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国が社会の財産の全てを所有して、町の全てを作るならば、町並みは本当に変わります。作る物は、景観から都市、一つ一つの店や家の隅から隅までに及びます。国民の評議会で全てを決定します。-2009.11.11-2

世界のルールにおいて、価値観と国家が重要ですが、宗教で決まる事も多いと思います。ある特定の権力者によって、権力団体によって決定される事が多いです。基本的なものとして、生命と財産が生活において重要ですが、それならば、基本的に禁止すべきは、殺害、虐待、盗難となります。-2009.11.17-3

覚えて、すると良いでしょう。-2009.11.21

ローマ -> 中世 -> ヨーロッパ -> アメリカ -2009.11.21-2

光は、ただの粒子で、全体の光からの反射で波として動いているのではないでしょうか。いや、波とは、粒子の反射による動作に過ぎないのではないでしょうか。-2009.11.21-4

EUを拡大し、ユーラシア大陸連合とします。あるいは、中国、日本、朝鮮、東南アジア、インド、インドネシア、太平洋の島を中心とし、アジア帝国とします。-2009.11.21-5

嘘、盗難、虐待、殺害を禁止します。-2009.11.21-6

単純なものが、応用でき、計算できます。磁力や熱がそうです。それらが機械となります。しかし、日本語は複雑です。単純な方が、応用が利いて賢いでしょう。-2009.11.21-8

コンピュータは、全て一つの式で成り立っています。しかし、CPUとメモリの設計図です。半導体がどう流れるかに過ぎません。Intelは難しいですが、カーネルは単純です。よく使う命令をカーネルに書いておき、たまにアプリケーションが参照し、カーネルに切り替わり、カーネルでは、アプリケーションを殺したり作ったりします。-2009.11.21-9

階層数学というのはどうでしょう。単純な操作を、単純な演算として、記号を作ります。記号を使った定義で、少し複雑な演算を作ります。さらに階層的に作り、全ての手順を記号にして、人間が分かります。-2009.11.21-10

東と西と考えると、世界は良く分かります。もちろん、ドイツと米ソのことです。-2009.11.21-11

経験心理学というのを考えました。患者は、経験的に世界を見なくなります。失望や、恐れからです。そういう時は放って置くべきです。-2009.11.21-12

経験心理学では、経験を考えます。脳、感情、行動は、経験的に増え、融和し、関係するからです。精神だけでは、患者は治りません。脳が経験的に行動して治していますが、そのため、経験や行動を時間軸的に把握し、何が根本の原因になっているかを、一つ一つ把握し、一つ一つ違う理解と体験をしていく必要があります。-2009.11.21-13

ソビエト体制をまねて、時間軸による議会への参加とします。1年のうち、8年を労働とし、4年を政治とします。-2009.11.21-15

強制労働の方が、他に勝て、物を作れます。つまらないですが、競争は、強制労働に見えて、自由に見えるものです。労働は楽でありませんが、もので楽になるようで、ものも難しいですし、その物事も難しいです。-2009.11.21-16

人間とは世界観と定義だと思います。-2009.11.21-17

行動から発見し、考え方と理解から発見するものです。しかし、信じて確かめる事から実証するものです。そこまでで発見ですが、自由と行動が重要です。-2009.11.21-18

とある何かが成り立つならば、何か別のことも成り立つかもしれません。それが分かるためには、とある何かが成り立つためには、何が成り立たなければならないかを知っている必要があります。-2009.11.21-19

実現するためには何を分かっている必要があるか、を考えると良いでしょう。そして実現します。そこには、選択肢を考え、想像力で掌握することが必要です。-2009.11.21-20

環境活動というものがあります。とある環境で、とある状態になり、とある意識になり、とある行動をしてしまうことです。それは、そこにある環境と人々の関係性に支配される、という理屈です。-2009.11.21-21

ものごとは、作られたものです。ただし、生きているものは違いますが、現象的に出来たものかもしれません。食べて、死にます。殺して、死んだものを使います。現象的に出来たのであれば、それら全てが出来たものですが、ひとつのアメーバから、すべての生命に、階層的に進歩したのかもしれないでしょう。-2009.11.21-23

人間は能力を付ける事が出来ます。出来る事が増え、自由と呼びます。しかし、それは自由とは違います。-2009.11.21-25

自由であっても、行動しなければ意味がありません。やる時が無い時、自由には意味がありません。-2009.11.21-26

状態を研究し、とある状態を、他の人間にもあると仮定して、そうした状態を深く理解します。世界が分かります。-2009.11.21-27

感情を理解し、とある人間、とある集団を、心理学、感情的に理解し、愉しみを共有します。そうすると、自分が分かります。-2009.11.21-28

自動車は知りませんが、僕はミニ四駆をよくしていました。そういう時代があったはずですが、ミニ四駆を薦めたいです。特に、肉抜きとモーターやローラー、タイヤの取り替えが面白いです。僕は2つのモーターを改造し、1つのモーターにするくらいは出来ました。今は出来ませんが。-2009.11.21-29

数学には、定数と変数があります。変数はとりかえが利き、式さえも入るものです。しかし、定数は宇宙の論理です。-2009.11.21-30

公式は、定義から求められます。定義が重要です。ただし、何に役に立つ数学かを分かっていると面白いと思います。三角関数は一つの角度から直角三角形としての辺の長さを分かることの出来る関数ですし、極限は積分に必要ですし、微分は増え方が分かります。数学は絶対に正しいです。-2009.11.21-31

単位は比率です。そういう理由で、あまり実際の数字は関係ありません。-2009.11.21-32

共産主義は、革命と変化であり、革命とは変革ですから、レーニンは、変化が欲しいのだと思います。-2009.11.21-36

ソ連はただの強制労働に見えますが、結構その後に経済大国になったから、ソ連でもマシに見えるものです。-2009.11.21-43

宗教と科学が良いと思います。宗教で嘘を信じ、科学で考えて正します。-2009.11.21-45

覚えて積み重ねると賢くなります。-2009.11.21-47

人を想定して、人に対する言葉を書いていけば、誰でも詩は書けます。-2009.11.21-48

練習曲を弾いて、弾き方を覚えれば、誰でもピアノは弾けます。-2009.11.21-49

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Linuxのページ

必要なものは、LFS

http://www.linuxfromscratch.org/

それと、GNUのマニュアル。Emacs 電子書棚さんが翻訳されています。

http://www.bookshelf.jp/

マニュアルは、GNU Coreutils、GNU file utilities、GNU shell utilities、GNU text utilities のところを読んで下さい。

それくらいで、中身は終わりです。あとは、ディストリビューション。Fedoraはここです。

http://fedoraproject.org/

あとは、manと検索です。

Fedora の使い方は、色々とありますが、アップグレードぐらいを分かれば、GNOME を触るだけで結構です。

アップグレードは、ここで成功しました。

http://www.cyberciti.biz/faq/upgrade-fedora-11/

GNOME のマニュアルは、一応あります。

http://library.gnome.org/users/user-guide/stable/

KDE を使うならば、SuSE が良いと思います。

http://ja.opensuse.org/

KDE のホームページに、ドキュメントはあるようです。

http://www.kde.org/documentation/

ディストリビューションの説明

Ubuntu (http://www.ubuntulinux.jp/) - 最近の流行ですが、Debian からの派生です。最初から色々と入っていて、よく使えます。

Debian (http://www.debian.or.jp/) - 昔からの伝統的な派生の1つです。Dpkgというパッケージングシステムが独自で、特徴です。

Fedora (http://fedoraproject.org/ja/) - 標準的で、Red hatという会社の古いディストリビューション、Red Hat Linuxの後継です。パッケージングシステムはRPMです。少し不安定で、使いづらいですが、先進的です。結構Red hatが作っています。技術的に優れています。

SuSE (http://ja.opensuse.org/) - ドイツのSuSEという会社が作っていた、2番手です。KDEが優れていて、多少古くても、良いものを使っています。おすすめです。最近Novellという会社に買収されて、つまらない。GNOMEの方は完全なWindowsのパクリになっているので、KDEを入れるべきです。

Gentoo (http://www.gentoo.gr.jp/) - 全部ソースコードから自動でコンパイルする、面白いディストリビューションです。僕は使っていたので、結構好きです。

あとは、OpenOffice.org と、Firefox が、入っていて、よく使うので、リンクしておきます。ついでに、GNOMEとKDE、kernel.org と、amaroK。

OpenOffice.org (http://ja.openoffice.org/) - ODFという業界標準のファイル形式を使っている、無料でクロスプラットフォームなオフィススイートです。

Firefox (http://mozilla.jp/firefox/) - インターネットで2番手のオープンソースなWebブラウザです。

GNOME (http://www.gnome.org/) - FedoraとUbuntuで標準のデスクトップ環境です。KDEと2大制を作っているというか、その普通な方です。

KDE (http://www.kde.org/) - Ubuntuなら、kde-desktopを入れればインストールできます。2番手のデスクトップ環境。GNOMEと戦っています。かっこよくてきれいですが、負けている方です。

kernel.org (http://www.kernel.org/) - Linuxカーネルの開発プロジェクトサイト。カーネルがダウンロードできます。

amaroK (http://amarok.kde.org/) - KDEに付いてきますが、音楽プレイヤーです。

オープンソースなものなので、開発に参加できると良いでしょう。いくらか言語と仕組みを学んで、メーリングリストに英語とパッチを送れば結構です。

殆どはCとC++です。以下は多くがWindowsですが・・・

http://www.kumei.ne.jp/c_lang/

http://www.hyuki.com/

英語は

http://www.alc.co.jp/

が使えます。

ディストリビューションは、他にも色々とあるので、自分の好きなものを入れると良いでしょう。アプリケーションを改良するのは難しいですし、私もしていませんが、カーネルが良いと思います。Linuxカーネルなら、幾らか本がありますが、Minix本

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894717697/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_1?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=4894710471&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=0Z2RBQGCTEB6WCJ5NVYH

が良いと思います。

標準が嫌ならば、KDEやGNOMEは難しすぎるので、Firefoxの拡張程度が良いと思います。自分で翻訳した文章ですが、

http://firefox.geckodev.org/index.php?%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90

その代わり、この作り方は古いようです。今Wikiを見て気付きました。

Coreutilsぐらいが簡単なので、改造できます。それが良いと思います。

http://www.gnu.org/software/coreutils/

そこらへんを読み、/usr/local あたりに make install して(結構ここらへんが複雑なコマンドです)、色々と書き足すと、1行増えます。

他には、Perl 程度を改良すると、面白いでしょう。GCC も開発できるようになるかもしれません。

http://www.tohoho-web.com/wwwperl.htm

http://www.python.jp/Zope - Python。2番手の方のスクリプト言語です。

http://gcc.gnu.org/ - コンパイラ。主にC、C++、Fortranがあります。

あとは、ディストリビューションの開発があります。自分のOSになるので、素晴らしいですが、協力して作るのが普通です。パッケージングは、ソフトウェアの全体の整合性を整え、ユーザーに使いやすくし、いくらか改良します。それぞれありますので、頑張ってください。

C言語の例が悪いので、今探してきました。ここが良いように見えます。

http://www5c.biglobe.ne.jp/~ecb/index.html

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あまり分かっていませんが、数学的なことを書いてみたいと思います。

2C = A のとき、C = 1/2A、つまり、掛け算と割り算の関係性がこうなっていますが、

Cの累乗で同じ事をすると、ルートが同じ関係性になります。

もう1つ。

数列、というものを想定すると、関数でそれが作られ、方程式で抽象化が解けます。

微積分で計算できます。

シグマが数列の和となります。こうして統合できます。

もう1つ。

ベクトルは、次元的になります。そうすると、地球はそれ自体次元を持っています。公転と自転があり、回転と軌道があります。

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数列は数の集まりですから、数列同士は集合の演算で計算できます。

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自由とは、まず、出来る事だと思います。

何かが出来ると、出来ないよりは自由です。

覚えれば出来ます。

その代わり、次に、分かり方、というものがあります。

その対象について分かる時、何らかの一定の事を知っている必要があります。

それは世界観であり、認識です。

認識は、知るだけでは意味がありません。その裏にある背後の状態を知る事で、どうしたものか見えてきます。

その後に、認識を知る事で、その意味がわかります。

しかし、これは賢く見えますが、賢くありません。

何故かというと、認識は、知るだけで意味があります。

その知る、から考えれば良いでしょう。

ただし、そこから世界観も作れます。認識に、裏もあり、表もあり、深さもあれば、積み重ねもあります。

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で、考えるってどういうことでしょうか?

普段見ているもの、考えた仮定のものは、普通合いません。

ただし、普段見ているものを、普段考えている以上に考える事は出来ます。例えば、テレビやコンピュータは、本当は何をしているんでしょう?

そこに知はあります。行動し、調べ、文章通り分かります。

そうした知があると、きちんと考えをまとめる事が出来ます。それは体系と呼べます。

その体系を残し、覚えていきます。そこからは信じるしかありませんが、それを積み重ねていきます。

最後には、全てがその通り分かります。でも、その通り分かるだけでは、まだ賢くありません。

何をすれば良いのでしょう?分析です。分かっている内容を分析し、その部分を思い、その部分に対し、違う考えを言っていく。

正していくとは言いますが、色々と別のものではないか、似ているものからとらえていきます。

そうしていくと、考えは尽きますが、しかしそれでも尽きません。最後には、全て分かります。

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それをどう考えれば、納得する程度理解出来るのでしょう。

そのためには、分離された無数の言葉達を、一つの本質で捕らえていく事が必要です。

そのためには、本質を探していきます。沢山のものを見て、それが何なのか、何をやっているのかを考えます。

無数の本質があります。そこから一つの世界観が出来てきます。

無数の本質を言葉にし、自分の言葉達を作ります。その言葉で、理論的にですが、無数の理屈を、自分の説明で理解していきます。

そこまで難しくはありませんが、最初が肝心です。

最初は、何かを信じる事、何も考えずに知り尽くす事です。

たまに知るのはつらいですが、それはつらい時はつらいからですが、いつも知るのは簡単です。

そういう理由で、きちんと信じた後は、何か一つの事、できれば沢山の事を包括できる事を、勉強して、活動します。

勉強が最も重要だから、きちんと頑張りましょう。

活動が最も後で残るから、きちんと楽しみましょう。

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作りたいとして、それなら、作り方を教えてもらうべきです。

木の工作が良いと思います。僕は親から教えてもらいました。

コンピュータの分解ぐらいは、そうすると出来るようになります。

読んで、調べると、もっと出来るようになります。

しかし、「自分で出来る」と言う事が重要です。

それが出来るためにはですが、きちんと基礎の考え方を知っている必要があります。

その基本とは、木の工作にもありますが、コンピュータの分解にもある、基本的な知性です。

そうしたものがあると、例えインターネットだけでも、OSの把握程度は出来ます。

理論が分からないのが悲しいところですが、作って、学んで、使って、そして、もっと良いものを考え付く、ぐらいは出来るものです。

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ワードプロセッシングに必要なものは何でしょう。

OpenOffice.orgだけ巨大なのはおかしいです。

XML形式を処理するコマンドを作り、コマンドで操作出来るようにします。

そのグラフィカルなユーザーインターフェースを作ります。

GNOMEのコンポーネント技術で一つのOffice Suiteを作ると良いでしょう。

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Dpkgfs とし、パッケージングシステムとファイルシステムを統合します。

何が出来るかといいますと、自動的にコマンドにパッケージング名やバージョン名をつけたりすることが出来ます。

つまり、ls-coreutils や ls-coreutils-2 と出来ます。まぁ、それよりも、ファイルシステムと統合するならば、/usr/bin/mozilla-firefox/firefox となるでしょう。

Dpkgfs よりも RPMFS の方が良い可能性はあります。

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コマンドの部分を自動で作れるならば、必要に応じて、コマンドの様態を様々に変えられるかもしれません。

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全てのUI上のボタンをコマンドにしてしまえば、一番速くなるでしょう。

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物理について。本当の物理学は次から辿れます。

Wikipedia - 物理学

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%A9%E7%90%86%E5%AD%A6

自分で分かっている範囲。メモしておきます。

力学

・方向や質量など。色々と考えました

熱力学

・物体は熱です。そこにある物質も全ても熱なのです。

・熱は色んな作用を通じて、簡単にエネルギーに変換できます。

・熱は宇宙において重要なものです。

電磁気学

・ラジオを分解したことがありますが、磁力と電流や電磁波の理解をしました

・光は電磁波です。自分の中では、電磁波の理解を沢山しています。

素粒子物理学

・昔色々とこれについて書きました。分かっていません

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日本語を改良した事があるので、それを発表します。

じ:フランス語のde。要は、「の」の逆順です。

け:スペイン語などにある線過去。その時期を表します。

げ:動詞を英語的な順序にします。かわいがるげオットセイを、と言う風に使います。

他にも色々と思いつきましたが、使ってはいません。

他に、面白い2つを。

ぺ:それよりも広範囲のものを表す。例:ぺ宇宙:宇宙より大きなものを表す。

ぽ:何かの一部を表す。例:ぽ人間:人間の一部を表す。

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世界は、米、EU、CIS、中、日で一つにすれば楽です。-2009.11.29

宗教は、イスラム教で統一すべきでしょう。何故なら、預言者の中にキリストはきちんと含まれています。-2009.11.29-2

世界は、光、分子、そして熱と力があります。-2009.11.29-3

連邦制を導入すべきでしょう。一人で全てを見る事は出来ないのですから。-2009.11.29-4

国会には、それぞれの地区の議員を送る事になります。-2009.11.29-5

分子が熱を帯びて物質となります。その物質は方向を持って力を放つのです。-2009.11.29-6

質量の大きいものは比較して大きな力を持ち、3次元上に比となって現れます。-2009.11.29-7

温度によって運動の種類は変わり、分子の全ては原子同士の構造によって決まりますが、そこまで行くと数値が現れます。-2009.11.29-8

数値とは、熱量、運動量、分子構造、そして原子構造における、電子と陽子の数です。-2009.11.29-9

光は波であり、粒子です。波は、波長と振幅量があるはずです。-2009.11.29-10

全ての物事と自分を信じなさい。全てを信じなさい。-2009.11.29-11

精神は、作り、憶え、吸収して、進み、戻って、統合されます。-2009.11.30

精神が2つ以上ある時、遺伝子は、変化して、吸収して、戻って、統合されます。-2009.11.30-2

全部同じにして、全部違うにもすれば治ります。-2009.11.30-3

理解は、逆戻りになります。理解を止め、信じると、変化します。理解は留めますが、分かると自然に出来ます。-2009.11.30-4

全ては2つであり、信じると疑うであり、過去に遡って適用されます。信じるだけをすれば良いですが、そうは行きません。信じすぎも悪いです-2009.11.30-5

止まりすぎは悪いです。しかし、動きすぎも悪いです。-2009.11.30-6

世界を変えすぎるのも悪いですし、止めすぎるのも悪いでしょう。放っておいて、変わるべきです。-2009.11.30-7

変えるならば、共産主義においては、評議会が一番重要で、次点で、労働の保証、公社、競争の排除、となります。

そこでは、大企業に税金をかけます。-2009.11.30-8

自由主義においては、自由の理念が重要です。

いくらでも自発的な意思と行動で出来るべきであり、変化や自在の許可が与えられるべきです。

金を使った統一的な会社経済を行い、金で会社も買えます。

最後に、能力と努力によって賃金を支払い、経営者がそれぞれ自分の視野で社会を動かします。-2009.11.30-9

自由主義は、全て金を持った上の自由になり、下は従うだけです。

王国政と似ています。

共産主義は下が団結する事で平等となります。

そして、社会主義は、活動の共同化、自由化を考えます。-2009.11.30-10

否定すると分かるようになりますが、出来なくなります。否定をとらえ直せば、出来るようになります。肯定は今が分かります。-2009.11.30-11

会社の上に政府が居るだけで駄目だという人が多いですが、駄目です。そうすると、民主主義ならば良いでしょう。-2009.11.30-12

共産主義は、評議会で平等になるはずです。どちらが美しいかは分かりません。-2009.11.30-13

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平等の労働基準規定を作り、等価の労働量を保証し、全員に平等の給与を支払います。-2009.12.03-2

プログラミングにおいて、関数は1まとまりの手順をまとめた1つの式です。その通りコンピュータの処理が実行されます。手順は自動化されており、引数と呼ばれるものを用いて、自動的に新しい処理を実行します。-2009.12.13

知性をつけましょう。最後まで知性がついたならば、意識を高めましょう。理解で治る、とは信じない方が良いです。変な事を信じていても治りません。病気がすぐに治ると信じるのは愚かで、病気が続くと信じる方向を変えるだけで楽になります。-2009.12.24

把握せず、忘れましょう。把握している間、何か言っている間は、分かるの構造体を頭の中に作っています。分からず、忘れるとさらに分かりますし、むしろ忘れるべきです。-2009.12.24-2

骨が折れて治るとさらに強くなるように、頭が多少おかしくなって良くなるとさらに良くなります。まともをいつまでも保っていると、おかしくはなりませんが、おかしくなっても良いのです。-2009.12.25

工学において。物質や波の特徴と、現象、そこで見つけられる量と単位、計算があります。そこから上は部品と設計となり、この地上で動きます。-2009.12.26

宇宙において、法則と理論が存在し、空間に物質や天体があり、法則と理論に従います。-2009.12.26-2

数理で宇宙を捉えると、次元上に数値が存在していますが、その数値、特に重力の関係を考えるに、ありえない物体が存在しています。-2009.12.26-3

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一つ一つ世界を分かるべきだと思いますが、そのためには、いくらかの手順が必要です。

まず、自身の世界において、何を考えるべきかを考えましょう。

自身の実体験と、人々の新しい情報だけが存在します。

沢山の事をやって、まず知を得るべきです。

その後に、その世界において、自由な自分が、何をし、何を考えるべきかを、まず根源的に考えます。

しかし、人々の会話と通じる事で、あるいは、環境を理解する事で、さまざまな考え方が理解出来るはずです。

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自身を高めるために、情報と道具から学習します。能力を付け、出来るようになります。

すると、人々を理解する事が出来るようになります。

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その後に、想像力と知識、そこまでの経験と英知から養われる考え方によって、作り出し、信念を持ちます。

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最後に、人々との係わり合い、特に、記述する事と行動する事によって、最後まで分かります。

私と同じように書きなさい。

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Linuxの長所と短所

長所

CLIだけにすると、速い。

X以上がカスタマイズできる。

GNOMEが分かりやすい。

KDEがきれい

プログラミング言語が色々使える。

オープンソースで、ソースコードが公開されている。

短所

GUIが遅い。

アプリケーションは多いが、使えるものが少ない。

金を取らないので、給料が払われない。

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経済において、雑感を述べます。

生産において、人々は会社に縛られます。契約に従う必要があり、対価は上が決めます。

会社として競争します。

社会主義においては、ノルマに縛られます。

しかし、きちんとしなければ生産は生まれません。

もの、という側面から見ると、量と質があります。

自由な中では全て増えますが、社会主義においては減らす事もあります。

賃金は、これも労働の質や量に応じて払われる仕組みです。

最後に、所有財産の権限があります。

自由資本と、管理資本があります。

管理資本においては、例えば町を管理資本に置く事によって、外観を作り、きれいに統一できます。

自由資本となったものは、その人間の自由に支配する事が出来ます。

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生産環境を考えると、工場などの生産環境と、会社における情報処理があります。

国が法律を定め、それに従います。利益を得て、その中で出来る事をし、競争します。

ものによって通貨は流通します。会社に金が払われ、自由に発展します。

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まず、親二人、姉一人、祖母一人、自分、親は共働きで、教師と公務員。

小学生時代は、ミニ四駆が好きで、ゲームをよくしている。よく漫画を読むが、音楽は聴かない。

中学生時代は、試験が得意で、剣道部。体力があり、友達が少ない。

よくコンピュータとふれあっていた。ネットゲームをよくしている。ホームページを作ったりしている。

その後は、プログラミングを勉強し、たまにインターネットで会話しながら、労働などを考えている。

Linuxを知り、オープンソース関係で活動しながら、たまに物理的な事を考える。

自由が好きで、抑圧に否定的。共産主義には否定的ながら、良い部分は肯定したがる。

コンピュータを知り尽くしているつもりで、結構色んな編集活動をして終わった。

インターネットでの討論が多い。

18歳以降においては、人生を書き尽くすつもりで、ロシアやドイツの思想を理解し、右翼思想と戦った。

他に、科学と宗教が多い。

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Linuxへの新規提案

元の設定ファイルとは別に、読み取り可能なバイナリのキャッシュファイルを作り、それを読むようにします。

通信部分を出来るだけ省きます。または、アプリケーションと別にします。

新しく入れたアプリケーションは、依存関係なども含め、最初から入っているアプリケーションとは別に、管理アプリケーションに表示するようにします。

2009.12.26追記 - Ubuntuに、システム→システム管理→パッケージの整理があり、そこで、依存関係でインストールされた必要無いパッケージを一覧で削除できる事が分かりました。Ubuntuにあったので、このアプリケーションは必要ありません。

Fedoraにもありました。yum-utilsをインストールして、package-cleanup --leavesで一覧が出ますので、yum removeで削除してください。

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/a109garbagepack.html

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政治に対しての意見。

国の主要産業として、例えば農業と工業など、軸に据えた経済政策を行い、できれば農場や工場を建設して、雇用の保証と経済成長を行いなさい。

子供にものを、例えば、コンピュータやサッカーボールを与えなさい。

大人には、生産手段や研究手段、文章を与えなさい。

教育は、さらに研究を増やし、覚えるための文書を百科事典的に増やしなさい。

政治手段としては、民主主義であれば、政治家を免許制にし、免許試験を行い、政治家の質を保証しなさい。

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経営者に対しては、利用者の意見を取り入れ、品質保証などを業界で規定して守り、消費者に対して良いものを提供しなさい。

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文章を書くときのコツ。

1つ1つ記憶を辿って、物事をまとめる。

「しかしながら」を使って、逆の側面を理解する。

「そうした理由で」を使って、1つの理解から推論する。

「なぜなら」を使って、既に説明した理解を使って、1つ1つの結論を後から説明する。

「だからだ」を使って、理由を求める。

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僕の良くしていた想像力の積み重ね。

どういう時どういう事になるかを、想像力で想像する。

その後に、実際に試す。

文章があれば、自分ならばどう考えるかを思って、立場を理解する。

時系列的に見れば、どのような時にどのような事を思ったかを理解する事で、人々の状態を思う。

後は、想像力と実体験による真実を積み重ねる事で、不可知な領域の知を得る。

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ソ連を否定する事になって悪いのですが、このような事を書きました。

ソ連のスターリン主義は駄目だと思います。

全てを支配下におき、王を全て革命で殺し、ソ連で独裁する1人の人物という思想が駄目です。

ただの革命ならばロシアは普通に良くなったでしょう。冷戦も起きませんし、アメリカとも対立しません。

EUはアメリカに対抗していますが、昔の世界地図、特に、フランス共和国、ドイツ帝国、オーストリア帝国、オスマン帝国、程度に分かれれば良いと思います。

アメリカは特殊ですから、鎖国政治を行い、外交を拒絶した方が良いです。

アメリカは、今の通り、好き勝手やっていれば良いでしょう。

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過去の自分

・ピアノを、思い出して弾く。

・インターネットで会話する事で、何かを分かる。

・皆のしている事をしたくて、プログラミングをし、言語やシステムを勉強する。

・とにかく読みつづける。

・自分の意見を書く。

・振り返り、成長する。

・新しい視点を持つ。

・新しい考え方をする。

・人を知り、様々な想像力で、自由に可能性を考える。

・人々がどうあるべきかを考える。

・世界の成り立ち、仕組み、どうしてそうした世界になっているのかを考える。

・受け入れる。認める。許す。自由にする。

・積極的に行動し、人々に教え、人々に教わり、沢山の体験(自然体験など)をする。

・何かを実現したくて、Linuxを始める。

・色々と調べ、Linuxのためになることをしようとする。

・文章を編集する。後悔して書き直す。

・調べた内容、リンクの追記などをして、Linuxに関しては終える。

・他に、英語などを翻訳した。

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今現在の自分

・文章を書き始める

・人々に自分の意見を述べる。

・理想的な世界、様々な考え方などを述べる。

・自分の今分かっている事を、書く。

・精神を分析しながら、研究する。

・過去に書いた事とは違う事を述べ、後悔して書き直す。

・色々と思い出し、記憶を遡る。

・様々な科学や文化などを研究する。

・世界と同じ、という病気にかかる。世界に意見を表明しているからだ。

・変な神と話し出すようになる。

・いつまでも病気で、記憶と分かった事を書いて、治しているつもり。

・思いを詩などの形式で書いていき、世界を分かっていく。

・世界観が多すぎるという理由で、世界観を潰していく。

・日々する事がつき、ただ自分と話すようになる。

・理解で病気を治そうとするが、理解するのが悪い。

・認知的な行動の病気に気付いて、行動するのを止め、放っておいて治すようにした。

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やった事

・文章を読んだ。

・変な学問が出来た。

・ピアノを学んだ。

・プログラミングを学んだ。

・Linuxの仕組みを知った。

・文章を適当に書いた。

・世界に意見を言った。

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・前提知識をつけました。

・捉え方を変えました。

・変化を知りました。

・基礎の考え方を知りました。

・応用の実現可能性を考えました。

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・心を1瞬にします。

・抽象化、構造化、論法、を使います。

・気付きと発見から知ります。

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財産、家族以外に重要なものはありません。

何をするかと何になるかだけが重要です。

すべき事の中にも、すべきではない、しなくてもしても良い事が多いです。

何になりたいかとしても、何になるべきか分かっていないはずです。

新しい自分は、心です。心を知り、感情を知り、新しい自分を知ってください。

====

・世界を見て、何がどうなっていて、どうしてそうなるのか、どうすればどうなるのかを考えます。

・何が良くて、何が悪くて、何が正しくて、何が間違っているのか、理解します。

・その後に、何をすれば良いか、何をして良いのか、悪いのかを、判断します。

・執筆の際に、それが良いものか、悪いものかを、判断して、その通り書きます。

・行動の際に、それをして良いか、悪いかを、判断して、その通り行動します。

====

・記憶と文章で何でも出来るはず。

・自由とは命が保証された状態で、何でも出来る事のはず。

・自由とは制限の無い、変化する状態のはず。

・自由とは自然な感情のある、抑圧されていない状態のはず。

・成長とは苦しみに耐えて実現する事、学ぶ事、出来る様になる事、などであり、それは自由である。

・知ることで分かるが、やらなければ、見なければ、体験しなければ真実は分からない。

====

・国は実現力を全体で持っている。

・国は民主化であり、民衆の独立の保障である。

====

・人が集まると、色んな事が出来るだろう。

====

・国とは、歴史の延長線上としての現在である。

・国とは、地域と町、売られているものなどとしての文化である。

・世界とは、そうした国の集合体である。

====

・地球は世界と生命を持った惑星である。

・宇宙は自然現象の積み重ねである。

====

・物体に重力があり、慣性の法則に従い、力を受けて加速し、抵抗を受けて減速する。

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世界を見渡しても、何にも思わない。

感じることは、寒い。

テレビも、インターネットも、一切つまらない。

知らなかった日々は、幸せだったように思う。

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強いだけの人間など、無意味だ。

耐えるだけの人間も、同じ。

賢いだけの人間も、同じだ。

意味も無く、思いつかない。

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自由など、意味が無い。

どんどん自由になって、何の意味がある。

どんどん精神性が上がっても、狂っている。

ただ従っているだけの時代よりは、自由度はある。それだけだ。

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平等にも、意味が無い。

真の平等が、存在し得ない。

同じ者など居ない。

同じなど存在すべきでない。

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だから、何だというのか。

意味が無いから、何だというのか。

何もかも違うなど、さらに意味が無い。

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馬鹿にするな。

怒れ。

人間を愚かにしているメディア、テレビやインターネットに怒れ。

馬鹿にするな。

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何が良いんだろう。

民主主義が良いと思う。

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世界に何があるのかを、見出す必要がある。

口だけで理屈をこねていて、現実を見ないのは、おかしい。

そういう人間になったが、そこが意味が無い。

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何をすれば賢いか。

価値観を考える。

子供や、恋人、欲がある。

そうしたものを守れば賢いだろう。

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特に重要なのが、日々の生活の保障である。

増えたり減ったりするよりも、同じ生活が続くべきだ。

その上で、望んだ事がその時叶うべきだろう。

そうした自由があった時に、その自由が良いものであれば良い。

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もう一言言えば、全体が豊かで、格差が無く平等であれば良いが、

それは実現するのが難しいので、最後の夢にすべきだ。

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では、自由の提供を豊かにすべきだろう。

ものは優れていなくても、長持ちすべきである。

料理はいつも美味ければ良い。

そうして考えるに、ただきちんとやっていれば良いのが継続で、

作る時によく考え、決める時によく考えなければならない。

それならば、独裁や民主主義では、どちらも、1人で分からない事がある都合や、無責任な人間が多い事から、駄目である。

その代わり、きちんと分かった専門家の委員会とすべきである。

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しかし、そこまで共産主義なのはおかしい。

失敗したものだ。

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そこまでの理想が成功するわけが無い。

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現在の理想は、自由主義である。金は上手く働く。誰でも利用できる。

ただ儲ければ良い。誰もが働く。

そうした単純な主義で、競争して発展している。

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保守主義で良いように思う。変化が悪いからだ。

共産主義で変化するのも、夢が高いが。

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愚かな王は、よく悪い事をする。

人を変な物事に導き、悪い言葉をぶつける。

あまりにも悪いために、神に陥れられ、無残にも死んだ。

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狂った女王は、怒り狂って民衆を支配する。

ただ従わせ、言いなりにし、世界を我が物にする。

最後は民衆から批判され、反省の日々を生きた。

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新しい事がない。

皆は変わってしまった。何年もして、何も知らないから、何も分からなくなった。

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何があったっけ。自由があったはずだ。戦いがあったはずだ。導く事や支配する事、馬鹿な出来事や賢い出来事が無数にあった。

人々を自由にするのも、普通にするのも悪かった。支配して戦うのも、平等に実行するのも悪すぎた。勝ち上がるのは色々あったが、悪くなった。平等にするのは、幸福だったが全て低くなった。悪くても出来るようになる幸福もあった。

出来るの方は賢く思えたが、知性が低かった。平等の方はつらく苦しかった。悪い方が平等だが、後にある方が平等だ。自由の方はやり終えて出来ないし、狂っていて、治す必要があるからつらいが、だから仕方ない。

自由のせいだから、最近は自由が嫌いだ。昔から平等が嫌いだったが、今ここでは好きだ。しかし、一番最初の子供時代は平等が好きで、中学時代は指導が好きだった。

新しい事が無い。

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自由が大嫌いになった。最悪すぎる。

性格も言葉も悪いし、変に分かっているだけで賢い部分が無い。

しかし、よく出来る。ピアノも出来たし、コンピュータも普通に分かった。コンピュータの方では普通の業績が出来て、賢かった。

こちらの、何か分かっていない想像力の無い方は、何にも出来なかった。その代わり、色々と多かった。出来事が多いが、色々と知識のような出来事があると、昔が何も分かっていなくて、駄目だった。

昔は何でも知っていたようで、何でも自分で作っていた。学問のようなものを作って、それで分かるのが楽しかった。後は、コンピュータの仕組みとインターネット上での会話だけしか無かったが、それだけで分かって、そういう理由で自由が好きだった。

その代わり、今は何でも起きる。その代わり、脳が異常で、何もかもしまくる。まぁ、それ以前が思い出せないが、色んな事があったが、何も無い時期が無数に多いが、何でもかんでもありまくる時期が無数に多いが、わけがわからないし、意味も言葉も分からない。

駄目だから、駄目だと思っているが、ただ駄目だ。色々と分かるが、最近は分かるも駄目だ。まぁ、分かるも嫌いだ。

====

革新性と合理性、という観点から見て、Linuxの世界では、アプリケーションを作りやすくし、統一されて綺麗なものにするために、

・Webブラウズなどの機能をコンポーネント化する。

・プログラミングの部分を記述しやすい開発フレームワークにする。

・その中で、統一された独自のインターフェースを実現する。

====

・どういうものなのかを考える。

・何故そうなるのか。

・どういう時にどうなるのか。

・皆は何を思っているのか。

・何がそれを動かしている原因なのか。

そうして、洞察力がつく。

====

感情、想像力、思い出す、で把握し、考え、理解している。それを覚え、積み重ねている。

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今日の出来事

・怖いのは、過去の全く違う、つらさと怖さだった。

・変化しない方が治ります。

・適応しない方が治ります。

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大天使

ゼセテリウル - 第一天使。様々なものを作る。

ゲーテリウル - 第二天使。最後まで達成する。

ネーテリウル - 第三天使。最後まで開拓する。

フェデテリウル - 第四天使。最後まで教える。

====

・物理学は、法則でいつ何が起き、量の関係式である方程式でどれくらいの量が起きるのかが分かります。

====

自由とは、考える事です。

自由とは、人々を発展させ、さらに良い世界へ導く事です。

人生は、一人一人自由です。

物質世界は、活動の場所です。生命が生命を吸収して、生きる育ちの場所です。

天は、あるかもしれません。物質世界はエネルギーですから、エネルギーを発生させ、見守る場所としての天がある可能性はあります。

人は、考えるものです。

脳は、知り、生きるものです。

ものは、発生するものであり、作るものであり、使うものです。

生命は、環境に適応するものであり、生きるものであり、育つものであり、吸収するものであり、吸収されるものです。

全てが変わりながら、自由に活動する、それが現実世界です。

====

生命は、死にます。

生命は、死後に、変化を止め、吸収されます。死後に、変化の世界の中で、別のものとして変化します。

生命は、光を吸収して生きています。

太陽は光を発生し、植物が吸収して栄養分に変換し、それを吸収します。

====

世界とは、人々です。

世界とは、都市です。

世界とは、文化です。

世界とは、自由です。

世界とは、自然です。

世界とは、歴史です。

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国とは、世界の境界です。

国とは、政党と従属です。

国とは、会社と家族の集まりです。

国とは、製品の流通です。

国とは、土地の文化です。

国とは、地域です。

国とは、法律です。

====

民族とは何なのでしょう?誰かの子孫の集まりだとは思いますが、最初からあるのでしょうか?

人種とは何が違うのでしょう?DNAと呼ばれるものが違う事は分かっています。では、その上で何が違うのでしょう?

歴史とは何で、何があったのでしょう?それぞれの民族は、子孫と一族は、続いていきます。国家の歴史においては、豊かさと国としての実態が変わります。何が変わるのでしょう?ものや文化、土地の産物、いや、ヨーロッパであれば、まぁどこでも、商品や商人がいますから、職業が違います。出来る事が違いますから、国として何をしているか、機械製品や職業のスキルの違いがあると思います。

====

定義を書きなさい。〜とは〜である。そのように、何回か書く。

その上で、思いを書きなさい。

具体例としては、僕の定義のページを参考にして下さい。

====

我が国では、

・委員会が会社を作る。

・職業選択の自由を保障する。

委員会は、専門家の委員会であり、業界ごとに作る。

====

天界には、無数の"光のようなもの"がある。天使は、その光のようなものを使って、人々に運命を与え、裁きを下す。

====

下位天使

セラテル - 天使の一人。前世は聖職者で、ロシア人。

レベテル - 天使の一人。前世は勇敢な戦士で、ドイツ人。

ラーテル - 天使の一人。前世は過酷な病気の少年で、アメリカ人。

ロイテル - 天使の一人。前世は子供を亡くした母親。フランス人。

セテル - 天使の一人。前世は技術者。イスラエル人。

ゲーテル - 天使の一人。前世は哲学者。ドイツ人。

カルテル - 天使の一人。前世は民主主義の党首。フランス人。

ケテル - 天使の一人。前世は王。イギリス人。

ヘテル - 天使の一人。前世はフランスの奴隷。黒人。

ラーテル - 天使の一人。前世は聖職者で、アラビア人。

ヘルテル - 天使の一人。前世は哲学者で、中国人。

====

支配における考え方として、

・国を小さな政府とし、会社を独立企業とする事で、それぞれが独立して自由に活動でき、多くの事が出来る。

・支配の下に結合する事によって、大統領は多くの事を実行できる。評議会とすれば、評議会は全ての事を実現出来る。

====

自由、平等、友愛。

世界、運命、人生。

人生、出来事、人。

悪い事、駄目な事、良い事。

変なもの、おかしなもの、普通のもの。

壊れたもの、動くもの、正しいもの。

馬鹿なもの、賢いもの、正しいもの。

違う論理、自分の論理、他人の論理。

組織、変化、柔軟性。

自由、協力、天命。

目、耳、口。

認知、行動、変化。

エネルギー、数学、実験。

====

考える際の手段として:

・調べる

・対話する

・自己対話する

・観察する

・心の声を聞く

・想像する

・思ったことを言葉にする

・多角的に捉える

・数学的に推論する

・試す

・新しく知った上で捉え直す(再度知る)

・分析する

・総合的に研究する

・環境、感情、状況を想定する

というプロセスがある。

====

知るための手段として:

・調べる

・会話する

・見る

・聞く

・道具を使う

・体験する

・経験する

・習得する

・学習する

・考えて行動する

・認知的に研究する

・言語的・論理的に思考する

・触れ合う

・取り組む

・達成する

・新しい課題へと挑戦を変化させる

・心理学的に考える

・空想的に考える

・実地的に考える

というものがある。

====

ポインタなどの構造体を、まとまった一つのデータとして保持し、オブジェクトとする。

このオブジェクトに対して、決まった関数群を用意し、関数内部では、データに対するオペレーションを提供する。

ここで、glibなどでは、C言語におけるオブジェクト指向を実現しているが、C++などにおいては、これをクラスと呼ばれるメソッドを含んだデータ型によって簡素に実現出来る。

その他に、オペレーションの内部構造であるが、ここでは次を実行する

・条件式による、実行内容の変化

・他の関数の実行による、実行内容の連鎖

・変数の宣言による新しいデータの利用

・関数において想定された、入力変数である引数の間接的な利用

・具体的な演算を実行する

コツは、関数の方が先にあり、関数の実行の方が後にある、というところだと思います。

関数の内部では、引数を利用して小さな手順を実行します。

====

Cに対する提案

構文型、というものを作ってはどうでしょうか。関数の中で、与えられた構文を使って処理を実行します。

====

僕を恐れないで下さい。僕の言動が間違っていました。僕は怖いだけだと思います。

それは、最初の方で皆を嫌い、皆が怖くなったからです。

それは間違いです。

何故なら、僕は皆を嫌っていません。世界の人々は、基本的に好きです。

そして、僕は皆が怖いです。

つまり、関係をやり直したいと思っています。

僕と人々との間において、重要なのは、好き嫌いの問題です。

僕が嫌いな人と、僕は新しく違う関係を持ちたいと思っています。

また、好きな人とは、その人は僕がその人を嫌っていると思っているかもしれませんが、それなら、僕は好んでいる、と知らせたいと思います。

何故なら、人々にとって、僕の第一印象は最悪でした。

僕はあまり考えずに、いつものインターネットのように、変な言葉遣いで適当に嫌って書いたために、人々を嫌い、人々から嫌われました。

そこを後悔しています。

そのため、最初からやり直したいと思います。

そして、まず、僕が何かを教える立場であることが間違いだと思います。

嫌な人は、この文章から離れてください。遠ざかって下さい。

僕は、この文章を、今の僕の思いを知らせ、人々に新たな違う見方を与えるために書いていました。

何故なら、僕の軽率な言動、行動によって僕は人々に悪い印象を与え、嫌われ、それを解決したかったからです。

僕の動機を知らせる事で、人々に僕の思いを真実として教える事が出来ますし、人々に新しい見方を与える事で、僕はそれ自体が僕の新しい発見にもなるし、人々に僕を知ってもらう事が出来るし、それに、自分の意識や人々の意識を低めた事を解決したかったし、そもそもの目的である、人々に新しい事を教え、人々に真実を与える事にも繋がるし、世界を正常に治す事で、僕も正常に治るのではないか、との仮定を信じていたからです。

しかし、僕はあまりに軽率に行動したため、何もかも行動がおかしくなり、人々を信じられなくなり、間違った言動、行動をあまりに犯し、変な嘘ばかりつき、そして、意味不明な論理を積み重ねて、脳がおかしな行動をするように至ったわけです。

そういうわけで、僕にはあまり期待しない方が良いでしょう。

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僕は、皆さんの事が好きです。

皆さんの望まない事は、やらせたくありません。

今まで、沢山のやった方がいい事を、やりなさい、という強い口調で書いてきましたが、やった方がいい、あるいは、やれば何か分かる、やれば何かいい事がある、その程度の理由で書いています。

先ほども、ただの馬鹿になって、変わりなさい、という文章をここに書いていました。

しかし、つまらない事はやるべきでありません。

つまり、やりたい事を、自分で考えて、やるべきです。

そして、自分は好きな自分であれば良い、そのように思います。

以上です。

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何を思うことも無く、この文章を書いてみる。

今日は、フランス語の教科書をすらすらと読めるようになり、色々と良い事もあり、馬鹿にも治って、大満足である。

少し考えてみる。何があって、どんな事を思うか。

日本やフランス、ドイツについて幾らか考えた。僕が思うに、ドイツは何かの良さを沢山持っており、それを遺憾なく発揮しようとしている。

日本は単純に分かるが、フランスは、その全てを良く、より高くしようとしている。

まぁ、そんなドイツ、フランスの事はどうでも良いだろう。そうすると、何が執筆に値するだろうか。

僕の仲間は、家族だけだ。そこがつまらない。家族とは普通に話すだけで、たまにやろうと思っても、僕にはあまり何も出来ないからだ。

何が面白いかといっても、単純に書く事、たまに読むことが面白いだけに過ぎない。つまらないが。

しかし、僕はつまらない事を書くのは得意だ。

そうすると、最近は自由主義の日本の事を、資本共産主義と銘打って、いくらか当り散らしたが、そこで思うのは、科学者が「何も分からない賢さ」を子供や世界に押し付けているんだ、という主張である。

科学では何一つ、物質や現象の根源など分からないと書いたが、しかし、科学で殆どの事は分かる。分からないのは、「なぜそれがそこにあり、そのようにしているのか」だけである。

ではここでそれについて考えてみるか。

どこにも何かがあるようで、あるとは限らない。

しかし、どこにも何かはある。

そこで問うべきなのは、その存在の、違い、そして、それを持つに至った経緯でないか。

そうすると、万物の根源は、最初全て同じで、そこから違いを持つ事で変化してきたのではないか。

最初、全てのものが、同じエネルギー、同じ光、同じ元素と何らかの根源を持っていたのであれば、それが種を増やす事が考えられる。

その代わり、そこでもう一ついえる事は、最初は全て違い、それが交わりあって、一つのこうした宇宙が作られ生み出されるに至った、という材料説である。

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一人の少年が居た。

悲しい眼をしている。何かを心の中で失っているようだ。

彼は日本に居た。

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彼の前には、店があった。

何でもあるが、何でもある中で、彼は周りを見ていなかった。

その彼は、すぐさま去ってしまった。

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その町では、誰もが自由で、活発に生きている。

都会でも、田舎でもない、普通だけど現代で、それでも何かになりきれない、

発展途上なのだけど、発展しすぎて、いつかの時に発展し終えたはずの、そんな田舎町。

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印象的だったのは、何か、他と違っていた風貌。

髪の毛や、衣服が何か違うわけではないが、

何かを知っていて、何かそれが悲しいように見えた。

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最近、そんな事が多い。

テレビではいつも通り、馬鹿な番組をしている。

皆、普通で、普通以外の、何か持っている、そんな人間が居ない。

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彼は何を悲しんでいたのだろう。いや、悲しいと思うのはこちらだけで、彼は何か、考えていたのかもしれないな。

そんな事を思って、彼の事は忘れていた。いや、そこまで思うだけでも、充分印象深かった。

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そんな時、彼と良く似た、少年のグループが居た。

姿かたち、どこかに漂う空気、そうしたものが良く似ている。

私は、それらをしばらく見つめていた。

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ついさっき、広島についたばかりの、観光客だろうか、それとも、近くに住んでいる、学生だろうか。

話は聞かなかったが、遠くから見ていると、どうやら、観光客ではなさそうだ。

どこか似ているが、何か違う。その時は、彼は最初に思ったものの、そのグループを少しの間見つめて、私は会社に向かい、家に帰って、それを今思う。

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何もおかしくはない。思い返しているのもおかしいが、彼らのおかしなところは、何にもおかしなところが無い。

全て普通なのだけど、何かを求めていて、何かを悲しんでいる。

自分らしさ、そういうものは持っているように見えるが、もう何も無い、言ってしまえば、死ぬその時の心境に近いものを感じてしまう。

もう何も要らない、というわけではない。もう先に、何も存在していないのだ。

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国と地球について。

まず、歴史がある。地球の歴史は、ずっと以前から、どんな生物が生きていた時も、同じ環境があること、

そして、人間の歴史は、神以前、学校以前、科学以前、近代以降において、宇宙や人間、生命観が違う中で、共通する同じ「普通」を生きていたこと。

さらに、出来事と国の変化がある。

考えられる、自由主義的な理論として、全て固定化せず、変化可能な自由独立国家にすべきに思えるし、王、元首による階層的、力と意思の積による国家より、複雑で高度な組織を考える事は出来る。

ただし、多くの事が起きた場合において、あるいは、元首が変わった場合において、想定外の状況におかれれば、複雑な組織はもろくも崩れ去り、柔軟性のある単純な国家が勝つ。

そこでは、高度なものほど低度であり、低度なものほど高度である。

高度な国家としては、柔軟な参加と改善可能なシステム、恒常的な改良と自由な従属、などによる、モジュラー化された政治システムを考える事が出来る。

しかし、単純な町といくらかの代表による民主的、あるいは君主的な国家の方が、勝って早く、どんな人が元首となっても、同じ機能を提供し、会社が自由である、という意味において、普通に勝る国など無く、共産主義による高度化は破綻し、民主主義は複雑になりすぎれば機能せず、王は力を失うのである。

複雑で高度な会社システムとして、柔軟性のある一つの事をする会社群が、他の独立した自由な会社それぞれの機能を請け負い、まるでコンピュータシステムのライブラリ関数のように簡素化する事が考えられるが、

こうしたものは、良い点はあるものの、破綻してしまえばそれで終わりなのである。

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Linuxについては、インターネットだけで完結していた。

CNET Japan、ITmediaで情報収集し、

Kernel.orgやGNOME、GTK+、KDEなどの公式サイト(英語)を見ていた。

開発に参加したくて、C言語などは学んでいたが、英語が分からない。

英辞郎などの英和辞典サイトを使って、独学で、翻訳をしたかった。

LFS Bookを翻訳したかったが、文書形式の変換が難しかった。

ディストリビューションなどをインストールしていた。

Linuxの内部構造を探るため、一つ一つのアプリケーション構造を知ろうと思って、Gentoo LinuxとLFSで分かった。

DebianとRedhatについて、内部の違い、特にパッケージシステムや様々なOS構造を理解した。

その代わり、オープンソースに憧れていたのと、開発の参加を優しくし、内部構造を簡単に分かるようにしようと、Wikiに、ソースコードと開発への参加の仕方を追加し、ソースコードのファイル一つ一つについて、日本語で説明を書いていたが、全部は書けるわけがなく、参加者が現れるのを待ったが、現れず、今見るとそのページはWikiから削除されている。

他に、FAQのWikiで、リンクを変更したり、ページ構成を変えたり、書かれていない重要サイトへのリンクを追加したり、そうした書かれていない重要な項目の文章を書いたりした。覚えているのは、ディストリビューションの説明、ライセンスの説明、コマンドラインとシェルの使い方、Xの解説、GNOME、KDEへのリンク、標準的なアプリケーションへのリンクである。

そのうち、Wikiでは自分のやりたい事があまり出来ない事に気付き、Wikiから離れた。また、英語が出来ない事から外国語の必要性を痛感し、他の言語を学びたいという動機、他にいくらかの重要な動機から、フランス語を学んでいる。

後は、Wikiでは、言葉遣いを変える、などの愚行を無数に犯し、長い間私物化する、といった、悪い行動が目立つ。

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国家主義を排した、民主的な共産主義、というのを、よく考えていた。

特に、生産手段を共有し、小さな組織でものが作れるようにする。

自由な活動を保証し、世界を変えられるようにする。変える点が、悪いが良い。

他に、啓蒙主義的な理由で、やり方を教える。

限りなく自由になり、良いものが発展して残る。

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品質基準を決めたノルマを裁定すれば、楽に社会主義国は出来る。

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自由主義を突き詰めて、自由至上主義的社会に進歩を進めていけば、能力のある人間が育ち、勝つようになる。

能力を高める努力をするようになり、可能性が高まる。

そこでは、教育と情報、システムインフラや、人との出会い、成長が重要である。

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理想の民主主義国家。

1.情報公開。

2.対話。

3.意見の集積。

4.それぞれの繋がりの強化。

つまり、インターネット的な繋がり合いが行き着く先である。

その代わり、そこを人でやると良い。

つまり、選挙などをする以前の問題に、それぞれの「人を知る」「対話する」「意見を集める」「全てを公開する」を徹底する事。

その点、労働の方で頑張らなければならない、労働者が悲惨である。

そういう事を考えると、共産主義は最も一番悪いため、選択の対象外である。

ここで考えられるが、2大政党制が良い。王国のような共和党と民主主義を徹底する民主党のアメリカシステムは、最近まで最も評価されている。

イギリスは、保守党と労働党だが、追及しすぎている。単純なアメリカの方が、分かりやすいだけでなく柔軟性がある。

ドイツ、フランスは、民主主義的な国家というよりは、伝統的な自由の国であるため、間接民主主義による独立をしていれば、それで良い。

そうした部分を見たとき、アメリカは民主主義すぎて馬鹿である。

====

僕の論理は、極端すぎて、現実を見ていない。

現実を見れば、経済発展が重要である。

理想すぎても、カバーしすぎても、悲観過ぎても、1つしか見ないのも悪い。

そうすると、1人1人が努力すべき、という前提は、正しい。

その代わり、政治家が分かっていない。

それぞれの分野において、問題は多い。

それぞれの問題を知っている専門家が努力しているが、別の畑の知恵を参考にする事で、問題の解決はしやすく出来るはずである。

例えば、社会学の専門家と哲学の知恵は融和出来るはずである。

====

専門的に考えてみよう。

国際情勢は、ロシアとアメリカが悪い。

大国となり、力を持つと、ああなってしまうのかなあ、と思ってしまう。

しかし、日本のような小国は、小さすぎて悪い。

何も出来ないほど、何もかも駄目だからだ。

国際情勢は、力を平均化すべきである。

一つの連邦国家にすべきのようで、それは超大国化であり、悪い。

EUぐらいの大きさが良いように思える。

内政は、財政が悪いのに、無謀な挑戦をしている民主党が悪い。

しかし、国民にとっては、良いことは、・・・無さそうに思える。

しかし、悲観的すぎるのもおかしい。

そうすると、政権交代が起こったのは良い事である。

自民党の暴走、特に、小泉から麻生までの総理の悪さと、自民党の最悪さは大きかったが、

民主党は見るからに、何かが間違っている。

あれがゼロベースの思考の積み重ねに見えるが、おそらくはそうだろう。

そこらへんが悪いと、意味が無いから、民主党は良い事にするが、

そうすると、常識を分かっていない。

日本の間違いは、何も教えてくれない社会にあるように思う。

ゼロから考えても、民主党になるのが悪い。

人を頼っても、頼れる人が居ないのが悪い。

そうすると、海外の文化に頼った方が良い。

そこで、アメリカになるものが多いが、特に僕はそうである。

特に、影響を受けたものを並べると、

・オープンソース

・Linux

・プログラミング言語(C、Lisp、Perl、PythonとRuby、JavaとC#、その他)

・UNIX

・GNU

となる。

その点、他に、ドイツやフランスがあればと思う。

人々には、ヘーゲルを薦めたい。

あるいは、デカルトを薦めても、とは思うが、ここでは、全てを疑う、という意味からいって、僕はあまりデカルトを好き好まないので、それは無い。

その点、ヘーゲルは、僕はあまり良く知らない。

オープンソースはあまり薦めたくない。何かが壊れているおかしさが多い。

僕はよくゼロベースから考えるが、何かをきちんと知った賢さは、僕には無い。

そうすると、そういうものは自民党に多い。

本当は、アメリカとはそういうものだと思う。

ドイツ、ヘーゲルは、色々と、知らないながらに僕は考えた事がある。

本当は、薦められる他の哲学など、僕には無い。

知らない時点で駄目だ。まぁ、本当は、僕と似たような人間に思えるのが、ヘーゲルなだけで、デカルトも同じだ。カントは違う。

====

よく考えるだけでなく、最後まで考えなさい。

具体的に言うと、良い答えを出すだけでなく、環境や仕組み、人の心、自然など、森羅万象に渡って、考えなさい。

すべき事は何も無いから、好きな事をやりなさい。例えば、読んだり書いたりすると良い。

====

数学的な考え方をしなさい。

哲学的な考え方をしなさい。

環境を変えると、それだけで何か分かるかもしれません。

後は、とにかく想像力です。

====

数学的に考えてみる。

・何も出来ない環境に置かれた時、許可が与えられないと、悪くなる。

=>何か出来る環境に置き、自由にすると、何かをするようになる事が多い。

・情報が無く、何も手段が無い状況におかれると、どうしようも出来なくなる。

=>よく分かる情報を与え、道具や材料を与えると、良く考え、行動する事が多い。

====

会社という側面から見てみると、

会社は、ものあるいはサービス、サポートを提供し、情報処理をし、利益を得て、存続する組織である。

会社は、法律に従いながら自由な組織運営をする。具体的には、内部にいくらかの部署と人材を持って、雇用している。

内部は自由である。ここでは、会社、という単位で見てみよう。

会社では、ものを考え、作り、売る。信頼のため、存続のために、マニュアルや電話でのサポートを行う。会社間、会社内部での情報処理を行い、利益と人事を処理する。

会社は存続のために考え、事業を継続する。法律を守る。

会社の内部では、雇用し、利益を配分する、人事と部署がある。

発展は、会社の製品、サービスの選択であり、会社から見れば、利益が発展である。

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行政は、

・外交。国際的な国家の行動と役割。

・内政。公共サービスの提供。

そうすると、国作りとは何なのか。法律で事業を決め、会社や国民を従える事、という事になる。

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国作りにおいて、考えるべき事は、

・都市や交通インフラを作る。

・学校などの教育を作る。

・病院や福祉の仕組みを実行する。

・法律で会社や国民を従える。

などがある。これらは行政でしているが、行政でしている部分は、国作りというより、公共サービスとされる。

国作りとは何なのか、という事に対する答えは、行政を支配する国会と、首相、内閣以下の大臣と与党の決定、という事になる。

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僕の分かり方。

3段階ですが、

1.過去に分かっていた。

特に、

・インターネットでの会話

・現実世界を、仮想的に積み重ねて理解する

・Linuxなどの活動

・文章を読む

・現実世界での、一人で出来る認知的な研究

・ピアノ

・他にコンピュータ関係

・人間関係

・世界の理想

・思い返したり、反省したりする日々

・頭の中に積み上げる世界観

2.文章を書いた

・世界に対する自己紹介

・意見の発信

・自分の過去に良いと思った事

・理解と小さな理屈

・記憶

・認識

・色んな記録

3.現実世界での出来事

・独り言を呟く

・たまに分かる

他に、成長したり、辛い事を耐えたり、変な事を信じたり、マイペースで頑張ったり

絵を書いたり、機械を使ったり、既に分かっている事から連想して新しい考え方を作ったり、と色々としている。

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王国とは何か。

力があり、強い者が、権力者となり、金と支配を行使する、というものである。

歴史を見ると、例えばヨーロッパの大富豪が国を支配したり、ローマの皇帝を次の皇帝が殺してなったりしている。

権力者とは、沢山の従う者がおり、法律を決め、軍隊を持ち、強大な力、特に悪いとしたものを殺す事さえ出来る力を持つ者である。

そうすると、民主主義になったのは非常に良い事だ。

しかし、良い王も多い。

そうすると、共産主義も悪い。議論で決まる、としているが、大抵は革命を起こして成功したものがなっている。北朝鮮のようになるから、共産主義国は悪い。

しかし、そこまで悪くは無い。カエサルのような賢い者が、ローマの皇帝になって尊敬されたりしているし、共和制の修道院などで、きちんと賢い者を立てたりしている。王国だけではなく、共和国も昔から多いし、昔も全てが悪いわけではない。

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昔は、殺すのが当たり前の世界だから、王が殺すのも仕方ない。そういうわけで、王は悪くない。

それから、関係は無いが、環境が変わったりして、全て間違えると、何もかも全部間違って、頭がおかしい人間になる事がある、というか、なる。何故なら、自分がなった。不用意に環境を変えるといった変な事はしない方が良い。

====

戦争は、殺すしかありません。何故なら、制圧されれば、その国の国民に殺されるからです。

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戦争は、あるべきではない。

国は、柔軟性のある積み重なれた国家が良い。

しかしながら、それは単なる単純な王国である。そこが悪い。

何故なら、新しい発想でない。

ここでは、新しい発想を行う。

そうすると、他に何も考えていない。

国は、自由で、多様で、平和な国と世界が良い。

そうすると、それぞれが自由な方が良い。

自由ならば、会社が自由である。

それなら、会社と小さな政府で終わりだ。

それは、僕としてはつまらない。そうした時代が嫌いだからだ。

であれば、大きな政府は悪い。

しかし、強大な積み重ねは強く、他の国に勝てるように思う。

その点、国が強いよりも、人が賢い方が良い。

それなら、個人の自由にさせるべきだ。

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個人であれば、何かが出来るべきである。

それなら、支配者となり、人の上に立てば良いように思う。

そうすれば、積み重なった力を持ち、人々が無数の作業をしてくれるはずである。

そこですべきなのは、連絡と会議である。そして、質疑を行う事が良い。

しかし、これが悪い。

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自由とは、支配であるため、自由と支配が悪い。

では、自由が悪い。

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その点、自由以外の理想が良い。

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自由と支配は違う。

そうすると、支配は悪い。

その点、自由は何も出来ないところが悪い。

出来るが自由だと、支配できるは自由になる。ただし、支配されるは不自由だから、支配は自由でない。

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自由とは、人々が好きに活動できる事である。

可能性は、支配の方にあるが、支配者だけが自由であるため、悪い。

その代わり、それぞれ全員に可能性があるのが良い。

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良い物を作りなさい。好きな事をやりなさい。

考えなさい。政治を考えなさい。

歴史を考えなさい。

哲学を考えなさい。

教えなさい。自分の思いを伝えなさい。

助けなさい。

趣味をやりなさい。

知りなさい。

積み重ねなさい。

勇気を出しなさい。

思考しなさい。

思い出しなさい。

覚えなさい。

振り返りなさい。

反省しなさい。

我慢しなさい。

成長しなさい。

====

戦争は、戦争している間に無くす事は出来ません。

韓国軍が、北朝鮮と戦っている間に、韓国軍を無くす事が考えられますか?

戦争は、全ての勝敗が決まるまで無くなりません。

戦争は無くす事は出来ません。

====

併合すれば、その地域で戦争は起きなくなります。

戦争を無くすためには、全ての国を併合するしか無いのでしょうか?

現状、民主主義で善良な状態が続いていれば、その国は平和で、周辺の地域も平和で居られるでしょう。

しかし、民主主義はいつ戦争を始めるか分かりません。

社会主義体制にして、併合する共産主義の戦争によってのみ、戦争が無くなるのでしょうか?

巨大になった社会主義国は、自国の国益のため、また、併合によって強大化した軍事力によって、世界を征服するため、戦争を始めます。

社会主義で平和になる事は無いのです。

その点、考えられる提示案としては、

・全ての国の憲法で、戦争を否定する。

・現状の戦争は、同時に終結する条約を結ぶ。

があります。憲法で集団的自衛権を否定する日本のように、全ての国が同時に軍事力を無くすべきです。

====

一人の指導者や評議会に従う社会主義体制こそ、いつ戦争を始めるか分かりません。

地域の国民に主権のある民主主義体制の方が、平和です。

====

左翼としての自分は、生産手段が誰にでもあって欲しい。

環境が良く、平等かつ自由で、余裕があり、自発的な努力によって、自由に富が増えて欲しい。

沢山の情報、自由な研究活動があって欲しい。

そのために努力すべき元首は、皆と協力して欲しい。代表になるか、委員会とし、それは人民のものであり、よく考えられたものであって欲しい。

そして、そのために、無数の民衆の意見を聞き、よく考えるべきである。

右翼としての自分は、正しい社会であって欲しい。

支配者が存在し、強い国家であって欲しい。

その点、無数の良いものを参考にして欲しい。

それから、沢山の学問を学んで欲しい。

つまり、僕の哲学を参考にして欲しい。

本当は、全員自由であって欲しいが、社会主義であり、弱いもののための政策をし、多数派主義ではなく、全人民のプロレタリア国家となって欲しい。

しかし、これならば、見るからに左翼が良い。

しかし、左翼は人格が悪い。

右翼として頑張った方が、良い人間になる。

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しかし、全人民のプロレタリア独裁国家など、悪いだけである。

その点、自由な多数派国家が良い。

個人に能力があり、勝利する事を、良いとは思わないのが、最近の僕である。

何故なら、昔それを正しいとし、努力しすぎて、今おかしい。

昔の通り、悪く言えば、全て自由な方が良い。

====

学校は、大学の方を専門とし、中学高校は受験のためみたいになっている。

一つの専門家を育てるためである。

しかし、専門家はつまらない。というよりは、むしろ共通と専門を逆にした方が良い。

中学高校で専門を決めたほうが良いし、沢山の人々と係わり合いをもって、豊かな経験のある人格を育てた方が良い。

大学は、何でも出来た方がいい。何でも知れた方が良い。それらは、過去の自分の経験から本質が分かる。

夢物語のようだが。

====

学校も、政府の事業も、会社も、今のままで良い。

まぁ、昔から残っている、悪い部分は直す必要があるだろう。

継続とそれぞれの個別性、必要な手助けと努力によってのみ、国は良くなり、事業は発展する。

国がどうしようもなく落ちぶれた時には、一から学びなおし、思考転換を図り、頭を切り替えて、最初から考え直した方が良い。

しかし、民主党は嫌いだし、小泉も嫌いだ。

急な変革も、上からの指示も決定も嫌いだ。

それぞれの自由にし、努力と継続とすべきだ。

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ここまで書いて思うのは、労働が一番悪い。

意味も無く、「やらされる」「決められた」「同じ事」を続ける、それも毎日続けるだけだからである。

それなら、科学の方が良いようで、科学が一番悪い。

きちんと考えられた社会で、変革すべきである。あるいは、王に従い、徐々に国全体が良くなるべきである。

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最後まで書いて思うのは、資本家と何もしない王が悪いが、しすぎる信念と何も考えない馬鹿が悪い。

つまり、普通程度賢く、常に賢く、平和で、常時世界を見て、必要な部分に絞って、改善すべきである。

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ロシアと右翼が悪い。

馬鹿だからだ。何も考えていない。

考える人間は、個人個人だ。

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神を信じるな。

普通に生きるべきである。

人を分かろうとするな。

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人は全て違う。

あとは普通に違って、普通に同じなだけだ。

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自分が変わったり、死んだり、消えたりしても良ければ、脳や神経は、増え、繋がる。

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世界には、本当と可能性がある。そして、それ以外の何か、分からない事がある。

その、分からない事、がある事が分かれば怖くない。

想像力の世界と、言葉と感情の世界に多い。

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自由な社会では、

・それぞれの実現したい事が、実現可能であるように、人々の声を聞き、人々の参加を促す仕組み

・一つの課題が、よく考えられて実現可能であり、努力と継続で実現可能であること

・それぞれが好きな事を言う事が出来、好きなものを持つことが出来、好きなだけ自由に居られる事

が必要である。

ここで必須となるのは、民主主義、職業選択の自由、言論の自由である。

僕は、ここで安全について考えたい。軍事力を捨て、銃を捨て、さらに安全にする形と、全て自由にし、自分の命は自分で守る、自由な形が存在する。

他には、支配者を無くす共同体型の自由な社会や、民族を多様化する多民族国家の社会が、さらに自由である。

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自由な社会の中で何をするか。

・自由な起業。新しい製品やサービスが出来る。社会が発展する。

・学問と芸術。新しい考え方が生まれる。

・組織と仕組みの改善。決まりきった過去のルールや既定の考え方を脱し、新しい仕組みの中で行動する。

====

何でも作れる、という柔軟性を取るのであれば、共産主義が良い。

公社と計画経済によって、何を作っても良いから、利益にならないものでも作る事が出来る。

その代わり、労働を保証して、最低限の給与をもたらした上で、自由な金儲けによる発展を遂げるのであれば、社会民主主義、あるいは、自由主義が良い。

税金で最低限の生活を保障し、政府を民主主義にし、労働を自由にする。

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自由で個人主義な社会としては、

・感情と人を知ること

・世界を知ること

・そうだと思って、成長すること

が、個人的な賢さと知、成長のために重要です。

====

支配や他人の束縛をされない個人主義が良いと分かった。

・全て自由になり、自由な活動をするようになる。

・馬鹿から始まるが、色んな事を知って賢くなる。

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捉えた認識を、さらに捉えて、視野を広げる。

深く感じて、覚え、人間としての状態的感覚を増やす。

人の書いた文章を読んで、どのように捉えるか、世界を知る。

思い出などを書き、消し、人々が読むことを想定して、さらに書き直す。

言葉遣いが変わる。

経験を積む。

活動する。

文書を書く。

・オープンソース活動

・思考の記録

場の空気で感情がつく。

何故かと思ったことを調べる。

当たり前の事から考える。

どういうことになるかを考えて、当てる。

予想し、可能性を考え、モデル化する。

人々の立場や、環境を想定して、そこではどうなるかを考えて、想定する事で、世界を把握する。

どういう状況ではどうなるかを想定する。

心理学と物理学。

仮定の話を、出来るだけ厳密かつ正しく書いて、それを積み重ね、書き直して分かる。

一つの論理を仮定し、例えば脳や精神について、感情と意識が同じではないかと仮定し、それを覚えて、積み重ねる事で考える。

自然に気付いて分かるために、周りのものと触れ合いなさい。

気付く事、勉強する事、継続して学習し、適応して努力する事で、人は自然に成長し、新しい事が出来る様になって、可能性を伸ばす。

自由を目指せば能力が付き、革新性を目指せば新しい発想が生まれる。

向上を目指せば一つ一つ成功し、可能性を目指せば多くの事が出来る。

====

言葉で考える。特に、食べ物、というカテゴリーで、それは食べる事が出来るものである。

意味を積み重ねる。

つまり、食べる事の出来るものは何か、それは、炭水化物の含まれたものであり、光合成による植物の栄養分を吸収した合成物である。

そうして、見るだけで分かるようにし、自由自在に考え、それを沢山のものに広げる。

世界観を作り、述べられる全てを述べ、覚え、さらに文章を作る。

僕のした事は、そういう事だったのかもしれない。

====

当たり前に、併合する方が戦争になる。

それなら、世界中が集まって、併合を禁止すれば良い。

領土拡大を禁止し、軍隊を無くせば良い。

====

政府は信用できないので、自由主義にする。

後、日本は自衛隊で守られているし、日米安保で守られているので、例え戦争になっても、戦って守られる。

会社は、税金ではなく、自分達で金儲けをする。会社経済の方が良い。

国家は、税金と法律、官僚組織である。

====

分かりすぎは悪いので、分からなくなるべきです。

精神の適応のし過ぎ、増やしすぎも悪いので、減らすべきです。

信じる事と、疑う事が出来るべきです。

信じると、分かりますが、疑うと、減ります。

====

共産主義の悪い点

・社会所有によって、無意味に全員の財産が平等になる。つまり、同じ世界でしか生きられない。

・悪い元首が支配した時に、民衆として逆らえない。労働は公社として従うしかないし、国の体制に従うままで、選挙によって変える事が出来ない。

つまり、財産の自由も行動の自由も無い。

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平等にし、領土拡張を進めることで、全員を幸せにする事が、ソ連の理想です。

内政は、評議会とノルマです。社会所有による格差の是正を行います。

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資本主義国では、契約と会社社長、金(流通、資本家、消費)に従う。

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人は誰も悪くない。

環境、もの、制度、組織が悪い。

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管理社会の悪いところは、ボトムアップに意見を出し、言いたい事を言ったり変えたり出来ない事。

賢いものが支配者となるか、社会は民主主義とするか、全員の人民国家にするか。

支配者は存在すべきで、それは賢い者が自由になれるべきで、

しかし、何も分かっていない人間は駄目だ。

例えば、教育は科学だけじゃない。でも、人間の育成ではない。子供や学生の心を知るべきに思える。

それに、僕は自然な愛が好きだ。皆で作る国家にすべきだ。

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友達と仲良くなるために。

人は皆、理性と感性を持った、きちんとした人間です。

相手の良さを認め、悪い時には戦いなさい。

関係のある時はよく互いの事を知り、関係の無い時は配慮しなさい。

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共有と競争が同時に成り立つ事は素晴らしい。

中核となる技術を共有した上で、独自の技術を作成したりする。

例えば、GNOMEとKDE。Xやカーネルを共有している。

それから、FedoraとSuSEは、RPM以外のソフトウェアコンポーネントを共有している。

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保守主義ならば、安定、自由、平等、とすべきである。

共産主義ならば、共産主義通りにすべきである。

どちらかにするのであれば、共産主義にすべきである。

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それが正しいかどうか、仮説について、考え、実証する。

それが意味するところが何か、事実について思い、想定する。

基本的な考え方を作り、その上に考えを積み重ねる事によって、知を作る。

総合的に分析し、論理的に推論する。

====

論理的に証明する。

観察、実験によって、それが正しい事を導く。

間違っている事と正しい事を知り、どのように考えれば正しい事が分かるかを考える。

====

共産主義は革命の思想であるため、悪い。

社会民主主義は、平等で、それぞれの生活保障などがあるが、発展しない。

自由主義の国家主義ならば、最も発展するが、国家主義が悪い。

ただの自由主義が、発展する、という意味でいいだろう。

それから、民主主義の方が社会主義よりも機能するため、良いだろう。

====

今の日本が悪いのは、共産主義と資本主義が悪いからです。

全体が同じになり、個別が小さくなり、分断され、何も分からなくなっている。

それぞれの共同体が無くなっている。

全体が同じになってしまえば、意味が無い。

個別が小さくなってしまえば、何も出来ない。

そして、職業に意味が無い。

しかし、昔の思想は悪い。過去であるだけで、戦争などがある。

過去であるだけで、何も無い。

しかし、今消え去り、過去あった、良いものは無数にあるはずである。

今あるものとしては、制度が意味も無く続いている。

過去の負によって悪い組織が自由になれていない。

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過去の負は、色々とあるが、特に、教育などが多い。

生産ばかりに偏りすぎず、社会問題を解決する必要がある。

その点、雇用問題や経済発展も考えなければならないため、そこが難しい。

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その時の通り理解を分かるのではなく、今の時点での理解を分かるように治した方が良い。

それから、考えて分かるより、思い出して分かる方が賢い。

新しく分かるより、分からない方が、今まで分かっていた事が分かる。

後は、思い出し、分からず、変わっていった方が良い。

====

・意味を考える。

・いつかどこかで出来た事を、出来る様になると良いかもしれない。

・行動で何かし、脳で何かする必要がある。その点、脳が何かしているのが良い。

・意識を高める。

・出来ない事を出来る様になる。

・全員が滅びる、という感情の下に、愛と安心、変化があった。

・思考が出来る様になった。

・数学の、条件と定義が出来た。

・認識が出来る様になった。

・感情で考えるのが良かった。

・赤ん坊と同じ事をしていれば良い。

・スターオーシャンセカンドストーリーが、難しくて良かったはず。後は、FF BATTLEが良かったはず。そこから、難しいものは無い。最初から捉えなおして考える、それと、小さな積み重なった理解が出来ている。

・正しい事しかしない、と反発していると、あまり正しくないものに対して逆の行動をするようになり、何もかも逆になってしまう。

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昔の文章です。

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私がスターリンに見えるでしょう。しかしながら、私は今、まさに、能力主義者だった頃の自分に戻れた。

まぁ、文章力だけだが。それを4年続けた。TV局と争い、今居る。

OSを作りたかった。フランス語を学びたかった。日本を理解したかった。環境を変えたかった。

そして、何より、親友と同じようにインターネットに接していた。

まぁ、それも、相手にとっては、強い敵に見えた事でしょう。

私の中学時代と言えば、皆をまとめて、計画を立てて、きちんとやり遂げてばかりだった。

それに疲れ、努力の才能を活かし、果敢に技術(プログラミング)に挑戦してばかりだった。

働きたいと常に頑張りながら、たまにインターネットに触れ、少しづつ哲学に目覚め、そして、家族を第一にしていた。

私はそれだけで、死んでも良いぐらいだった。

おかしいぐらい能力がついて、フランス語を覚えようとし、数学と物理学をやろうとしていた。

あの頃は心が豊かで、何でも自分と同じように思えた。

議論ではいつも勝っていたが、政治板の右翼はすこぶる多くて強かった。一人で勝ったように思える。

TV局は変わった。愛に目覚めたようだ。僕は、もっと知っていた。全て教えたかった。

TV局には悪い事をした。何も分からないでしょう?私の責任だ。すまない。

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昔の文章その2。ロシア語は無いでしょう。ドイツ語の方が良いと思うなー。

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フランス語を学ぶべきだ。きちんと整っている、表現力豊かで、それとのに統一され、沢山の前置詞を使う言語だ。

ロシア語を学ぶべきだ。6格ほどきちんと整っており、全員が統一され、順序が自由で、使いやすい言語だ。

その国ではフランス語とロシア語を話す。

その国では自由ノルマの共産主義をやる。

その国では免許制の選挙をやる。

その国では運命の女神、勇気の神、聖賢の神、人生の女神の神話を共有する。

聖賢の神の知力は誰よりも高く、人生の女神の能力は誰よりも優れており、勇気の神の行動は誰よりもずば抜けており、運命の女神の創り出したものは誰よりも強く多く最高だ。

その国では数学、物理学、歴史学、経済学を全て学ぶ。

会社とは何か?

従業員が居て、プレジデントが居て、株主が居て、消費者が居て、利益がある。

利益は、消費者が与え、契約通り払われる。

契約とは何か?

自由のライセンスだ。

これを国が決めれば共産主義だ。

これを自由にすれば自由主義だ。

公社か、金と契約か。

金持ちは契約を好む。

契約の内容は何か。

永遠に効力を持つか?

本当に守られるか?

破られた時優位になるのはどちらか?

平等に契約を両方が守れば良い。

オープンソースのように全員が決めれば良い。

法律で定めるべきだが、全員が労働の5%をそれに費やすのはどうか。

特に意味は無いが、労働の5%を政治活動に費やすと言う政治形態を考えていた。

ソビエト体制だ。

その国ではソビエト体制をそうしてやる。

他には美術がある。

紙を取り出そう。

鉛筆と消しゴムがあれば良い。

線を沢山書いて沢山消そう。

絶対に美しい物ができるさ。

その国は美しい絵画で溢れるだろう。

その国では師弟制度の職業訓練をやる。

職種は、マーケティング、製品開発、教育、政治だ。

マーケティングは、文章とデザインの表現能力を高める。

製品開発は、発明の発想と構造を組み立てる。

教育は、相手を理解して正しい理解へと導く。

政治は、良い国にする。

文章力を付けるには、コミュニケーション能力を付けるのと同じで、人と文章で沢山やりとりし、沢山の文章を書き直す事だ。

デザインは、人から盗め。

発明は、本質を組み合わせろ。

構造は、人のやっている所を見ろ。

相手を理解するには、相手がやっているそれを相手がどう意図しているか考えろ。

正しい理解に導くには、教える材料を集めて教えろ。

良い国にするには、大統領になって偉大な業績を残せ。

その国では偉大な大統領が何人も生まれる事だろう。

スタバのコーヒーは美味い。

ぜひとも飲んで見よう。

美味いよ。

ソニーとイオンを拡大して主力産業にする。

ものの価格は、100円、300円、600円、1000円、2000円、3000円、5000円、1万円、3万円、5万円、10万円、30万円、60万円、100万円に統一する。

商品は、衣服、飲み物、食べ物、家、車、電気製品、生活用品、本、娯楽用品、コンピュータ、バッグ、医薬品。

大学は1単位100円にする。小、中、高校の内容は大学で教え、小、中、高校の期間はロシア語とフランス語をさせて部活をする。

部活は、サッカー、吹奏楽、美術だ。

あとは、猫でも飼って、バック・トゥ・ザ・フューチャーでも見ながら、コンピュータでも使って暮らせば良い。

無駄は全てを治す。

もの、色、光、ものの種類(水、土、金属など)、生命、生命の種類、生きている、生命の機能、部分、人間の決めたもの、人間の作ったもの、変化、変化の種類、未知、始まりと終わりくらいしかない。

あとは、自然科学、数学、社会科学と歴史だけだ。

人間の決めた物は、ルールと言葉だけだ。人間の作ったものは、道具と作り方だけだ。変化は、運動と時間だ。

人間は、作り、決められ、分かる者だ。

認識と現象のみがある。

認識とは五感などの生命現象から分かる言葉だ。

現象とはその他の物理現象だ。

心理学とモデル化、物理現象と人格の形成が想像力の全てだ。

最初は想像力、次は想像力と表現力の組み合わせ、最後は表現力がある。

惑星の回転を数値で表そう。今日は何年何月何日?

存在の証明を理論で表そう。あなたが生まれたのは?

感情を言葉にしよう。あなたが今聞きたい言葉は?

昨日のあなたは今日居ない。

全ては観測でのみ明らかになっている。

喜怒哀楽の経験から感情が生まれ全てが生まれる。

光と言う視点から見れば、暗闇と光と物質と反射があるのみだ。

運動と言う視点から見れば、物質と力と慣性と変換があるのみだ。

物質と言う視点から見れば、種類と化学反応と素粒子と状態変化があるのみだ。

観測と言う視点から見れば、確認と定理があるのみだ。

経験と言う視点から見れば、感情と体験と想像と表現があるのみだ。

あとは、2つ以上の物質が溶け合って混ざり合う。

そして、歴史が複雑な構造を創り出した。

生命体は、水分と固体や気体の融和だ。水分ではなく、液体としても良い。

地球環境も全面的に全てが生命体だ。

いや、感情があるものが生命体だろう。

いや、神経で繋がっているものが生命体だろう。

よって地球環境は生命体でない。

あるがままにあれる事が生命体の好きに出来る自由なはずだ。

人間には自由が必要だ。

生命体の機能として、特に脳は、どんな人間でも最初はあまり変わらないはずだ。

人間には社会的に平等が必要だ。

社会的に平等であり、人生と言う視点から見て自由であれば、それはその生命体が良い環境にある。

と言う事のはずだ。

自由とは権利の行使であり、平等とは権利の尊重であり、その権利とは、人間が人間的に人間らしく生きる事であるとする。

ならば、人間は、あるがままにあると言う権利と、共に平等の可能性が認められるべきだ。

よって、平等にあるがままにあれれば人間は幸福である。

平等にあるがままにあれるとはどういう事か。

それぞれが好きにすれば良いという事である。

そして、世代があり、時代がある。

そして、仲間がいて、仕事があり、趣味が有り、生活が有る。

そして自分の哲学がある。

そして自分の世界観がある。

そして自分なりの世界を変える方法がある。

そして自分なりに世界を変える気持ちがある。

それは自由で、平等で、ありのままの自然体で居られるスペース。

それは僕の目指した1つの自然の形。

それは命と協和する1つのオーケストラ。

それは僕の魂と合致するたった1つだけの世界モデル。

それは全ての方法論と全員の求める望みを叶える1つの希望。

それはメタ国家と全員の気持ちからなる協和と自立のある空想世界。

それは誰をも陥れずその上で越えていく能力と知力のある孤高の人生。

それは人生の協和。

それは出会いと別れと信頼と離別の世界論。

それは実際を見て事実を知り経緯と理由を求める理論。

それは一つ一つの道具がもたらす知恵と価値をより大きく拡大する手法。

それは人間の知性と理性を最大限に使って探り出す本質の組み合わせと経験の積み重ねによる発展の理論。

それは共産主義的な平等と楽園と経済大国のピースを当てはめた自由な信念の最高経済発展。

それは全員の議論による一人一人を更に自由にし更に高め自然に調和して共に変わっていく話し合いと理解の自由主義理論。

そしてそれは、希望を信じ絶望を理解する人間的な生活空間。

最後の自由。

全員に足りない余裕を最大限に使った社会理解。

数学と物理学とフランス語がしたい気持ち。

文書を沢山読みたい気持ち。

人と知り合いたい気持ち。

自分を向上させ高めたい気持ち。

どんな低い人間でも平等に高めたい気持ち。

全員を理解し余裕を与えて安心させたい気持ち。

新しい国家を創る気持ち。

王として覇権を握る1つだけの暗闇のピース。

そして無数の争い。

そして無数の分裂との闘い。

最後まで任せられる責任。

終わり無き衝動と自身のカラダとの葛藤。

最後まで隠した感情。

それは本当の自由。

それは安定した余裕。

人の持っている願望とは、自分の人生を最も素晴らしく過ごしたいと言う事。

これは人によって種類があり

仲間と楽しんで暮らす

自由に理解する

学ぶ

発見する

人を信じる

自分なりに生きる

社会を変える

などあり

職業によっても違い

金など与えられても困るが

金が無ければ生活は出来ない

なら生活させて

望みを叶えてやれば良いが

社会生産は労働力を望み

国家は税金を望む

グローバル資本主義において

国家は生産が必要で

まぁそんなことはどうでも良いとしても

そこらへんは複雑怪奇

まぁしかし、別に国家の生産などどうでも良いが

会社のためを思って働くのだろうか。

いや、恋人のため、子供達の将来のためという望みもあろうが

これら全てを解決するためには

出会いの場、学びの場、議論の場、など

それぞれの場があれば良いように思う。

そういうわけで、人脈があれば良いが

それだけで素晴らしい人生と呼べるか?

何も分かっていない

自分なりに良い物を作りたい、あるいは仲間達と作り出したいという欲求もあろうし

ただひたすら義務感で働く人間達も居よう

それならそれぞれ違う、それぞれが頑張れば良いとすれば良い

自分で頑張って勝ち取った成果で無くても喜べるか?

それで終わるのはしかし早い

助け舟があっても良かろう

ならば、本、インターネット、電話、手紙、色々あって、消費でまかなっても良かろう

それは、要は資本主義ではあまり助け舟は無い、資本主義は資本家の用途にしか考えられていないと言う事だ

じゃあ共産主義が良いかというと、全員が生産して、生産のために統制されると言う点で、何も考えられていない

特に現存の社会理論に良い物は無い

社会科学も、福祉や教育、子育てを考えているに過ぎない

では、最も素晴らしい人生が過ごせる社会とは何なのか

資本主義においては、メディアで情報を得られ、消費で権力を得られる。しかしそれだけだ。

インターネットという仮想世界で変な議論の場があり、おかしな人脈の場がある。

それぞれが個々に努力して学校や本などを開設したり出版したりしている。

あまり良くない。

しかし、会社経済における限界と言う物はある。

利益が無ければ何も出来ない物だ。

共産主義でならば出来るかもしれない。

税金は取るが、大資本家やぜいたく品から取れば良い。

あとは、いくらでも公社と公務員が居れば良い。

最大限に自由だ。

スターリンは必要無い。

面白い事に共産党が絶対に必要だ。

共産主義が良い。

私に出来るのはピアノだけだ。

エリーゼのためにとトロイメライが良いだろう。

グローバル資本主義において我が社が生き残るためにはいかに努力すれば良いか。

きちんと選び、きちんと作り、きちんと宣伝すれば良い。

我が社はケータイ会社だ。

ソースをGPLで公開する。

我が店は玩具店だ。

子供の喜ぶ物を創らなければならない。

映像の出るカードゲームが面白そうだ。

USBでプレステ3に繋いで、カードを専用機器に入れれば、その場で高画質の炎や氷が出るようにしよう。

しかし、流行らないだろう。

普通に、カードゲームをプレステ3で売れば良い。

ねえ、僕の愛、伝わったかな。

じゃあね。またいつか。さようなら。

P.S. 全てを認めた人間は宇多田ヒカルを聞くべきだよ。

それじゃ。忠告しておくけど、これ以上上は無いよ。

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フランス語とロシア語、という話題が出てきたので、フランス語とドイツ語について書く。

まず、ドイツ語は、DerとDenが違う名前(の同じ言葉)になる、違うという事が分かる事が重要。

そして、無数にある前置詞。

フランス語は、数学的な意味の作成と、言い回しの豊富さが重要。

後は、とにかく速くて、後から意味が変わる。

結構分かっていないので、あまりここで書きたくは無いが。

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昔の文章その3。

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科学を作りなさい。自己を研究しなさい。仕事を沢山しなさい。

社会を初めて知ったら、どんな社会になっているのか、知識を仕入れて、自分なりに把握しよう。

知識から、自分なりに、社会を、沢山の情報とともに、歴史的に考えてみよう。

どういう社会から、どういう社会になって、さらに、どういう社会になっていき、

今どういう社会になっているのか、経緯と現状、様々な分類と区別を考えよう。

自分が何を思うか、どんな感情になるかを考えて、心理学をしよう。相手もどんな気持ちになるか、考えてみよう。

仕事は、作る仕事が良い。しかし、どんどんやる事。

沢山の事をやって、覚え、意識を高めなさい。

沢山の、精神的、身体的、記憶的、想像的、習得的、発想的、システム的、意識的、分析的な事をやり、

多角的かつ幅広い視野で、本質と理由、概念を掴み、多くの人々の感情と融和し、自己を先に進めて変化から分かっていく。

感情を高め、普段の自身の行動から活動を理解し、理解から改善し、変えて行き、人々と理解を共有する。

その後は、知識を得ていく。

知り、会話し、知識を吸収しなさい。

どんな人でも良いから、とにかく、話せるだけ話して、楽しい会話をし、楽しむ。

相手と自分が共に変わって行き、両方が、全員が、全員のために、そしてその一人のためになる、楽しい期間を過ごす。

どんなささいな発言でも、面白ければ良い。

考え、積み重ね、情報と情報を分析し、競争し、組み合わせて創り出しなさい。

分からない事、分かる事、その違いを考える。人々は、そもそも、何をしているのか、何が出来ていて、何が分かっているのか。

また、その逆は。そもそものことを最初に考える。

次に、世界の様々な社会に触れ、体験し、経験を積み重ねる。その経験から、さらに、違う経験とも組み合わせて、経験的に考える。

その後は、知識を得て、自分の経験から、その知識を分析し、多角的かつ深い理解をする。

たまに休み、たまに考える。

全ての現状を把握し、改善点を教えてもらい、知り、独自に考え出しなさい。

教育、技術、政治、宗教など、さまざまな現状の人々の生活と課題がある。その解決方法を考える。

モデル化し、それぞれの立場を理解するために、自分で同じ事を頭の中で想像してやった体験を得る。

日々思う事から、多くの確かな実感を得て、人々の目線に立って考えなさい。

自分が思う事は、他の人々も思うかもしれない。他の人々の出来る事は、自分にもきっと出来るだろう。

実感は、人々の意識を知り、自分で考える経験のために重要。

そして、人々をもっとありのままの自然体にするためには、人々の望みを叶える、そのためには人々を知る事が重要。

人々がどういう時どういう事を思うか、どういう時どういう感情になるかを知り尽くし、全ての解放への道を理解する。

その上で、工夫し、どのようなものを作り出せば、人々の問題が解決し、新たな知に到達するかを考えなさい。

環境とシステムを作り出す。必要で、まだ無いものを作り出す。

これさえあれば全ての到達地点に到達できるような、マニュアルのような文書を作り出す。

最後に、環境を変え、さらに良い環境にする案を考えなさい。

環境は、話し合いと導く事で変えられる。あるいは、教える事で変えられる。

自由意志を尊重し、強制をあまりせず、相手のしたいようにさせる。自分はあくまで導き手として、会話をする。

環境は、自由に人々が変えられるものであり、人々の一部である。人は環境を支配し、環境に支配される。

道具や世界感、言語すら環境であり、環境は慣れるべきものである。環境とは何か、環境の内側と外側の違い、そして学習を理解する。

全ての手法と、やり方(手法と結果の組み合わせ)を知り、自分の能力を鍛えなさい。

沢山の事を試して、何をやったらどうなったか、どうやったらどうなったか、原因と結果を知り尽くす。

そして、方法を学び、独学で習得すると良い。

その後は、自身の考えから、感情を文章に表現する事から、数学的認知学をすると、私と同じだが、ただ、知識を取り入れれば良い。

感情を言葉に表現する。表現する言葉遣いは、話し言葉、議論言葉、思考言葉、友人とのコミュニケーションの言葉、伝達言葉がある。

文章に思考を書く。可能性が無くなるが、決定する事によって、推測でき、正しさと分析を追及する事によって、理解できる。

数学的認知学とは、最初に単語の意味を決め、その単語を使い、読み手に分かるだけの意味を持ち、前提を読み手として、

教師のように、相手の分かっている事だけを前提に、次に分かる事だけを述べ、全ての可能性を網羅する事である。

その上で、政治的に戦い、哲学を作り出し、経済学を改善し、物理的な把握を行えば全て同じだ。

政治的に、とは、右翼と左翼の社会主義・共産主義活動の事である。

哲学とは、デカルトやヘーゲル、カント、プラトン、アリストテレスの哲学に近い。

経済学の改善とは、資本主義をやや社会主義的にしたり、社会主義の基本を考えたり、資本主義と共産主義の本質を考えながら、

それをより自由化したり、組織化を考えたり、新しい政治システムの構築を考える事である。

物理的な把握とは、宇宙や世界の基本を、一つの本質から、全体視し、それを理解する事である。

それであなたは最高だ。

ひとつひとつ理由を分かり直し、積み重ねを理解し直して、深く努力して、ゆっくりと考えれば良い。

ひとつひとつ要らないものを捨て、少しずつ影響を受けていく。

可逆的(元に戻る)変化だけではなく、不可逆的(元に戻らない)変化も受け入れる。

競争とは、経営者とオープンソースの競争だった。

組織化を知り、経営を知り、資本主義を知り尽くした。会社を知り、自由を知った。権力と、体制、反体制を知った。

技術と、マーケティングの全てを知った。研究と、創造活動、製品開発の全てを知った。

自身の味方については、歴史や技術要素、市場やユーザーの声もきちんと理解しよう。どんなものを作れば良いか、きちんと考えよう。

人材確保も重要であり、人々をどうやって自身の市場に取り入れるかを考え、自由を尊重しよう。

物理学と数学が残る。ドイツ語とともにやると良い。

物理学は、物質世界の視野の広がりのために重要である。体系としての物理学だけではなく、物性的な意識論も重要。

数学は、むしろ、把握のために重要である。どんどん覚えて、どんどん使って、その後に、どういう事だったかを理解すると良い。

ドイツ語、フランス語、英語をやると、様々な事を自分なりに考えられる。

最後に、ひとつの世界と社会を知り尽くす。

インターネットでも良い。

最後に、自由にしなさい。

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昔の文章その4。

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違いを分かると良い。

統一されたものは、美しい。

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自由にすると良い。

よく考えられたものは、実行した時に始めて賢い。それだけでは、ただの自由だ。

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実行しなさい。その代わり、まだ決めなくて良い。継続するものは。

教わりなさい。何を聞いても、全て良いものだ。

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否定しなさい。そうして、自己が自己を肯定できる。

肯定を知りなさい。何故なら、それは賢く次へと進めるからだ。

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何も信じないなら、あなたには訪れない。何もかも信じるなら、意味がない。

ひとつ、ふたつくらいを信じて、考えると、道が増えていく。道なき道に、自己の新しい実存が出来る。

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人の知性を疑うな。人はみな賢い。すべて賢い。賢くない人など、一切居ないからだ。

人と戦い、人を批判しろ。それは、人間の本能であり、それによってのみ、分からないことを分かるきっかけになるからだ。

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本能はつまらない。

理性のない人間は、居そうにない。

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素晴らしいものは、感情と発見である。

発見とは、信じた先に確かさが分かることであり、信じない科学者など居ない。

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自由とは、「それ」と言えるものが「分かる」だけであり、つまらないものである。

行動と発見が全てであり、信じない社会主義者など、取るに足らないほど馬鹿である。

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作家は、一度自己をこてんぱんに否定すると、本当に否定できて、治るが、いつまでも自己を肯定し続けると、書ける。

科学者は、本当のことを本当に考えると、ただ普通な状態になる。つまらないから戻るが、作家と科学者はいつも頭がおかしい。

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発見が面白いから、発見すると良い。それなら、確かに何でも信じるべきだ。しかし、よく考えて信じるものを選ぶようになると、それだけで一番賢い。

その代わり、きちんと普通に賢くなれば、それは病気が治るという意味でもあるが、きちんと今の仕事を続けるべきだ。

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数学は賢い。

物理学は、世界であり、人間の外を分かることである。賢いが、不思議と、数学である。

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もう書けそうにないが、最後に言えることは、体力と努力、そして、「なること」と「離れること」である。

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ヴァイス:白であり、頑張って治している。

ロート:知りすぎた人間であり、情熱の赤だ。

ブラォ:聡明な人間であり、冷静な青だ。

ヴィオレット:ロートとブラォの実存であり、青春の紫だ。

グラォ:普通の人間であり、灰色の学校。

ゲルプ:多くの人間と同じであり、黄金の学校時代。

グリューン:家族と同じであり、心豊かな緑の少年。

オリーブグリューン:少年の実存であり、オリーブ色。

オランゲ:少年の挑戦の先であり、オレンジ色。

シュバルツ:悪いだけの黒であり、たまに現れる。

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僕のキャラクターは、オットセイのスティ。

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物理と普通。

普通と物理的概念を合わせる事で、世界は物理的に捉える事が出来る。

・力の大きさ。強い力と弱い力を、量で加減する事で、力や運動の量を出す事が出来る。

・熱や力と、電流や光、電磁波などの関係。

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自分は悪くないのだ、と考えなさい。

知性をつければ怖くない。

知性をつけなさい。

賢い事をしなさい。

よく考えなさい。

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自由とは、知性である。それぞれが好きなものになる事が出来、それぞれが「違う」になる事が出来る事である。

平等とは、皆が同じである、という理想である。

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自由や社会主義よりも、普通の方が良い。

公社を会社に民営化して自由にしたり、社会主義にして上から改善するよりも、普通の方が楽だ。

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大戦の時代は、殺して平和にしようとする。

共産主義は、全ての王を革命で殺してソ連を作ろうとした。

ナチス・ドイツはとにかく殺して、併合で平和にしようとしている。殺して平和など、おかしい。

王は戦争するから、民衆が平和を望み、王が民衆に従うしか平和の道は無い。民主主義の平和主義でしか、平和はありえないのだ。

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社会から外れなさい。

何時までも社会の中で平穏で居られるならば良いが、悲惨な環境に入ったり、人間関係で悩んだり、あるいは、もう継続しているすべての事が、満足できてやり終えて、他の事をやりたいのに、社会の中でやらされている事があって、何も出来ない、などの状態がある時。

環境を嫌いになったら、社会から外れてしまいなさい。

そしたら、インターネットくらいしかないが、何も無い中で、思索し、色んな事を試していると良い。

自分の進むべき道は、自分の信じた世界にある。その中で、思う存分、自分なりの事をやってみると良い。

やり終えたら、後は自由になる。

自由な中で、僕はとある地獄のような、戦争のような物事になった。何故なら、僕の世界の中で、人々を変えてしまったから。

そこからは、ただ執筆と教え、戦い、導く事が続いた・・・。

今に至るまで、何があったかを何も覚えていない。昔から、メタ的な抽象化によって人々と世界を分かっていたはずだった。つまり、それをカテゴリーに含めて、包括した抽象化を行い、世界と照らし合わせる。

後は、とにかく、自由を信じて、Linuxと共産主義の方の自由になった。それでも、インターネットとコンピュータが自分の研究対象で、何かの味方だった。

色んな対象を文章で研究して、僕の世界が出来た。全体像が分かったら、新しく詩や雑記を書いた。その後は、変になってしまった頭を治そうとしたり、ドイツ語やフランス語、物理学や政治学を考えていたなあ・・・。

そうした生活を終え、ピアノ、Linux、国家モデルという、僕のやり終えた物を思い返して、研究した心理学、政治・経済、物理・数理学、他、を振り返ると、僕は僕の人生で良かった。

楽しい事、辛い事、悲しい事、面白い事、何でもかんでもすべてあった。僕の人生は良かった。

全てが戦いだったけどね。

そういうわけで、そんな人生でも良いと思うならば、環境が嫌になって他の事を何かやりたいと言うのなら、社会から少し外れたところで、何かに取り組んでみると良い。

最後に、自分は頑張れば、カントもニーチェもヘーゲルよりも偉大な知に到達できる、そこまで信じなさい。自分を信じて、時には全てを疑いながら、最後まで知り、教えなさい。何も分からなくなったら、全てを忘れても良い。家族を信じ、家族を愛し、自分を守って、生命の力に従いなさい。言い足りない事があるので、箇条書きにする。

・自由は悪い。

・日本語が良い。

・無駄な事はするな。無駄な事は出来ない。やったことは全て、無駄にはならない。

・好きな事を全部しろ。

・そして、自分以外を愛せ。

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人を知りなさい。

特に、誰でも良い。気になった人を色々と知ってみると良い。

色んな事をしている人が、特にネットに多い。

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共産主義は、王、特に天皇、日本国に対して悪い。

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共産主義は、天皇陛下に対して悪かった。

民主主義は、悪い点が多いので嫌いだ。

社会主義が悪いのは、平等にしすぎるからだ。

普通の生活の保障された、平和な国家が好きだ。

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昔は自力で色々分かっていて、自由に色んな事を考えるのが好きだった。

その次に、分かる事を全て分かった。文章に幾らでも分かる事を書いていった。

それから今は、何でも連続的に分かるようになっていた。あまり意味が無く、今終わった。

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最近分かった事。

・言った事の逆を信じていた。

・本質を理解して、積み重ねていた。

・自然学の哲学、程度が良いと思う。

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人を信じて許す事、感情で分かる事、実感する事、が、まず良いと思う。

その次に、人とのコミュニケーションと、そこでの楽しさ、優しさ、ついでに自由、が良いと思っていた。

最後に、人に自分を教え、新しく悟らせる事があった。そして、それによって、世界は変わっていく。

それは、良い方になれば良いけど、悪い方になれば悪い。

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自由が良い。

何にも従わなくて良いし、好きな事が出来る。

そういう自由が、普通に良いと思う。

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よく考えて、研究していれば、よく分かる。

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色んな人間と関わって、世界を知る。

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後は、何かあるかなあ?世界を変える?

環境を、さらに良く変えるとか。新しい波を起こしてやれば良い。

後は、まぁ、そういう事はどうでも良い。

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ただ楽しく、教えられた通りで無くても良い物を。

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それで、少しずつ怖さを無くしていって、賢くなる。

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後は頑張るだけ。では、世界を変えるという理想は、僕にはどこにあったんだろう。

本当は、信じていた信念の通りに、人と話しただけ。

会話と、伝達の力で、人々は新しく分かっていく。自由というよりは、会話と、考える事、それだけが良かった。

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最後に反省するに、自由の方が良かった。

国家よりも、人が分かった方が良い。自由の時の方が、人が色々と分かっていた。

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自由主義にしなければ、発展しない。

仕方ないから、自由主義にしよう。全員平等など、発展しない。豊かな方が良いし、豊かな家庭をどんどん増やして、みんな豊かにすべきだ。

世界全員豊かが正しい。

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良い会社を作り、とにかく会社を作って、全員が自由に育っていけば良い。

皆が稼いで、稼ぎたい分だけ稼いで、それぞれがそれぞれの上限まで稼げば良い。

それぞれが考えた方が賢い。

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一度作っておいて、後でいつまでも使えるものとしては、道路や水道などの、システムインフラが良い。

雇用の拡大、産業の発展、という意味で言えば、工場の建設が良い。

そして、工学的な設計の開発を行う。一つ一つ設計が進歩する。設計は1つ作れば、ものは沢山生まれる。合理的に発展する。

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自由主義では、経営者が沢山いて、自由である。それだけで、賢く、幾らでも出来るものが無数に居るため、社会主義に勝てる。というよりは、発展するのである。

会社内部も自由であり、むしろ、それぞれに対する適切な給与などは、自由でなければ設定できない。

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政策として、介護保険を提示する。健康で頭が良く、働ける時に保険金を支払い、僕のように馬鹿になっても、お金がもらえる仕組み。社会主義が必要無い。

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僕のいつもの、自由社会主義。沢山の既成の選択できるノルマがあり、

・自由に自分のノルマを選択できる。

・給与基準が設定されており、働いた分だけ金が入る。

例えば、1時間ノルマを7回こなす事で、7倍くらい金が入る。アルバイトみたいな社会主義。職業が色々と選択できるところが良い。

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忘れるのが良いのです。

一杯、沢山の言葉を脳に刻み込んできたので、色んな文章を書けるようになったけど、

忘れてしまえば、結構普通になる。

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国が自由放任な時で無く、国が何かをする時、国の立場から見れば、国民には平等であるべきである。

つまり、社会主義は平等の方が良い。しかし、民主主義では無いのである。

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大学や会社が民主主義かというと、そうではない。政治家と選挙が民主主義だ。

民主主義では、人を決める。党が2つ、沢山、あったりするのが選挙だ。

民主主義国は、政党が違う。ドイツでは、社会民主党とキリスト教民主党がやっている。アメリカは、もちろん共和党と民主党。そして、日本では、民主党、社民党、自民党、共産党、等。

民主主義国は、大統領を決める。あるいは、首相、王、色々と居る。その上で、民衆の声を聞くかというと、むしろ、民衆に演説をする。そして、1人支持する。党首と政治家を見て、1人1人決めるのである。

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マイクは、リンダに数学を教えてもらっている。

でも、証明が分からない。

証明って、何?やろうとしても、出来ない。

どうしてなんだろう。皆、何で出来るんだろう。

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マイクは、よく考えてみた。

あっちとこっちに、同じものを付け足して、消すのは、何で成り立つんだろう。

よく分からない。

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イコールだから、と説明される。プラスとマイナスだから、と説明される。

数式だから、数だから、代数だから、そう説明される。

そんなもの、全部言っているだけじゃないか。分からない。

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仮定を考えて、それが正しいなら、そこからの推論が正しい。

そういう文章の、意味が分からない。

仕方ないから、集合と論理を丸暗記していると、分かってきた。

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要は、どっちも同じでなければ、イコールでないからだ。

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それは、同じ事を言っているだけだった。

証明は未だに分からない。

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社会主義は、みんなで働いて、全ての人に資本を分配する。

自由主義は、個々が自由に働いて、それぞれが金を得る。

社会主義は、強制労働になる。平等分配の中では、強制でしか、誰も働かない。

社会主義は、皆強制で働き、あまり資本を得られず、平等である。だから、社会主義には意味が無い。

社会主義には意味が無い。

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自由主義では、特に自由にしているが、競争にしているため、頑張らなければならない。

自由主義下において、社会主義的な政策を取ると、

・会社に税金をかす。特に、大企業を多く取り、中小企業を支援する。

・沢山の税金を取り、社会保障を行う事で、貧しい人を救う。

しかし、そこでは、働かない腐敗が起きるのである。

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全てを市場経済にしてしまえば、上の方は、何も働かず、ゲームで資本を増やす。

普通の人間もつらいが、貧乏人もつらいが、しかし、それが楽であり、意味がある。

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自由主義が勝った。パーソナルコンピュータの普及とともに、自由と個人主義が進んだ。

民主主義と民営化によって、無数の人が、最上レベルまで頑張る、正しい発展を進めた。

しかし、平等が無い。

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社会主義までしなくとも、人間的な平等は欲しい。

それは、今日の民主主義国では、沢山の政治の努力によって、国民を守り、生かすために進んでいる。

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社会主義が何だったのか?

共産主義とは、皆で作り、皆で貰うものである。

ソ連は国家主義になり、強制労働であった。そこに、ソ連の無意味さがある。

アメリカは資本主義として、ソ連に勝った。あまりに自由があり、何でもものがある。

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・色んな事の、元を辿ると良いと思います。

・やる気を出して、頑張りましょう。

・疑うよりも、信じる事です。

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・世界について、自然について、色んな事を信じたりすると、楽しい。

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王国ばかり論じているように見えるが、王国は悪である。

人を血筋で判断すべきでないし、平等であるべきである。

そして、民主主義は善である。

国は国民の皆のものであるから、支配者も民衆の代表であるべきである。

支配者というよりは、大臣を取り仕切り、国の最高の決定を行う人間が必要である。

君主がそうなるべきではない。特別な人間だからといって、具体的な能力があるわけではない。

機会の平等があるべきである。

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支配者、あるいは、国会が存在するが、

民主主義を突き詰めていくと、直接民主主義が、まず最初に浮かぶ。

スイスのような国になると、民衆がいつ何を始めるか分からないし、いつどんな国に変わるか分からない。

つまり、国のモデルを憲法として示し、よく分かった代表の人間が、管理し、治める国として、

間接民主主義は存在する。

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王国を悪いと書いたが、僕は悪く思わない。

単純で賢い。王が好きに出来るのは、僕は好きだ。

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王は代表であり、他の国の王にその王が殺されてしまうと、民衆も殺されるのだろう。

戦争もあるし、革命もあるし、色々と危険なのが王である。

だから、民衆が守る。

そうすると、戦争というものがある。

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国家主義は戦争するものである。僕は、国家主義はあまり好きではない。

民主主義も、社会主義も好きでないが、最近好きな思想が無いのが僕である。

適当な自由主義で、金を使って色々とやっていれば良いと思えるが、

金は、何も考えない上で国が変えられていき、決定されていくので、

金は嫌いではある。

しかし、ものの物流として、金以上のシステムは無いから、

金は使うべきである。有効的に活用していこう、とすると、市場経済、投資、経済学、といった、

あまり僕としては好まない領域に入っていく。

そうすると、金はあまり考えたくない。

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その点、好きな思想が無いし、

それぞれが自由にやった方が良いと思う。

王は、民主的な王が良いし、一人だけで独裁するのではなく、仲間である王党の、まぁ貴族と一緒にやっていれば良いと思うが、

歴史を紐解くと、貴族など悪いだけであり、

封建制、とまで行くと、民衆は悲惨に従うだけである。

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それなら、何人かの仲間と一緒に、民主党のような集まりを作って、

自由な会で集まる政治が良いと思う。人を集めて、皆で考える。

そういうものに惹かれる。

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平和で、戦争しない、発展する国を作るために、どうするか。

国家主義は、戦争する点が駄目である。

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支配結合など、要らない。王として、出来る事など、分からない。

すべき事など、無数にありすぎる。王がそれを全て分かるなど、不可能である。

王が何でも出来るのは、低い。

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それぞれのすべき事を、すべき部署でしていれば良いのである。

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その代わり、それでは滅びる。

分かるわけの無い事、解決出来るわけの無い問題が多い。

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教育などの問題において、問題を解決するためには、

・思想それ自体を改善する。国家主義を教えても、民主主義や平和を教えても意味が無い。

つまり、思想をただ1つだけ教えるのは失敗している。

歴史的に遡って、哲学の授業をした方が良いだろう。それも、教科書や試験の類ではなく、お話にした方が良い。

・環境は、助け合いを教えながら、教師に大きな権限を持たせて、教師の自由にさせた上で、統制すべきである。

自由にしているだけで、馬鹿である。子供には、自由な発展という意味での可能性を持たせながら、環境の統制を学ばせるべきである。

その点、統制だらけの環境では意味が無いが。

つまり、自由にはすべきだが、必ず全て自由であってはならない。統制もすべきだが、必ず全て統制であってはならない。

その場その場における、発言と行使力を教師に与えれば解決する。

・試験のバリエーションと選択性を増やす。

無意味と感じる科目はしない。

・個性、つまり、自分の選択した専門科目の中で、1流になれるまで教える。

同じ事である。

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後は、学校など改善しても大した価値は無い。

それなら、経済競争、東と西の経済的争いにしても、大した価値は無い。

国の独自性や、民族の調和が重要であり、国家が自由であり、皆が豊かであれば、それで良い。

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その点、それぞれの文化は重要である。

しかし、公用語など1つで良い。好きな言葉を、好きに話せる自由を与えれば、その地域で自由に話すだろう。

それならば、教育は好きな言語を学ばせて良い、そこを自治体で自由にすべきである。

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国家の経済発展について、考えてみよう。

経済成長は、自由なまま発展する部分は、自由の方が、発展する。競争と起業によって、企業は大きくなり、利益を得る。

利益の無い部分で発展を行うためには、エコカー減税のように、国家主導で、補助金や税金を出して発展する必要がある。

そこでは、現時点では政党政治の民主主義で行っているが、委員会や評議会で計画経済を行ったところで同じである。

後は、頑張れば良いのである。

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自由を止めなさい。

自由になりなさい。

やっている事を幾らか止めなさい。

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やっている事を止めて、一つの事に熱中しなさい。

一つだけにしなさい。

そこから、広がりを見出していくのです。

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インターネットにしなさい。

その代わり、何も信じなくて良い。

己を貫きなさい。

全てを利用して、自分の高みを目指しなさい。

絵を描きなさい。音楽を奏でなさい。

そして、文章を書きなさい。

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さあ、高みを目指して歩むそれぞれの皆へ告ぐ。

何かの「全て」を目指して歩めば、

全てが幾らでも大きくなり、幾らでも小さくなる事が分かるから、

全てを目指して、全ての力を使って、自分を高めて、人々を高めなさい。

人々に平等で自由な教えを行う全ての人生に告ぐ。

全てを書きなさい。

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そう、残しなさい。

そう、与えなさい。

そして、書き直すのです。

言いたい事を全部言うと良い。それでも、何もかもつきず続いていく。

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そこには愛を。

そこには責任を。

そして、人々の自由と平等を。

そう、その上で、書きながら言葉を言葉で研究しなさい。

想像して、観察して、よく考えて実行すると良い。

即座に、思うが侭に、感情に従って実行すると良い。

何もかも全ては自由であり、そう、自己責任である。

躊躇のあるものは実行してはならない。己の力を全て出しなさい。

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病気になったら、ごめん。

それは、私の自由な人生と、平等な支配の執筆が、

私を狂わせ、皆を狂わせるから。

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肯定すれば良いんだよ。

僕は、否定ばっかりしているだけで、

心がおかしく活動しているだけで、

悲しく、否定しているのが怖いだけなんだ。

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肯定できない。まだ、肯定するのが怖い。

いや、今の僕には出来るよ。むしろ、嬉しい。

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後は、肯定すると、思い出せるし、賢くなる。

否定しているだけでは、分からないし、怖いだけだと思う。

でも、色々と執筆できたけど。

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そういうわけで、肯定すれば良いはずだ。

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つまらない事を、何度も書くけれど、肯定すれば良い。

普通の事が出来る様になって、普通の精神になる。

そこまでの事が起きないのも分かるし、

そこまでのものが身の回りにない事も分かる。

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肯定すると、幾らでも同じ事が書ける。

全く辛くないし、自分も好きになる。

肯定すると、一度考えた事を良いと思って、覚えるようになる。

新しい考えが出来て、生まれて、賢くなる。

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僕の3天使。

インターネットで色々としているガブリエル。

現実世界で普通に分かっているミカエル。

文章の世界で普通とは別に、違う分かるをしているラファエル。

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神が僕ばっかりなのもつまらないので、適当に3人作ります。それくらいがちょうどいいと思います。

・ものの神。固体を司る。

・水の神。液体を司る。

・空気の神。気体を司る

ものの神の名前は、セス。

水の神の名前は、スラー。

空気の神の名前は、ゲル。

天使は、下位天使だけで良いと思います。死んだ人間が天使になります。

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つまらない物理的な神話になったので、やっぱり変えます。司るものはありません。

主神 - アーロベ

下位神 - 3人

ダニア (男)

アセテラ (女)

ケラー (男)

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アーロベは、皆と話す人格神です。

ダニアは、結構賢い神で、面白い物語を作っては捨て、作っては捨て、色々と読ませています。

アセテラは、活動する神で、革命を起こしたり、ルールを築いたり、悪いものを殺したり、皆を従えます。

ケラーは、皆を導く神です。次の世界の選択肢を与え、どちらかを選ばせます。

他にも色々とします。

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完全に死ぬと正常に生きる。

僕は、精神が増えるとか、脳が動きすぎるとか、前頭葉が活動しすぎるとか、話を自分だけでしすぎるとか、歩きすぎるとか、そういう事が多かった。

死にたくなるだけで、楽になったりした。

一つ一つ死んでいっても、まだ生きている。

全部死んでしまって、生きていると、正常に生きられるように思う。

この方法で、色んな病気が治るんじゃないか、とすら思う。

要は、生きすぎている時に、死なないのは病気だ。

そういう時は、死ぬと何故か普通になって生きる。要は、病気は死ねば治る、という事があるし、死んでも生きる、という事がある。

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ちなみに、前頭葉だけが働きすぎる、は、脳全体でその動きをするだけで、楽になった。そこから何もしていないのが僕だ。あまり治さない方が良い。

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共産主義は、唯物論の原始人だから、悪い。

僕は、色々と起きたから、キリスト教の方が良いと思う。イスラム教には悪いが、キリスト教にする。

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宗教を何にするか、迷う。

イスラム教が好きだった。イスラム教は、いつも色んな事があるし、自分との話では、それをイスラム教と言っている。

もうイスラム教をし終えた事になると、実際のイスラム教徒にはなっていないし、本当のイスラム教は分かっていない。

後は、ユダヤと戦っているのはイスラム教しかない。本当は、全世界を相手に殺しているくらい最悪だし、コーランの内容くらい最悪なのがイスラム教で、ヒトラーが好きになるくらい最悪だ。

でも、後は、アメリカも、ロシアも、EUも、全部ユダヤに見える。

しかも、キリスト教徒は、見るからにあの世に生きて、違うものに生まれ変わってるくらい、おかしい。

キリストはユダヤ人だ。でも、ユダヤが嫌いすぎるのはおかしい。

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イスラム教は悪すぎるので、告白も修行もしていないから、僕はイスラム教徒ではないけど、自分のしている、あるいは、自分にあった沢山の事は、イスラム教なんだろう。

イスラム教は知らない。

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キリストが言っているのは、死んだ人間でも復活する、自分も復活した、それから、隣人愛くらいを知っている。

変な事が起きまくるが、というか、そういう事が起きたキリストを、そういうものが起きる世界だと信じるために信じるのは、ありだ。

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後は、ユダヤ教は明らかな嘘を現実の歴史にしているところが、悪い。

ただ、聖書、特に旧約聖書は、嫌いで好きだ。

何故なら、面白い内容がある。

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その点、新約聖書には、何も無いように見える。

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後は、これでは科学が無い。

その代わり、僕は結構、学問的な事を、ミカエル時代にやった。

あの時、世界を全部物理的に把握して、信じていた。

あの時代が良かった。でも、何も分かっていなかった。

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最近は、右翼で宗教だ。

文章の学問をしているが、政治的かつ、右翼的かつ、右翼的左翼的で、つまらない。

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数学を一切書いていないが、書いてみる。

・式を具体化せず、一般化する関数記号F。f(x)

・演算を示す数学記号。∫、Σ、+−

・数式。代数。a, b, ab

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・他に、考え方として、数を何の数にするか、という事がある。線の長さや面積など。