:19

食べるものは多い。

同じものばかり食べていると、飽きる。

違うものを同時に食べると、合う。

そういう風に良い。

何かして、覚える 21:20

何かして、覚えれば良い。

それだけしかしない。それが賢い。

あとは、自分の周辺の地域や、道順を覚える。

学校では、勉強を覚える。

普通、覚えるだけだ。

知性 21:22

知性を作って、行動して覚えれば賢くなる。

デジタル 21:24

デジタルは、低い。

悪くはないし、綺麗なのはいい。

だが、コンピュータや半導体がつくと、それだけで複雑になる。

壊れても、直せない。

ただ、普通の機械は誰でも出来るが、半導体は難しい。

それで賢く見える。

Windows 21:27

僕は、Windowsプログラミングをすればいい。

Linux/UNIXは低い。パクリの左翼だ。

C#やVBなどをすればいい。

あるいは、Webプログラミングが良い。

JavaScript、PHP、JavaをEclipseでするのが良い。

パソコン 21:31

パソコンは、賢いが、低い。

VBは簡単だ。プロパティとイベント、サブルーチンだ。

そして、賢い機能がVBとC#に揃っている。

もっと賢いプログラムは、C++で作れる。

完璧だ。

しかし、低い。簡単すぎるどころか、難しすぎる。

機械と自己対話 21:57

機械と自己対話をやめた方が良い。

知性と想像力で考えるべきだ。

HTML 21:59

HTMLの賢い点は、誰でもソースコードが見れる。

そのために、誰でも分かる。

つまり、誰もがプログラムとソースコードを簡単に見れるようにすればいい。

同じ・分類 22:04

要は、同じものは同じだ。

木が生物で、花も生物ならば、生物は全部同じだ。

しかし、その上で、動物と植物は違う。だが、同じ生物だ。

法則 22:06

分類だけではない。ものには、法則がある。

植物は、皆光合成をして、葉緑素によって光と水から炭水化物を作り出す。

つまり、その木も、その花も、光合成をしている。

相対性 22:08

法則でない、さらなる考え方は、相対性である。

例えば、光は反射する。

それぞれ、光は反射するが、その反射する方向は、

それぞれの光と反射する対象のものとの、位置関係によって違う。

また、移動する乗り物の中の人間は、移動する乗り物とともに移動する。

抽象化 22:09

さらに、抽象化がある。

波は全部波で、同じ波としての性質を示す。

そこにあるものは、力とエネルギー、波と量子、電磁波と電磁気である。

積み重ね 22:13

数学と物理を学ぶ上で重要なのが、積み重ねである。

基礎を覚えて、応用を分かる。

1つ1つコツコツと積み重ね、全て理解して教科書を見ることで、きちんと理論が分かるのである。

証明 22:15

論理的に証明すれば、それは正しい。

正しい論理を使って解いていけば、物理や数学は分かる。

物理 22:19

物理は間違っている。

証明された論理を使うが、それはすでに別の論理になっている。

世界 22:21

世界よ変われ。

適当な何かに変わってほしい。

欲しいものが無いのがおかしい。

何もしないのは悪い。

自分 22:33

自分は、昔したために、積み重ねだけが出来なくなった。

しかし、その代り、楽に文章が書けるようになった。

対話 22:44

対話する意味が無い。

対話には意味が無い。

ネコ 22:46

ネコは、飼い主を守る。

いつも僕を守っている。

いざとなると、ネコの方が強い。

牙と爪の力があるし、動く俊敏さが素早い。

他の人間 22:54

他の人間なんか、分からなくていい。

他の人間は、馬鹿だ。

何故なら、意味のあることを言わない。

本 23:10

昔は本は読んでいたが、最近、本当に読めない。

言葉をきちんと覚えれば、読める。

読みたいのに、読むのがつらい。

Google 23:20

僕はGoogleが好きだ。Googleが勝つべきだ。

Google Mapがリリースされたぐらいのときは、Googleが好きだった。

Androidぐらいで嫌いになった。でも、iPodタッチは好きだから。

Google Map 23:24

Google Mapのストリートビューを、iPodで見たかった。

以下はAndroid版のストリートビュー。Google Playから。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.street&feature=top-free#?t=W251bGwsMSwxLDIwNSwiY29tLmdvb2dsZS5hbmRyb2lkLnN0cmVldCJd

しかし、iPhone版はない。

Appleはやめた方が良い。そういう風に悲惨だ。

WindowsやGoogleにするしかない。

検索 23:29

検索すると、やり方があった。

http://pc.nf4hou.com/iphone/street_view.html

http://blog.iphone-studio.com/2008/11/google_29.html

言葉 00:22

言葉にすれば分かる。

僕は、自分を馬鹿にした。

知性と意識を作れば良い。

そこらへんの自分を信じなければ良い。

狂う 00:25

狂うのは馬鹿だが、狂った賢いは賢い。

それだけで賢かった。

現実を忘れて、現実離れした積み重ねで、

普通と異常な可能性を信じて分かった。

自由 00:33

昔から、自由を積み重ねる。

学校をどうすれば、良くなるか、考える。

そうすると、自分は良く分かっている。

自分がいれば、いろんなことが出来る。

つまり、環境に出来る人間がいれば、

その環境は良くなる。

自由 00:36

自由には、教えること、習得することがある。

さらに、情報や売買、ツールや学習、方法によって、人は自由になる。

環境 00:39

環境には、変化がある。

指導者の改革には、従わなければ何も出来ない。

しかし、従いたくはない。つまり、自由で協力する形なら良い。

影響を与えあうのが自由であり、本当に賢いならば、良い。

誰か 00:41

誰かが上になって、下が従わなければならないのは、つまらない。

あまり従えない方が良い。

しかし、当たり前に、従えた方が強い。

基礎 00:45

基礎を作れば、想像力で分かる。

経験し、覚えれば、感情で分かる。

分かってしまえば、適当に分かる。

分かるために議論し、分かってから、作れ。

頑張らない 00:48

頑張らないで、意識しないと治る。

意識 01:33

意識してもしなくても、起きる時間は変わらない。

全ては、環境と目線だ。

(12)

日記 11:44

変化と理由を考えなさい。

言葉と想像力を使って、縦横無尽に自由自在に考えなさい。

パソコンは、数値と論理的な言葉は、解せる。

論理的でない言葉は、気分で反応すれば良い。

プログラミングは、VBからやるべきだ。C#は、同じだから出来る。

馬鹿は思い出さないと分からない。

パソコンをすれば治る。

本 11:44

本は、ヨーロッパの歴史を読みたい。

あるいは、Visual Basicを読みたい。

僕は、歴史とパソコンをどちらもしたい。

昔 14:04

昔は、Gentoo Linuxを使って、ダウンロード・コンパイル・設定して、Linuxの仕組みを知って分かった。

その仕組みを、Wikiに記述し、編集して分かった。

インターネットで話して分かった。

自由と経験で分かった。

自由とは、全員の自由であり、支配せず、

平等にそれぞれが自由であり、

協力と環境の自由化と、習得と経験と情報によって、

誰もが賢く分かる、自由と平等の世界である。

考えるところを、全て考えて分かった。

フランス語 14:04

自分は、フランス語を過去に少しやって、信じたのが悪かった。

フランス語を信じないと、きちんと分かるように治った。

フランス語だけで分かる。その代り、頭がバカになって、つらいのに永遠に分かる、地獄になった。

フランス人になっている。

イスラム 14:04

あとは、イスラムだ。

神を信じて、従う。

文章は、ドイツに話し、テレビや世界と言葉で戦う。

正確に全て聞いた。完璧に従った。それで分かった。

本当のイスラムになった。

想像力と言葉 14:06

想像力と言葉は同じだ。

自分は何も変わっていない。想像力が全部言葉になっただけだ。

全体主義 14:20

国家主義や帝国主義、社会主義や共産主義などの、全体主義は悪い。

戦争になり、腐敗し、滅び、悪い国になる。

民主主義と個人主義でなければならないのだが、

適度に社会主義を、社会主義と思わずに、取り入れると賢くなる。

国家 14:22

国家の支配など、無い方が良い。

国家は支配せず、内政と変革だけを行うべきだ。

外交すべきでない。

支配者 14:24

支配者や、資本家など、要らない。戦争と奴隷だ。

金と会社は自由であるべきだが、個人個人の共同体として、緩やかな連帯を持つべきだ。

自由 14:25

自由など要らないし、平等など目指すべきでない。

楽で、個人の自由で、権利の平等な世界にすべきだ。

全体主義と戦争を否定せよ。

今日 14:27

今日の思想が良い。

個人主義の緩やかな共同体の連帯が、一番賢い。

誰かを同じにしたり、殺すのが一番悪い。

他を否定する。

金 14:29

金の良い点は、好きなものを買えることだ。

悪い点は、安値競争にしかならない。

安値競争はまだ良いが、合理性だけを追求した過当競争は悪い。

だからといって、奴隷や戦争の保守主義も悪い。

現状維持の上で、景気回復・発展と、

国の財政・税・社会保障・雇用のバランスをうまくとるべきである。

税 14:30

税と景気は、同時になりたたない。

景気発展をするためには、減税をすべきだし、

財政を立ち直らせるために税を取るのであれば、景気は発展しない。

個人主義 14:52

個人は、それぞれ違う。

他人などどうでもいいし、国のために死にたくない。

外国、外国人 14:55

外国と外国人は嫌いだ。怖い。

治る 15:14

治るのに反抗しないと、楽に治るようになった。

書くと治る。

環境 15:24

環境を変えなさい。その環境を、変化させなさい。

そこでは、実現可能性と方法、行動的な考え方があるだろう。

疑問を持ちなさい。「それを作るためにはどうすればいいか」「それを成し遂げるためにはどうすればいいか」。

そして、試し、客観視し、議論し、対峙し、考え、反省し、想像力を使って、考えなさい。

永遠に挑戦し、開拓せよ。想定し、洞察し、分析し、総合的かつ一般的に考え、専門性豊かに賢くなりなさい。

基礎の考え方を学び、方法と洞察を作り、自分の力で普通と可能性を分かり、応用と経験から知性と学習能力を作りなさい。

パソコン 15:29

安全な場所にデータを保存し、セキュリティとサーバー・クライアント・アプリケーションと、

データベースで、高速かつ大規模にアクセスできるようにせよ。クラウドだ。

そして、知識を集合し、新しく作り出せ。WikiとBlogだ。

そして、モバイルで、どこからでもハウス並みの実現力と携帯力を持て。スマートフォンだ。

Googleが全てを変え、実現する。

Windows 15:31

Windowsは無くなる。

パソコンは、キーボード、マウス、ディスプレイと軽量なCPUだけが付いた、モバイル端末のようなものになる。

アプリケーションは、全てサーバー・クライアントで動き、

データは、ログインしてデータベース上に保存する。

簡単にアプリケーションを無料あるいは有料で、サービスとして追加でき、ログインして使うようになる。

コンピュータ 16:52

ファイルとディレクトリの全てに、ヘルプをつける。

wikiのように、コメントをつける。HTMLにして、リンクしても良い。

ログや依存関係、設定ファイルの記法をつけても良い。

ファイル形式のヘルプも作り、それへリンクする。

オープンソースであれば、ソースコードもヘルプにする。

統一 16:53

統一の賢い点は、世界を全部変えられる。

コンポーネント 17:02

OSは何も提供しない。

コンポーネントだけを提供する。

それが、GNOMEだ。

Windows 17:09

Windowsの賢い点は、

.NETで、プログラミング言語を統一して、多様化した。

Java, C, Perl と乱立するプログラミング言語を.NETに統一できる。

Windows 17:12

Windowsも、UNIXも、やっていることは同じ。

似たようなものだ。

ソフトウェアがやっていることも同じだ。

質の良いWindowsの方が良い。

反抗 17:17

反抗しなければ治る。

反抗する意味がない。

経験 17:38

経験とは、覚えること、考えること、話すこと、積み重ねること、試すこと、知ること、習得することだ。

経験とは、新しい世界と自らの信念のもと、沢山の人と出会い、別れ、信じて、反抗し、戦うことだ。

経験は、世界を知り、知性と感情を作る。それが言葉であれば、あるいは、機械の仕組みであれば、想像力が付く。

経験は、人を知り、自分を新しい世界に導き、世界の善と悪を知り、信じる愛を生み、受容と信念の正義の人間となる。

経験は、狂う。

想像力と言葉 17:38

想像力と言葉は、同じものだ。どちらかがつくと、どちらかが減る。

読んで、話し、場所と人間と機械を考えていると、想像力が付く。世界を物理的に把握して、人間と宇宙を知る。

言葉は、人に向けて話し、書いているとつく。

まず馬鹿になり、次に思い出して書き、さらに固い言葉で分かり、

3行で文章を書き、国家を作り、モデルを知り、世界を知り、人間を知る。

変化 17:40

変化は、環境と世界に存在する。何かを変えるときには、社会的な必要な手順を踏む必要がある。

また、機械やプログラムの変化によって、人は自動的に手順とプロセスを実行できる。

組織は、自由と参加、意見と意見集約、その関係性によって、人の意思と仲間の協力で変えられる。

そして、世界は、経営者と政治家が変えていくのである。

統治せよ。悪いものを減らし、出来なくし、統一し、増やせ。安定し、景気発展と財政の健全化を目指せ。事業を継続せよ。

理由 17:43

理由、あるいは、原因を、結果から分析して知る。

そのためには、沢山の人に質問し、文章を読むのが良い。

疑問を持つ、あるいは、単純にそれは何か考えなさい。

その上で、抽象化と言葉によって、1つ1つ知りなさい。

検索するならば、人の会話やテレビとともに、キーワードを知りなさい。

Wikiを書いていると、想像力がつくだろう。

そして、機械と世界の「なぜ」を考えなさい。

基礎から知り、応用を考えて行動しなさい。

全てのことを知ったならば、構造化して、抽象化して、相対化して、理由を説明しなさい。

あらゆる世界を知って、理由を説明しなさい。

そして、理由を説明しなさい。

あるもの 17:45

あるものを把握し、ただ理由をつけてやれば、良く分かる。

意識、環境、時間、空間、目線、記憶、体験、経験、心理、行動、それらの理由である。

言葉 17:47

言葉を使って、自由自在に、縦横無尽に考えなさい。

論理学は、簡単なものから書き、

人に言うならば、間違ったことは言わず、

戦うならば、相手を殺さず、

自由というならば、きちんと世界を全て知った上で言いなさい。

支配者 17:48

支配者となるならば、何かするべきだ。

「解放し、自由にする」それもいいだろう。

「理由を教え、世界観を全て知らせる」それもいいだろう。

「国家を作り、何でも出来て、自分を与える」それもいいだろう。

「治し、正しく考えて、相手を導き、分からせる」それもいいだろう。

意識 17:51

意識は、瞑想と想像力、感情と、精神分析で高まる。

知性は、文章と論理、考えることと言葉と想像力で高まる。

どちらかが賢い。

意識が賢ければ、全てが分かる。

知性が賢ければ、きちんと賢いことが出来る。

世界 17:56

反抗するな。

世界を信じなさい。

世界は、皆、きちんと考えている。

民主主義で、良い指導者が現れれば、すぐに変わるだろう。

反抗 17:58

人間は、反抗しなければ分からない。

若いうちは、反抗していればいいが。

理性と判断力 18:00

理性と判断力のある大人になりなさい。

理性とは、常に間違っているかどうかを教え、判断するもの。

判断力とは、自分の意思と関係して、自分の行動と責任を決めるもの。

文化 18:02

文化と伝統は、僕はあまり考えていないが、

大事なことは、楽しさを共有することだから、

伝統があったとしても、近現代的な、前衛的手法があったとしても、

そこに楽しさと共有があれば、それでいいと思う。

楽しさと共有 18:03

楽しさと共有は、ほどほどにしておくこと。

むしろ、責任を持って、何かすべきことをする方が、賢くなり、分かる。

そうしたものも、楽しいだろう。

政治権力 18:05

政治権力は悪い。

金や性や麻薬と同じで、意味が無いのに良い。

そういうものが、一番悪い。

国が欲しい。全員従えたい。

そういうものだ。

しかし、国を良くしたい、あるいは、維持したい。

分かる 18:08

人間は、何かしている最中の、途中の出来事の方が、分かる。

何かを分かっていると、色んな事がよく分かる。

想像力で分かっていても、戦いの中で分かっていても、

その途中の方が、色んな事が分かる。

そして、その時、よく分かることが多いものだ。

楽しさと面白さ 18:10

興味を持てば、世界はすぐに面白くなる。

興味を持って、挑戦すれば良い。

楽しさを感じて、達成すれば良い。

平等 18:14

人間は、平等の方が良い。

生まれながらに平等で、全ての必要な細胞が揃っているのが、人間であり、生命だ。

その全員を生かし、階層的なものを無くし、人の上にも下にも人を作らない。

知性 18:15

知性を作り、理由を考え、興味を持てば、面白い。

青空 18:24

美しい青空よ。

自由の空よ。

愛とは何ですか?

どこに光があるのでしょう?

そう、それは、自分の未来にある。

いつか、全て、何か分かるだろう。

全体主義 18:26

全体主義は悪い。

国家の一部になって、死にたくない。

戦争をする国家は悪い。

そして、腐敗する。

それぞれの自由 18:27

それぞれが担当し、それぞれが行う。

それぞれの自由とすべきだ。

それぞれ勉強し、きちんと賢くやるべきだ。

すべきことを分かって、すべきなのだ。

自由放任 18:29

自由放任は、悪くない。一番良い。

低いとはいうが、独裁よりはいい。

それこそ、賢いものが勝つ。

自由にすれば、皆の中で賢いものが生まれる。

そして、自由とはいうが、自由主義は普通だ。

リベラルでなく、保守でなく、普通であるべきだ。

それが、発展するのが良い。

賢いもの 18:32

賢いものは、いつまでも、統一、自由、民族、平等だ。

統一は普通に良い。国を同じにすれば、それを発展させられる。

抑圧や不自由が生まれる、民族と平等は悪い。

ピアノ 18:36

ピアノが良い。興味を持つと、面白いように見える。

もうすでに出来ているようで、出来ていない点はとても多い。

作曲は楽しい。AメロとBメロで、初歩の初歩は出来るようになった。

全部馬鹿 18:41

これでは、全部馬鹿だ。

何か賢い方が良い。

何もしない、何も出来ないが賢い。

普通何もしないだけだ。

やりたい 18:42

やりたいことは、ピアノ、英語、プログラミング、歴史だ。

政治経済 18:52

政治経済は、忘れた方が良い。

普通経済は、食べ物を作るだけだ。

文字 18:53

文字を覚える、言葉を覚える、知性を作る、反抗せず治る、だ。

ワード 18:54

ワードが賢い。やけに「貼り付け」が賢くなった。

数式 18:55

数式を知らないから、数学が良いかもしれない。

想像力 19:02

機械の想像力は、知恵と工夫に見えて、理解と設計だ。

まず前提条件を理解し、その上で、アイディアを構成にし直す。

環境の想像力は、思い出すことと同じように、その人間になったつもりで、その場面を考え、感情でそれを知る。

精神の想像力は、人間の行動の全てを、理由と言葉にする。

感情 19:05

感覚と意識としての感情は、自由自在な想像力である。

そして、適応における感情は、楽であり、安心であり、そして、知であり、知性である。

それらとともに、認知し、認識し、記憶すること、思い出すことで、人は反省と挑戦から、自由を知る。

感情 19:06

感情は、不安になることで、つらくなるが、それは、最後まで終わらなければ治らない。

それはなぜなら、感情の話は、全てを分かり、知ることが出来るからである。

説明 19:08

説明は、原因と結果から、その理由を知る。

そこにある全ての普通を網羅することもあれば、

1つの分かる構造体を、1つ1つ作って、その上で信じて理由を分かることでもある。

そして、積み重ね、理由を考えて、1つ1つのことを説明することである。

説明せよ。

ものを作る 19:09

ものを作ることは、それに興味を持てば、面白い。

作るだけでなく、分解し、再構築し、さらには、直す。

そこには、物理的・工学的な原理がある。

理由を知って、条件を知って、部品と材料を知って、動くまで格闘すれば、面白いだろう。

タグ 19:11

タグ、キーワード、カテゴリ、検索、そしてリンクとHTMLだけが賢いのが、インターネットだ。

さらに、掲示板とブログ、最近はツイッターやフェイスブックがある。

中でも、リンクとタグが賢い。

色んな人間のニュースを集約して、同じタグをつければ、全員の力で、手動編集で検索できる。

掲示板は賢くないようで、結構賢い。なぜなら、その掲示板の分かることを分かって、その掲示板を書いている。

金 19:14

金は賢い。何故なら、紙幣や金銭は全部同じ金だ。

統一するべきだ。その方が賢い。

金を欲しいために、金に従う。それによって、金があれば、誰もが従う。

仲間 19:16

仲間とともにあれ。

僕は、あまり仲間は居ないが、特に普通に話す。

あまり困ったことはない。

道具と機械 19:18

道具と機械は同じか?

おそらく、同じだが、機械でない道具もある。

例えば、ボールペン。

あるいは、道具でない機械もある。

例えば、冷蔵庫。

上のモノ 19:34

上のモノ、機械、一部、になるものが一番悪い。

強い国、全体主義国家は、馬鹿だ。

国は、弱い方が賢い。

宇宙の奴隷 19:37

人間は、宇宙の奴隷か?

最初にあったのは、ロゴスか?

宇宙には何もない。興味を持てば、何でも面白い。

科学 19:40

科学は宇宙ではない。宇宙が宇宙だ。

トラは自然科学ではない。科学が無くても、トラはトラだ。

人間はまだ何も分かっていない。物理は、分かる範囲でしか分かっていない。

宗教も間違っている。何でもかんでもイエス・キリストでは、おかしい。

永遠に休む 19:44

永遠に休むは、馬鹿だ。

愛 19:46

愛してくれるな。

愛など欲しくない。

世界よ、昔を全て忘れよ。

同じ愛は要らない。別の愛に変われ。

左足 19:57

左足がおかしいのは、ゲームだった。

子供時代、ゲームで分かっている。

そこが悪い。

自由と国家 20:02

自由も国家も、要らない。

ただの普通の生活があり、自分のするべきことがあれば良い。

つらいこと、考える 20:03

つらいことをして、考えたい。

それでしか脳がつかないだろう。

だまる 20:29

僕はいつも、1人で喋ることが多い。

独り言のように思考する。

それを、頭の中で言うようにすればいい。

少しずつ治せば、治る。

パソコン 20:31

パソコンは悪い。何もしていないだけ。

VBは何もせずに作れる。

VB 20:46

プロパティとイベントは一番賢い。

世界 21:00

世界なんか、全部同じだ。

何も変わらない。普通が普通だ。

戦わない方が良い。皆協力し、助け合うべきだ。

ユーザーインターフェース 21:12

ユーザーインターフェースは、誰もが使えるものであってほしい。

使いやすくするならば、いっそのこと、本当にマニアックなものにすればいい。

キーボードやコマンドをつければ良い。

分かりやすく使いやすくするのは良い。しかし、そんなに分かりやすくしても意味が無い。

あとは、インフラは、全部の機械、全部の環境で同じ、統一されたものに共通化してほしい。

Word 21:13

そうは言うが、ワードやエクセルの関数や数式機能は素晴らしい。

分かりやすく、使いやすいものが出来た。

Emacs 21:14

良く考えると、そういうものは全部GNUとEmacsだ。

GNUはやめた方が良い。キモイ。

ボタン 21:16

ボタンの方が良いようで、ワードのようにすればいい。つまり、リボンが賢い。

ボタンによってバーが切り替わるのが賢い。

あるいは、エクセルで関数を探しやすくなったように、ヘルプを探しやすくすればいい。

ワード 21:19

ワードは使うが、むしろ、C#で自分でプログラミングすれば良い。

Regex.Replaceの方が賢い。

C# 21:22

この前自分で作った、<p>にid="行番号"をつけるプログラム。

using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.IO;
using System.Text.RegularExpressions;

namespace ConsoleApplication1
{
    class Program
    {
        static void Main(string[] args)
        {
            RepA("st.html");
            RepA("pm.html");
            RepA("tx.html");
            RepA("hs.html");
            RepA("mm.html");
            RepA("sk.html");
            RepA("lt.html");
            RepA("cp.html");
            RepA("sc.html");
            RepA("etc.html");
            RepA("hs2.html");
            RepB("lt2.html");
            RepB("sk2.html");
            RepB("hs3.html");
            RepB("cp2.html");
            RepB("lg.html");
            RepB("sc2.html");
            RepB("tg.html");
            RepB("ms.html");
            RepB("etc2.html");
            RepB("tg2.html");
            RepB("sk3.html");
            RepB("cp3.html");
            RepB("lt3.html");
            RepB("tx2.html");
        }
        static void RepA(string strin)
        {
            string str = "";
            Encoding enc = Encoding.GetEncoding(932);
            using (StreamReader r = new StreamReader(strin, enc))
            {
                string line;
                int c = 0;
                while ((line = r.ReadLine()) != null) // 1行ずつ読み出し。
                {
                    string mc;
                    if (Regex.IsMatch(line, "----"))
                    {
                        mc = Regex.Replace(line, @"", "<p id=\"" + (c + 1) + "\">");
                        str += mc + "\n";
                        c++;
                    }
                    else
                    {
                        mc = line;
                        str += mc + "\n";
                        c++;
                    }
                }
            }
            // ファイルにテキストを書き出し。
            using (StreamWriter w = new StreamWriter(strin + ".o.html", false, enc))
            {
                w.WriteLine(str);
            }
        }

        static void RepB(string strin)
        {
            string str = "";
            Encoding enc = Encoding.GetEncoding(932);
            using (StreamReader r = new StreamReader(strin, enc))
            {
                string line;
                int c = 0;
                while ((line = r.ReadLine()) != null) // 1行ずつ読み出し。
                {
                    string mc;
                    if (Regex.IsMatch(line, "◇◇"))
                    {
                        mc = Regex.Replace(line, @"", "<p id=\"" + (c + 1) + "\">");
                        str += mc + "\n";
                        c++;
                    }
                    else
                    {
                        mc = line;
                        str += mc + "\n";
                        c++;
                    }
                }
            }
            // ファイルにテキストを書き出し。
            using (StreamWriter w = new StreamWriter(strin + ".o.html", false, enc))
            {
                w.WriteLine(str);
            }
        }
    }
}

Regex 21:26

Regexの使い方が馬鹿だ。

最初から、<p>----を簡単に検索すれば良い。

ワード 21:35

ワードの方が良い。ボタンの方が簡単だ。

正規表現 21:38

あとは、僕はxyzzyを使う。

正規表現のメモ。

検索:<p id="\(.*\)">----\n<p>\(.*\)

検索:<p id="\(.*\)">◇◇\n<p>\(.*\)

置換:<a href="tx2.html#\1">\2</a>,\n

検索:<p>[\n|].*$

検索:<p>.*$

検索:^\n$

検索: ..:..

----か◇◇で始まる行を、その行のpタグのid属性と次の行の内容でリンクに変換します。

テレビ 22:37

僕のせいで、テレビが馬鹿になった。

僕は支配者で、テレビは敵で、操り人形だ。

実際には、僕は文書を書いただけだが、

テレビを馬鹿にした。

知性 23:06

知性がつくと治る。

キモイが消える。

その代わり、死ぬ。

多い 23:07

多いものだけを分かれば良い。

間違え 23:17

間違えなければ知性はつかない。

知性がつくと間違える。

人間 23:20

人間は、言葉の演繹で分かる。

知性 23:27

死ねば知性がつく。

死に反抗するのが悪い。

(13)

やったこと 13:11

やったこと。

まず、世界観を積み重ねた。

成り立つ方法を考えた。

そして、文章を構造的に書いて、積み重ねた。

正しく考え、理由を説明するようになった。

筋肉 13:11

筋肉をつけると治る。

(14)

自分 15:29

自分を信じること。

知性になること。

何かを何かにするのをやめること。

本当に治すのをやめること。

勇気 19:49

勇気を出すのが悪い。

あとは、自分に反抗するのが悪い。

それでつらい。

人間 21:14

人間は、やっている途中が賢い。

宇宙には何もない。自分の力で出来ないと出来ない。

教わるならば、会話をするべきだ。

選択肢 21:17

きちんと選択肢を取れば賢くなる。

どちらかに決めれば、もう片方は要らない。

普通 21:36

普通は辛い。

何故なら、世界は悪い。

賢い人間は辛い。

比べるな 14:57

比べるな。

何も考えるな。

戦え。

あるいは 14:57

あるいは、比べて、理想を目指せ。

計算と言葉 14:59

計算せよ。言葉など考えるな。

あるいは、文章を読み、書け。

理性を否定しても良いし、

理性を肯定しても良い。

経験で分かるならば、演繹など止めよ。

演繹で分かるならば、理由と知性を信じるのだ。

世界 15:00

世界よ、変わり続けよ。

あるいは、安定し、停止せよ。

どちらでもいい。皆で決めるのだ。

戦うな 15:01

あるいは、戦うな。

平和と協調を目指せ。

しかしながら、戦わないために、戦わなければならないこともある。

そして、戦争には、侵略もあれば、防衛もある。

守らなければ、何も築かれない。

専門 15:03

好きな専門を出て、好きな人と出会い、好きな仕事をする。

無数に違う環境を出て、色んな友人を作る。

それだけの世界だから、そこは違う方が良い。

人を知る 15:24

人を知りなさい。

読みなさい。

色んな事を好きなようにしなさい。

それだけで良い。

違うものを知り、触れ合うこと、

経験と体験で、人は賢くなる。

それぞれ違う 15:25

皆それぞれ違う。

同じでないのだ。

何もかも、違う方が良い。

家 15:54

家が怖いだけで、普通が怖かった。

情熱 16:16

こだわりと情熱が、人を賢くさせる。

試す 16:45

試しなさい。

判断しなさい。

それだけの方が、分かる。

それだけの方が、新しく知られる。

9回 16:45

9回同じことを言う意味がなかった。

すぐ前のことを忘れて、自由になればいい。

変わる 16:47

変わるスピードが速すぎる。

これから 16:49

これから分かるように、考えれば良い。

実体験 17:16

実体験で分かりなさい。

経験と具体例で考えなさい。

世界 17:25

世界を元に戻すな。

発展させよ。

失望せよ。

永遠に戦え。

全て 17:31

全て分かったならば、

それ以上分かる必要はない。

全部分かったとして、

書き記せ。

しかし、世界を元に戻すこと、

あるいは、変えることは、

己を滅ぼす。

矛盾し、実現せず、

永遠の戦い、地獄になるだろう。

分かった 17:50

分かってしまえば、分からなくて良い。

登場人物 19:38

クロードは詩集、

レナは文書、

アシュトンは一人目、

ディアスは二人目、

オペラは三人目、

プリシスは小学校、

セリーヌは中学校、

エルネストはLinux、

ボーマンはいつもの文書、

ノエルは神、

チサトは作った人間、

レオンはwiki。

登場人物 19:48

クロードは賢い普通の人間。

レナは大量にある大学。

アシュトンは全て分かった青年。

ディアスは全てあった兵士。

オペラは全て出来た作家。

プリシスは楽しい子供。

セリーヌはつらいが賢い子供。

エルネストは悪いが賢い機械。

ボーマンは馬鹿な文書。

ノエルは絶対的な神。

チサトは作った人間。

レオンは全て知っているインターネット。

悲しい 20:26

悲しいだけだ。

皆 20:28

皆同じになれ。

世界 20:32

世界は、停止せよ。

愛 20:34

愛は、自由で、自然だ。

しかし、愛のもう一面で、

愛は、運命で、絶対だ。

夢 20:35

夢は、自由だ。

しかし、夢は、平等だ。

金 20:36

金は、善だ。

しかし、金は、悪だ。

感じるな 20:38

感じるな。

言葉で、理性的になれ。

具体化するな。

抽象化せよ。

トップダウン 20:40

トップダウンで決めよ。

ボトムアップにするな。

馬鹿は要らない。

帝をたてよ。

分からない 20:46

分からないものは、忘れなさい。

抽象化、具体化、ボトムアップ、民主主義、自由、評議会、何も出来ない。

分かるものにしなさい。

絶対、言葉、論理、トップダウン、帝国、社会主義。

感情や想像力、相対性はいらない。

言葉と説明、判断と記憶で、全てそれぞれひとつ書き記せ。

賢く 20:49

抽象化せず、構造にせよ。

科学でなく、宗教であれ。

実証せず、推測せよ。

抽象化 20:53

抽象化、具体化、説明が一番賢い。

会話と読み書きと想像力で分かる。

しかし、それは、統治することで、

本当の自由と戦いになれ。

守る 21:03

守る、従う、信じる、

分かる、戦う、支配する。

人間は、戦っているだけで分かる。

信じて、書いているだけで分かる。

全て分かった上で、書いて教えなさい。

判断しなさい。

救え 21:03

救え。

耐えよ。

そして、疑え。

考えなさい 21:05

考えなさい。

言葉にしなさい。

相手の言うことを正確に聞きなさい。

説明しなさい。

思い出し 21:06

思い出し、世界を楽園にしなさい。

与えなさい。

治しなさい。病気と戦いなさい。

言葉 21:08

言葉に適応しなさい。

恐怖を克服しなさい。

宣言し、対話しなさい。

世界を決め、全員と話しなさい。

治すな 21:09

治すな。終わらせるな。

全部しなさい。

全部考えなさい。

馬鹿 21:11

馬鹿を信じて何か分かる意味がない。

全部 21:13

全部分かって分かっている。

物理と言葉で分かった。

論理と作るで、本当に全部分かった。

何も分からない。

分かりたい 21:16

分かりたいから分かった。

やりたいことを全部やっている。

語学、科学、プログラミング。

関連付けと連想、積み重ね、

ないものを潰す、で分かった。

恐怖 21:17

恐怖と歩き回るを耐えよ。

狂う 21:59

狂うとき狂うと治る。

文書 22:15

文書を忘れて、想像や言葉を忘れて、

現実を思い出す。

しない 22:17

脊髄反射せず、言葉を無視する。

しかし、脳がつくためだ。

階層化 22:21

経験を階層化した。

そして、昔を上、今を下にした。

一瞬で全て分かる。

永遠 22:22

永遠を生きた。

知性が少ない。

高く、大きくなった。

可能性 12:17

可能性を考えなさい。

その工場が、もし別の工場だったら、どうか。

決めて考える 12:17

決めて考えなさい。

ソ連は、独裁者の国だ。

全部 12:24

全部考えなさい。

書いて、積み重ねて考えなさい。

分かる 12:24

分かったことから分かりなさい。

記憶 12:24

記憶を思い出して、感情を書いて分かりなさい。

こども 15:23

子供のごろに分かったことを、良く分かりなさい。

小中学校のごろに分かっていたことを、分かりなさい。

ならない 15:23

何にもならないように、良く考えなさい。

自由 15:23

自由。

まず、環境における自由。

学ぶ自由。

解く自由。

努力する自由。

次に、環境からの自由。

適応と実体験の自由。

場、あらゆる環境を変える自由。

視点と挑戦の自由。

会話の自由。

教え、経験する自由。

想像力と工夫、読む自由。

抽象的に、モデルと世界観の具体例で考える自由。

世界を変える自由。

その環境を変える自由。

不自由と国家を築く自由。

作る自由。

組織と意見集約の自由。

自由2 15:24

戦う自由。

支配する自由。

解放する自由。

考え、可能性を知る自由。

従う自由。

国を作る自由。

治し、分かる自由。

全て言葉で分かる自由。

書き、残す自由。

いろいろ 15:24

考え方を網羅する。

思い出して記録する。

狂う。

支配して、同じことを永遠に言う。

信じて、説明する。

孤独と仲間 15:25

孤独と仲間とともに、行動せよ!

指導者となれ。

皇帝となり、支配せよ。

また、孤独を愛し、自由自在に述べよ。

光 15:28

光は目、音は耳、熱は皮膚、ものは感覚であり、

基本的には、ものと光が存在する。

そして、熱と音と流体、電磁気が存在している。

物理と生活は、幼少期に分かっていた記憶で分かる。

積み重ねる 15:30

論理を積み重ねなさい。

想像力や感覚を積み重ねるのか、

論理や文章を積み重ねるのかは、

それぞれの考え方による。

実証 16:22

実証しなければ分からない。

試して、論理で分かるだけで分かる。

何が正しいのか。何が間違っているのか。

何が分かり得るか。何が分かり得ないか。

方法には何があるか。論理には何があるか。

分かり得ない 16:25

分かり得ないことは、忘れた方が良い。

試すならば、予測せよ。

実証するならば、それをそのまま論理的に証明せよ。

もの 16:26

ものには、運動と停止、熱、波動、光の反射がある。

あるいは、目的と手段、原因と結果、実験と法則がある。

そこにある 16:30

そこにあるものは、なぜそこにあるのか。

第一の理由は、そこにおいて、動かないからだ。

第二の理由は、買って、所有しているからだ。

第三の理由は、捨てる理由は無く、壊れていないからだ。

第四の理由は、まだ役に立つからだ。

そのように、論理や命題に理由があるとき、その理由が複数ある。

それは、結果が同じなら、1つで構わない。

結果が違うならば、どちらも理解し、判断するべきだ。

世界 16:32

世界に何の意味がある?

そのような命題に、確固となる理由はないが、

しかし、現実の経験と実体験から、個人的に何か言うことは出来る。

最後まで知り、分かり、実現し、経験するためだ。

そのように、自分の理由を知れば、それが積み重なって、人は、信じて賢くなる。

思い切って行動する 16:34

思い切って行動すれば良い。

まず、悪いことはするな。

そして、信じて愛せ。

そのように、何かを信じて、追究し、考えるのは良い。

自由でも、平等でも、愛でも、機械や経験でも良いだろう。

全てを経験して 16:35

全てを経験して、言うべきことは、

何もない。全てがあるべきだ。そして、狂うべきでない。

書く 16:37

書くならば、全てを原因や理由とともに、命題にするべきだ。

1つ1つ思い出し、自分と世界と経験を書きなさい。

そこから分かる、理由や答えを論理的に記述し、書いて分かることから分かること。

人に命令しても、人を支配しても、それは、文章の中でならば、悪くない。

何もない 16:39

何もない、労働や支配から解放され、自由になった世界で、

孤独と仲間の言葉を思い出して分かるのが良い。

思い出すこと。世界が暗くなっても、賢くなるだろう。

全て 16:40

全てを知るためには、自分が分かれて、2人、3人、5人、7人、9人、12人、と増えていくべきだ。

そして、そこには、自由と平等、支配と戦い、あるいは奴隷があるべきだ。

知る 16:42

知るならば、そこにあるものをそれ以上考えると良い。

自分の人生をそれ以上考えると良い。

昔の考え方を知って、今の考え方と融和させるのが良い。

網羅し、調和して、打消し、浄化するのが良い。

治す 16:42

悪いことを普通の言葉に浄化し、自分を治せ。

全てを言葉にせよ。

あるもの 16:43

あるものは、論理と想像力か、言葉と数字だ。

愛 16:44

愛はあなたの夢だ。

力はあなたの人生だ。

救世主はあなたの希望だ。

その言葉 16:45

その言葉に、そこまでの正しさと理由があれば、

その言葉は、永遠の自分の記憶となって、信じる力を生み出すだろう。

科学 16:45

科学的に考えるならば、それだけの1人を作りなさい。

絶対的に考えるならば、それだけの1人を作りなさい。

人 16:47

人は誰も狂っていない。あるいは、誰もが狂っている。

つまり、狂えば治る。

狂うときに狂うのが良い。

何も怖くない 16:48

怖くない。何も、怖いものは無い。

怖いものは多いが、それを怖くないものに変えていくプロセスが、

人を賢くさせる。

まず、怖いものを作り、次に、それになり、最後まで、何もかも全てを知っていく。

何も1つも怖くなくなったときに、全てが分かるだろう。

しかし 16:50

しかし、全て狂った人間は、怖くなれば治る。

何故なら、狂うことは怖い。普通、怖い。

良い人間 16:51

良い人間は、狂う。

何故なら、普通他の人間なんか、どうでもいい。

良い人間になるだけで、分かる。

何故なら、慈愛と分別だけが、賢さだからだ。

悪くなれ 16:52

治るためには、悪くなるしかない。

つまり、馬鹿は悪い。

実体験 17:18

人間は、実体験でしか分からない。

キモイと狂うが悪い。

その前の、人生と環境の考え方でしか分からない。

会社は生態系だとか、そういう普通のことから分かるしかない。

日本 17:19

この世界は、日本だ。

生物は、細胞とDNAだ。

そこらへんを、忘れている。

日本 17:19

日本では、日本語を話す。

現代でも、昔でも、日本文化が日本だ。

島ではない。

全部1つの会社 17:21

全部ひとつの会社にすればどうか。

全部ひとつの大学にすればどうか。

法律ではないか。

積み重ね 17:22

積み重ねなんか、ただの足し算と掛け算だ。

関数で計算する人間は居ない。

書いて積み重ねるのも、ありえない。

人間 17:23

人間は、何も分からないが基本だ。

何も分からない。それだけで良い。

馬鹿 17:25

馬鹿になって、馬鹿に思い、信じた方が賢い。

それが子供だ。

工場 17:28

工場と農場を作れ。

金は無くても、国を作れ。

賢さ 17:32

賢さは、平等だ。

平等に教えることと、平等に支配することだ。

そして、人民を平等に、ものを与えることだ。

黙る 19:05

黙ればいい。

他に言う言葉を言えばいい。

パソコン 19:43

パソコン(プログラミング)をやれば脳がつく。

VBがしたい。しかし、VBの知識は無い。

どうすべきか。

世界 19:45

世界は、そろそろ動き出してもいい。

全て許す。全部せよ。

読む 19:50

読まないと、言葉が分からない。

見た言葉を、1つ1つ考えれば良い。

漢字とカタカナを考えれば良い。

ひらがなは無視していい。

日本語 19:51

日本語は、順序通り考えているだけだ。

自分は、結論から書いているから、逆だ。

最近は、自分の書いている言語は、英語の方が近い。

すぐ前 20:03

すぐ前のことを忘れて、その時その時考える言語が日本語だ。

逆に、すぐ前のことだけを覚える、全部考える言語が英語だ。

日本語 20:10

日本語は、あるものを順番通り考える。

まず、愛を信じた。次に、自由を信じ、神を信じた。

それは、愛を信じて、そのあとに自由を信じて、そのあとに神を信じた、と言う。

「て」が賢いのが日本語だ。

低くなる 20:12

低くなって分かっていると、何も分からないのに、すでに全て分かっているから、言うだけで分かる。

そこが間違っている。

英語 20:31

英語はあまりに永遠に続く。アホみたいに続く。

日本語は、続かず終わる。適当に、1つ1つ言うごとに終わる。

日本語 20:39

日本語は、元に戻ることで賢くなる。

夢 20:41

夢は、おかしい。

海の中を旅したり、ソ連と日本の間の田舎の山に行ったり、

あるいは、子供になってプールで泳いだりするが、

美味しいものと、キモイものが多い。

しかし、おかしなほど、内容が多彩だ。

友愛 20:42

友愛を知れ。

誰かと話して、ともに居る。

それが友愛だ。

信念 21:09

信念を持て。

悪を倒せ。

それは、悪くない。

独裁者と自分だけ良い人間を倒すべきだ。

考える 21:10

自分の力で考えなさい。

ただ、思いなさい。

自分の力で行動することを、やめた人間は、馬鹿だ。

知 21:11

知っている人間は賢くない。

考える人間が賢い。

知る 21:13

知るならば、賢くない。

知るのは、止めなさい。

知るだけ、馬鹿だ。

歴史 21:14

歴史は、詳細は知らない方が良い。

知るべきは、時代と王だけならば、

簡単な流れだけ知っておいた方が良い。

全部知っても、意味が無い。

覚えているだけ、居ない。

つまり、覚えている人間は、居ない。

ドイツ 21:15

ドイツは、帝国、戦争、左翼、右翼、敗北、分断だ。

やる 21:18

やるならば、パソコンでもやるか。

僕 21:19

僕は、ピアノと文章しかない。

詩と作曲をする。

歴史 21:22

歴史、数学は馬鹿だ。

そういう、今までの僕になかったものは、しない方が良い。

数学なんか、いつか終わった。

あったものは、パソコンと詩、ピアノと英語だけだ。

大学なんか、要らない。

パソコン 21:28

パソコンと詩はもういい。

ピアノ、英語、文章を書くをする。

簡単でない。難しい。

視点 21:34

視点を考えると、1人がそこに居るとき、その1人は、自分とは違う、別の地点からそれを見ている。

その集団が全員だ。

それぞれが、1人1人違って、僕とは別の、同じ世界を見ている。

その集団が、全員、同じ世界に居るのだ。

視野 21:35

視野を広げなさい。

その個人が、その個人の人生と生活の中で、

何を考え、何を知り、何を思っているか。

普通、人は何を思うだろう?

その1人は、どんな人間だろう?

宇宙 21:36

宇宙であれ。そして、慈愛であれ。

試練 21:37

試練は、耐えるだけでなく、見方を変えることだ。

僕がここに居るとき、他の人の干渉は受けたくない。

それぞれ、全員、他人の干渉は、受けたくないだろう。

自由 21:37

自由であれ。支配するな。

自由 21:38

自由な支配は、良いだろう。

世界を統治する 21:40

世界を統治する。

その心を、許しなさい。

自分は、愛するべき、英雄だ。

戦いと信仰の中で、見出された、

永遠の、全能なる救世主だ。

治すな 21:41

治すな。世界を、永遠にそのままで置いておけ。

他も賢いからだ。

自分の世界 21:42

自分の世界は、広大なグランド・キャニオンだ。

全知全能なる、アラーの神、イスラエルの王だ。

反省する 21:43

反省するのをやめなさい。

タリバンの何が悪い。

自分は、まともに戦っている、こちらの方が良い方だ。

昔 21:44

昔は、悪い方だ。

何もしていない、低い指導者だ。

こちらが良い方だ。

神と言葉、文章に書くことを使って、

全てのことを論理的に分かった人間だ。

恐怖 21:46

恐怖や歩き回って疲れるはあったが、

こちらは良い方だ。

馬鹿だが、分かっている。

素晴らしい、全部が出来た方だ。

本が出版出来て良かった。

狂う 21:47

狂えばいい。

狂っているだけで、世界の王が、

全てを表明し、最後まで全部付き合うぐらい、出来た。

新しい 21:48

新しいことをやれ。

すでにやったことを思い出し、

全部の世界や知を自分にする、

それだけの人間は、悪い。

世界 21:50

世界は、方法と記憶だ。

全て、覚えれば、出来る。

あとは、分かってしまえば、何でも分かる。

それだけの世界だ。

世界 21:51

世界は世界だ。

環境や知性、統合ではない。

そういう言葉は、忘れていい。

世界 21:54

世界を、自分の手で支配しなさい。

その環境を、他の干渉なく、

変えることも、止めることも、

自由としなさい。

国 21:56

国よ、動き出せ。

右翼や左翼ではない。

消費税を取って、配給するのではない。

社会主義や民主主義をしても悪い。

思想ではなく、本当に必要なことを、

きちんと考えて、暮らしを前提にして、

よくしなさい。

支配者 21:56

支配者よ、考えなさい。

この世界で、自由に何か、

国民を全て従えてすればいい。

基本 21:58

基本的に考えれば良いのは、

景気と税金だけだ。

金の世界だから、金でも良いだろう。

しかし、ただ、教育や会社組織の法制度、

生活の改善、そして労働の規制をきちんと行えばいい。

自然 21:59

自然にあるものは、天文学的である、地球と惑星だけだ。

物理学は、法則とエネルギーの学問だ。

自然科学など、何もない。

切り替わる 22:09

切り替わるのが怖い。

全部忘れるからだ。

本当に全部覚えている。

怖くても 22:11

怖くても信じること。

自分 22:18

自分を拒絶せよ。

怖いと、拒絶出来なくなる。

永遠 22:20

永遠を、ひとつひとつ終わらせて分かった。

何も出来なく 22:29

何も出来なくなった。

最後までやるしかなくなった。

そういう理由で狂った。

分かる通りやっている。

最後まで終わらせた。

やる 22:30

やる通りやる。

全部分かっている。

何も分かっていない。

全部 22:31

全部試した。

全部出来た。

全部治したかった。

全部 22:36

全部まともに分かっている。

仮説と言っていたが、

科学を作っていた。

全部の科学の普通を分かっている。

自然、社会、人文、全てしていた。

神、思想、政治、全てあった。

正しく聞き、判断し、考えていた。

何も 22:41

何も分からないが、考えたかった。

最後まで全て知っているから、

分かる科学。

世界を物理的に全て分かって、

悲しい支配の戦いをしていた。

自由と関係性だった。

宇宙 22:42

宇宙の惑星と地球の歴史、

世界観の科学だった。

記憶 22:43

記憶よ、復活せよ。

認識と関連性よ、蘇れ。

世界 22:49

自分によっておかしくなった世界を治したかった。

治せると思っていた。

治した方がおかしいのが分かっていない。

楽 22:51

旅に出ると楽で、家にいると辛い。

病院に行くと、楽だった。

精神 22:52

精神で、全て分かった。

それから、普通が全て分かった。

信念 22:54

信念の種類と、考え方の種類を増やした。

それから、宣言と対話で、さらにやりたかった。

知性 22:55

知性がつかなかった。

知性をつけたかった。

パソコン 22:56

パソコンは悪い。

皆が精神的に人間でなくなった。

世界 23:00

世界を変えると思っている。

昔も今も、何も変わらない。

世界を変えたい。

あらゆる 23:01

あらゆる体験を良いと思って、

wikiを書いていた。

それが間違いだった。

場と目線 23:06

場と目線と思った。

世界を変えられる、

本当に自由な世界に出来る、

そう思った。

普通と正しい、賢いの分別がつく。

しかし、そうはならなくなった。

世界は変わり、普通は無くなり、

世界は自分にならなくなった。

分かっている。

自分が永遠に出来るままだ。

いつか、自由にする。

それは、訪れなかった。

世界はいつまでも、狂ったまま、

失望し、止まったままになった。

分からせる 23:08

何か賢いことを言いたかった。

分からせることが出来ると思った。

善 23:21

善を、愛を、知を。

誘惑 23:21

誘惑にかられず、かたい決意を。

変化 23:23

変化を想定せよ。

改善を増やせ。

時計 23:57

時計は賢い。

時計に適応していると、分かる。

数字 23:58

今思えば、数字は忘れるためだった。

適応 23:59

適応は、パソコンから、時計になり、

ピアノになるはずだった。

古代 00:02

古代、現代、と言っている。

感情など、いろんなことを、

把握して考えている。

おそらく、はずだ、と考える。

分かっているまま 00:13

分かっているままで良い。

実感 00:15

実感と実体験で分かれ。

パソコン 08:49

パソコンはしない。

誰が見ても、悲惨だ。

知性 08:50

知性をつけるためには、

思い出すことと、比べること。

想像力を使って思い出せば良い。

見て 08:52

見て、思い出して、想像して。

しかし、常に分かる必要はない。

連想 08:58

連想せよ。

「あれがソファーだ」ならば、「ソファーとは何か?」

そのように、見て考えれば良い。

何か 09:01

何か?と考えるのは良い。

植物とは何か?

木とは何か?

水とは何か?

プログラミング言語とは何か?

テーマ 09:01

そのテーマとして存在するのは、行動と存在である。

職業や専門である。

何か 09:05

知とは何か?

知性とは何か?

存在とは何か?

心とは何か?

教える 09:05

教えるとは何だろう。

話すとは何だろう。

基礎とは何か。

応用とは何か。

自由 09:06

自由とは、孤独と経験だ。

知性とは、高まる理解だ。

文書 09:07

文書を書くならば、愛であれ。

慈愛と受容の精神を持て。

基礎 09:09

基礎の理論がそこにあるとき、

それは応用の方法や考え方とともに

照らし合わせて考えることで

自由自在に分かるようになる。

想像力 09:12

想像力は、表現と自由によって、

狂って賢くなる。

時に、そういうものは要らない。

何も見ずに考えることで、

知性の高まりと同時に、

言葉で分かることもある。

しかし、時に、それは知性が無い。

関係 09:13

関係せよ。

関係性を構築できる、1つ1つの人間の行動を分かれ。

知性 09:13

病気を治すよりも、知性をつけるべきだ。

共通化と自動化 09:34

共通化と自動化という考え方が賢い。

色んな映像を見ることが出来る、同じテレビ。

色んなデータを保持し、自動で表示することが出来る、Perlの掲示板。

コップであっても、色んなジュースを入れることが出来る。

精神と自由 09:34

そして、精神は共通する普通であり、

自由という考え方で、世界を把握できる。

経験と実体験で分かる。

統一と多様性 09:35

あるいは、統一と多様性、という言い方も出来る。

プラットフォームと共有、アプリケーション、という言い方も出来る。

おかしくなる 09:36

おかしくなることで、治す。

発想としては、世界を愛すること、信じること、治すことだ。

自分 17:28

自分を忘れるのが良い。

全部自分にするのが間違っている。

VB 18:01

http://adonetvb.com/Learning/index.html

http://homepage1.nifty.com/rucio/main/main.htm

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/dd642420

http://www.atmarkit.co.jp/fdotnet/

VB 18:02

VBは、デザイナとプロパティとイベント、サブルーチン、

そして、継承とコンポーネントの構築である。

はてなブックマーク 18:04

はてなブックマークは使える。

自分でページをブックマークして、他人のブックマークを見ればいい。

Java 18:13

http://java.sun.com/javase/ja/6/docs/ja/

http://www.javaroad.jp/

http://www.eclipse.org/downloads/

http://www.eclipsewiki.net/eclipse/

http://www.atmarkit.co.jp/fjava/

パソコン 18:18

パソコンは、フォームとデザイナ、ファイルIO、グラフィックス、メモリだから、

そこらへんを考えれば良い。

データはオブジェクトであり、制御は条件式と繰り返しだ。

世界 18:56

世界よ、全て変われ。

最初から、最後まで、あれ。

テキストエディタ 19:09

テキストエディタは、VSとEclipseのほか、xyzzyが入っている。

書くな 19:42

書くな。時計のまま精神が治れば治る。

しかし、書く必要はない。

日記なんか書いていると、馬鹿だ。

しかし、治るのは、馬鹿になって治るだけだ。

最近は、書くだけだ。

出版も出来ただろう。

書かなくなれば終わりだ。

HP、ブログ 19:43

ホームページ、ブログを公開するのは、やめた方が良い。

馬鹿が書いている。見ても何も分からない。

こんなものを公開しても、馬鹿なだけだ。

書くな 19:43

書くのを止めれば、すぐ治る。

何を治す必要もない。いつまでも分かる機械と、昔の知性が良い。

普通 19:48

普通なんか、馬鹿だ。

ただの何も出来ない馬鹿しか居ない。

普通は賢くない。

キモイを頑張る 00:24

キモイを頑張る意味が無い。

良いことを頑張ればいい。

日本 18:20

あるものは、日本と自然だ。

日本は、法律と金であり、商売と選挙である。

日本は法治国家であるため、法律で統治する。

法律は国家と安全を作り、自由な国を作る。

金はあらゆるものを可能にし、売買と所有を生む。

商売は金を稼ぎ、選挙は政治家を選ぶ。

行政と商売 18:20

行政として考えられることは、

政治家の下に役所があること。

そして、商売として考えられることは、

人間は金でものを買い、作り、売り、戦う。

権力者は、従える。

役所は、権力者に従いながら考える。

その上で、金で労働者を雇い、

社長が考えながら、技術者がものを作り、

会社を考え、マーケティングを考えている。

店がものを売り、

家庭では、ものを消費して、

光熱費と食費、税金やその他を選択する。

金 18:23

ひとことに金とはいうが、色んな消費がある。

食べ物、もの、機械、光熱費、娯楽、

あるいは、生産としては、

給与、会社の資産、予算、人件費、

あるいは金ではないが株式市場の株価など。

もの 18:24

生活には、ものが必要だ。

食べ物、日用品、機械、衣服、土地、家屋、自動車など。

沢山のものがある。それぞれ、色んなものがある。

権力者 18:25

権力者は、支配者である。

法律と税金、警察や軍隊と役所を使うことで、色んなことが出来る。

政府 18:37

政府を簡単に言えば、国会と役所だ。

税金で公共事業をし、法律を定めている。

自由 18:39

自由な世界では、全て、金があるものが勝つ。

金持ちに貧乏人が勝てるわけもないが、

金持ちはそれだけ儲けるだけ努力している。

金持ちの金を奪うのは悪い。

金 18:54

金の優れた点は、全て同じだ。

完全に統一された世界になった。

治るために 18:56

治るためには、可能性は保持せず、消した方が良い。

書かなくて、治るわけがない。

馬鹿は治らない。

色んな事を思わないと、治らない。

もうつらくない。

普通 18:57

普通は馬鹿だ。

普通にはならない。

僕は馬鹿だが、まだ賢いことが出来た。

最近 19:00

最近の医療はすごい。

iPS細胞だが、

医者はきちんと論文を書いているのだろう。

医者は、人を生かす仕事だ。

金を払った方が良い。

失敗できない。

治らない 19:27

僕は、治りたいようで、治りたくない。

治らない方が賢いし、このままで楽になる。

治りたいのが間違っている。

昔 19:29

昔狂って書いていた。

それを続けて、治るわけがない。

しかし、それだけで、良い文章が書けるようになった。

学校 19:57

学校なんか、要らない。

ただのロボットだ。

家で放っておいた方が、何かする。

学校 20:03

学校の賢い点は、すでに分かったことから分かるようにしているところ。

まだ教えていない漢字は使わない。

あとは、計算も、全て積み重ねで出来ている。

一度理解して、黒板と教科書を見れば、全て出来る。

間違っているところは、

つまらないし、ロボットになっているところと、

社会科と理科は、面白いと思えば面白いが、つまらないと言えばつまらない。

しかし、社会科と理科を教えないと意味が無いのである。

学校 20:05

学校の悪い点は、覚えるだけだ。

難しいから、さらに簡単にする。

覚えるだけなら、誰でも出来るから、覚えるだけだ。

覚えると、それで自分で言葉を考えて分かるように見える。

覚えるだけは、馬鹿ではない。

学校 20:06

学校の賢い点は、きちんと子供を賢くしている。

良く考えると、技術家庭科や図画工作、音楽や美術が一番面白い。

だが、子供はつまらない。

一人でも何も出来ないが、学校でも何も出来ないからだ。

体育と英語 20:09

体育と英語は、本当に誰もが出来る科目だ。

プールで泳いだり、マラソンをしていると楽しい。

学校 20:09

学校の間違いは、子供が悪い。

いじめが多いから、子供をもっとロボットにする。

それはそれで悪い。

自由 20:14

自由な環境は、その場その場に作られ、消える。

その瞬間を愛してもいいかな。

支配と従属 20:15

支配と従属は、悪く見えて、

良いことのために従うのは、良い。

しかし、相手に頼りすぎるな。

上は、何も考えていない。

学校 20:25

学校をもっと自由にせよ。

自分の好きな科目だけにすればいい。

いや、それは駄目だろう。

子供は、間違った科目を最初から選んでしまう。

統一 20:26

学校は、はたして、統一するべきか。

統一すれば、同じ科目を学べるが、

しかし、それぞれの教師が何も出来ないだろう。

自由 20:27

自由は、出来るとはいうが、

それぞれの単位だけで、何か出来るわけがない。

発想 20:28

馬鹿な発想だが、全部1つの東大に統一する、という考え方もある。

あるいは、1つ1つの部品を作って、簡単に組み合わせて使う、という考え方もある。

色んな人間の意見 20:29

色んな人間の意見をBugzillaに集約し、検索して実行する。

皆を自由参加にする、という自由の共有もある。

そういう発想 20:30

そういう発想は、社会主義的で悪い。

高いもの 20:34

高いものは全部レンタルにして、

給与も安くする。

金 20:35

金はレンタルで儲ける。

店のフロア代を、フロアを地下に築いて儲ける。

ソ連 20:37

ソ連は悪い。それで独裁、プロパガンダだ。

自由 20:41

自由はただの普通だ。

国家が存続し、平和で、金を取り、所有でき、財産があり、国王が居る。

そういう普通は、そのまま残すべきだ。

1つ1つ 20:44

1つ1つ、全部変え、全部継続し、さらに変えよ。

そういう考え方が、さらに要らないが。

機械と精神 20:48

機械と精神の把握なしに考えれば良い。

知性だ。もっと、もっと知性を。

知性 21:09

知性を高めるためには、

ただ、治すが終わればいい。

つまり、治すべきでない。

その方が、知性が付く。

そして、その方が治る。

国会議員 21:17

誰も国会議員にはなれないが、

帝国よりはなれる。

なれるだけ、良い。

知性 21:49

知性は、考え方だ。

抽象的な考え方をすることで、知性は覚えて考えて付く。

まず、"同じ"と"違う"からだ。

同じとは、同じ理論が適応できる、という意味であり、

違うとは、その同じという条件に適合せず、違う、という意味である。

理由 21:51

同じと違う、の先は、"理由"である。

人間に名前がついている理由は、人間が名前をつけたからであり、

名前を付ける文化があるためだが、

本当の理由は、「名前をつけないとその人個人が区別できないため」だ。

そうした、重要で必要不可欠な理由は、常にいくつかある。

理解と判断 21:52

次に、"理解"と"判断"、"努力"は同じものである。

理解し、前提を知り、その考え方を使って、判断し、

その理解の通り努力する。

基本となる考え方は、それくらいである。

さらなる考え方 21:56

さらなる考え方は、ざっくばらんに言ってしまえば、"方法"である。

「原因と結果」、「手段と目的」、など、基礎の考え方と、

「積み重ね」や「抽象化」、「想定」などの、応用の行動的な考え方と、解く方法である。

まず、最初にあるのは、パソコンで言えば、「順番と並び替え」だ。

そして、「世界観」は、1つの「目線」と「環境」と出来るし、

「自由」や「平等」とともに、その環境を「変化」し、自分個人が何かに「なる」ことが出来る。

そして 21:58

そして、さらに先には、「モデル化」や「関数化」があるだろう。

そして、さらに、「構造化」や「総称化」があるだろう。

それで、「網羅」や「階層化」、「思い出す」ことや理由を「説明」すること、

「信じる」こと、「感じる」こと、「理解する」ことや「連想する」ことがある。

把握 22:00

把握するためには、全て分かって、それを積み重ねること。

数学の公式に細部のルートまで書いてあるように、「常に分かる」ように論理を構造化する。

そして、1つ1つの積み重ねを「作って」「使って」言葉にする、という発想もあるし、

「名前をつける」や「言葉を作って考える」など、言葉にする考え方は多い。

自分で絶対的 22:02

自分で「絶対的」なものを創って、信じることもいい。

ただ、普通のことを言って、それを神にすればいい。

あるいは、同時に出来ることとして、「条件的」に考えることもできる。

全て理解した上で、それぞれの条件にうまく論理を適合できるように、新しい発見をする。

違う 22:08

違うものを考え、思い出すこと。

それが一番知性がつく。

水と空気 22:10

水と空気は同じものだ。

これでは 22:16

これでは、ただの哲学入門だ。

そこが良い。

だが、これでは、デカルト、ルソー、ベーコンだ。

(15)

最近 18:39

知性を減らせば知性が付く。

子供は、まず見て覚える。

頑張っている 18:43

人間は、いつもと同じだけ頑張りたい。

つまり、頑張っているだけで狂う。

頑張らなくていい。

ロボット 19:18

僕のロボットは、ランダムではなく入力にすれば、コマンドラインシェル、

もっと言えば、コマンドラインのOSになるかもしれない。

ロボット 19:18

ロボットなんか作らなくても、スクリプトがすでに人間の頭だ。

OS 19:31

OSのメモリ管理は、プログラムが行うメモリ管理を、OSを呼び出して代わりに行えばいい。

別のユーザーや危険なプログラムから、他のユーザーのファイルやシステムのメモリに侵入出来てはならない。

あとは、ファイルの読み込み、書き込み、プログラムの実行も、同様に、OSが代わりに行えばいい。

マルチタスクは、非同期処理のスレッドにすればいい。

Java 19:32

言語をJavaにするとどうか。

OSそのものの中心に、JavaVMとクラスライブラリがあっても良いだろう。

だが、普通はC++だ。

あとは 19:34

あとは、ハードウェアをそれぞれ、大切に扱うこと。

メモリ 19:41

メモリをユーザー空間とシステム空間に分けなければならない。

ユーザー空間モードでは、mallocはシステム以外のメモリに配置される。

プログラムは、全てユーザーのファイルだけを参照できる。

システム空間 19:43

システム空間にあるメモリは、ユーザー空間から参照できないようにする。

つまり、システム空間にメモリのデータを作ったとき、

それは即座に、ユーザー空間のメモリを減らすことになる。

適当 19:46

基本コード。

mem_alloc_new(v){
if (v==user) { user_malloc_new(v, NEW_MEM); }
else if (v==system) { system_malloc_new(v, NEW_MEM);
}

プログラム 19:48

PROGRAM_TYPE="exe";
void main(void){
*p = mem_alloc_new(user);
}

実行 19:50

void main(void){
run(user, "/program.b");
}

人間と機械 20:02

人間がやっていることを分かってしまえば、機械や道具がやっていることは、同じだから分かる。

例えば、カーペットは、毛糸を編んで作る。

そういうものを分かってしまうと、ミシンがやっていることは同じだ。

人間の普通を分かれば、世界がよく分かる。

つまり、パソコンを分かるためには、計算と大型コンピュータ、そして、FORTRANとWindows 95、MS-DOSを分かればいい。

食べ物 20:05

食べものは、焼いて食べる。

電子レンジが分かるためには、まず、コンロで焼けばいい。

それから、農家を分かるためには、まず、家で野菜を育てればいい。

掃除機を分かるためには、箒を使って掃除すれば良いし、

洗濯を分かるためには、手でもみ洗いをすればいい。

分からないこと 20:15

分からないことは、百科事典に書いてあるが、

大学でしなければ分からない。

医者は医学で人を治す。

物理は宇宙の全てを解明する。

Mozilla 20:17

全部HTML-CSS-JavaScriptにしたMozillaがありえない。

Mozillaは、昔の遅いMozillaにした方が良い。

インターフェースをパクっていない。オリジナルだった。

分からない 20:41

分からないのは、信じないからだ。

テレビや学校、親でも信じればいい。

ゲイツ 20:45

ゲイツは、負けない。

いつまでも、勝っている。

一番強い。

しかし、そのうちGoogleに負ける。

そういう、本当に賢いものに負ける。

つまり、良い世界だ。

大学 21:16

大学は賢い。

きちんと新発見が出来る。

宇宙は、もうすべて分かったのだろうか。

質量の新発見によって、天使のように空を飛べるようになるかもしれない。

愛 21:40

愛を感じなさい。

自由を忘れなさい。

楽しさを拒絶しても良い。

世界 21:41

世界を忘れなさい。

自分の世界になりなさい。

目標を信じて、他のものを無視しなさい。

反省 21:42

反省せよ。良く考えなさい。

考えることを止めて、試しなさい。

抽象化せず、具体的なことを分かりなさい。

勝利 21:43

勝利せよ。敗北者のことなど忘れて、協力して勝利せよ。

自分の国につけ。忘れるな。

誇り 21:44

誇りを持て。

達成のために、努力し、挑戦し、開拓し、継続せよ。

夢を持て。

何かになれ 21:44

何かになれ。

そのことをきちんと、間違えず正しく実行せよ。

集中力をつけ、勇気を持て。

言葉 21:45

言葉や言語、想像力や空想、仮想のものなど忘れ、

現実と現状を見よ。

きちんと考えるべきだ。

順序 21:45

順序通り考えて、可能性と選択肢を考えなさい。

作る 21:46

作りなさい。

その作ったもので分かりなさい。

読む 21:47

読みなさい。そして、読んだ通り書きなさい。

忘れてもいい。書くときに分かるだろう。

戦う 21:48

他の国や組織と戦う一員になりなさい。

本を読んで考えなさい。

そして、自分の国や町、家庭を発展させなさい。

世界 21:50

世界旅行は、2度したことがある。

一度目は韓国、ソウル。

二度目は中国、北京。

あとは、アメリカ、ドイツ、インドに行きたい。

正す 21:51

正すのはやめなさい。

正しい国や、正しい人間に、意味が無い。

人間 21:56

人間はどれも同じで、パターンが違うだけだ。

機械と宇宙 22:02

機械と宇宙は、分からなくても、分かっている人間が分かっている通り起きる。

つまり、知らなくても、正しく実行される。

それが機械であり、宇宙だ。

昔の人間には、何も分からないが、物理が宇宙だ。

自由 22:08

自由を忘れて自由を考えれば良い。

そうすると、自由は、支配からの自由だ。

誰も支配せず、それぞれが好きに活動できること。

それぞれの自由に、ものを作れること。

それが自由である。

家庭 22:09

家庭では、好きなことをしていい。

つまり、庭を作ったり、機械を直したり、食べものを作ったりする。

殺す 22:10

殺すのだけが悪い。

何故なら、殺すのを許してしまうと、誰もが皆死んでしまう。

そして、戦争にはならない方が良い。

国は、普通殺す。それこそ、それだけが悪い。

自由 22:12

自由は悪い。

戦うのも、平和にするのも、自分の自由では、狂う。

自由は要らない。

作る 22:36

作るだけ全部作った。

統一 22:53

統一せよ。

統一した方が分かる。

統一した方が、世界が変えられる。

全部同じ一番賢いものにした方が、賢い。

自由 22:54

自由は悪い。

分からなくなる。

どの国 22:55

どの国も同じだから、ひとつに統一せよ。

戦うな。

自由 22:57

自由の良い点は、賢いものが生まれる可能性がある。

そうしたものは、自然にしか生まれない。

平等 23:02

平等の方が良い。

国がいろんなことをしているから、

きちんと新しいものは生まれる。

物理 15:43

数学は、教科書を見ているだけで知性が付く。

二次関数は、物理的に考える。

昔は、悪い人間は居ないと思っていた。

悪いことをするのは、自由が無いせいだ。

賢い人間を自由にすれば、自発的に行動する。

最近、自由が嫌いだ。

戦争と反抗が自由だ。

思い出す、物理的に新しいことを分かっていた時期と、

全部の側面を分かってから書いている時期がある。

ただ、思い出すだけが、知性を高め、世界を書き、物理的に分かるようになった。

政治は、あらゆる方法で政権を取り、同じ村に統一するだけだ。

森羅万象を書き、全部考える。

一行で結論を述べ、あらゆるパターンを作る。

思い出してまとめる。決めて考える。考え方を羅列する。

知性を減らして知性をつける。

従え、反抗させ、支配し、自分と同じことをやらせる。

英語的に全て残し、馬鹿や負けることを書かず、失敗せず、馬鹿になり、文章を逆に読む。

最後を分かった上で、逆戻りし、全て言葉にする。

馬鹿でも、相手がそうするように、自分の言葉に従う。

科学的に考えるのをやめ、宣言し、参考にし、理由を分かる。

人間は、車でぶつかると死ぬ。

そうすると、交通事故で死ぬ。

そのように、基本を分かって、応用を分かっている。

家は、木で作る。

そうすると、全ての家は、木で出来ているか?

そうではない。他にも素材がある。

そんな時、言葉を作る。

家屋用の材料で作る。

何が共通しているのかを考えるのが良い。

家の条件としては、共通しているのは、屋根があり、柱があり、壁があって、雨風を防ぐものだ。

言葉 15:48

言葉には、良し悪しがある。

言葉にならないことを、視覚的に見て、あるいは、行動的にして、感情で考えるのもいい。

しかし全て言葉にするのもいい。

感情や想像力を言葉にして、理論的にする。

全てを言葉にして、それ以上分からなくする。

政治 15:56

政治と社会を物理的に考えた。

中心にあるものは、自由と環境と労働だ。

職業選択と、表現と、言論と、結社の自由があれば自由だ。

そのためには、企業の設立と買収を自由化する。

それならば、公務員であっても、公務員を自由にすれば、自由になるように思える。

発展 16:02

何でも楽にするのもおかしい。

発展してしまえば、後で楽になる。

初期投資をして、継続し、後で儲けるのもいい。

問題 16:03

問題は、儲ける前に倒産してしまえば、すぐに破滅する。

そういう発想が一番悪い。自由は悪い。

自由なんかただの普通だ。

数学 16:08

数学は、物理が出来ないと出来ない。

二次関数が、運動の法則と何も変わらないほど、厳密に特徴を分かっている。

見ているだけで知性が付くため、見た方が良い。

関数 16:17

関数の「数xが、関数fによって加工され、数yになる」は、まるでコマンドラインのプログラムだ。

入出力だ。UNIXでは、パイプを使って、findの結果をgrepに渡すことが出来る。

数学 16:22

数学I+Aは、全部の知性だ。

因数分解で知性が付き、方程式で解を求める論理学が出来、二次関数で物理的な知性が付き、三角関数で記号の変換が出来る。

集合と論理で同じと違うを知り、確率で自然科学が分かり、面積で証明が出来る。

数学IIは、全部の数学だ。

数学IIIは、大学数学だ。

サーバー・クライアント 16:25

UNIXに存在するもう一つの柱は、サーバー・クライアントだ。

WebからXまで、全てサーバー・クライアントで動く。

ただの機械だが、サービスとして動く。通信会社である、AT&Tが作った。

学校 16:46

学校の賢い点は、社会科が賢い。

地理と歴史(日本史+世界史)で、現代と歴史上の世界が分かる。

公民(政治経済)で、国としての日本の考えるべき点が分かる。

あとは、倫理で哲学や思想が全て分かる。

理系 16:46

理系は、まともに物理世界を全て分かっている。

物理で宇宙とものの仕組みを分かる。

化学でものを組み替えるすべを知る。

生物で生き物の科学と分類と名前を知り、

地学で地球と天文を知る。

学校 16:46

学校は賢いが、賢すぎる。

覚えるだけでは、何も分からない。

世界と向き合って、自分で色んな事を、

具体的かつ抽象的に、社会と論理を考えなければ分からない。

論理を作るのだ。

経験し、把握するのだ。

専門 16:49

大学の専門は、きちんと覚えて本を読み、研究して論文を書くところが良い。

パソコンだけをするか、物理だけをするか、歴史だけをするか、心理学だけをする。

その方が賢いのは、矛盾はしないが、世界がきちんと分かるからだ。

指導者と革命 16:50

指導者も革命も悪い。

逆に見えて同じだ。

自分たちの利益しか考えず、相手を陥れる。

因数分解 16:53

一般的な因数分解。

1

共通因数をくくりだす。

2

公式による因数分解。

3

たすきがけ(2次3項式の因数分解)。

4

公式による因数分解。

5

おきかえによる因数分解。

6

1文字で整理する因数分解。

7

特徴のある因数分解。

解答 17:07

1

1.整式の各項に共通な因数を見つけ出す。

2.共通な因数をくくりだす。

解答例

2

1.あてはまる公式を見つけ、正確に適用する。

I.)

II.)

2.共通因数があれば、まずくくりだす。

解答例

3

1.2次3項式の因数分解は、次の公式を用いる。

III.)

IV.)

2.たすき掛け。

公式IVのa, b, c, dの見つけ方。

a b -> bc

c d -> ad

ac (2次の係数) bd (定数項) ad+bc (1次の係数)

解答例

ac=3, bd=6で、ad+bc=-11となるものを見つける。

1 -6 -> -18

3 -1 -> -1

3 6 -19 (不適)

1 -3 -> -9

3 -2 -> -2

3 6 -11 (適)

4

1.3乗の和・3乗の差の因数分解は、次の公式を用いる。

2.共通因数があれば、まずくくりだす。

解答例

5

1.公式が使えるようにおきかえる。

2.因数分解できるものは、最後まで因数分解する。

解答例

とおくと、

6

1.次数の低い文字について整理する。

2.どれも同じ次数のときは、1つの文字について整理。

解答例

どの文字についても2次。aについて整理すると

7

1.複2次式は、まず

を1文字でおきかえ。

そして、

2乗の差を作る。

2.2次3項式は、たすきがけ。

解答例1

とおくと

解答例2

解答例3

xについて整理すると

(たすき掛けを考える。)

1 -(2x+1) -> -6y-3

3 (y+1) -> y+1 (+

↑x^2の係数 ↑定数項 -5y-2 (xの係数)

ユダヤ人 18:20

ユダヤ人は普通の人間だ。

ヒトラーは悪い。

ユダヤ人を差別するために、あらゆる手を使う。

差別するな。

VB 18:52

VBの本を買った。

タイトルは、「世界でいちばん簡単なVisual Basicのe本」だ。

この本と、数学I+Aをやって、色んな買った本をもう一度読みたい。

買った本は、物理や語学、歴史とパソコンだ。

この本 19:00

この本の良い点は、初心者に分かりやすくプログラミングを教えてくれる。

まず、OSとアプリケーションの関係から始まって、

VBの基本的な使い方、VBの基本的な文法、制御構造(プロシージャ、条件分岐、繰り返し)、

配列と構造体、オブジェクト指向を簡単に教えてくれる。

ネコ 19:35

最近、うちのネコが馬鹿だ。

何でもかんでも食べる。

人が食べているレンコンを、横から狙う。

犬 19:36

ネコは従わないが、犬は従う。

あまりに従いすぎる。

そこまで飼い主が好きだ。

ペット 19:37

ペットのいいところは、ただ可愛いだけでなく、飼い主を守るように見える。

うちのネコはあまり獲物を捕らえたりはしないが、

犬ならば、一番強いように見える。

ネコは、弱いように見える。

パソコン 19:50

パソコンは悪い。何故なら、方程式が解けない。

解けるようになるのは良いが、アップルのiPhoneの音声機能や、

バーチャルシンガーを見ていると、ロボットを作るのは、悪い。

知性 19:56

僕は、知性をつけたい。

そのためにあらゆる知性をつけた。

しかし、それでは悪い。

知性は、知性が減った方がつく。

操る 19:58

僕は、終始みんなを操っていた。

昔の僕は、テレビを文章で操っていた。

そこまで馬鹿に狂っていた。

B'zの稲葉のような文章を書く。

それは、皆を馬鹿にするとともに、自分を馬鹿にして終わった。

何も分からなかった。

自分の支配から、皆を解放していた。

あとは、世界を書いていた。

世界にあるものを思い出して全部書き、国家を作っていた。

宣言と適応 20:01

宣言で言葉にし、言葉に適応することが多かった。

「宇宙」や「環境」に適応する。

何かの言葉に適応するのが、終わらなかった。

それ以前は、世界を変えて、自分の支配で人を賢くしたかった。

同じと違う 20:02

全部のものを同じにしたり、違うにしたりしていた。

そういうことを止めて、自然に治した方が良い。

色んなもの 20:04

色んなものを作って、箱の扉を閉めていた。

そういう風に分かった。

箱を壊して、甦らせると良いかもしれない。

神 20:05

そのまま、神の話になって、神の言葉を分かっていた。

それはもういい。

それ以前は、日本やテレビと戦っている。

神を忘れた方が良い。

僕はFedora 20:07

僕は、Fedoraだ。

Fedoraを愛して、Fedoraになった。

はてな 20:21

はてなアイデアやはてなブックマークを賢いと思っていた時期が多い。

OSとLinuxのことは、全部分かっている。

心 20:23

心の昔の部分が疼いている。

何も分からないのに、分からないで分かっている。

掲示板 20:24

掲示板と想像力で、適当に色々と分かって分かった。

なぜか、Wikiの王になっている。どうでもいいWikiだ。

最近 20:25

最近は、何も分からないのに統制で分かっている。

そこらへんが、要らないのが、最近の自分だ。

C# 20:26

C#がやりたかった。C#のブラウザが、一番好きだった。

あるいは、PHPをやりたかった。PHPのスクリプト・ブラウザも良かった。

あとは、C++、Java、Delphi、Perlで悩んでいた。

Linuxをすることに決めた。言語を使いたい、統合デスクトップ環境を作りたい、OSを作りたい、コードを読みたかった。

ただのロボットだった。

Perl 20:28

その前の、Perlのブラウザ・ゲームをしていた時期が賢かった。

ネットゲーム中毒になっていた。

何もかも上を目指して、研究してクリアする。

ランキングの上位に入っていた。

その前 20:29

その前の、テレビゲームをしていた時期は、何も不自由なく、楽に生きていた。

楽な方が賢い。

掲示板の時代は、馬鹿だ。

チャット 20:30

チャットが楽しかっただけだ。

今からゲームでもすればいいが、する気が起きない。

ゲーム 20:32

これがそのゲームだ。

http://kroko.maxs.jp/~kroko/newffb/others.cgi

時代 20:32

時代はさかのぼるが、あの時代は賢かった。

学校で試験を簡単に出来ていた。

剣道部では、一番体力があった。

しかし、ゲームはつまらない。

考え方 20:41

考え方を網羅している。

良かった考え方は、「女になる」や「信じてそれを正す」だ。

あとは、色んな考え方を経験から網羅している。

「試す」や「よく分かる」が多い。

改良 20:44

そこまで改良するのは間違っている。

パソコンは可能性豊かだから、新しい何かを作った方が良い。

ゲイツが賢い。パソコンをメトロにする。

アンドロイド 20:45

アンドロイドをキーボードとマウスにすればいい。

今、フリー陣営も動いている。Firefox OSだ。

自分 20:49

自分を馬鹿にして分かった。

馬鹿が世界と戦っているだけで分かる。

自分が分かっていると思って、

自分の分かっていることを他に分からせている。

しかし、あまり分かっていない。

適当に狂っている。

「意思」「権利」「自由」「場」「目線」が賢いと思っている。

その前 20:50

その前は、自分を作って分かった。

掲示板で人格を試して分かった。

それが、サモア人や黒人、ドイツ人やロシア人、中東のムスリムになった。

適当に 20:52

適当にエロいものを見ていたが、今見ると何もエロくない。

昔は、それでWikiと掲示板を書いて、読んでいるだけの馬鹿だ。

昔自分が居た学校や、Wikiで見る大学などを、

想像力と環境の知恵で分かった。

適当に 20:54

適当に色々と分かっていると、結構全部分かっている。

会社は、方法と自由ということにした。

ネットでIT関係のニュースを見て、経営を良く分かり、

掲示板やWikiで、大学や会社と似たような活動をしている。

あとは、自由を方法と記憶ということにして、

プロセスを良く分かった。

オブジェクト 20:57

オブジェクト指向を日本語的、ということにしていた。

主語であるオブジェクトに、述語であるメソッドを追加する。

今見ると、むしろ英語的だ。

最初に出てくるインスタンスをNewで作り、そのインスタンスを処理する。

英語の不定冠詞aと定冠詞theに良く似ている。

適当に、自分の言語を作りたかった。

ルートなどが全て常に記述される数式のように、分かっていることを常に全部分かりたかった。

今考えると、言語など全て同じだ。

英語でいうhaveは、フランス語でもドイツ語でも、独:habenとして、そこまで同じように存在する。

宗教 20:59

宗教は、適当に信じた。

神など居るわけないのに、自分自身を神にして、その頭に話を聞いて分かっている。

辛いだけだから、宗教は悪い。

Lisp 21:00

Lispくらいで引数が分かった。

Wikiくらいでマクロと環境変数が分かった。

あとは、適当にUNIXのコマンドラインを分かっている。

最近の方が、さらに分かっている。

全部 21:03

全部消して分かっている。

そこがおかしい。

何から何まで、自分を減らす。

何もなくなった。馬鹿だけが残った。

日本語 21:05

言葉が完全に、日本語になった。

最後にあるとないをつけて考える。

言う前に理由を言う。

そのまま 21:05

そのまま英語になって、フランス語やドイツ語(似たようなもの)になった。

永遠に続く。今思ったことを全部言って、結論を信じる。

優しい 21:07

優しい人間になりたかった。

それだけで、悪い人間になった。

感情 21:18

感情を考えて、論理的かつ理性的に分かった。

「目線」や「時間」と思って分かっている。

「関係性」や「自由」や「環境」「影響力」と分かっている。

馬鹿な管(元総理大臣)だ。

ゲーム 21:21

ゲームの中でも、賢いゲームは、パズル、戦闘・バトル、育成の順だ。

間違いをしなくなる。知性がつくだろう。

批判 21:22

最近は、批判が怖くなった。

昔は批判を賢いと思っていたが、どう見てもけなしあいは馬鹿だ。

女 21:24

女は、良く考えると意味が無い。

女が欲しいと、すでに自分が女だ。

Linux 21:25

昔は、Linuxの情報発信や、初心者向けのガイドと思うからおかしい。

政治や社会に関しては、自由参加型の組織と思う。

そこまでのOSSだ。

あるもの 21:26

あるものは、専門と職種だ。

その何かになって、良い人間になればいい。

しかし、なってしまうとつまらない。

そういう人間には、ツイッターがある。

知性 21:28

知性は、昔つけたから、簡単につく。

知性がついてみると、昔中学時代にやった剣道の方が賢い。

まだ体力がつく。

ソ連 21:33

ソ連や共産党は悪い。

ソ連は、ただのスターリンだけの国になった。

批判 21:34

良く考えると、僕が怖いものは、批判だ。

批判が永遠に続くだけになった。

Windows 21:39

僕は、Linuxは使っていない。Windows 7を使っている。

昔からのパソコンが好きだ。あとは、Visual BasicとC#、過去には、Delphiが好きだ。

何も考えない 21:48

何も考えないのが悪い。

僕は、それが何なのか分かっていない。

例えば、スピーカーやテレビは機械だ。

インターフェースと、機械構造と仕組みがある。

何をする機械か、というと、

音や映像を人間に提供する機械だ。

しかし、それ以上考えれば良い。

発明 21:50

発明は出来ない。無重力装置は作れない。

しかし、空想することは出来る。

あるいは、同じものを作ることは出来る。

そうすると、金や皆の手で改良されることが賢い。

発明と改良 21:50

発明したドイツ、英国はありえないが、

改良する日本やアメリカ、中国なども賢い。

特許 21:51

特許と著作権が賢い。

違法なコピーをせず、作者に資金を還元すべきだ。

犯罪 21:53

犯罪は悪い。殺す人間が居ると、殺される人間が悲惨だ。

違法コピーする人間が居ると、違法コピーされる人間が悲惨だ。

自由は悪い。統治し、悪いものを刑務所に入れなければ、良い国にならない。

過去 21:53

過去は過去だ。人間は変わる。

ヒトラー 21:54

ヒトラーが一番悪い。正しくない。殺されるユダヤ人が悲惨だ。

悪いもの 21:56

悪いものに罰を与え、刑を与え、禁止しなければ、環境は良くならない。

悪いことを許すだけで、悪い国になる。

馬鹿な日本は、自由にしているから、悪い漫画やオタク文化が蔓延する。

テレビゲームなど、戦争や死を風潮するものを禁止すべきだ。

あとは 21:57

オタクはあまりに悪い。

レイプや、殺人、違法コピーや人をけなし、暴言を吐くなどが悪い。

悪くなくは見える。見る人間が悪いだけに見える。

見るだけなら、悪くなくは見える。

あるいは、作る人間は、良いものを作っているように見える。

しかし、そんなことを言っていては、良い環境は生まれない。

しかし、禁止していては、良い文化が生まれない。

東京 21:59

そういうものが、悪いのに多いのが、日本の首都、東京だ。

なぜか、エロい。

オタク 22:02

オタクは、あまり悪くない。

悪いのはそれくらいで、本当に犯罪に走る人間は居ない。

女が好きなだけ、良くある普通だ。

オタク 22:03

オタクは処罰しない。絵は誰でも描ける。

馬鹿なセックスを描いただけで悪いのもおかしい。

風俗や水商売、テレビのアイドルより悪くない。

分かる 22:05

僕は、全部自分と世界と普通のことを思い出して書いたことにより、

色んな事が書けるようになった。

文章を書くは、永遠に続いた。

そういう下積み時代が賢かった。

ありえないのは、馬鹿が書いている。

ギャンブル 22:06

ギャンブル、特にパチンコや競馬を禁止すべきだ。

なぜか禁止しない。日本は自由だ。

麻薬 22:07

麻薬、銃、殺人、未成年へのわいせつ行為は禁止している。

それなら、全部禁止すれば良い。

インターネットでの馬鹿な発言が悪い。

米ソ 22:08

米ソほど極端なのも悪い。

アメリカでは、悪いことをする人間が多いし、

ソ連では、指導者を悪く言うことも出来ない。

インターネット 22:10

インターネットでの馬鹿な発言は、さすがに禁止しない。

何も出来ない共産圏になる。

最近は、違法ダウンロードや、児童ポルノ画像の所持を禁止している。

まだIT業界は法律が未整備なため、今からどんどん禁止していく。

そうすると、馬鹿なIT関係のものは、見る意味が無い。

禁止 22:12

何でも禁止していると、何も分からなくなり、何も出来なくなる。

経験や体験が無ければ、何も分からない。

しかし、そういう経験は要らない。

そういう経験をしていると、馬鹿になる。

ソ連 22:15

ソ連は、まともな人間しか居ない。

ただ、科学的、経験的に狂っている人間が多い。

しかし、何もない、何も出来ないならば、

何もしない、まともな、楽な人間になる。

狂っている 22:16

アメリカ人は、狂っている人間が多い。

しかし、それで全部ただの普通の人間が多い。

あるいは、皆それぞれ違うため、何も分からない。

ただ、賢い人間が多い。

ヨーロッパ 22:18

ヨーロッパ人だが、

ドイツ人は、低くて良い人間が多い。

フランス人は、全部馬鹿で賢い人間が多い。

イタリア人は、全部分かって何も分からない人間が多い。

イスラムは、神が導く。中国は、社会主義だ。

あとは、後進国や、アメリカ以下を馬鹿というヒトラーが多い。

テレビ 22:22

テレビは、テレビの自由だから、テレビの自由を尊重しないのは悪い。

何故なら、ただ儲けたいだけだ。

あるいは、オタクは、ただ女を美しいと思っているだけだ。

悲惨な漫画やゲームの恋愛表現が多いせいで、漫画やゲームの女が好きになる。

ナチ 22:24

ナチは悪すぎる。

ヒトラーの部下である、ヒムラーは、人種的に劣った民族を、「生きる価値の無い命」という。

何の意味もない。

ゲッベルスなんか、ナチに忠実に、国民をだます術を考えているだけだ。

漫画 22:26

漫画はエロくないが、エロすぎる。

左翼 22:30

左翼の方が良い。

悪いのは、国として悪い点は、ただ、独裁とプロパガンダとノルマ生産の国になった。

ものは何もなくなり、国家が所有するようになった。

怖いから悪い。

あるいは、左翼として悪い点は、馬鹿な左翼がインターネットで日本を滅ぼしている。

何もしていない。レイプ画像がキモイだけで、左翼がキモイのもおかしい。

左翼は、世界をまともで平等で、革新的で健全な世界にしたいだけだ。

自由 22:32

自由はどうでもいい。アメリカの、「普通」な発想だ。

良く分からないほど、おかしなものを大量に作って、世界中に宣伝して儲けている。

誰もコカコーラなんかもう飲まない。アメリカが一番悪い。

自由 22:33

自由と右翼が悪い。何もしない、悪いことばかりする。

あるいは、そういうものはソ連だ。

マルクス 22:39

マルクスの悪い点は、社会所有だ。

ヘーゲルは、自身の著「法の哲学」で、所有について考えた。

そこでは、「所有の放棄」という概念に触れている。

マルクスは、社会所有の元、計画経済と共同体による、階層や位の無い、人民の平等な世界を説き、

世界は、独占資本主義ののちに、労働者の革命が起きて、完全な平等の世界が訪れるとした。

しかし、マルクスの段階では、共産主義は平等配給ではなく、努力と質に応じた配給だった。

レーニンによる革命が成功したロシアで、世界初の社会主義国家ソ連が生まれ、

スターリンによって、同じものを信じる革命崇拝ののちに、「一国社会主義」が建設された。

そこでは、スターリンによる指導と国家主義のもと、完全に平等に配給し、ノルマと強制労働で発展する社会を作った。

悪く言えば、スターリンだけが自由で、後は全員従い、ものは最低限のものだけを作る。

そこでは、集団農場や、上からの経済発展が行われた。

しかし、何もしない国は、そのまま、スターリン以外誰も何も出来ない、何も言えない、強制労働と平等抑圧の監視社会になった。

スターリンのあと、フルシチョフは、革命崇拝をするスターリンを否定した。

その後、ブレジネフなどが続き、ゴルバチョフでソ連は解体し、自由経済かつ、それぞれの独立国家となった。

アメリカ 22:45

アメリカは、皆をアメリカにする。

そこが良い。何故なら、皆アメリカな自分の国を良いと言う。

民主主義と独立によって、共同体は普通に存在する。

それで賢いものに統一し、経済と発展を自由にする。

それが一番賢いものが生まれる。

自由だ。

自由と平等 22:48

自由と平等の概念ならば、まともに机上で考えれば、平等が賢い。

格差や死、戦いや皆違う世界より、

平等や何もない、まともや皆同じ世界の方が良い。

しかし、現実は違う。

平等は、馬鹿な北朝鮮になった。経済的に勝てない、独裁者、併合と1支配者による平等により、戦争と殺害、悪いことしかしない。

自由は、賢い世界になった。IBM、Apple、GM、SONYなど、賢い企業が栄える。

生命 22:50

生命や人間は、本来平等だ。

何も服を着ず、持たず、島で生活するならば、平等だ。

それに、あるものは全部同じものの方が良い。

その方が、分かる人間が分かるし、統一しなければ、機械は良くならない。

自由 22:51

歴史的に考えると、本来人間は自由だ。

土地を持ち、金持ちや地主が、農奴を奴隷にする。

国は戦い、支配者が賢く、兵士が多い国が勝つ。

自由 22:53

自由は新しい。

アメリカとドイツの文化や機械が、あまりに新しい。

それだけが良い。まだ楽しいだろう。

工場 22:54

最近は、工場社会になった。

アメリカがあまりに、革新的なものを大量に作った。

最近、もう終わった。

レディーガガなんか、意味が無いだろう。

北朝鮮 22:56

北朝鮮は、いまさらまた第一書記の母親崇拝をしている。

平等は、皆で同じものになる。

あるいは、なぜか韓国を差別している。

「ネズミ」と言っている。

北朝鮮 22:58

核開発をして、ミサイルを飛ばしている、北朝鮮やイスラムは、全部同じだ。

アメリカには、落としてよく見える。

それこそ、アメリカは、日本の広島と長崎に落としている。

核戦争 23:00

核戦争は、一番悪く見える。

アメリカも悪いが、大量に持っているロシアと中国が悪い。

何故なら、社会主義だ。

後は、アインシュタインが悪いから、物理学者が悪い。

中国 23:02

中国は、行くとよかった。北京料理は、楽しい。

しかし、中国は悪い。

パクリ製品や、安いだけですぐ壊れる製品、農薬を使い放題の野菜、裕福層との格差、放射性物質の出し放題。

日本に見えて、結構、そういうものは日本に多い。

日本 23:05

日本は一番悪いのは、文化が悪い。

少年漫画の暴力表現、日本料理の単純さ、相撲などの見世物スポーツなど。

しかし、日本はきちんとあり得ないことが出来る。

一番自由なのが悪いだけで、一億総中流や、終身雇用、識字率の高さなど、良い点は多い。

しかし、日本語がありえない、武士道的な「国のために働き、戦い、死ぬ。それが良い」など、

文化的なあり得ない点は多い。

誰もがきちんと働き、誰も悪いことをせず、己を責め、他を許す。

しかし、昔から、ロシアや中国になるなど、あるいは最近では、経済成長やコンピュータ産業など、強い。

韓国 23:07

韓国は悪くはないが、一度行くと何もなかった。日本語の分かる人間が多い。

ただ、キムチは美味しかった。

だが、韓国ドラマやK-POPはつまらない。ただの普通だ。ドイツに見える。

極東は悲惨だ。

日本 23:08

日本と中国も馬鹿だが、日本以下の後進国も馬鹿だ。

日本 23:13

日本には、島の文化がある。

そこらへんの島とは違うのは、戦う島だ。

そして、時代的に言えば、

明治、大正、昭和の、戦争と帝国的な、右翼日本と、

江戸時代や戦国時代の、侍日本、

平安や奈良の、京都のような島の文化が栄える、伝統的な島の日本がある。

あとは、経済成長とパクリだが改善する、バブルの日本、デフレの日本、オタクの日本がある。

悪い点は、島なのに悪い、悪いだけの島だ。

最近 23:17

最近も強い。まだ、第三位だ。

蓮舫の下で、スーパーコンピュータ事業は、世界一になった。二位ではつまらない。

しかし、今、震災と政権交代、あいつぐ総理大臣の混迷、そして、民主党の小沢による分裂がある。

ロシアの首相の北方領土訪問など、今勝てると思っている、仮想敵国が多い。

中国、韓国、どことも極東アジアとの領土問題が起きている。

石原や橋下が色んな事を言って、やっているが、見るからに馬鹿な右翼の自由だ。

震災 23:18

震災時の対応も遅い、民主党は一番悪い。

谷垣は怖い。何かをするだけだ。それで良いように見える。

悪いもの 23:21

悪いものは、金融と資本家だ。

トラスト、コンツェルン、カルテルが一番悪い。

マネーゲームを使って、銀行とともに儲けている。

独占し、植民地併合論者と金持ちに良くしている。

金持ちとイスラム、ユダヤ、アメリカが悪い。

批判 23:46

批判されるのが怖いだけだった。

あとは、NOVAのおかげで、英語の知性がついた。

結婚 23:58

結婚はあった方が良い。

女がひとりでこどもを育てるのは、悲惨だ。

パパがいないのも、女が働くのも悲惨だ。

男がすぐに若い娘に移るのもおかしい。

良い点は、自由だ。

右翼や自由 00:04

右翼や自由は悪いから、左翼の方が良い。

右翼は、悪いヘンタイ画像だ。

自由がない自由は悪い。

平等な自由の方が良い。

ソ連は悪い。

自由の無い国だ。

女の同性愛などが多い。

正しい 00:08

正しい世界が良い。

国を繁栄させ、強くするのは良いが、

平等な世界も良い。

しかし、ソ連は失敗した。

評議会の支配者のいない連邦だったはずが、

スターリンの独裁帝国になった。

左翼 00:13

左翼が倒れると良く見える。

民主党が倒れると、良くしか見えない。

あとは、自分の敵や、みんなの敵、ただの馬鹿が倒れると良く見える。

家 00:21

家の色は、黒と白が良い。

民主 01:00

生産と消費でものを作る。

法律と警察でルールを作る。

選挙と国会で決める。

それが民主主義だ。

国会 01:07

国会とは、政治家や内閣の閣僚が議論し、質問に答える場。

選挙とは、国民が代表である政治家を、投票と多数決、立候補で選ぶこと。

生産とは、得られた利益をもとに、従業員を雇い、給与を支払う代わり、働いてものを作り、売り、利益をあげること。

消費とは、ものを手にいれる代わり、金を払って、相手に対価を与えること。

金 01:15

金とは、あらゆる消費と雇用における、ものの交換と役割分担の仕組み。

金を払う代わり、ものを手にいれる。

働く、ものを与える代わり、金を手にいれる。

法律とは、国民全員が守るルールであり、国がすることの決まりであり、政治体制の決まりであり、国民の権利を与える約束である。

警察は、法律に従わないものを処罰する。

裁判所は、犯罪者の罪と刑を裁く。

刑務所は、犯罪者が懲役の間、服役する。

公共 01:19

公共のものは、税金で政府と役所が作るが、

公共的な仕事もある。

電力会社や、バス、鉄道、電話、テレビなど。

国が作る道路や河川、団地や水道などもふくめて、そういうものをインフラと言う。

インフラは、統一し、自由にするべきだ。

機械 01:22

機械産業は、他の国に勝てなければならない。

人件費や標準規格もあるが、

農業や雇用も考えて欲しい。

資本家 01:25

資本家の悪い点は、

本当に会社を支配しているのは、

代表取締役、社長、株主だ。

労働者は奴隷だ。

つまり、株主がアメリカ人では悪い。

アメリカに支配されていると、アメリカの奴隷だ。

もの 01:28

ものが変化するとき、そこには理由がある。

また、条件と積み重ねがある。

例えば、水の入ったペットボトルに穴を開ければ、水はこぼれる。

捉える 01:50

捉えて分かる。

環境にあるものを、一つ一つ捉える。

止まる 01:55

黙って止まるとすぐに治る。

統一した方が使える。