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哲学2

治る 19:28

治るは、バカになる。

全部忘れて、バカになる。

昔 19:29

昔の僕は、インターネットで言葉が分かった。

文章を読んでいた。

最近の僕は、言葉で書いている。

言葉の人間だ。

分かったこと 19:30

最近、分かったことを全部書いているが、

現実の僕が分かったことは、さらに多い。

多すぎて何も分からないから、少ない方が良い。

みんなは、詩集とホームページだけを見てほしい。

英語 19:31

今日は、英語の日だった。

英語をNOVAで学んだ。

昨日は、フリースペースで、ほかの人と遊んでいた。

その前は、農作業をしていた。

その前 19:31

その前の土曜日は、学校の選択授業として、

絵を書いていた。

それ以前は、あまり覚えていない。

農作業をしていたように思う。

治る 19:39

治るだけ、バカだから、

足の精神は、死んで治る。

書く 19:42

書かないだけで治ると思っているが、

本当は、書いた方が治る。

昔狂ったのは、狂った方が治る。

最近狂っていない。最近の方がまともだ。

書いていると治る 16:49

書いていると治る。

覚えているし、無から生み出すからだ。

治さない 16:49

治さないと治る。

書く、治す、大学、を殺すのが良い。

治すを殺すと、治った。

知 19:41

知が全部平等ではおかしい。

それぞれ重要度が違う。

普通、賢いものは賢いと分かる。

賢いとバカ 19:44

賢い人間は、狂っている。

賢いだけ、バカだ。

沢山わかるのもバカ 19:45

沢山わかるだけバカだ。

少ない方が賢い。

悲惨に、沢山わかるだけ、良いから、

その自分が続く。

専門分野 19:46

専門分野は1つだけ作ったほうが賢い。

全部考えるのは、バカだ。

イスラム・キリスト 19:46

イスラムとキリストの多重信仰はバカだ。

キリストがつまらないが、イスラムもつまらないから、

何も信じない。

バカ 19:47

バカを書いていると、あまりにバカになる。

バカは即座に消して、消え去るのが良い。

世界 20:13

世界にあるものは、生物と国家だ。

あとは、技術がある。

物理や数学は無い。歴史や哲学もない。

生物 20:14

生物は、普通ない。

国家は考えなくていい。考えるだけ、悪い。

自由 20:14

自由に色んな事を考えれば良い。

それは、バカで良い。普通バカだ。

料理 20:15

料理には、レシピがある。

材料と調理道具がある。

肉じゃが 20:16

肉じゃが、コロッケは、どういう風に作るのか、分かっていない。

そういう分からないことを分かればいい。

パソコン 20:17

パソコンは、いらない。

パソコンの世界は、全部バカだ。

テレビ 20:17

テレビもいらない。

テレビの世界はバカだ。

学校もいらない。

世界にある普通のものもいらない。

他 20:18

仕事もいらない。

外国もいらない。

国や法律もいらない。

あるものは、日本と色んな人間。

そして、自分。

ピアノ 20:19

ピアノにもいろいろとある。

しかし、主題にすべきことでない。

言語 20:19

言語や感情が賢い。

色んな事をして、考えれば良い。

漫画、小説 20:20

漫画、小説は要らない。

娯楽は、楽しむだけ良い。

機械 20:22

機械の仕組みとか、そういうことがある。

後は、物の値段だとか、経済的な言葉とかがある。

店やレストラン 20:23

店やレストランがある。そこでは、商品や食事がある。

交通 20:25

交通とか、そういうことがある。

安いものはどうでもいい。高いものを考えれば良い。

土地や家屋が高い。自動車も高い。

外国語 20:26

外国は無いが、英語は出来ると賢い。外国人と話せる。

あとは、外国は無いが、海外旅行はある。

文房具 20:27

ただの文房具や、道具としての機械がある。

そういうものは、色んなことに応用して使える。

言葉 20:28

普通、言葉や想像力で考える。

対象は、家事や機械、商品が良い。

テレビ 20:29

テレビは無いが、ニュースは考える。

ニュースを見た方が良い。

考え方 20:30

考え方がある。

変化や場所、時間がある。

死や生、病気 20:31

死や生、病気がある。

食べると治るがある。

仕事 20:32

あとは、仕事がある。

普通、仕事だけになる。

買うと売る 20:33

買うと売るがある。

作ると壊すがある。

あとは、いらないものは捨てる。

危険と便利 20:34

危険なものと、便利なものがある。

使いやすさ、分かりやすさ 20:34

使いやすさや、分かりやすさがある。

簡単なものと、難しいものがある。

バカ 20:35

バカと悪いが一番悪い。

楽しいと嬉しいが良い。

あるもの 20:52

あるものが何なのか分かっていない。

言葉 20:52

言葉は、知恵と工夫、経験と知性、手段と結果、方法などがある。

同じもの 20:58

同じものを分かってもいい。

分かったことを、そのまま分かれば、ヨーロッパも分かる。

時代は、ハプスブルク家から、冷戦までを分かればいい。

分かる 20:58

毎日、全て忘れて、最初から分かっている。

分かるのがおかしいが、毎日分かる。

それが一番分かる。

覚えたことは、言葉で覚えている。

ピアノ 16:48

僕は、ピアノを弾ける。

ピアノ教室に通っていて、今日も行った。

作曲をすることにした。

作曲は、例えば、Aメロ、Bメロを作る。

4小節によるAメロ、その次に、違うBメロ、

また同じAメロを繰り返して、曲を作る。

4小節は、「はじめ」、「続き」、「はじめと同じ」、「終わり」、と作る。

知性 17:10

知性は、成立するための条件である「ならば」と、

成立する理由である「だから」だ。

5W1H 17:12

英語の5W1H。何を、いつ、だれが、どこで、何故、どのように、である。

それをさらに増やすのが良い。

何故、それがあるのか。

何故、それが出来たのか。

何故、それを作ったのか。

いつから、それがあるのか。

どこに、それがあるのか。

誰が、それを生み出したのか。

誰が、それを考えたのか。

どのように、それを作ったのか。

どのように、それを買ったのか。

何を使ってそれを作ったのか。

何を思ってそれを生み出したのか。

構造 17:15

それは、何を言いたいのか。

それは、どのような構造をしているか。

それは、どのような考え方で考えられるか。

それは、どのように抽象化できるか。

経済 17:16

それは、誰がどこで作っているのか。

それは、どんな作り方をして作っているのか。

作っているのは誰か。

新品か。前の持ち主は誰か。

買うときいくらしたか。

売ればいくらするか。

何年使えるか。

いつまでに使うべきか。

時間 17:18

時間として、色々とある。

場所や金、持ち主など、さまざまな属性がある。

ものには属性があると同時に、考え方がある。

考え方 17:18

考え方は、数学・物理、哲学、技術、歴史など多い。

戦い、平等、自由。

捉えて考える。捉えなおす。多角的に考える。視野を広げる。

既に知っていることと関連付けて考える。

矛盾 17:20

矛盾する考え方があるとき、

両者それぞれ、考え方と思い込みが違うだけで、

矛盾しないこともある。

しかし、全員の望む世界は、実現できない。

1つに統一しなければ、世界は1つしかない。

宇宙も1つしかない。

思い込み 17:21

過去に信じたことや思ったことは、その時正しくても

あとになってしまえば、間違いになる。

正しいことなど、何もない。

宇宙 17:23

宇宙など、まだ何も分かっていない。

物理学では、全て分かっている。

矛盾する。どうなんだろう。

キリスト教は何も分かっていなかった。

物理学も分かっていないのかもしれない。

間違いを信じる 17:24

間違いを信じても、人は分かる。

間違ったものは、1つ1つほかのことを分かって、

正していけばいい。

基本 17:27

基本の考え方として、現実にあるのは、作ると買うである。

そのほか、発明や、売る、壊す、捨てる、などがある。

考え方 17:27

考え方は、試す、論理的に実証する、洞察する、想定する、

可能性と変化を考える、多様性と自由から考える、

平等を考える、統一して考える、争う、である。

数学で推論する、仕組みを考える、モデルや構造で考える、など。

論証する、対話する、体験する、経験、知性、など。

学習する、行動する、考える、想像する、感じる、など。

考える 17:31

考えるならば、バカに考えても意味がない。

理由を考えなさい。そのうち、条件も一緒に考えれば良い。

何のため 17:48

あとは、何のため、がある。

目的と手段がある。

どうやって 18:04

どうやってそれをするか、がある。

2つのこと 18:11

2つのことは、同時に分からない。

何か分かるならば、そちらの方が分かる。

騙すな 18:19

騙すな。殺すな。支配するな。

人間の尊厳や権利を奪うな。

映画 18:22

映画を作るためには、場面を取り、面白くすればいい。

ピアノをするためには、練習して教わればいい。

文章 18:24

文章を構造化する、答えを書く。

ただの論理学を書く。

物理的に分かる。

好きなこと 18:24

好きなことをしなさい。

生物 18:25

生物は、キモイ方が強い。

キモイだけで、殺せない。

E=mc2 18:26

E=mc2は、三次元の関係性ではないか。

何か全部 18:27

何か全部分かれば、それで物理的に分かる。

正しいことから推論して、全部1つだけ書けば良い。

毎日1つ 18:28

毎日1つ、言いたいことを言う。

間違ったことをして、後悔して反省し、それを言えばいい。

自由 18:30

自由とは、愛だ。

本当の自由とは、組織となった争いだ。

忘れる 18:30

ただ、忘れなさい。

全部1つだけ 18:32

全部1つだけすればいい。

全部1つだけ書けばいい。

言葉 18:32

言葉は愛である。本当に、言葉は愛である。

想像力は、自由だ。

友情 18:37

自由には、何もない。

平等にも、差別にも、何もない。

そういうものは悪い。

良いものは、友人関係と恋愛だ。

絆と友情、愛だ。

他のものは、悪い。

何故 18:38

何故こんな世界があるのだろう?

それが分かるのが、物理だ。

宇宙、重力、エネルギー、空間、量子、

そういうことが全部分かっている。

何故分かったんだろう。

心 18:39

愛とは何なんだろう。

心とは何なんだろう。

ただの経験なのだろうか。

今までの人生なのだろうか。

それとも、ほかの人間とつながっているのだろうか。

宗教とも、関係があるのかもしれない。

地上 18:41

地上には、どんな人間が生きているんだろう。

中国やイスラムには、超人的な人間が居るのだろうか。

アメリカには、ラップの兄ちゃんが躍っていたりするのだろうか。

考える 18:42

考えるための哲学は、本当に賢いのだろうか。

理性と感性、悟性は、本当はどんな意味なんだろうか。

続く 18:42

続くように書く。

経験と分かる 18:45

経験が賢い。

あとは、分かるが賢い。

他のものは、悪い。

経験 18:46

経験は、良く考えると、色んな事が分かる。

実体験と論証から、世界の全てを知り、

色んな事がよく分かる。

分かる 18:47

分かるは、この文章のように、

色んな事を分かるのが良い。

悪い 18:51

悪いものは、全部悪い。

僕の昔は、全て悪い。

悪いと良い 18:52

悪いと良いの基準って、何なんだろう。

考えて悪いものは、本当に悪い。

騙すな 18:55

騙すな。真実を教えるべきだ。

そして、精神を良くしろ。

自然 18:56

自然と触れ合いなさい。僕は、農作業をしているけれど。

そして、ナチュラルで自然な考え方をしなさい。

人と触れ合いなさい。家族と触れ合えば良い。

考える 18:59

考えるより、覚えた方が賢い。

その方が積み重なって、賢い考え方になる。

自然 19:00

自然体になって、来る波に任せなさい。

世界にあるもの 19:12

世界にあるものを、相対的に考える。

例えば、時間はいつまでも同じように過ぎていく。

そこに、人間が2人居る時、

その人間は、同じ時間を過ごす。

1人の時間が1分過ぎるとき、2人の間でそれが違ったりはしない。

時間は同じように過ぎる。

ものでも、生き物でも同じ。

この場所の時間は、全員同じなのだ。

生と死 19:13

生き物には、生と死がある。

もっと言えば、生きている生き物と、死体がある。

食べるために殺す生き物が多いが、それだけではない。

人間は、木を使うために、木を切る。

ものと時間、空間 19:16

ものと時間、空間の関係性は多い。

光が太陽からそそぐとき、

昼であれば、それは全体に大気圏を放射する。

夜であれば、それは星空となり、太陽の光は無い。

しかし、月がある。

月には、夜であっても、光がそそぐ。

それが月面に反射して、地球で満月を眺められる。

人間 19:17

人間は、皆生きている。

庶民も、偉人も、同じ時間、同じ地球で、この宇宙のどこかに存在する。

過去に生きていた人物は、存在した。

それは、歴史の通りでなく、作品の通りでもなく、

ただ、その人間の人生の通り、生きていたのである。

この現実に、確かにいたのである。

同じ時代に居れば、会って話もできただろう。

もの 19:19

ものを捉える上で、Javaなどに見られるオブジェクト指向は、日本語的だ。

あるものに関係することがある。

生き物 19:23

生き物と太陽は、密接な関係にある。

山々にある木々は、太陽の光で生きている。

誰も知らないところで、植物がたくさん生きている。

人間が一番多いのが地球かというと、そうではなく、

魚や、木の方が、海や山に多い。

空間 19:24

空間は、いつもそこにある。

いつも変化し、いつも何かが起きるし、いつも何かのままである。

それが、地球、いや、宇宙に全部ある。

自然 19:31

自然を愛しなさい。自然とは、運命や神ではなく、全てが科学的に偶然起きる世界だ。

その世界を愛しなさい。きちんと賢い考え方をすれば、起こることは予測できるのだ。

つらい 20:15

つらいなら、笑うこと。

そして、安心できないならば、深呼吸すること。

まともにならないならば、体操すること。

学校や仕事はしなくていい。普通、しない。

何もできない 20:18

何かしたいならば、ピアノや本を読むと良い。

そのままで良いと思いなさい。

計画を立て、目標を決めて、努力しなさい。

誰でもできることはしない 20:25

誰でも出来ることは、しなくていい。

でも、やっていると、それが賢いこともある。

食べる 20:27

食べるを楽しむのが良い。

会話を楽しむのが良い。

後は、何もない。

何もない世界だ。

2つ 20:36

自分を2つに分けたのが悪い。

分からなくていいことは、分からなくていい。

神なんか信じない方が良い。

考え方 20:39

考え方としては、方法と実験である。

分かっていない 20:40

他に、分かっていないことは、キモイ人間はキモイ。

誰もが賢い、キモイ自分も賢い、が間違っている。

自分は考えない 20:46

自分は考えない方が良い。

自分はキモイ。

世界 20:48

世界を考えた方が良い。

世界には、会社、金、商品がある。

iPod 20:50

iPodタッチでは、はてなへの投稿がアプリで出来る。

後は、TuneInで世界中のラジオが聴ける。

あとは、普通に音楽を聴ける。

芸人 20:52

芸人は、西田敏行と嵐ぐらいが賢い。

世界 20:54

世界が、普通に良い世界なのが分かっていない。

良いものが多い。

特に、クラシック音楽が良い。

それから、人と話すのが良い。

さらに、人に教わるのが良い。

賢い人間 20:55

世界の何が賢いかというと、賢い人間が賢い。

あるもの 15:12

あるものは、何かの目的があってそこにある。

病院は、病気やけがを治すためにある。

テレビは、情報やニュースを知るためにある。

そして、食べ物は、生きるためにある。

金は、色んなものを得るためにある。

ものではなく、ことも同じ。

働くことは、金を稼ぐためだ。

学校は、色んな知を知るためにある。

方法 15:13

あとのことは、どうやったらできるか、がある。

ものを作るためには、仕組みを覚える必要がある。

覚えれば出来るのが普通だ。

部品 15:16

部品を作るのは、難しい。

あとは、製品の型を取るのも、結構難しい。

それを組み立てる。

物理的な原理を知っていると、なおよい。

数 15:18

数の計算は、知性が付く。

それくらいが賢い。

知性をつけるのも、分かる一つの方法だ。

抽象的 15:20

抽象的なことを分かっても仕方がない。

具体的なことを分かったほうが、分かる。

洗濯と掃除 15:20

衣服は汚れる。カーペットも汚れる。

そういうものは、洗濯して掃除して、綺麗にする。

風呂に入るのも同じ。

そして、食べるものを作る。

それが、主婦だ。

テレビ 15:21

テレビが賢い。最近は、ネットも多い。

テレビでニュースを知り、色んな事を知る。

主婦 15:22

主婦は、家を守っている。

後は、子供を育てる。

最近は、共働きの家庭や、

あるいは、父親が子育てに参加することも多い。

子育て 15:24

子育ては、おむつを替えて、ミルクを与える。

後は、寝かせる。

幼稚園 15:25

そのうち、ハイハイで歩くようになり、

言葉を喋るようになる。

そして、トイレで用を足すようになる。

子供は、覚える。

幼稚園に通って、友達と遊ぶようになる。

漢字と数字を覚えるようになる。

小学校に入ると、学校と家の宿題として勉強するようになる。

兄弟が居る子供も多い。

兄弟で遊ぶのが普通だ。

子供 15:27

子供は、遊ぶ。

自転車の乗り方や、サッカーなど。

それから、色んな事をする。

宿題だけではなく、習い事、

例えばピアノや英語などをする子供も多い。

中学校、高校 15:28

中学校、高校では、賢い科学を学ぶ。

恋愛をしたり、テスト勉強をしたり、部活をしたりする。

それから、受験をして、大学で専門科目を学ぶかもしれない。

あるいは、専門学校やバイトをするかもしれない。

男女 15:29

男女を平等にすべきだ。

子供 15:29

子供にたくさんのことを教えるのが親だ。

歯磨きの仕方、風呂の入り方、トイレの仕方など。

子供は、なんでも覚える。

仕事 15:30

仕事は、それぞれ違うが、

普通、公務員か、会社員か、工場労働者などになる。

金儲けはしているし、役所の管理はしている。

あまり何もしていないかもしれない。

オヤジ 15:31

オヤジが考えているのが世界だ。

基本的に、オヤジの世界だ。

子供 15:33

子供は、ほかにあやす、一緒にいる、をする。

いつも一緒にいるのがつらいのが母親だ。

映画と小説 16:07

映画と小説の世界には、夢物語がある。

自動車 16:13

自動車は賢くない。

エンジンにタイヤをつけただけだ。

航空機は賢いかもしれない。

良く考えると、鉄の塊が空中を飛んでいるのはすごい。

交通は賢いかもしれない。

電車は、きちんと時刻通りに停まる。

食べ物と農業 16:15

食べ物産業は、悪くない。

きちんとおいしい。

しかし、結構、最近のコンビニや、

早い、安い、うまい、は、

悪いかもしれない。

コカコーラなど。

農家 16:16

農家は最近、日本で出来ない。

海外産の安い野菜に負けている。

農薬を使い放題の中国や、

遺伝子組み換えを行うアメリカは、悪い。

後は、農業は、つらい。

畜産、漁業も同じである。

田舎 16:17

田舎が悲惨だ。何もない。

なぜか、普通に生活している。

いじめ 16:18

後は、学校のいじめが悲惨だ。

子供は悪い。そのまま、不良になる。

勉強は難しい。

なぜ 17:04

何故、どうしたら、と考えれば良い。

物理的に想像力で考えれば、分かる。

分からないもの 17:07

分からないものは、

・なぜ世界があるのか

・なぜ生き物が生きていて、動くのか

であり、そういうものは、分からないから、考えなくていい。

それは何なのか 17:09

それは何なのか、なぜ動くのか、を考えれば良い。

なぜ世界はそうなのか、自分はなぜこうなのか、など。

何故ものを作るか 17:15

何故ものを作るかというと、

ものが無ければ、生活出来ないからだ。

電化製品がなければ、何もできない。

電気は、夜を照らし、

エアコンは、冬の部屋を暖める。

キッチンが無ければ、料理が出来ない。

そもそも、電気が無ければ、機械が動かない。

自動車がなければ、移動するのに足がつらい。

他 17:18

ものだけではない。施設やインフラも、意味がある。

施設は、野球やサッカー、水泳が出来る場所を提供している。

階段やエレベーターは、高いところと低いところを繋げる役割をしている。

飛行機や新幹線、電車は、速く目的地へ辿りつくためにある。

ものと金 17:19

ものがたくさんあり、金でなんでも変えるのが世界だ。

自由と金は、そういう普通だ。

バッハ 17:23

バッハは、クラシック音楽の創始者だ。

教会の神父であり、「音楽の父」と呼ばれるが

その作品には、キリスト教の主や神の思想が色濃い。

なぜか、バッハは、創始者なのに一番クラシックが出来ている。

作曲は、昔はバッハを聴き、弾きながら、参考にして作ったのだろう。

モーツアルト 17:23

クラシック音楽と言えば、モーツアルトである。

クラシックを大衆向けに作ったモーツアルトは、

若くして亡くなった。

その作品は、どこでも聴かれるが、

不思議と、精神的な病気が治る。

そして、野菜や家畜に聴かせると、おいしくなるようだ。

見ると、賢い人間だ。

ベートーヴェン 17:25

ベートーヴェンは、偉大な楽聖だ。

その第九は、年末の日本でNHKが流している。

交響曲を9つ作り、ほかにピアノ・ソナタなどが有名である。

一番クラシックが出来た、偉大な作曲家だ。

ニュートンとデカルト 17:27

ニュートンとデカルトは、偉大な数学者だ。

物理学を完成させ、後に残る物理学の基礎となる、

運動の方程式や、万有引力、微分積分などを全て作ったのが、

ニュートンだ。

さらに、デカルトは、数学者の哲学者だ。

われ思う、ゆえにわれあり、などが有名だが、

理性と演繹の主義や、良識の理論などが存在する。

ゲーテとシラー 17:29

ゲーテとシラーは、詩人だ。

ゲーテは、詩的な文章をたくさん残した、詩人の文豪である。

シラーは、第九で使われている歌詞が有名である。

ヴェルヌ 17:29

ジュール・ヴェルヌは、偉大な作家である。

SFの著作が読み継がれている。

意味 17:33

ものがある意味を考えなさい。

変化 17:38

変化を分かると良い。

何か、前のものがあって、

その次に、次のものがある。

学校 17:39

僕は、学校から帰って、家にいる。

学校では、本に線を引いていた。

そこが、変化だ。

場所が変わったり、時間が変わったりする。

車 17:40

車に乗って、レストランに行った。

ピザを食べた。

他 17:44

他に教えなさい。

良く観察しなさい。

情報を取り入れなさい。

分析し、想定しなさい。

知る 17:45

何か、1つ知りたい方が良い。

気象 17:51

気象現象がある。

雨、晴れ、曇り、雪である。

成長 17:57

僕は、成長すれば治る。

全部同じ 18:01

全部同じだ。

オヤジは、全部オヤジだ。

おふくろも、全部おふくろだ。

子供も全部同じだ。

バカは、昔からバカだ。

悪い食べ物 18:06

悪い食べものを直すべきだ。

悪いものは食べたくない。

悪い 18:10

人間は、悪くなると治る。

賢くはならない。バカになる。

僕は怖い 18:45

僕は怖い。

怖いから怖い。

分かる 18:58

分かってしまえば、分かる。

例えば、2重人格がおかしい。

それは、自分で無い昔の方を殺せば良い。

そうすると、後は、

2重人格を殺す、と思えばいい。

記録 19:04

僕は、思うことを記録していた時代が多い。

テレビ 19:10

テレビは、どれも、何か考えている。

自分 19:13

自分は最近、何もしていない。

考えてすればいい。何かしてもいい。

何もしない 19:17

何もしたくない。何も買いたくない。

ただ、文章を書きたいだけ。

空間 19:20

空間には、力しかない。

僕は、今の自分が分かっていない。

イラン 19:23

イランが核兵器を作るのは悪い。

北朝鮮も悪い。

怖い 19:26

僕が怖いのは、先に進むのが怖かった。

先に進むのが怖いだけで、バカにならない。

バカになるのが怖かった。

バカになると、すぐに楽になる。

信じるな 19:39

信じても意味がない。

試さなければ、何も分からない。

仕事と家 19:40

仕事は仕事。家は家。

そういうものを作れば分かる。

相対的なもの、抽象的なものは、全部同じ。

何かになるものは、さらに何かになる。

人間は、ただ思うだけ。

人の言っていることを聞かないと、何も分からない。

プラスとマイナスがある。

分かったことは、それで正しい。

普通、金を儲けるだけだ。

あとは、作って使うだけ。

続き 19:48

場所と時間がある。

増減がある。

言葉がある。

人がいる。

国がそれぞれ違う。

色んな熱 19:49

テレビを見ているが、色んな熱があるんだなあと思う。

色んな場所がある。色んな事をしている人がいる。

何かを使って、色んなことを実現する。

色んな機械がある。

色んなことをするし、色んな考え方がある。

あるもの 19:53

あるものは、場所と行動と考え方である。

民衆 19:56

民衆には、戦いがある。

それぞれの組織が居て、協力したり、対立したりする。

また、利益を得たり、損失したりする。

いつも良い状態に保ったり、変化したりすることが多い。

固有名詞 19:58

固有名詞。人や地理など。

対策 19:59

問題に対策、対応したりすることが多い。

思う。どこかに行く。

作って、覚えて、考えなければ、何も分からない。

人間は、何かになる。

もの 20:09

ものは、変化する。

ものを変化させることが多い。

時間と仕事がある。

する 20:32

色んな事をする、を考える。

法則を作る。

精神 21:56

精神は、前世になっている。

目覚めれば良い。

いろいろ 14:42

知り、学ぶ。

習得し、経験する。

変え、理解する。

支配し、戦う。

信じ、治す。

世界 14:42

森羅万象、世界は、変化する。

知れるようにせよ。

考えられるようにせよ。

作れるようにせよ。

変えられるようにせよ。

想像力を使え。

道具を作り、使え。

知恵と工夫を持て。

変化 14:43

停止したうえで、変化せよ。

変化があまりに多すぎるのも悪いが、

完全に停止するのも悪い。

自由 14:45

自由となるためには、

経験と体験、分析と抽象化、

実験と論証、精神と対話

が必要である。

考える 14:46

考えるに、考え方を考えれば良い。

読む 19:49

線を引けば本は読めるように思う。

数学のルート 20:14

数学の平方根は、累乗の逆だ。

方程式で解くと分かる。

子ども 20:28

子どもは普通でない。

子どもは馬鹿だ。

書かない 20:35

書かないと治るようで

書いていると治る。

いつも書いている。

書かない時間に治っている。

書かない 20:38

それなら、狂って書かなければ良い。

そして、狂って言わなければ良い。

考える 20:54

きちんと考える人間が良い。

悪いものは、悪い。

考えずに言っても、ただ知っても

意味がない。

書く人間は、馬鹿だ。

教える人間は、馬鹿だ。

支配者 20:58

支配者は、馬鹿だ。

警察や、教師も、馬鹿だ。

何か出来るだけ、悪い。

国王 21:07

国王は、悪い。

人を殺して、何でもできるのが悪い。

僕 23:25

僕は、知性がつかないのは、難しいことを言わないから。

いろんなあったことを書けば良い。

論理 00:06

論理的に考える。

馬鹿しかいないのか、賢い人間もいるのか。

いるとして、賢い人間はいる。

しかし、賢い人間は馬鹿だ。

馬鹿の方が賢い。

そうすると、馬鹿しかいない。

それは、何かおかしい。

矛盾するのに、両方正しいと言っている。

そういう論理は悪い。

心 14:54

心を落ち着かせるだけで精神が治る。

自由になればいい。

言葉 18:54

言葉には、色んな言葉がある。

それが分からないのは、何も言わない、何も考えて書かないからだ。

世界 18:55

何故、この世界があるのだろう。

この世界は、どこから生まれたのだろう。

材料がもとにあったのか、今でも機械なのか、

それとも、優れた生命なのかは、分からない。

守ると戦う 18:56

守るために、世界を残す。

その世界は、破壊するな。

テレビよ、パソコンよ。世界を破壊するな。

狂ってしまえば、つけは自分に来る。

知る 18:57

知ることをやめた人間は、狂う。

いつまでも、知ればいい。忘れて、もう一度知りなおせばいい。

そう、僕は、全て忘れたい、終わった人間だから。

愛 18:58

愛とは何なのだろう。

恋人は居ない。最初の恋人は、宇多田ヒカル。

愛せない 18:58

世界を愛せない。

あまりに狂っているのが、見たくない。

愛 19:00

愛とは何だろう。

出会いと別れではないか。

色んな人間と出会っていると、誰かが好きになる。

生命 19:00

生命とは何なのだろう。

犬は吠え、ネコは飛び回る。

そこに意味があるのだろうか。

テレビ 19:02

テレビよ。バカは面白くない。

バカを面白いと思うのが間違っている。

美しい草原と海を映せばいいのだ。

何も出来ない 19:03

どうして、僕は何も出来ないんだろう。

ああ、何も思わないで、何か分かるわけがない。

色んな事を書けばいい。

世界 19:04

僕は、こう見えて世界が好きだ。

色々と、面白くはないが、普通だ。

むしろ、世界はつまらない。

結構、世界は嫌いだ。

世界の嫌いな点は、バカがバカをやっているのは、見たくない。

テレビが嫌いなだけだ。

それは、大学に行かないのが悪い。

バカばかりでつまらないのが、テレビで、世界だ。

要は、テレビが嫌いなようで、テレビはまだマシだ。

そこが分かっていない。バカしか居ない世界だ。

つまらないものは多い。そういうものがバカに見える。

僕は、何も残っていない。

分かったものが分かっていない。

色々 19:12

ネコは結構かわいい。

水とジュースがうまいから、あまり悪くない。

たまにデザートを食べる。

そういう贅沢もつまらないけれど、

誰が見ても、まだ良い方だ。

出版した本があって、名誉はある。

学歴や金は、今のところ、全くない。

そこが悪い。生きられないだろう。

まだ書いている。そこが良く見える。

他の人間を自分に取り入れるのは、良いかもしれない。

管元首相をやっているが、取り入れてもいいだろう。

野田や小沢も、強いだけ普通の人間だ。

愛することがないのに、愛を書いている。

自分なんか、ただのバカだ。

金 19:13

金が欲しい。

山ほど欲しくはない。最後に死ぬまで生きたいだけだ。

まだ家族が居る。そこが良い。

ネコが死ぬのも悲しいが、ネコまで居る。

怖くなくなった。心を落ち着かせるだけで治る。

自分は、きちんと世界を支配すればいい。

そこが狂っている。意味がないが。

支配がつまらない。世界なんか、バカなだけだ。

仕事がしたいだけで、文章を書く。

仕事がしたいだけだ。

テレビが上に居るのもつまらない。

誰かを賢くしたいのが、愛だ。

狂えば治るのが自分だ。

なぜ 19:20

なぜこんなにも、宇宙は美しいのだろう。

それに比べて、人間のなんと醜いことか。

僕の心は怖い。何もかも怖かった。

世界は、支配者の居ない平等に治るべきだ。

支配し、影響力を与えあうのは、悪い。

自分には、言葉がない。賢い言葉を、ここで言えばいいのだ。

相手のことを考えて、何も書いていない。

自分のことを考えて書いている。

現実世界には、見る限りものしかない。

そのものを考えれば良い。

そうすると、自然のものと、人間の作ったものがある。

人間 19:25

人間の作ったものには、美しいものもあれば、醜いものもある。

人間が作った、この世界には、

川や森林を破壊するものもあれば、

都市を形作るものもある。

昔から美しかった、その景観は、醜くなった。

そこは、悪くない。合理的になっている。

しかし、世界はバカだ。

人間は、古代に同じような体験をした。

青銅器の美しいものが、醜い鉄器に変わった。

それは、いつか美しくなるだろう。

神というものが、神だが、

神など、居ない。

僕の文章を神と言っているだけだ。

神 19:28

神など居ない。

神は、自分を神というから、神のように見える。

しかし、キリスト教の神は、バカだ。

ユダヤは、ユダヤを教える。

ただ、何かを作った人間が、

自分の作ったものを神と言っているだけだ。

神など居ない。

宇宙に神など居ないのだ。

なりたかった人間 19:31

なりたかった人間は、

バッハ、ニーチェ、ヒトラー、カント、ゲーテだ。

最近は、ゲーテになりたい。

むしろ、シラーのような高いものを書きたい。

ヴェルヌには、あまりなりたくない。

スターリンにはなりたくなかった。

タリバン 19:35

僕は、タリバンとアメリカが嫌いだ。

心 19:42

人間の心って何なのだろう。

僕の中には、唯一、心が残った。

愛することと、信じることだけが残っている。

思い出すことを付け足してやるのが良い。

想像力で思い出さなければ、ただ何も覚えていないだけだ。

何をしていたかというと、今日はフリースペースに行っている。

真実は本当に愛なのだろうか?

神など居ないからイエス・キリストで良い。

キリストが一番居ない。

インターネット 19:47

インターネットを見ない方が良い。

怖いだけになる。怖いだけのものが多い。

考える 19:49

脳が自動で考えるようになったが、そこが悪い。

何も考えない方が良い。

人間は、狂うと治る。

他を狂わせると治る。

子供はみんな狂っている。

ニーチェは悪い。世界は、ニーチェだ。

さあ、世界よ狂え。

まともになるためには、狂うことだ。

物理 19:58

物理学は間違っている。

誰も物理なんか作っていない。

人間には、物理的で無いことも起こる。

宗教的なことは、最後まで分からないと、起きる。

狂う 20:00

狂うならば、単純なことを考えれば良い。

上にあるものは、下にあるものより、上にある。

そういうものが方向だ。

方向には、上下左右、前後ろがある。

3次元だ。

3次元がそんなに簡単なものならば、4次元もあるはずだ。

人間 20:01

人間は、後ろのものは見えない。

人間は、完璧ではない。

五感だけでしか世界を捉えられないのであれば、

神は居るかもしれない。

だが居ない。

昔から、地上の上には天があり、そこに神が居る。

ただのおとぎ話だ。

キリスト教など、何も分かっていない。

キリスト 20:04

キリストは、人間で良い。

ただの教祖だ。

ダビデ、パウロ、全部ユダヤ人だ。

ユダヤ世界、ヨーロッパの宗教だ。

マホメット 20:04

マホメットもバカだ。

神がそんなことを言うわけがない。

マホメットになりたくない。

ヨハネ 20:08

ヨハネ、ミカエル、何の意味もない。

日本人の方が良い。

日本人は、きちんと漢字を考えて名前を付ける。

その方が良い。

僕の心 20:09

僕の心の、ユダヤの部分が、僕に話しかけている。

それを黙らせればいい。

ユダヤ 20:10

ユダヤはおかしい。

ヨーロッパ人が、全部ユダヤ人だ。

全員ユダヤ人だ。

右脳と左脳 20:35

右脳になって左脳を考え、

左脳になって右脳を考えるだけになった。

右が怖かった。右が狂っている。

左はつらい。

昔は、感情の全てが分かった。それが右だ。

最近は、言葉の全てが分かっている。それが左だ。

黙って、立ち止まり、死ぬ、それが怖かった。

感じれば治る。

感じれば分かる。

感じれば思い出せる。

する 20:43

何かしたくないのがおかしい。

何かするために考えれば良い。

分かる 00:17

分かる範囲で分かるのが良い。

黙って治る。

同じ 16:48

僕は、同じものばかり分かっている。

違うものを、色々分かるのが良い。

感情で色んな事を分かるのが良い。

悪い 16:48

人間は、ほかに良いとバカになる。

他に悪いと賢くなる。

ヒトラーに悪いのが良い。

何 16:57

何があったのか、覚えていない。

文章を書いていた。誰かと話していた。

しかし、僕は覚えていない。

科学や哲学を作ったような気がする。

戦いや支配があったような気がする。

しかし、覚えていない。

僕は、何も覚えていないのだ。

世界 17:02

世界にも、考え方にも、身の回りにあるものは、1000ほどしかない。

たった1000だ。少ない。

普通、全部分かる。

分からない 18:25

分からないことを、覚えれば分かる。

公務員は、普通「公共サービス」だ。

後は、名前を付ければ分かる。

言葉 18:26

言葉では分からない。

それはそれで、逆にある。

見て、想像力を使って、

考えて積み重ねないと、

分からない。

商品 18:27

商品しかないのが、世界とテレビだ。

あとは全部金だ。

世界 18:28

世界には、言葉と現実しかない。

バカと賢い 18:30

バカと賢いの区別がついていない。

重要度や優先順がある。

正しいものが賢い。

間違ったものがバカだ。

賢さ 18:32

賢く出来るものが賢い。

分かるものが賢い。

賢くなるものが賢い。

覚える 18:37

覚えるものが賢い。

賢くなる。

可能性 19:25

可能性と努力によって、人間の能力がつく。

あるものは、生き物と国家である。

作り、増やすことが、世界の意味である。

想像力は、新規性である。

伝統と古典は、世界の歴史である。

賢く 19:29

賢くするためには、なんでも基礎を作れ。

文化に違いなど、無い。全て同じだ。誰もが同じだ。

国家の違いは、金があるか、無いか、である。

世界政府に自由はない。国民の国家の方が、賢い。

パソコン 19:31

パソコンは、一番可能性にあふれた機械だ。

OSからアプリケーションまで、プログラムは幅広い。

リスク 19:33

リスクとは、自然災害と犯罪、事故である。

賢いものを作るためには、幅広いユーザとともに作ることだ。

共有せよ。バグやアイディアの管理として、共有システムを作るべきだ。

はてなの賢い点は、ユーザがキーワードを作っているところ。

グーグルやマイクロソフトは、アプリケーション・プラットフォームで成功した。

管理 19:37

管理を徹底せよ。

制度を作り、マネージメントを強化することで、賢い組織を作る。

それだけが、賢い。

管理 19:44

管理が全てである。

働くためには、金や人材、目的と手段を管理しなければならない。

総理大臣は、やることと予算を考えながら、管理すれば良い。

目的を考え、現実を考えながら、実行する。

目的と現実 19:47

目的を考え、現実を考えながら、実現する人間が賢い。

真実 19:50

真実を愛すること。

真実を知るためには、分析せよ。

目の前にあるものを見て、自分ならば、と考え、

想像力と論理で、分析すればいい。

勝ち負け 19:53

勝つためには、バカな方が賢い。

日常 20:26

日常を覚えること。

山 20:44

山よ。川よ。

この地を作った、偉大な力。

それは、自然。

法則と性質に支配された宇宙に、

生き物と地球。

それが、現実。

昼 20:47

昼と夜が訪れ、

晴れたり雨が降ったりする。

海は、波立ち、

時間は、過ぎる。

正しい 21:13

正しいが賢い。

正すが賢い。

何かを正しいと思うと、賢くなる。

言語 21:17

言語は、安心して、聞いていれば分かる。

合理 21:26

合理主義は、悪い。

考える 22:39

昔は、思い出して知性があった。

それで、全部考えた。

木 22:40

木は、生き物だ。

生き物でない木は、ない。

いろいろ 15:07

知性なく思い出すと、知性が付く。

昔を辿っていただけだった。辿らない方が良い。

世界 15:07

起こる、と、する、が世界だ。

建築、交通が世界で、

生活、労働、金、人間関係が世界だ。

感情 15:08

感情で分かると、全て分かる。

感情を考えると、色んな分析でもすればいい。

大学 15:41

大学はおかしい。

ナポレオンは、独裁者で、ビスマルクは、飴と鞭の政治家だ。

大学は正しいことを教えるから仕方ない。

子供が覚えるのは、小学校の漢字と、四則演算と、日本の時代だ。

しかし、普通理科は覚える。後は、適当に絵の描き方を覚える。

それでいい 16:19

それでいい、が間違っている。

後は、頑張る、が間違っている。

人間 16:26

人間は、物を作る。そして、物を使う。

そこに、沢山のものがある。

そして、人間は生きる。

そこに、沢山の行動がある。

食べる 16:27

食べなければ生きられない。

食べ物が、金がなければ生きられない。

衣服は、身に着ける。

綺麗なドレスで、美しく見えるのが普通だ。

食べ物は、美味しい方が良い。

食べるには、やり方がある。

日本的には、箸を使う。

後は、テレビで情報を知る。

犯罪、事件、災害、政治、経済、などがある。

最近は、どこも悲惨だ。混乱の極みである。

テレビやネットには、色々と娯楽がある。

芸能、音楽、世界の文化、ドラマなど。

プレステ 16:33

プレステは、面白かった。しかし、僕はもうゲームは嫌いだ。

ファイアーエムブレムぐらいで分かった。

ゲームは、意味がない。

ただ、殺し、勝つだけのバカだ。

知りたい 16:57

何も知りたくないのがおかしい。

何か知りたい。

無料 17:32

インターネットには、無料のものばかり、幾らでも多い。

そこが良いと同時に、悪い。

良い面は、幾らでも全部知れ、使える。

悪い面は、普通のものを買わなくなる。

変な文化の世界になった。

知 17:33

知を教え、分からせるしかない。

人間は、分からないと分からない。

そうすると、学校は学校で良い。

良い点は、きちんと常識が分かる。

悪い点は、何も覚えないし、

あまり分からないし、何も出来ない。

電子レンジ 17:35

電子レンジ、冷蔵庫、炊飯器は、炊事を楽にした。

他に、掃除機や洗濯機、乾燥機がある。

金 17:35

金で使える施設は多い。

コインランドリーや、レストラン、デパート、遊園地である。

便利で、楽しみ、楽をする。そういうものが良い。

恋愛 17:36

恋愛と結婚で、家族が出来、子供を育てる。

国 17:36

国は何もしていない。

会社は、そうした金儲けしかしていない。

農家など 17:38

食べ物は、農家が作っている。

衣服や機械、家も、工場や色んな職業が作る。

法律 17:39

法律に従事する職業が、公務員(行政)、弁護士と裁判官と警察(司法)、政治家(立法)である。

教育に従事する職業が、教授と研究者、教師である。

金儲け 17:40

金儲けは、ものを売り、サービスを売っている。

具体的には、家電製品や、交通(バスや電車)、施設、飲食業である。

他に、不動産や観光、銀行など。

娯楽・芸術 17:42

娯楽は、楽しませる産業であり、

芸術は、美しいものを作る文化である。

ゲーム 17:44

楽しいものは、ゲームである。

子供の遊びから、トランプなどのカードゲーム、スポーツである。

金 17:45

何でもかんでも金である。

家電製品の値段、賃金と飲食代、施設の利用料、土地の値段。

そして、税金を取り、国が成り立つ。

私有財産が存在し、自由と人間関係がある。

工学 17:50

機械を目的別に説明すると、

テレビとラジオは、映像と音声、放送中の番組を、電磁波とブラウン管で、その場にいるように見れる機械である。

コンピュータは、プログラムを計算することで、新しい色んな事を実現でき、インターネットやファイル処理が出来る機械である。

電子レンジは、ものを加熱し、冷蔵庫は、冷やすことで、ものを長持ちさせ、腐らせず保管できる。

洗濯機は、洗剤と水とともに、衣服を自動で洗濯できる。乾燥機も、乾燥出来る。

掃除機は、掃除するために、ごみを吸引する。

キッチンは、ガスや電気で食べ物を調理できる。

自動車は、エンジンとガソリンを使って、町を楽にドライブ出来る。

電気や蛍光灯は、暗い夜中に部屋を明るく出来る。

クーラーやエアコンは、部屋を暖めたり涼しくしたり出来る。

コピー機は、テキストを新しいテキストにコピー出来る。

ラジカセやDVDプレイヤー、音楽プレイヤーは、音楽や音声、映像を再生できる。

DVDやテープ、CDは、マルチメディアを保管できる。

電話は、遠く離れた相手と会話が出来る。

昔 17:53

そういうものは、昔無かった。

昔の時代、人間は、マキで火をおこし、カマで食べ物を調理した。

ろうそくで火を灯し、馬車で移動した。

戦いは剣と槍、弓と馬で行った。

それが、銃となり、戦車となり、核兵器となった。

ものはなかった。

機械 17:57

機械は、電気や石油で動く。

発電所から電気を送るために、電柱と電線がある。

それから、水と下水を送り出し、流すために、

キッチンやトイレと、浄水場が、水道で繋がっている。

工事して作る。

電話、テレビやラジオ、インターネットやケータイの

光ファイバーや電波塔なども建設する。

警察や軍隊 17:58

世界は、警察や軍隊で、暴力に暴力で勝つことで成り立っている。

犯罪者やテロリストなどから、国民を守っている。

国家は守るものであり、戦争するものである。

会社 17:59

会社は何なのか、SONYの製品を見ていると、良く分かる。

家電製品を売るために、プレステを売っている。

ブルーレイで勝ったが、あまり儲かっていないように見える。

技術と製品の設計力がある。

農家 18:00

農業は、田園と畑、果樹園、牧畜、漁業、林業、など。

牧畜は、肉だけでなく、ミルクや肥料も得られる。

他に、馬や羊の遊牧、花畑などがある。

銀行 18:03

後は、銀行である。

預金の出し入れと、為替取引や株式投資を行っている。

積み重ね 18:05

人間は、普通に積み重なる。

考えれば、全て分かる。

人間は、賢い。

東芝 18:06

会社は、東芝やシャープの方が賢く見える。

SONYはマイクロソフトには、勝てないだろう。

自治体 18:07

自治体と町がある。

それぞれ、役所がある。

合併などが多い。

田舎の村は、良く分からない。

過疎化が進んで、悲惨だ。

大富豪 18:09

大富豪は、豪邸と高級車を買う。

貧乏人は、ホームレスになる。

そこが、あり得ない。

最近は、株式投資による成功者が多い。

ライブドアに投資するだけで、

何もせず儲けている。

金貸し 18:10

金貸し屋は一番悪い。

なぜか、保険会社も悪く見える。

ギャンブル 18:11

ギャンブルが悪いから、

パチンコや海外のカジノは悪い。

何もせず儲けている。

最近 18:11

最近は、ネットカフェやメイド喫茶など、キモイものが多い。

アニメがそのままWindows、Android、インターネットになったのが、オタクだ。

学校 18:13

学校は、教え、覚え、試験する。

東大に入れる人間は、賢すぎる。

受験は、つらいようで、つらくない。

詰め込めば、覚えている人間が多い。

買い物 18:14

買い物は、普通日用品と食べ物を買う。

美味い食べ物は、多い。

金 18:14

全員にいくらでも金がある世界になった。

そこが良い。

大学 18:15

大学では、本に線を引く。

線を引いた部分を覚えれば、誰でも本を読める。

幾らでも読む人間が多い。

本を書くためには、教科書を2冊と、百科事典があればいい。

後は、幾らでも論文を使うのが普通だ。

趣味 18:16

趣味の世界がある。

高校の部活、と思えば単純に分かる。

スポーツや吹奏楽、編み物や娯楽鑑賞などをするのが普通だ。

普通 18:24

普通、使うものを分かる。

僕が使うのは、マウスとキーボード、ピアノ、テレビとリモコンだけだ。

会話 18:27

会話と情報、書籍がある。

後は、雑誌や漫画など。

食べ物、飲み物 18:28

食べ物や飲み物にもいろいろとある。

ポカリスエット、缶コーヒー、ビタミン飲料、カルピス、紅茶、お茶、ジュース、酒などである。

ハンバーグ、ステーキ、イタリアン、フレンチ、中華、ラーメン、カレー、丼もの、和食など。

金 18:31

それら全部金だ。金で何でも買える。

しかし、大切なものは、何なのだろうか。

大切なもの 18:31

大切なものは、故郷か、発展か、友情と絆か、愛か、感動か。

優しさか、自由か、正しさか、まともさか、権力と支配か。

それとも、神か、勝敗か、議論と話し合いか、平等か。

精神か、感情か、言葉か、想像力か、治癒か、楽しさか、楽か。

賢さか、能力か、努力か、継続か、知恵と工夫か、知識か、質か、量か。

合理性か、幸福か、改善か、愛情か、先進性か、伝統か、美しさか。

世界 18:36

世界よ、合理主義をやめて、美しくなれ。

人をけなすな。人をバカにするな。

個人を尊重し、認め合え。

絆を大切にし、尊厳のある世界を目指せ。

悪い 19:10

全部良い人間は、悪い。

殺人、虐待、いじめ、騙す、虚偽や嘘をつく、

ルールを守らない、ものを壊す、奪う、犯す、戦う、

病気にする、迷惑をかける、心配させる、

人種差別、皆を同じにする、などは、全て悪い。

変化 19:12

変化や支配には、色々とある。

可能性、想定と予測、判断、自由と責任、影響力、環境、支配、解放など。

予測 19:14

予測するためには、起こり得るものを知っていなければならない。

自然災害、気象、犯罪、自動車事故など、被害を与えるものから、

物理的な、運動や法則など。

起こり得るもの 19:15

起こり得るものを、1つ1つ知って、網羅して、物理的に考える。

そうした哲学が良い。

もの 19:20

ものには、目的と手段、価格がある。

用途や応用、作り方などがある。

生き物は、生きて、食べて、死ぬ。

病気になったりもする。

宇宙には、重力やエネルギーがある。

原子モデルなどがある。

人間には、感情と意識がある。

心と体がある。

子供 19:22

子供には、敵対することが多い。

学校の勉強に意味がないからそうなる。

大人には、良い人間が多い。

普通の人間が多い。

文章を書きなさい。

そうすれば、色々とある。

インターネット 20:42

インターネットは、幾らでも戦えるのが良い。

戦っていると、楽に賢くなる。

セックス 20:43

セックスは悪い。つらくなるから、悪い。

あるだけ楽なのは良いが。

子供が出来るのは、普通に良い。

理性 20:54

理性で全て、分かると思う。

何故なら、言葉と感情で分かれば、本当に分かる。

全て論理的に考えれば良い。

全て分かると良い。それこそ、分かる。

戦いと永遠が多いと、良く分かる。

神は居ない 20:55

神は居ない。

ただ、バカが狂って、神と対話するだけが、キリスト教の神だ。

自分の文章が、神だ。

物理 20:56

物理が正しい。

見るからに、科学的に考えれば、分かる。それが正しい。

見るからに、物理以上、何か分かるわけがない。

物理学者は、皆きちんと考えている。

運命 20:57

しかし、運命はある。

何か、分かるとき、人間は運命を作る。

それはそのまま当たる。

人間は、人間の感情と能力で、きちんと賢くなる。

運命 20:58

ただし、別の言い方をすれば、運命などない。

分かることしか分からないのが、人間だ。

論理 20:59

論理は、言葉で考えると正しくない。

数学的に、記号にしないと、正しいものにならない。

その上で、論理は正しい。

論理的にしか、人間は分からない。

漫画 21:07

僕はいつも悪い夢が起きる。

おかしい。

そういうものは、宇宙に多い。

マンガみたいなものが多いのは、

そういうものが見せているのだ。

約束 21:15

約束を破る人間は、悪い。

何かを成し遂げる 21:17

何かを成し遂げる、そういう発想が良い。

犯罪者 21:21

犯罪者に悪いだけで、良い世界になる。

そういうわけで、皆で犯罪者に悪い。

犯罪者は、クズに見える。

そういう普通の人間は、悪くない。

間違ったこと 21:22

間違ったことを言う人間は、悪い。

機械 21:41

機械には、設計通り動く条件がある。

きちんと動くように作れば、きちんと動く。

賢い人間 21:43

最近、賢い人間が居ない。

なぜか、居ない。

ジョブズが死んで、何も残っていない。

テレビが悪いのではないか。

パソコンが悪いのではないか。

分からないけれど。

最近 21:44

最近は、革命という人間が多い。

それがおかしい。悪い。

すること 21:46

何もすることがないなら、筋トレでもすればいい。

大学 21:53

大学はバカだ。大学は賢い。

そこがどうでもいい。

賢いようで、賢くないのが、大学だ。

太陽系 21:57

太陽系の惑星は、水金地火木土天海冥だ。

積み重ね 22:17

何かを積み重ねるのが良い。

コンテンツ 22:21

機械は賢くない。

コンテンツ、知識と情報が賢い。

レシピや、作り方、学問が賢い。

行動 22:22

行動は、助け合い、教えあうことが賢い。

学校 22:33

学校が賢くない。

覚えるだけは、賢くない。

賢い点は、子供は覚えるだけだ。

後は、覚えるだけ賢い。

それ以外、普通出来ない。

人 23:32

誰かだけに良くて、誰かだけに悪い人間は、悪い。

何をしたら 23:48

何をしたら実現できるかを考えれば良い。

世界 00:05

世界にあるものは、方法と戦いだ。

言葉 00:10

言葉は誰が最初に作ったのだろう。

文字を発明したのは、誰なのだろう。

宇宙には最初何があったのだろう。

細胞とDNAは、どうやって生まれたのだろう。

終わってから 00:10

終わってから分かるが多かった。

社会 00:12

社会とは、何なのだろう。

誰が何をしているのだろう。

議論とは、報道とは、何なのだろう。

本当 00:13

本当に知ったつもりでも、

まだ知っていない。

人間 00:16

人間は、何かを作り、教えるべきである。

環境を作れ。

ガレージで何かを作ることは、出来るはずだ。

人数 00:18

ひとりなら、何か知るのに適している。

ふたりなら、何か作る、するのに適している。

三人なら、何か話すのに適している。

感情 00:20

感情は、それが何かを教えるものだ。

起業家 00:25

起業家が自由に会社を起こす。

店を自由に作る。

創造性を豊かにすべきだ。

生産 00:30

生産者、転売者、発明家、所有者である。

管理 00:32

あとは、管理者や利用者、設計者や発案者がいる。

大量生産 00:33

大量生産と安値競争が自由だ。

地球 00:40

地球は本当に丸い。

海を見れば分かる。

そして、大自然や動物たちは、

本当に丸い地球にいる。

宇宙 00:41

宇宙も本当にある。

過去も本当にあった。

ものは、本当に原子だ。

モデル 00:56

何かモデルを作って、他を当てている。

法則で考える。

環境と経験を積み重ねる。

愛 00:57

愛とは何なのだろう。

言葉とは何なのだろう。

宇宙とは、論理とは何なのだろう。

想像力 01:00

想像力とは、真理とは?

人生とは?協調とは?

戦いは?支配は?

経験 01:02

全て、経験で分かる。

積み重ね、階層化することで、全て分かる。

基礎 01:04

基礎よりも応用の方が簡単だ。

ひとつの応用を最後までやって、

全部の基礎を書けば良い。

他 01:07

他の立場を尊重し、言ったことを理解し、

対話し、参考にし、問いに答え、考えること。

できる 01:07

できるようになること。

全て 01:53

全てを作ること。

続け。

そして、永遠を一瞬に。

論理と判断で、世界を司る。

言いたいことを言うことで、支配し、戦う。

決めて、思い出し、信じるのだ。

言う 01:56

言ったことから分かることだけを分かると良い。

世界 01:57

世界には、何も無い。

世界には、ものしかない。

社会には、世帯と金がある。

金 01:58

金とは何か?

それは助け合い。

それは支配。

それは交換。

自由 01:59

自由とは、何なのだろう。

社会 02:00

社会は、金と法律である。

もの 02:04

ものには、目的と方法、つまり手段がある。

現象とは、原因と結果がある。

論理には、仮定と条件、理由がある。

そして、言葉には、前提と説明、対象がある。

脳には、認識と感情、想像力がある。

結論 02:05

結論から話すべきだ。

理由は、あとから説明すれば良い。

判断 02:06

判断せよ。

想像力とは、逆のことが分かる。

人 02:07

人を予想せよ。

あらゆることを想定して、

把握せよ。

正しい 02:08

正しいと思うことだけが分かるのが人間だ。

自然 02:10

自然は、いつも同じように生きている。

しかし、季節とともに移り変わり、

子孫の世代になる。

愛と戦い 02:13

なぜ、愛と戦いばかり世の中には多いのだろう。

戦いたいのだろうか。

自由 02:15

自由になれ。

理性であり、同時に狂え。

戦い、支配せよ。

原理 02:18

原理を作る。

そして、それで推論する。

仮定を立てること。

積み重ねる。

実験する。

実証できる。

自由 02:19

それは、自由だった。

むしろ、経験と行動だった。

世界 02:20

世界を治し、自分を普通にする。

イスラエルの王となれ。

もの 02:22

環境からものが生まれる。

それが自由であればいい。

そこに情報と発想の共有があれ。

愛 02:23

世界よ、愛になりなさい。

新しく 02:25

古いものは、悪い。

どんどん新しくするだけで、全て良くなる。

自由 02:30

あなたは、自由ですか?

あなたは、仕事に追われていますか?

あなたが平安と自由を手にすることを

心から望んでいます。

働く 02:34

まず、この世界には、人間がいる。

それが、それぞれ働いている。

会社だ。

そうすると、果たして働く条件は何だろうか?

それは、自由、出世、解雇のリスクである。

社会 02:35

社会を良くし、発展させるために考えるべきだ。

分かる 02:37

全て正しくきちんと考えれば、

何でも分かる。

成立するための条件をきちんと知っていること。

もの 02:42

ものを作るための条件は、材料と工具がそろっていること。

設計図通り組み立てれば良い。

言葉 02:59

言葉にあるものは、発音と意味である。

あとは、文字である。

表現 03:04

支配的な表現は悪い。

自由でない。

成り立つ 03:11

何かを成り立たせるために

別の何かが成り立つ必要があることがある。

例えば、生きるためには、食べものが必要である。

食べものが必要ならば、それは牛乳でもいい。

それなら、牛乳配達で生きられる。

ごくわずかな価格で実現するのがいい。

労働 03:12

労働をきちんとしたかどうか、

監視カメラやコンピュータでチェックしてもいい。

生きる 03:20

生きるためには、金や食べものが必要だ。

ものが欲しいなら、金が必要だ。

権力者になりたいなら、選挙で勝つことだ。

いい会社に入りたいなら、学歴が必要だ。

細胞 03:22

細胞が生まれるためには、

水が固まって、分裂しなければならない。

波のように動くのは、何故だろう。

光 03:29

光は、透明なものでは透き通る。

透明でないものでは透き通らない。

ガラスやコップでは透き通る。

壁では透き通らない。

法則 03:30

生き物は、死ぬ。

ものは、落ちる。

法律には、逆らってはならない。

機械 03:33

機械は、壊れる。

機械は、電気やガソリンなどで動く。

ものは、買える。

照らし合わせ 03:35

照らし合わせて分かると分かる。

光 03:39

光は、反射する。

色は、混ざる。

雑記 15:57

科学的な考え方とは、予測と適用である。

理論を作って、その場その場を考える。

哲学とは、考え方の積み重ねである。

力と物質の理論を作って、それぞれの運動で考える。

未知なものが生まれるのが発展である。

未知と発展を愛すること。

思い出せないなら、感じること。

それぞれが不安なく生きられるようにすべきである。

仲良くなるためには、勇気を出すか、自分から何もしなくていいから、

ただ一緒に居て、会話すること。

研究すればよく分かる。

人間は、恐れるか、勇気を出すかである。

約束を守ること。

犯罪者が生まれるのは、社会の矛盾が悪い。

頑張れば、それが出来るようになる。

許し、認め、愛することで、バカな戦いは無くなる。

まともな国にし、沢山の人に仕事を与えるためには、

農場と工場を作るべきだ。

欲が一番悪い。続けることが一番いい。

島や原始生活には、戻れない。

会社に入り、政治家にならなければ、何も変えられない。

バカな発想も賢い。そういうものを積み重ねれば良い。

被害を与える人間が悪い。

人間が悪いことをするのは、愛が欲しいだけだ。

そういう人間には、自由を与えると治る。

支配するのは一番悪い。

1人が出来て、他が何もできないのは、悪い。

雑記 15:57

賢いものを作るためには、知恵や工夫、金や人材も重要だが、

アイディアの共有も重要である。

ボトムアップは人間の知や権利を下から可能にする。

可能性が賢い。

しかし、普通は上から決める。上が賢く、きちんと決めるのが普通だ。

自由の無いものは、一番悪い。

組織となって、戦い、反抗するのは、一番悪い。

平和な世界では、優しく、愛情と受容性豊かで、

行動的で、色んな事を考える人間が賢い。

言語には順番があるが、一番自由なのはドイツ語だ。

上が全て1人で決めるのはつまらない、

みんなで下から決めた方が賢い。

環境には、内側から見た環境と、外側から見た環境がある。

変化せよ。

改革が無ければ、発展はない。

良く考え、見方を変えることで、視野が広がり、色んな事に気付く。

何をすべきか、分からないならば、1つのことについて、全てして、全て知りなさい。

そして、文章に色んな事の答えを書けばいい。

雑記 15:57

人間が違うのは、家としていることが違う。

神話は、賢い方が良い。仏教が一番賢い。

自由はきちんと身の回りのことを考える。危険なことは、しない方が良い。

同じと違うを考える。同じ関係を統一し、具体的に考える。

心理状態で考える。心と意識、感情で。

文章に全て詰め込んだ。停止し、教え、変えた。

全ての答えを、単純で具体的な論理で、それぞれ1つ書いた。

反抗しても従っても、同じことをしても、逆に読んでもいい。

いろいろ 15:57

国を良くするためには、物価と人件費を下げ、雇用し、自由にすればいい。

感覚、感情、言葉、想像力で分かると、本当に分かる。

関係性を知ること。蛇口をひねって水を出すとき、それは水道から水が出ている。

水道がなければ、水は出ない。出ているのは、水道の水だ。

位置、質量、重力、熱、エネルギーが存在する。

人間は、想像力で思い出し、人との関わりと行動を分かれば、分かる。

実証せよ。

北海道に農場と工場を作ればいい。

環境に適応し、環境を変えるのだ。

気付く、分かるが賢い。

雑記 16:00

食べ物を作る、と一言に行っても、野菜や牛など、色んなものがある。

さらに便利なものを作る、面白いものを作る、ということがある。

しかし、作る、という概念は同じだ。

本質的に、作るためには、アイディアと設計力が必要である。

知識と情報 16:01

知識と情報という種類は違えど、知は同じである。

それぞれの知と、方法によって、人は何でもできる。

そこに、テレビ、書籍、記憶、会話、というメディアや行動の違いがある。

リスク 16:02

リスクも全部同じだ。

病気や事故、災害や犯罪など、色んな対象は違えど、

被害を受ける、という概念は同じだ。

まとめ 16:03

それら、生産、知、リスクを、金と法律によって、

きちんと統合した世界が、日本である。

知識 16:15

知識があると、色んな事を自由に考えられるようになる。

Wikiと想像力で人間はよく分かるだろう。

森羅万象を考えることで、人間がよく分かる。

愛・憎しみ 16:16

僕は、愛や憎しみ、信じる、と考えるのは、嫌いだ。

知をしり、自由に開拓し、作るのが好きだ。

他と同じ立場になると、人間は感情が賢くなる。

客観視し、ほかの人間になったつもりで考えなさい。

反省し、自己批判しなさい。

愛 16:18

真実は、真実だ。その真実を、固く持っていれば良い。

現実は、忘れなさい。時が過ぎれば、どうでもいいものが、世界だ。

プライド、こだわり、恥を捨て、執着心を無くしなさい。

強迫観念があるときは、悪いことをするのをやめなさい。

目的を捨て、諦め、つまらないを受け入れなさい。

つまらなく世界を考えなければ、何も分からない。

人間は、恐怖で分かることもある。そういうものだから、受け入れるしかない。

耐える。今の自分をきちんと考える。そして、楽な方を取れば良い。

統合と統一 16:26

統合し、統一せよ。

完全に統合された賢い世界を、全員で共有する。

上から決め、下から意見を聞く。

治る 16:28

真実は、科学的に考えないと分からない。

きちんと正しく治らないと、何も治らない。

分かるのは、それが終わってから分かる。

観察 17:18

良く観察すること。

観察すれば、使い方が分かる。

他の人間のしていることを、参考にしてもいい。

他の人間 17:21

他の人間の言っていることを、聞いて考えること。

もの 17:37

ものはほしくない。

パソコンだけが欲しい。

人間関係がもっとほしい。

名前 17:42

生き物にも、名前がある。

人間には、1人1人に名前がある。

機械 17:57

機械は、電気で動く。あるいは、石油などで動く。

宇宙 18:12

宇宙は、素粒子、重力である。

キリスト、イスラム 18:16

キリスト、イスラムを信じるのは、かなりキモイ。

キリスト教なんか、ただ教祖を全員で信じるようにしているだけだ。

聖書を読んでも何も分からないが。

イスラム教は、女が2人も居ると、おかしいだけだ。

Google 18:17

Googleが悪い。悪いから悪い。

普通を書く 18:23

普通を書く意味がない。

何もしていないだけだ。

普通 18:23

普通は簡単だ。

作って使うだけだ。

生活で色んな事をするのが普通だ。

言葉は全部同じだ。集合と論理だ。

AとB 18:28

AとBがある。その違いがある。

それが言語だ。

目線を増やす 18:29

目線を増やすこと。それが一番分かる。

理解すること。そして、自由と思えばいい。

AとB 18:30

AとBを比べて、それぞれの状態を比較するのが言語だ。

最初 18:32

最初は、まず比べることからだ。

地球 18:35

地球にあるものは、それぞれの土地である。

海、砂漠、草原、大陸、島、ジャングル、シベリア、など。

知性 18:36

知性が付きすぎた。

比べるならば、知性が無くなる。

説明 18:38

説明とは、それを言葉で理解することである。

例えば、コンピュータは、計算が出来る機械である。

エアコンは、部屋の温度を増減させる機械である。

そういう理解の方法をしなければ、分からない。

具体例 18:41

ビールはワインは酒で、アルコールを含んでいる。

飲むと、自動車を運転してはならない。

何故なら、飲酒運転は法律で禁止されている。

それは、事故を起こす可能性があるからだ。

そういうバカが良い。

桜は木で、花だ。美しい花を咲かせる。

梅も木で、花だ。花だけでなく、梅という果実を作る。

難しい内容 18:42

難しい内容は、分からなくていい。

そういうものは、考えて覚えて分かる。

あるもの 18:43

あるものは学校と労働だけだ。

テレビは、スポーツのニュースをしている。

学校のスポーツだ。

人 18:44

人をいじめる人間は、一番悪い。

優しい人間が一番いい。

音楽 19:02

音楽はつまらない。バカを言っているだけだ。

テレビもつまらない。

人と関わりたい。関わっているから良い。

そこが意味がない。

人と話しても、何もしていないだけだ。

食べる 19:03

食べるが一番つまらない。

食べるのもつらい。

統率 15:39

統率し、支配せよ。

なぜなら、統率すれば分かる。

なぜなら、支配して変えるべきだ。

愛情とは理解だ。

真実は「分かる」だ。

論理 15:39

論理の賢い点は、論理で分かると賢くなる。

しかし、そのためには、思い出すことだ。

それは、文章を読んで想像力をつけるのも良いが、

会話してそのつど考えるのも良い。

機械 15:39

機械の悪い点は、どれも人間を馬鹿にする。

コンピュータは便利だが、悪いサイトが多い。

なぜなら、人間の自発的な自由を利用して、全員を統率している。

しかしそれで分かるものだ。

戦う 15:39

戦うならば、戦えば良い。

なぜなら、支配して統率する中で、何かが分かるだろう。

世界はどこから 15:44

世界はどこから来たのだろうか?

最初から、見えるだけの宇宙があったのだろうか?

じゃあ、夢の世界は何か?本当に想像力か?

見える以上の世界は、本当に無いのか?

分かる 15:45

分かると分かるものだ。

その全部を書いて分かればいい。

自由 15:46

真に自由な世界では、何も支配されない。

つまり、自らの手で、自らの関わることを、全て決めることが出来る。

しかし、それはつまらない。

なぜなら、賢くない。ほかの人間が賢いのが分かっていない。

それこそ、バカには何もない。

そういう理由で、バカは自由になる。

他の人間 15:48

他の人間が賢いならば、他と話すべきだ。

悲惨に、普通、普通のことを言う。

そういうわけで、自由には、他がバカに見える。

他は賢い。皆きちんと分かっている。

なぜ 15:48

なぜ、生きているものは、人格があるのだろう?

人格を作ったのは、誰なのだろう。

文字 15:50

文字でのやり取りをしていると、人格が無くなる。

それこそ、インターネットは悪い。

共有 15:51

共有の賢い点は、所有よりも、合理性がある。

あとは、楽しい。

しかし、そういう発想は悪い。

植物 15:52

植物に人格はないが、精神はあるかもしれない。

日本 15:53

日本は、木と紙で家を作る。

西洋では、石で作る。

そこが違う。

日本人は、木を使うのが得意だ。

食べ物 16:00

食べ物を良くして、終わりだ。

もっと、貧乏人の食べ物を安くして、

金持ちの食べ物を美味くする。

自動車 16:00

自動車は、完全に電気で動くようにする。

そして、安全にする。ぶつかっても死なないようにすればいい。

会社と製品 16:02

会社と製品だけがある。

あとは、個人には、金で色んな事が出来る。

それこそ、他に何もない。

何もない世界だ。

世界は変わる 16:08

世界は変わる。それこそ、変わらなければ意味がない。

それから、自分の出来ることを考えれば良い。普通、なんでも出来る。

そして、統率せよ。それだけで、分かる。

方法 16:10

方法にも、色々とある。

現象 16:10

沢山の現象があるから、それを考えた方が良い。

現象 16:19

現象は、自然発生的に起きる。

現象は、科学的に起きる。予測すると賢い。

興味 16:21

興味のあることを知りなさい。

そして、知恵を集めて、理解すると良い。

現象 16:22

現象は、物理的に起きるが、

それを構造化して、それを抽象化して、

それを言葉や論理で捉えて考えると賢い。

想像力 16:24

想像力は、予測と把握である。

理論 16:25

理論は、基礎と応用である。

理論は、積み重ねと発見である。

理論は、推論と適用である。

理論 16:27

理論は、なぜとどうしたらである。

理論は、条件と理由である。

記憶 16:28

記憶と認識で、関連付けて考えると良く分かる。

そこまでは物理だ。

言葉 16:29

言葉と執筆で分かる、という方法もある。

そこでは、言葉を構造化し、言葉で抽象化する。

そこでは、想像力は使わない。

それこそ、一切分かるだけだ。

色んな事 16:30

哲学的なことよりも、

そうでない普通の色んな事を分かったほうが賢い。

教える 16:31

何事も、教わらなくては出来ない。

例えば、料理人もフランスやイタリアに修行に行っている。

それから、音楽家も音大で教わっている。

昔ならば、バッハを聴いて参考にしたはずだ。

言葉 16:33

悪い言葉は、それを良い言葉に変えて、

そちらの方を書いた方が良い。

そうすると、その文章は、落ち着いた文章になる。

何故 16:36

それは、なぜ、そうなのだろう。

その「なぜ」にもいろいろとある。

考え方 16:36

それから、それとは別に、考え方のパターンというものがある。

「まだ分かっていない」「それはそうとは言い切れない」と考えることで

未知の可能性を発見することが出来る。

それはつまり、バカに分かっても分かっていない。

つまり、感情は正しくもなければ、賢くもない。

自分が発見したつもりでも、

後から見れば、客観視してバカに見えることもある。

バカ 16:38

しかし、そうした考え方だけが賢い人間は、

それでは具体的な分かったことが分からないため、

それで何も分からない。

つまり、バカに信じて、沢山のことを分かっていると、

色んな事が良く分かるのである。

接続詞 16:39

文章に適度に接続詞を入れると、

それだけで分かる文章になる。

作る 16:51

作るだけの世界だから、

作るを分かっていると、良く分かる。

後は、統率するだけの世界だ。

最初に決める 16:52

最初に決めて、それの通りやればいい。

植物と動物 16:54

植物には内臓がないのに、

なぜ動物には内臓があるのだろう。

空気 16:54

空気はなぜ目に見えないのだろう。

食べ物 16:55

食べ物はなぜどれも美味いのだろう。

それは、人間が調理して美味くしたからだ。

電気 17:00

電気を発明した人間が賢い。

電線とコンセント、発電所で、誰もが電気の機械を使えるようになった。

それぞれの機械を発明した人間は、さらに賢い。

設計や製造は、その上で誰かが作っているが、

それはそれで賢い。ただ、発明家ほど賢くはない。

科学的な方法 17:01

科学的な方法は、理論を試して、証明することである。

そして、理論を作る。

応用を作るために、基礎を学ぶのが、大学と基礎の学校である。

電気に統一 17:03

機械は、消費するエネルギーを電気に統一すべきだ。

家庭用コンセントで動けば、賢い。

あるいは、電池を搭載すればいい。

ほか 17:07

他には、水道とガスがある。

つまり、水道、ガス、電気が

家の基盤となるインフラである。

雨 17:15

昔から、雨が降るのがありえない。

上に水があるように見えるから、聖書ではそう書かれている。

つまり、誰か神が降らせているように見える。

つまり、そこまで出来るように見える。

それは最近、科学で分かった。

海から蒸発した水分が、雲の中にたまって、降り注ぐ。

プラットフォーム 17:15

昔から、プラットフォームとインフラを考える。

統一して共有すれば、賢いように見える。

なりたい 17:24

なりたい仕事がないのがおかしい。

詩集を出版して、作家になったから、仕方ない。

ただ、文章を書いていたい。

僕は、そういう普通の人間だ。

電話 17:26

電話とテレビぐらいが賢かったのが、昔だ。

冷蔵庫や自動車、水洗式トイレなど、色んなものがあった。

もの 17:30

ものと人が賢い。

それから、色んな事を、考えて考えれば賢くなる。

機械 17:32

機械の作り方を分かればいい。

原因と結果 17:34

原因と結果で分かるしかない。

人間を殺せば、警察に逮捕されて、死ぬ。

ものを壊せば、ものは壊れて、使えなくなる。

「と」と「て」で考えれば良い。

人 17:35

人を愛すると、その人から愛してもらえるだろうか?

それは、その人やその時々で違うものだ。

絵画やプログラミング 17:39

絵画やプログラミング、料理には、

「するとそうなる」以上の応用がある。

その時のやりようや、設計の仕方で、違うふるまいをする。

それが、芸術や技術である。

するとなる 17:40

「するとなる」は普段の生活に多い。

鍵をかけると、その鍵を開けないかぎり、ドアから入れない。

シャンプーは、押すと出る。

プログラミング 17:41

プログラミングは、C言語のプログラムが動く。

動作を想定しながら、設計し、開発する。

絵画は、真っ白なキャンバスに、絵の具で色を付ける。

光の加減と正確さを考えながら、絵を写していく。

料理は、レシピを参考に、美味しくなるように作る。

これらは、良く似ている。

金 17:42

他には、金がある。

法律と政治がある。

ものづくりがある。

あるいは、宗教がある。

無意味なこと 17:44

無意味な哲学的なことを全部書けばいい。

なぜか、そういう人間が賢い。

もの 17:44

なぜものはそこにあり、そこに来たのか。

運動の方程式ではない。

生活的に考えると、買って、置いたからだ。

そして 17:45

それから、ものを作ったからだ。

そして、壊れていないからだ。

動くものは動き、壊れたものは動かない。

理由 17:47

理由には、それこそ、種類がある。

知の段階 17:47

知には、段階と種類がある。

見て分かる、使って分かる、作って分かる、原理を分かる、

それそのものを思いついて分かる、試して分かる、理解して分かる、

言葉で分かる、聞いて、読んで分かる、考えて分かる、理論で分かる、など。

認識の経緯 17:50

認識の経緯というものがある。

まずは、普通の子供であり、それが段階とともに成長する。

経験と会話で分かる。

試すこと、挑戦することで分かる。

反省と体得的に分かる。

沢山の行動で分かる。

他に教える。

他のために行動する。

環境を変え、良い世界にする。

支配者となる。

戦う。

文章を書く。

支配から解放する。

考え、分かる。

信じる。

そうした、成長の経緯がある。

世界 17:52

世界には、理由と知と段階しかない。

機械 17:52

機械には、機械的なプログラムと、

コンテンツ、つまり情報的な内容がある。

データをプログラムで処理するが、

その時、手順通りコンテンツを操作する。

そういう考え方もある。

具体性と抽象性 17:54

具体性と抽象性を同時に分かると賢い。

治る 17:55

分かって治るが多かった。

今していることを、変えたり、普通にしたりして分かる。

何をしているのか分からない。

戦っているのなら、戦いをやめれば治る。

それから、落ち着けばいい。

反省し、悪いと思えば治る。

あとは、考えて分かる。

例えば、怖いものが怖いだけで治る。

怖くないのが怖い。

あとは、本質的に治る。

死ねばすぐに治る。

論理 17:58

簡単な論理学を書くこと。

答えを教えること。

感情を教えること。

支配するか、変えること。

信じる 17:59

信じるのは悪い。

神など居ない。

居ても、ただ普通のことを言っているだけだ。

電子レンジ 18:00

電子レンジと冷蔵庫を作った人間が賢い。

ごはんが美味しいのが、一番いい。

ロボット 18:01

最近のお掃除ロボットを作った会社が賢い。

良い発想だ。

自由 18:02

自由の方が良い。バカは見たくない。

飛行機 18:10

飛行機は、操縦士が死ねば墜落する。

そこが悪い。

自動車も悪い。

普通の人間が運転しているから、

間違えると、すぐに死ぬ。

100円ショップ 18:11

100円ショップという発想が悪い。

最近は、バカな世界だ。

バカな世界 18:12

バカな世界なのは、銃や酒を見れば分かる。

それこそ、何もないから、仕方ない。

意味を変える 18:13

僕は、意味を変えるのがおかしい。

それこそ、何も分からない。

生命 18:15

生命や自然は、いつまでも変わらないものだ。

だが、自然破壊によって、植物や動物も変わっていく。

精神病 18:16

精神病が一番悲惨だ。

つらい。

死ななければ、治らない。

宇宙の法則 18:18

変数は、変わる。式すら入る。

定数は、宇宙の法則である。

病気 18:20

病気が一番つらい。

最近は、薬で治る病気が多く、

痛み止めなど、楽になる薬が多い。

そういうところが、良い世界だ。

会話と情報 18:21

会話と情報しかないように見える。

カードゲームやスポーツ 18:24

カードゲームやスポーツくらいが、賢く面白い。

ゲーム 18:24

テレビゲームはまだいいが、

インターネットになってくると、意味がないだけだ。

ものごと 18:27

物事には、順番がある。

する前と、した後がある。

変化 18:28

変化を比べて、反省すると、何でも出来る。

想像力がつく。

条件 18:29

条件を考えること。それが一番賢い。

理由は条件と同じだから、理由も考えること。

機械 18:30

機械は、電気が無ければ動かない。

機械は、壊れると動かない。

生命は、食べないと死ぬ。

生命は、死ぬと死骸になり、動かなくなる。

生命は、水や空気が無ければ死ぬ。

生命は、病気になれば死ぬ。

時計が無ければ、時間は分からない。

車が無ければ、歩かなければならない。