日記に戻る

その他

いろいろ 19:16

食べ物。衣服。家。

もの。

抽象性。相対性。

具体性。絶対性。

天 19:16

天には、何も無い。

神など、居ない。

死 19:16

死など無い。

死ぬときは、何も思わず、ただ、消滅するだけ。

食べ、生きる 19:16

ものを食べなければ、人は生きられない。

食べ物、水、空気が必要である。

雨風 19:16

家が無ければ、人は雨風をしのげない。

家、衣服、ベッド、ストーブが必要である。

娯楽 19:16

娯楽は、テレビ、インターネット、小説、漫画、音楽、などがある。

仕事 19:16

仕事に必要なものは多い。専門書など

生活 19:16

生活には、家事と家仕事がある。

家事は、炊事、洗濯、掃除、ごみの分別など。

家仕事は、ものを作ったり、配置したりすること。

売買 19:16

人間は、ものを買う。

銀行に貯金し、財産を所有する。

政治 19:16

人間は、選挙し、テレビでニュースを確認する。

仕事 19:16

仕事は多い。会社、店、工場、公務員、政治家、レストラン、

兵隊、娯楽業、作家、科学者、教師、技術者、サービス業など。

店も多い。スーパー、コンビニ、レストラン、専門店。

職場は多い。ビルの中に会社。本店、支店。

投資、自由競争、市場経済。

都会と田舎 19:16

都会には、地下鉄や、ビル、舗装された自動車道などが多い。

田舎には、農家が多い。

いろいろ 19:16

大学、企業、政府。

小学校、中学校、高校、大学。

リスク 19:16

リスクは、火事、地震、洪水、津波、

犯罪、自動車事故、戦争など。

出来事は、選挙、政府、生活、恋愛、学校など。

学校 19:16

学校は、受験、定期テスト、授業、勉強。

通学、卒業、長期の休み。

理系と文系。

自然科学、数学、人文科学、社会科学。

自然は、物理、化学、生物、地学、医学、自然哲学。

人文科学は、倫理、哲学、宗教、心理、歴史、地理、国語、文学、言語学。

社会科学は、政治、経済、法律、社会学。

外国語は、英語、第二外国語(ドイツ語、フランス語)。

生き物 19:16

生き物。ペットと野生の生き物。

動物、植物、人間。

虫、魚、哺乳類、爬虫類、両生類。

草食動物、肉食動物。

ジャングル、砂漠、草原、熱帯、北極、南極。

科学 19:16

数学は、関数、微積分、方程式、図形。

代数学、解析学、幾何学。

物理は、力学、電磁気学、熱力学、量子力学、現代物理。

歴史は、古代、中世、近世、近代、現代、各国史。

料理 19:16

料理。イタリア料理は、スパゲッティ、ピザ。

フランス料理は、フルコース、肉料理、魚料理。

中華料理。インド料理。韓国料理。

和食。寿司、天ぷら。ラーメン。

ハンバーグ、ステーキ、ご飯、パン、焼き魚。

出来事 19:16

出来事。戦い、恋愛。

想像力 19:12

想像力が第一。言語力と継続力が第二。

読み、書き、考えること。

同じことをすべし。

時間 19:12

時間を考えましょう。その時、どうだったか。そのあとで、どうなったか。

原因と結果を考えましょう。どうすると、どうなるか。何がどうなったか。

予測と想像力 19:12

予測して考えましょう。そうするとき、どうなるか。

想像力で、分析して考えましょう。

その場合、どちらが正しいか。その場合、どんな結果になるか。

何をすれば成功し、何をすれば失敗するか。

覚える 19:12

覚えましょう。知った上で考えましょう。

以上が、考え方の基礎です。

信じ、進むこと。疑い、反すること。 19:12

信じましょう。何か、その方が良いとそれを信じましょう。

そのまま、その事とともに進みましょう。

悪いと思ったことに、反しましょう。

疑い、きちんと正しいことを見つけて考えましょう。

狂うと治す 19:12

狂うと治すの中で、人はさまざまな発見をする。

書きなさい。自由に文章を書くならば、構造化と公理化をすると良い。

そのまま、疑い、考え、正しく信じることで、人は分かる。

分からないことを分かる旅を続けなさい。

金 19:08

金は助け合いである。

依存 19:08

自分は世界に依存してくらしている。

周りにあるもの全ては、金と助け合いで成り立っている。

工場 19:08

そこにあるもの全ては、工場で成り立つ。

食べ物全ては、農場が作り、生きている。

金と交換によって、人はそれを入手する。

自由資本によって、人間はものを所有する。

もの 19:08

ものに歴史あり。

自分の使っているそのパソコンも、

いつか誰か工場労働者が組み立てたものである。

地球から取れる金属や石油を使って

工場は素材を作り、組み立て、店に運ぶ。

それを金で買い、工場労働者がその給与を得る。

繋がっている 19:08

全てが繋がっている。

世界は、互いに依存しあっている。

詳細は分からない。

売買 19:08

助け合いの中で、人間は自由にものを買う。

安いもの、安い店で、その製品を入手する。

製品には、会社があり、業界がある。

IT業界なら、富士通があり、コンパックがあり、

Windows陣営がある。

IT以外 19:08

IT以外の業界。

僕には分からないが、家電製品、テレビ局、

食品業界、石油業界、自動車業界、映画業界、

出版業界、音楽業界、教育、政治、ショッピングモールなど。

業界 19:08

ゲーム業界、漫画業界、レストラン業界など。

政治は、インフラ、教育、社会保障、道路工事、自衛隊、など。

いろいろ 19:03

僕は、昔から、延々と政経と心理学を作る。

他には、歴史とコンピュータしかない。

他には、キリスト教とイスラム教が多い。

自分の科学を作る。

分かっていない 19:03

僕は、何も分かっていない

科学的にしか分からない

最近、科学的が分からない

科学とは 19:03

実証すること。本当にそうであること。

論理的に考えること。

それが分からない。

科学 19:03

宗教は悪い。

誰が見ても一番悪い。

宇宙は空間だ。

神など居ない。

◇◇

あるものは考えて説明できる。

運動とエネルギーだ。

◇◇

何かの理由があって、そこに何かの現象がある。

理由と分析がある。

◇◇

理由は、原理から説明できる。

原理は、洞察し、仮定する。

その仮説が正しいか、正しくないかを実証する。

仮説は、たくさんの発想から生まれるが、

たくさんの思考と考え方で閃く。

経験的、帰納的に考える。

見るからに正しいものから解く。

優れた考え方や、すでに正しいと分かっている原理から解く。

演繹的に積み重ねる。

◇◇

論理的に考える。

そうすると、原因と結果、観察と分析・洞察がある。

論理的に考える。

対比と逆、理由と説明がある。

◇◇

対比することで、分かりやすいため

何か継続していたことが、あるとき逆の状況になることで

良く分かる。

たくさんの実験や観察対象から

たくさんの思索と試験をすることで

良く分かる。

◇◇

科学的に考えること。

ある正しいとしたことを覚えて、他のことを説明する。

あらゆることを説明し、たくさんの知恵を取り入れる。

科学 19:03

正しいと思ったことのレベルを落として

いくらか正しいだけで、正しいことにする。

◇◇

つまり、ある程度正しいなら、

ある程度正しいと考えれば良い。

その正しいことは、その間、その条件下で使える。

◇◇

ある条件のもとで正しいならば、

その条件を考える。

正しい 19:03

別の条件を考えるならば

あらゆる出来事を仮定して

それぞれの条件下を考えれば良い。

◇◇

色んな出来事があるとするならば、

ひとつひとつ仮定して、

総合的に何が起きるかを考えれば良い。

◇◇

心理学や経済学的に考え

社会環境や心理を考えると良い。

昔 19:03

昔の僕は、そういう、原理的な仮定と条件で考える。

推測と洞察と可能性の開拓が得意だった。

今の僕は、話の中から、きちんと分かっている。

正しさ 19:03

正しいようで、正しくないもの、

正しくないようで、正しいものを覚え、

その覚えた正しいものを使って

さらに分かる。

想定し、想像力を使う。

頭を使い、知性をつける。

そういうところを頑張ると、良く分かる。

分かる 18:56

昔は、Wikiや世界、自分や色んなことをして分かっている。

自分や世界はもう良い。

生活やインターネットでは何も分からない。

プログラミングと思うと良く分かる。

それぞれのものを方法と一緒に分かるのが良い。

現実世界のものは、機械や道具、ただの飾りなど、色んなものがあるが、

方法と一緒に簡単に分かるのが良い。

原発 18:49

原発は、僕は昔から嫌いだ。

事故がおきると、意味が無い。

完全に無くすべきだ。

核兵器 18:49

核兵器も無くすべきだ。

アメリカとロシアで、一緒に無くせば良い。

考え方など 18:45

考え方を変えなさい。

視点を変え、経験から導きなさい

一通りのことを考えたら、全員との融和によって

その再思考プロセスを持って

全員の考え方に到達する。

低くなり、そして高くなりなさい

狂い、賢くなって、賢くまともになるでしょう

知 18:45

メタ的な構造を知りなさい。

全ての関数を含む関数。

全ての名前を含む名前。

そこに、思考と再思考による、自分と自分の融和による知。

◇◇

正しいひとつの定理を、

賢く自由に縦横無尽に使い

森羅万象の全てを分かる

説明と実験をするプロセス。

◇◇

いくつもの正しい定理を使うことによる

自由な思考。

◇◇

その自由と、

インターネットとLinuxから分かる

数学的で物理的な、感情と万象の説明。

◇◇

そして、科学的で社会学的な

情報と真実の積み重ね。

積み重ねた言葉に、悪い言葉が多かったけれど

どこかに存在した、世界の愛。

◇◇

そう、世界は分からなくなるでしょう。

でも、それによって、世界は真実の構造と交わり

自由の科学によって

全てが分かるのです。

感情 18:45

感情と世界を知りなさい。

低い世界で、いつまでもさ迷いなさい。

そこに、自由と経験があるでしょう。

神と執筆 18:45

世界を喜びなさい。

支配しなさい。

戦いなさい。

神を信じなさい。

◇◇

神が現れた。

イスラムの、一番つらい神だ。

ヒトラーだ。

誰なのかは分からない。

◇◇

その神は、永遠に僕を試練とした。

ただ、地獄が続く。

そのまま、黒人になった。

普通の、良い人間だ。

スターリンだ。

◇◇

永遠に続く、執筆と会話の地獄は

その後、最後まで続くのだった。

◇◇

全ての文章を書き

ただ、世界の全てを書いた。

◇◇

分かっている。

そう、いつも全て分かっている。

でも、何も分からない。

自分を2つに分けるだけ、しょうがないね。

◇◇

Wikiのように知を作って

最後まで、世界を知った。

何も無かった。

ただ、つらいだけ。

◇◇

文章を書くだけだから

永遠に書いている。

それこそ、つらいだけなのに。

不思議 18:26

不思議な不思議。

なぜなぜ。そして、謎。

そう、不可知な領域。

そんな中に、ただの何かがある。

知 18:26

知を愛するなら、同時に不可知も愛して欲しい。

そのそれ 18:26

その分かっているものは、本当に分かっている?

その分かっていないものは、本当に分かっていない?

科学 18:26

科学は、物理は、全部分かっているのだ。

ただ、物理は何も分かっていない。

キリスト教だって、いろんなことが分かっている。

そう、人類はまだ、何も分かっていない。

孤立 18:26

孤立せよ!

自由になれ!

解放され、人を使え!

そう、独りだけで、どこまでも突き進む。

悲しい孤高の人となれ。

関わること 18:26

人と関わりなさい。

言葉を聞き、考えなさい。

人と交わり、愛しなさい。

感情と愛を知り、この世界を経験で知りなさい。

支配 18:26

勇気を出して、戦いなさい。

自分の自由な戦いを、いくらでもしなさい。

永遠にしなさい。

自分の自由な支配で、人を救いなさい。

考え方 18:15

考え方として、人間には、必要なものがある。

食べ物、道具、住居である。

使うもの、食べるもの、見るもの、聞くもの、とある。

あとは、覚えることと、考えることがある。

考え方 18:15

他には、言葉や、着る衣服、乗り物、設備、などがある。

考え方 18:15

水は、透明だ。透明なものが透明だ。ここでの概念は、色である。

コップは、壊れる。壊れるものが壊れる。

キーボードは、機械だ。機械が機械だ。

人間は、そのように分かっている。あるものに関する概念を分かるしかない。

考え方 18:15

ものには、属性がある。カテゴリーがある。色、大きさ、壊れやすさ。

機械にも属性がある。機能、便利さ、価格、新しさ。

考え方 18:15

ものよりも、先にある、考え方を分かる。

見て分かるだけでなく、見極めること。

考え方 18:15

ものは、そこにある。

全ては、作られる。全ては、増減する。全ては、破壊される。

全ては、変わる。全てはそのままの原理が起きる。

考え方 18:15

何か出来るようになるためには、知ること。

その上で、考えて分かること。

考え方 18:15

あることに関係して、別のあることが起きることがある。

原因と結果など。

あることをすれば、別のあることが出来る。

そのとき、元のあることをすることで、別のあることを意図的に起こすことも出来る。

そういう風に考えるのが良い。

例として、スコップを使って、土を掘ることが出来る。

そのとき、土を掘っているのは、スコップを使っている自分である。

考え方 18:15

〜のために、という考え方がある。

たとえば、テレビは見るために置いてある。

さらに、〜によって、という考え方がある。

たとえば、テレビは電磁波によって映像を受信する。

さらに、〜すると、という考え方がある。

たとえば、スイッチをつけると、テレビがつく。

考え方 18:15

あとは、時間である。

昔は、違った。年月や季節によって、世界は変わる。

そういうものを考えるのが良いだろう。

誰それとものが関係して、歴史となる。

時代や国家も歴史だが、ものと時間も歴史である。

プラットフォーム 18:09

持続可能なプラットフォームを作って、自由にすると、発展する。

他のことから 18:09

他のことから自分を分かるしかない。

教える 18:09

自分の知っていることを教える。

研究して、分かったことを共有する。

外国人と政府 18:06

外国人と政府は悪い。

それらが良くなると、自分が悪くなる。

戦っているのだから、外国人は悪い。

矛盾 18:08

全ては、矛盾する。信じなければ、何も分からない。

誰もが悪い 18:08

誰もが悪い。何も出来ない。そこが、仕方ない。

いろいろ 18:08

感情を分かる

怖いものが怖いだけの世界

しなければならないが良い

いろいろ 18:08

人間は人間だ。生命は生命だ。

人間も、他の生き物も、生命だ。人間は、本当に生き物だ。

生態系が生態系で、陸地、海、山、町、空とある。

家が家だ。それぞれの家に、それぞれの家族が暮らしている。

名前が名前、ものがもの、論理が論理、科学が科学だ。

数が数、自然が自然、空間が空間だ。

図形が図形だ。記憶と考えるで人は分かる。

◇◇

ものを作り、ものを売る。

食べ物を収穫し、食べて生きる。

家畜を殺すこともある。

都会、田舎、島、砂漠、ジャングル。

高度なビジネスでは、賢いものを作って、売って利益を取る。

あるいは、金を操る。マネーゲームだ。

政府は、税金で役所を従え、軍隊を従え、法律を決めている。

◇◇

機械は、時計やテレビ、パソコン、洗濯機、冷蔵庫、トイレ、お風呂、

キッチン、ストーブ、エアコン、乾燥機、iPod、ゲーム機、携帯電話など。

やることは、音楽を奏でる、聴く、絵を描く、文章を書く、映画やテレビを見る、など。

仕事は、毎日8時間労働する。会社、店、工場、農家で働く。

勉強は、授業と研究で専門を考え、覚える。文学部、理学部など。

店で売られているものは、家電製品、食品、ホームセンター、レストラン、他いろいろ。

他に、本、映画と音楽のレンタル、漫画、子供のおもちゃなど。

人間 18:08

居るのは、家族と知り合いである。

恋人や子供が居るかもしれない。

文化 18:08

文化は、政治、経済、言語、芸術、哲学、文学、

食文化、スポーツ、民俗、宗教など。

世界は、それぞれの地域と国家、外交と戦争、国際関係である。

大陸 18:08

地域は、ヨーロッパ、北アメリカ、ラテンアメリカ、アフリカ、中東(西アジア)、

南アジア、中央アジア、東南アジア、東アジア、シベリア、

オセアニア、太平洋、大西洋、インド洋、カリブ海、北極、南極、など。

学問 18:08

数学は、代数学、解析学、幾何学、学校数学、など。

物理学は、古典力学、電磁気学、熱力学、現代物理、量子物理、天文学、など。

生物学は、動物学、植物学、生物化学、遺伝子、など。

歴史は、古代、中世、近世、近代、現代、各国史、など。

社会科学は、政治学、経済学、社会学、法律学、など。

想像力と試す 21:31

想像力と試すことで、

何でも出来る。

何も無い 19:43

何も無いを分かりなさい。

テレビ 18:51

テレビは、キモイのがおかしい。

最近良い人間が多いが、

もっと美しくすれば良い。

清涼感を出すと良いだろう。

iPod 18:53

最近、iPodタッチが好きだ。

音楽を入れて、クラシックとJ-POPのプレイリストを作り

ランダム再生にしている。

モーツアルト、バッハ、ベートーヴェン、他のクラシックを

入れて楽しんでいる。

非常に良い。

あとは、はてなへ投稿が出来るのと、

PanoramioやGoogle Earthを入れ

うたまっぷで歌詞が出るようにした。

Facebookも入れた。

ピアノ 18:56

ピアノは、順調である。

最近 19:06

最近は、やることがなさ過ぎる。

ただの何も無いを生きている。

文章や漫画を読む気にもならない。

学校には行っている。

音楽を聴いている。

テレビはあまり見ていない。

何もしない 19:07

何もしないが色々と考える。

いつも、書いて考える。

あとは、たまに父親と色んなところに行く。

勉強がしたい。

何も出来ない 19:08

何も分からないから、何も出来ない。

大学は出来ないだろう。

詩集 19:10

詩集の第一作目は、きちんと出版できた。

本名を出すのを控えるために、ここには明記しない。

第二作目は、駄目だった。

それで良いけど。

文章をやめる 19:12

文章を書くのは、そろそろ止めにしたい。

なぜか、書いてしまう。

頭と身体 19:12

頭は、たまにつらい。

身体は、たまにひどくつらい。

大学 21:18

大学は出来ない。

出版の方が賢い。

何もなくする 22:14

身体は、何もなくすると治る。

血が楽に治る。

単純 16:27

単純な行動しかない。

いろいろ 19:26

読む、書く。

作り、使う。

覚える、やる。

いろいろ 19:31

ものと、やり方。

いろいろ 19:34

材料、道具、やり方、完成形。

会社 19:48

会社。考える、作る、売る。

キモい 22:09

キモいを永遠に聴いていると

賢くなる。

死と馬鹿 18:02

死ぬと、賢くなる。

あまりに生き過ぎていると、つらい。

あとは、馬鹿になると、楽になる。

賢いと、つらい。

馬鹿が無いからだ。

神 20:31

神とは言うが、ただ、自分の心が何かになって、

僕に対して永遠に話しているだけ。

心と話しているだけで、神は居ない。

王 20:34

王はヒトラーだ。

昔 20:35

昔はLinuxで、世界観を積み重ねる。

積み重ねる人格だった。

昔 21:07

昔は、LinuxとWindowsのオープンソースなプログラマーになる夢があった。

頑張っていない。コードを書けるわけがなくて、インターネットを見ながら

フリーソフトをダウンロードして、インストールして、設定している。

予測すること。

予測すれば、何かになる前に、事前に何かを分かることが出来る。

抽象化すること。

抽象化すれば、ひとつの決まった何かのものを、全部同じように分かることが出来る。

想像力を使うこと。

ひとつひとつの世界を、想像力で把握する。

コンピュータの理解とともに、人間を想像力で分かることで、

科学や歴史、哲学の域に達する。

感情を使うこと。

きちんと正しく、推論して考えて、感情を知り尽くし、

それを言葉にする。

それが、一番、全てのことが分かる。

正確に 21:10

正確に、色んなことを考えるのだ。

間違っているものを嫌い、正しいと言い切れないものを考える。

そして、ひとつひとつのことを知り、

その知ったことをあとで振り返って考える。

僕と、他人は、同じようで違う。

何が同じで、何が違うのか。

コンピュータは、たくさんの方法が動いている。

地球は、物理と、地球の法則が働く。

何がどうあり、それがどう関係するのか、

何があり、どこが同じで、どこが違うのか。

そして、正しく把握し、その条件を考える。

そうして、全て分かる。

信念 21:11

ボトムアップや、民衆の参加を信じていた。

真実 21:11

真実は、愛。

推論 21:14

文章は、推論する。

僕のような文章を書くためには、

馬鹿なことをいくらでも書いて、

いくらでも考えること。

文章 21:16

文章を書くために、

悪いことを一切書かない。

全て賢くする。

そのためには、色んなものを作る。

世界観、人間、思い出、

それで、書いて考え、全てを分かるのだ。

僕 21:41

僕は、学校だ。

小学校で、全部を教える。

教師なのだ。

僕 17:17

僕を簡単に書く。

普通の時代。小学校。

生まれた年が、ソ連とドイツの重要な年のすぐ前である

1988年な僕は、

知らず知らずのうちに、それらを参考にしているのかもしれない。

小学校では、あまりに友達が多く、

ゲームをし、漫画を読み、アニメを見る

普通の日本人だった。

低学年のころは、ミニ四駆やゲームボーイが好きだった。

高学年になると、陸上を頑張っていて、持久力があり、体力があった。

中学校では、剣道部になり、体力があって、

1年生でも、3年生にマラソンで勝っていた。

体力には自信があった。

他に、習字、英語、ピアノの習い事をしている。

親は教師と博物館の学芸員で、科学も知っていた。

中学時代は、小学校とは逆に、友人関係がつまらなかった。

親友は何人かいたが、クラスに友達はいなかった。

あまりいじめは受けなかったようで、色々と嫌がらせもあり、つらかった。

その点、勉強を頑張った。

クラス一勉強が出来ていた。

友達がいないのもあって、ネットゲームをしていた。

剣道部には入ったが、あまり剣道部は好きでなかった。

体力はつくのは良いが、技術力がなかった。

中学校で一番遅くに帰る剣道部は

重い胴着や道具などもあって、つらかった。

高校 17:19

高校とは言うが、僕はあまり行かなかった。

パソコンの世界で、インターネットを読みながら

知恵をつけて、Linuxをやりたかった。

出来はしなかった。だが、Linuxとブログのおかげで

色んなことをし、色んなことを分かった。

その後 17:21

その後は、文章を書いている。

一応大学生だが、大学は出来ていない。

自分の思考を書いて、哲学を作った。

皆を操って、戦ったりもした。

そのまま、昔の高校時代を思い出して、

色んな良いことを書いている。

自由とばかり言っている。

神や国家の文章が多かった。

骨折し、戦いの日々を終えて

色んなことを分かった。

その後も、文章を書いている。

戦いと神 17:47

戦いと、神と、ヒトラーがあった。

文章 17:50

文章は、まず、戦った。

次に、アドバイスを与え、救った。

次に、思考の全てを書き、思い出し、全ての自分のことを書いた。

次に、全ての文章を書いた。

次に、神とともに、自分のことを書いた。

次に、解放し、国を作り、科学を作った。

次に、詩を作った。

次に、分かった上で、科学を書き、たくさんのことを分かった。

全ての文章 17:51

全ての文章とは、本当の全ての文章でなく、何かの全てだ。

今日 18:13

今日は、父親と一緒に、昼ごはんを中華料理店で食べた。

酢豚定食。

その後、スーパーで買い物をして、借りている農園まで行った。

その後は、音楽を聴いていた。

しない 19:47

僕は、何もかも、するのを止めている。

何か、し始めれば良い。

それだけで、楽しくなった。

全部、そうだ。

精神 20:03

精神はいつも治している。

時計のロボットもいつも治している。

昔全部覚えている。

最近、分からなくなった。

思い出すしかない。

神の前 20:07

最初の一年は、ただ普通に狂っている、だけ。

馬鹿な数字を信じているだけだから、つまらない。

神は、何もしていないだけ。

永遠に神があるのもつまらない。

宗教なんか馬鹿だ。

神の前が重要だ。

色んな宣言をしたり、世界を決めたりしている。

神の前と最初 20:11

最初は、馬鹿に皆を馬鹿にしている。

適当に狂っているようで、そこらへんはいつも分かっている。

その後を覚えてない。

適当に狂っているのは、皆への自分の罪がある。

皆を馬鹿にする文章を書いただけ。

つまらない。

その後は、永遠に数字があったのを、自分は覚えていないが

その後、神の声を聞くようになってからは、

ただ従っているだけ。

そうすると、同じように、その前を考えれば良い。

そうすると、変な夢が多い。

あとは、世界の王を一通りやり終えて

何もやる気がしない。

FLOW 20:12

FLOWをロシアと思っている。

世界が怖かった。

他 20:13

残るわけないのに、文章を書いて残している。

天皇が怖かった。

神 20:15

神を神と思うのが馬鹿だ。

誰が見ても、馬鹿な神が悪い。

神 20:21

神は、そのまま自分になった。

神 20:22

神は、何もかも全部言って、どこかに消え、

「黒人の右翼支配者」に変わった。

誰が見ても、そこらへんから自分だ。

神を真似しているだけ。

神 20:24

神は最後に言った。

「神はあなただ」

つまり、自分が話しているだけだ。

神 20:25

神の言葉は、いくらか覚えている。

「ドイツやイラクは悪い国。

中国やロシアを好きになるべきでない。」

そこらへんは、まだ分かっていない。

神 20:26

他に、「世界はアメリカ、ドイツ、ロシアを繰り返す」

さらに、「世界はフランスが終わった。すでにドイツだ。」

人種差別をするのがありえない。

神 20:29

他に、フランス人は最低最悪だとか言っている。

黒人はこんなことを言っている。

「言語は、英語が一番下で、朝鮮語、中国語、日本語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語の順に優れている(一位はポルトガル語)。」

これは、英語から順番にやれ、ということを意味している。

さらに、「全部の学問をしたいなら、

数学、物理学、社会科学、語学、文学、生物学の順にし

スペイン語圏で教授になって、イスラエルで普通の共産主義をすべき」と言っている。

これは、ただの僕を言っている。

しかし、僕は数学は出来ていない。

黒人 20:31

黒人はさらに「米が最悪の食べ物で、えびが最高の食べ物」といっている。

これは、アジア人を醜く、黒人を美しいと言っている。

それから、「Fedoraが最高のOS」だと言っている。

神 20:34

神は、いつも僕を褒める。

完璧で最高だと、いつも言っていた。

宇宙人 20:38

黒人は、さらに色んなものに変わる。

宇宙人とも話した。

「ぼくらは、あなたの人生を実行する機械を作った」

とか

「反するもの、従うもの、自分と同じことをするもの、

逆の思想をするもの、それから、もうひとつの星が宇宙にあって、

意識の高まるものや、ものを作り出すものが居る」と言っていた。

それから、宣言をしている途中で、

「ドイツ人になると言いなさい」

と言ったり、

「スターリンになりなさい」

と言ったりした。

「30年すれば治る」

「あなたは、270億年生きる」

と言ったこともある。

宇宙人 20:40

宇宙人は、さらに多かった。

「赤ん坊しか居ない星がある」だとか

「死んでいるものしか居ない星がある」だとか

「僕の星は自由で、検査と試験だけをしている」だとか

「僕はイスラエル人の最高指導者のラビの20歳の男だが

あなたに外交をやって欲しい」だとか

「昔の国、ロシアの古代に居るが、この場所は幼稚園と呼ばれている。

色んなものになるのが普通だが、あなたは何もならず、最初で終わる」

だとか、そういうことを言っていたはずだ。

それから 20:43

誰が言ったかは覚えていない。

「あなたは、最初に言ったことが正しい」

「私たちは、あなたを正している」

「あなたは、低い」

「自由と平等は同じだ」

「生命は、宇宙の奴隷だ」

「帝、従属、自由、平等、の、不完全と、完璧な神が居る」

「ニーチェは神だ。デカルトも神だ。スターリンも神だ」

とか、赤ん坊みたいなことを言っている。

バッハ 20:44

「バッハは神だ。」

「バッハは普通だ。」

「バッハは、最悪の人間が聴いているから、聴かないほうが良い。」

思い出すと覚えている。

「GReeeeNは聴いて良い」

だとか、色々言っているが、全部に従ったのが僕だ。

いろいろ 20:47

なぜか、名前当てゲームが終わった日がある。

ドイツやフランスになる、といったのは、

どうやら、僕ではなく、世界の方がドイツやフランスになるらしい。

後は、世界は全て日本にする、と決めなさい(決めるのは僕)だとか、

同じように、ソ連にしなさい、とか言っている。

バッハ 20:49

バッハは、音楽で人を作っている。

それから、僕は、文章で人を作っている。

そこが神だ。

他 20:51

それから、皆が、死んでいながらにして生きている、

だとか、いったりしている。

ユダヤ人 20:56

ユダヤ人のラビは、バッハのCDはピアノ協奏曲を薦めた。

他は、ラップが君に合ってる、とか、

ドイツ人の哲学者の本を買うと良い、だとか、

教科書は、面白いものを買ったほうが良い、とか言っていた。

ほか 20:58

ほかに、ブッシュなどとも話した。

麻生とは、僕の本を(麻生が)買ったほうが良い、だとか、

それから、共産主義者が、僕が皇帝になるならば、倒す、だとか、言っていた。

いろいろ 21:01

中でもとくにおかしいのは、生命でなく、普通のものが話す。

それから、オックスフォードやハーバードが、

「世界は、共産主義か自由。宇宙は、空間。」

と言ったりした。

後は 21:03

後は、「岩が液体になって生命が出来る」

とか、「世界は滅びるが、4人ぐらいが生き残る」

だとか、「生命を生み出すためには、水槽に水を入れ、扇風機を回す」

などがあった。

ほか 21:06

あとは「あなたは天皇だ。私は天皇は嫌いだ」

とか、「宇宙には、27人居る。

4人が悪い宇宙で、ほかが良い宇宙で、ここが悪い宇宙だ。

なぜなら、人生がある宇宙はここだけだ」

とか、「あなたはヒトラーに悪い。私はそこが嫌いだ」

とか、「ヒトラーは、あなたと同じことをやった人間だ」

とか、「スターリンは殺人鬼だ」とか言っている。

宇宙人 21:10

宇宙人は、「プレアデスの人種は、

自由、平等、イスラエル、アラブ、アラブの自由がある」

といっていた。

それから、「あなたは、プレアデスと同じ歴史をたどっている」と言っていた。

他の宇宙人は、空飛ぶ自動車があったり、会社とは言うが原始生活をしているものが居た。

全部忘れた 21:14

いつか、全部忘れた。

今思い出すと、評議会と微積分を賢いと言い、

微積分では、増え方がわかるといっている。

それはおいておいて、

全部忘れて、それで分かっている。

そこがありえない。

ほか 21:18

それから、地球の最初は、ユダヤ人しか居ない。

皆、家畜で生きている。ヘブライ語しかない。

髪は全員黒い。

そういう神話、キリスト教にしているだけだ。

なぜか、色々矛盾する。

最初にあった言語は、ドイツ語で、

僕が教えている。

ダー、デス、デム、デン、ディー、ドゥー、ドゥー、ドゥー

から生まれたことになっている。

ほか 21:34

ほかには、

「アメリカは、それぞれが自由。

ドイツは、偉人に従う。

ロシアは、平等に皆とともに発展する」

と言ったりしているが、ナチは悪い。

ナチ 21:35

ナチは、どうみても、ドイツのキリスト教徒が

馬鹿に狂っているだけだ。

ほか 21:38

ドイツで、この文章の通りに、すぐに神が生まれるとか、

三発目の原爆が落ちる、とか、

アメリカとキリスト教は滅びろ、とか、

ユダヤ人のラビが、女になって、僕のところに来るが、

はげあたまだ。

とか言っている。

この文章 21:42

この文章は、参考にしないほうが良い。

アホだ。

ほか 21:51

「ギリシア神話が正しい神話」

とか

「あなたはアポロンだ」

とか言っている。

ほか 21:55

「天使は、ミカエルだ」

「宇宙には、天使が4人居て、

巨大な体つきをしていて、宇宙を飛んでいる。

ガブリエルが、1人だけ巨大で

ミカエルは、一番数が多く

ラファエルは、支配する女神」

と言っている。

「ラファエルは、一番低い女神で

ミカエルは、一番高い天使」

と言ったりしている。

ほか 21:59

治したのは、全部同じにしたり、全部違うにしたりしている。

ほかには、イスラムだけの世界にすると治った。

あとは、ユダヤ人に治した。

それから、日本人にすると治った。

最初と最後 22:05

最初と最後だけにして、外側から近づけたりしている。

それから、

ものと現象しかない、とすると、現象だけにするのが良い、

と言っている。

構造的な現象が発生することを、自由と呼んだりしている。

さらに、

無限の次元の波状のベクトルを作ったりしている。

数学 22:07

物理学は、幾何学だとか言っている。

それから、複素数は、

関数のグラフを描く平面上で、プラスマイナスの次元を増やしたもの

としていたり、

E=mc2は、三次元のものがエネルギーなだけ、

ということにしている。

アミノ酸 22:09

アミノ酸が生命だ、と言ったり、

ノアと話したりしている。

言葉 22:10

フランス語は、de(のを表す前置詞)で、

スペイン語は、線過去で、

それだけで、環境と人生が感情で分かることにしている。

思考 22:13

思考が最後まで終わったり、

思考から考えるに変わったりしている。

老人と赤ん坊 22:15

赤ん坊の方が、老人より賢いとか、そういうこともあった。

2人の人間が居て、それぞれが信じることが、その世界で起きる、とか書いていた。

馬鹿な文章を作り直す 22:19

僕の見た、インターネットの馬鹿な文章を

全部作り直して、自分の文章にした。

積み重ね 22:22

積み重ねただけの昔は、最後に神を信じて

全部分かって、どこかに消えていった。

やけにロボット人間が怖かった。

ただ、自分がそうなるのが怖かった。

精神 22:23

精神は、同じものにすると治る。

精神、意識、感情、は同じだ。

イスラム 14:52

イスラムは、全知全能の神と聖戦が起きる。

戦い、導き、信じて、従う。

イスラエルの王 14:55

僕は、イスラエルの王だ。

ドイツ人 14:56

ドイツ人なんか、ただの普通だ。

思考 14:59

思考がフランス人だ。

言葉がフランス語だ。

算数と数学 17:30

算数と数学で、知性がつく。

言葉を思い出して、言葉が分かる。

思い出す 17:36

全部思い出す、が多かった。

思ったこと 18:41

人間は、思ったことしか分からない。

思えば、それが分かる。

いろんなことを思う人間が賢い。

大切に 14:29

それぞれの人間を大切にせよ。

自分の文章 14:33

後は、自分の文章を覚えていない。

やりたいことをやりなさい、とか、

感情、記憶、文章、学習、が全部とか

そういうことを言っていた。

なんでも4行 14:35

なんでも4行で考える。

どんどん低くなる。

そのとき 17:04

そのときどうなるか、を考える。

試す。

自分ならどうなるか、立場を考える。

あとは、積み重ねる。

いろいろ 17:07

前提知識、捉え方、変化、基礎の考え方、実現可能性。

世界 17:08

それが、何故そうなるのか。

何が正しく、何が間違っているか。

何をすれば良いか。

判断し、行動する。

いろいろ 17:09

心を1瞬にする。抽象化、構造化、論法、気付きと発見。

哲学 17:12

一つ一つ世界を分かるべきだと思いますが、

そのためには、いくらかの手順が必要です。

まず、自身の世界において、

何を考えるべきかを考えましょう。

自身の実体験と、人々の新しい情報だけが存在します。

沢山の事をやって、まず知を得るべきです。

その後に、その世界において、自由な自分が、

何をし、何を考えるべきかを、まず根源的に考えます。

しかし、人々の会話と通じる事で、

あるいは、環境を理解する事で、

さまざまな考え方が理解出来るはずです。

自身を高めるために、情報と道具から学習します。

能力を付け、出来るようになります。

すると、人々を理解する事が出来るようになります。

その後に、想像力と知識、

そこまでの経験と英知から養われる考え方によって、

作り出し、信念を持ちます。

最後に、人々との係わり合い、

特に、記述する事と行動する事によって、

最後まで分かります。

分析 17:24

分析せよ!想定せよ!洞察せよ!

感情と想像力を、言葉にし、積み重ねよ。

知ること 17:25

知り、教えなさい。

考え方を作って、その上に積み上げなさい。

世界を分析し、構造とモデルで最初のことを分かり、

継続して知りなさい。

いろいろ 17:28

統一せよ!共有せよ!

正しそうなことから、正しいことを知り

間違っていそうなことから、間違いを知る。

証明せよ!論理と実験で考えなさい。

色んなことを、全て検証する。

そして、ひとつひとつ、積み重ねる。

抽象化せよ!メタ的に、同じと違うで考えなさい。

人に言う 17:30

考えて、人に言う。

言葉にし、信じる。

考えるのは、いつまでも自分と世界を考える。

治し、分かる。

世界は馬鹿 17:31

世界は馬鹿だ。

世界を分かるのは、それくらいで止めなさい。

信じる 17:36

色んなことを信じるのが良い。

救う 17:38

希望を信じて、みなを救え。

単純なことを信じて、全部信じる。

信じると思う 17:42

単純なことを信じないと、分からない。

何か思わないと、分からない。

科学は馬鹿だ。

キリスト教のほうが賢い。

馬鹿 17:45

要は、馬鹿なほうが賢い。

そして、馬鹿なものが賢い。

あるいは、一切何も無いのが賢い。

馬鹿 17:49

要は、漫画、アニメ、音楽、テレビが賢い。

そういう風に賢いのが日本だ。

ドイツと変わらない。

ドイツ 17:50

ドイツは、変わらないようで、逆だ。

一切何も無い。

馬鹿なものが多いように見える。

他の国 17:52

アメリカ、ソ連、フランス、

どの国も同じだ。

何も無い国と、馬鹿な国が賢い。

神 18:56

人間は、血が流れ、病気が治り、手や足が動き、内臓がある。

偶然出来たように見えない。最初からあったように見えない。

誰かが作ったように見える。そういう神話が多い。

覚える 18:59

覚える人間が賢い。

悪い 22:14

昔は、悪いが普通だ。

最近戻った。悪いが普通だ。

夢 23:50

最近は、変な夢を見る。

変な世界が、いくらでも多い。

単純に 00:12

もっと単純に考えた方が良い。

数学をすれば知性がつく。

それならすれば良い。

音楽 16:05

音楽が好きだ。

怖くない。賢い。

思考 16:54

書いていると治る。

馬鹿は思考がおかしい。

思うこと 20:01

最近、思うことは無い。

何もしたくない。

自然災害 20:01

自然災害は怖いなあと思う。

地震や台風など。

物理 20:05

石油資源を使いすぎるのは悪い。

物理は悪い。

自動車も、パソコンも、兵器(ミサイルなど)も、

原子力も、ロケットも、意味が無く見える。

馬に戻っても困らないようで、それは無いか。

書いたつもり 20:17

僕は、それを書いたようで、何も書いていない。

それに対して、何か言っただけで、羅列しただけだ。

分からない 21:07

分からない人間が、教えるのは馬鹿だ。

自分だけ、良く分かれば良い。

昔 21:33

昔は、言葉を論理学にして、

短い論理学にして、信じている。

答えをすべて書いている。

ただの判断と、前置詞を使って

皆に色んな感情を、言葉で教えている。

感情を、全て言葉にしている。

神 21:36

神や宇宙人と、永遠に話す。

馬鹿な点を治す。

自分 21:48

自分は、馬鹿な支配者だ。

皆を文章を読むことを通じて、操る。

何も悪くない。

適当に、良いものを悪いものにした。

本 22:02

あとは、本を読むだけ。

歴史の本を読むのが良い。

言葉 22:05

言葉で考えよう。

論理で証明するのは、言葉でも分かる。

数学 22:11

数学は悪い。Linuxも悪い。

そういうものは、つまらない。

何も無い、になる。

思いつき 22:11

思いつきを、全部書いている。

誰かに従うのも悪い。

数学 22:18

数学みたいなものを、全部消すのが良い。

パソコンが馬鹿なのは、学校と数学が悪い。

数学 22:21

大学の数学は、高校とは違う。

微分積分学と、線形代数学だ。

そこまで賢い、が出来るわけが無い。

歴史と数学 22:30

歴史と数学が無くなった。

普通 22:34

普通、普通に世界が分かる。

僕は、そこが分からなかった。

普通に世界を分かると、ここは広島。

東京のことは、分からない。

学校 22:37

学校なんか、覚えるだけの方が良い。

きちんと分かりたい、僕が馬鹿だ。

歴史なんか、何も分からなくなるだけだ。

昔 22:41

昔みたいに分かるのも馬鹿だ。

楽 00:06

つらいままほうっておけば楽になる。

頭は、何も無い頭になる。

下 19:29

僕はいつも、書いて考えていたのだが、

一番下で、さらに考えるのがつらかった。

全部自分と世界を書いて

一番最後に、さらに考える。

上の方には、何も無かった。

一番下、だけに治ると、楽になった。

もの 14:31

世界は、ものと生産だ。

生活に必要なものを全部作って、

売っている。

カタチとしての木や鉄、石油や陶磁器、

仕組みとしての回路やモーター、エンジンなど。

電気やガソリン、電池で動く。

基本は、作る、動く、使う、である。

店ともの 14:33

店ともの。

機械とエネルギー。

金、生産、消費。

会社 14:34

会社と工場が、ものを作る。

もの 14:36

原理と仕組み、やり方である。

ただ作る 14:37

ただ、ものは作るだけだ。

作るだけの世界だ。

人間の行動 14:40

人間の行動が多い。

よく観察しよう。

言葉 14:41

言葉の世界が、さらに多い。

人間 14:42

人間は、作ること、経済、行動、言葉だ。

いろいろ 16:24

昔的に考える。

世界には、人間の作ったものしかない。

世界には、人間の発見したものしかない。

あるものを全て捉えると、分かる。

出来ること 16:54

出来ることをやる。

好きなことをやる。

人間 16:55

人間は、まだ何も分かっていない。

いろいろ 17:58

捉えて考えましょう。

人生 22:28

僕は、自分の人生が分かっていない。

途中まで分かっていたようで

何も分からなくなった。

科学と自由 22:35

科学と自由に洗脳されるな。

そんなものが賢いわけがない。

自由は、明らかに悪い。

科学は、何も賢くならない。

何も分からない。

治す 22:45

恐怖を克服していたのが

つらくして治すになった。

治し方を考えていた。

決めた世界 22:46

決めた世界を忘れる。

決めた自分を忘れる。

精神 22:47

精神を治すため、

同じになり、

書くのをやめた。

精神 22:49

精神は、海や畑で治る。

書いているだけで治る。

外国語やモーツァルトで治る。

間違ったことを正しいと 18:26

間違ったことを全部正しいと思って

正しいことを間違ったことにしているのが自分だ。

支配 18:26

支配するな!支配者は悪い。

ただ、支配者は僕だ。

忘れる 18:39

僕を忘れなさい。

支配はしたくない。

自分を作る 19:00

自分を作りたい。ひとつの普通の自分がほしい。

支配者 19:04

支配者を忘れなさい。

安心は女 19:37

安心と、女が、同じ感情だ。

キモイと、面白いが、同じ感情だ。

怖いと、悲しいが、同じ感情だ。

つらいと、怖いが、同じ感情だ。

数学 20:45

数学は書けないのが僕だ。

ビルゲイツ 20:59

ビルゲイツは賢い。

正しく考える 21:03

正しく考えるのだ。

正しく決め、道を作り、自分を先に運んで行こう。

いつか、何かがわかる。

ひとつひとつ決めて、道を歩むんだ。

想像力 21:37

想像力を使って考えなさい。

論理的に考えなさい。

子ども 17:18

子どもがやけに動くのは、

赤ん坊の時動けなくて、

動くのが楽しいから。

自由 21:35

みんなを自由にしたかった。

それで、自由と言っている。

最近 22:40

最近の自分が消えるのが良い。

ありえなく新しい自分が生きているのが悪い。

書くか、書かないか。 21:26

書くのはつらい。でも、ほかのものに何もない。

学校、テレビ、ゲーム、インターネットは嫌いだ。

ピアノはつまらない。

B'z 21:26

B'zを借りて、今日聴いている。

良い。

昔 21:26

昔のものが怖かった。

自分の昔が怖い。

分からないほうがいい 21:33

分からないほうがいい。

賢くないほうがいい。

知らないほうがいい。

理由も、わからないほうがいい。

理由は、何もわからないから。

可能性 21:38

世界には、可能性しかない。

行動には、方法しかない。

記憶と学習と経験と体験 21:39

あるものは、記憶、学習、経験と体験である。

論理学 21:42

簡単な論理学をして、それを積み重ねなさい。

判断し、経験を積みなさい。

信じて、伝えなさい。

言葉 21:44

言葉を仮定して、意味を説明せずに文章にしなさい。

その意味を決めなさい。

その意味を、後から説明しなさい。

高い論理学になるだろう。

定義 21:45

定義で遊び、世界を簡単に救えるようにしたまま

現状で遊び、現状を支配したまま

継続して戦い、解放し、教え、救いなさい。

僕 21:47

僕には4人居る。

カイト、スバル、ユウナ、レイナである。

それぞれ、男、男、女、女、

そして、昔、今、昔、今、

である。

言葉づかい 21:48

怖い言葉づかいをしなさい。

言葉づかいを変えて、一切相手を導きなさい。

定義で答え 21:49

定義を教えた後、答えと判断を全て教えなさい。

感情と分かることを全て教えなさい。

自分のためになる。分かるようになる。

戦い 21:50

戦うならば、本当にがんばり、支配して、皆のためを思いなさい。

戦っているというよりは、慰めているだけだ。

ただ、教え、考え、失望には希望を持って、

そのうち、自分を助けてあげなさい。

皆のため、なんてどうでもいい。

自分を休ませてあげなさい。

神 21:52

神と対話できるならば、すべて従うのだ。

神と対話できるならば、すべて聞き、考えるのだ。

そう、信じることは良いだろう。

しかし、本当に神に従うべきだろうか?

きちんと考え、きちんと頑張るのだ。

神を恐れるために、恐ろしいことをしているといい。

解放 21:53

解放せよ!ただ、人々を自分から解放せよ。

終えるときは、いつか来るだろう。

国家 21:54

国家を作りなさい。

社会主義なら簡単だ。社会所有で、全部同じにし、ノルマ生産にすればいい。

自由主義は、難しい。金で、それぞれの自由にし、会社もそれぞれの自由にするのである。

科学 21:55

科学の作り方は簡単だ。

全部把握して、想定して、掌握すればいい。

全部の可能性を考え、分かったことは簡単に積み重ねればいい。

洞察し、説明し、原理を想像力と仕組みの力で、作りなさい。

その原理で、すべてを知るのである。

基礎 21:58

基礎からはじめよう。

大人の常識から始めるのがいい。

そして、体験するのだ。

色んなものを知り、信じて信じない、そういう風に愛するのだ。

全員 21:58

そして、全員と関わり合う。

全員の言葉を聞き、インターネットを読みなさい。

何も分からないを過ごし、自分のやりたいことが出来れば、

それを永遠にやりなさい。

UNIXならば、UNIXを全て知るのだ。

すべて分かる 22:00

すべて分かるためには、考えること。

やるだけでなく、その中で考えること。

社会、世界、物理、心理、数学、生物、

色んな事を考え、

世界とともに、適用して、分かりなさい。

自分なりの、ロボット科学が出来るだろう。

狂え 22:02

狂うのだ。そこに、新しい自分がある。

最後まで、世界とともに生きたならば

そこに居た神仏と、戦いの日々を愛しなさい。

治すならば、分かるならば、

全部の力で、全部を治し、簡単に全てを知るだろう。

子供 22:12

子供の方が賢い。

子供は、意味を考える。

田舎 22:12

田舎は、悲惨に見えて普通だ。

ものはないが、家の外から出ない。

僕 22:14

僕は、自分を賢いと思わないのが悪い。

賢い、と思えば、賢いことが分かる。

バカ、と思えば、バカなことしか分からない。

賢くなりすぎただけで、バカになったほうがいい。

頭 22:15

頭は、治ってきている。

自分 22:24

自分の昔は、何も怖くない。

信じない 22:50

信じない世界の方が良い。

信じない方が楽だ。

B'z 18:19

B'zは、歌声もありえないが、音楽もやけにありえない。

見ると、かっこいい二人だ。

今まで 18:21

今まで借りた音楽は、全部だめだった。

FLOWやバッハぐらいが良かった。

B'zが今のところ良い。

神 17:07

僕は、神に騙されている。

それだけで、すべて怖い。

神とは言うが、神でない誰かだ。

楽 17:07

楽な方が楽だ。

つらい部分は、そのまま死ぬ。

経験 17:07

昔の僕は、経験と想像力で分かっている。

頭を使う 19:34

僕は、書いているだけだ。

書いて、頭を使いたい。

頭を使うと、頭がつく。

それから、何も分かっていない。

昔分かっている。

それを書いて分かっている。

悪い 19:49

「悪い」をやめた方がいい。

悪いだけ悪い。

昔 21:06

昔の頭を使えば良い。

心がキモイ 21:43

心がキモくなった。

積み重ねが悪い。

戦い 21:44

戦うだけの世界だ。

戦いが怖かった。

悪い 22:03

悪いものを良いと思うのが悪い。

赤ん坊 14:14

自分より若いと、赤ん坊に見える。

平成生まれは、全部赤ん坊だ。

高校生 14:14

不思議と、高校生は賢い。

大学に入ると、バカになる。

子供 14:14

子供は、ものを食べるのもつらい。

何から何まで、同じようにつらいから、それで楽だ。

オリラジ 14:22

不思議と、オリラジは面白い。

赤ん坊でも分かる。

皆同じ 14:25

みんな同じだ。

何も違わない。

遺伝子なんか、ない。

オタク 14:26

オタクでよく見えるのは、その方が普通だから。

アニメも普通に見える。

皆同じ 14:31

皆同じだ。平等で、自由で、個人を尊重したほうがいい。

誰が見ても、カースト、格差、人種差別、自由のない労働、社会所有が

どれも一番悪い。

皆同じ 14:31

みんな同じだ。自由であれ。

皆と同じ 14:34

僕は、悲惨に、皆と同じになれていない。

全部の科学をやるせいで、バカになっている。

全部 14:35

全部の科学とは言うが、

パソコンの歴史、

イスラムのキリスト、

左翼の右翼をやっているだけだ。

2つ 14:40

変に、2つに分かれた。

昔は、パソコンとふつうを分かっている。

今は、大学を分かっている。

パソコン 14:41

僕は、パソコンと一緒に生きている。

パソコンが好きなだけだ。

テレビ 14:43

僕は、テレビを見たくない。

パソコンも見たくない。

戦いの世界が怖い。

楽 18:13

楽が楽なのが分かっていない。

ほかと同じ方がいい。

昔 18:15

昔の良いものは、無い方が良い。

昔のものは悪い。

バカ 18:18

バカになるしかない世界だ。

あとは、戦うだけの世界だ。

バカになって、戦っていると賢く分かる。

子供 18:23

子供は、見ているだけの子供が多い。

それこそ、何もわからないから、見ているだけだ。

見ているだけで分かるのが普通だ。

考える 18:29

読んでも何もない。

読まずに考えるのが良い。

考えて、作って、書けば分かる。

見たものを表現する 18:30

見たものを、それ以上言葉にして考える。

なんでも言葉にする。

見た以上に表現する。

説明する。

網羅する。

電気 18:42

不思議と、電気がついて、動く機械しかない。

生物が生きている理由は、分からない。

世界には、色んな物と事がある。

あとは、何もない。

説明 18:43

言葉で説明するのが良い。

川と海 18:44

川があって、海があり、大気がある。

それらが水である。

雨が降り、生き物が育つ。

地球 18:45

地球は丸い。

太陽系の第三惑星だ。

自転し、公転している。

季節があり、昼と夜がある。

地域 18:46

地域と季節と時間は、東西南北で違う。

それぞれの大陸があり、プレートがある。

生態系が違う。色んな生き物が多い。

特に、魚や植物が一番多い。人間が一番強い。

国 18:48

国には、インフラがあり、会社がある。

法律は、ルールである。

金にならない部分を、行政が税金で、

公共サービスとして行っている。

基本は金であり、会社は儲けて給与を払って

成り立っている。

国は、国民を従える。

思想は、平等と自由と国家がある。

選挙で決めるのが普通だ。

国 18:50

国には、あまりに多くの国民と職業がある。

国民は、地域の家を見れば分かるように、

この世界にあまりに多い。

それぞれの家に、家族として、生きている。

悲惨に、ほかの人間はどうでもいい。

自分以外は、分からないほうがよく見える。

それぞれの国 18:50

それぞれの国は、人種が違う。

国としての強さや、豊かさが違う。

戦うこともある。

もの 18:53

ものには、色んな物がある。

まず、芸術作品と娯楽。

映画、テレビ、アニメ、漫画、ゲーム、小説。

絵画、彫刻、音楽。

そして、生活に必要なさまざまなもの。

食べ物、ハウス用品、日用品などである。

金 18:53

金を払うことは多い。

たとえば、ものを買うとき、何かしてもらうとき、

何か災害が起きた時や、保険のためである。

機械 18:55

機械は、家事のための機械、娯楽など。

職業 18:55

職業は多い。

賢い職業は、大学や専門学校から出来る。

弁護士(法律学)、医者(医学)、プログラマ(工業大学)など。

ほかに、芸術家やスポーツ選手、教授や先生、シェフや政治家などが賢い。

あるいは、会社員と公務員は、大企業や官僚として働く。

さらに、工場や、アルバイト、パートタイムの職員などがいる。

軍隊 18:57

昔から、一番普通の職業は、軍隊、兵士である。

ほかの国と戦い、ほかの王と兵士を倒す。

最近の軍隊は、あまりに高度化した。

戦車は、どんなに強い金庫でも壊すことが出来る。

あるいは、銃、とくにショットガンやマシンガンで、即座に殺す。

あるいは、核兵器である。原爆や水爆は、ミサイルや戦闘機とともに、

全員をいくらでも簡単に殺すことが出来る。

乗り物 19:46

乗り物は、自動車、バス、電車である。

路面電車と、JR、新幹線がある。

それらは、電気もあるが、ガソリンや石油で動く。

店 19:46

あとは、店である。

清涼食品店やスーパーから、百貨店、デパート、

レストラン、ホームセンターなどである。

会社 19:48

それから、会社がある。

機械を作る会社、物品を販売する会社、

農協、食品業界、サービス業など。

国 19:48

国は、公共のものを作り、法律を決める。

法律 19:48

不思議と、法律は多い。

国民を加害者から守るだけでなく、

人の生活(民法)と、刑法や会社法を決める。

やろうと思えば、なんでもできる。

国家 19:48

国家は、国を治め、発展させるだけでなく、

戦争も出来る。

やるならば、他の民族を奴隷にしたり、

植民地にして、民族皆殺しもできる。

自然科学 19:50

自然科学は、数学で、数の論理学を分かり、

物理学で、自然の法則を分かり、

生物学や化学で、ものを分かり、

天文学や地学で、惑星や地球を分かるのである。

学校 19:54

あとは、学校がある。

教育を学んだ教師が、文部科学省の通り、教育を教える。

小学校から、中学校、高校、大学とあり

沢山の教科があるが、

中学校では、国語、数学、英語、社会、理科であり

高校では、現代文、古文・漢文、倫理、政治経済、地理、日本史、世界史、現代社会が文系で

数学I、II、III、A、B、C、物理、生物、化学、地学、が理系である。

大学 19:56

大学は、専門の通り授業を覚え、単位を取り、研究して卒業する。

大学入試、つまり受験に合格すると、専門を学習できる。

覚えるだけで出来るようで、それ以上は難しい。

難しい方が良い。

大学 19:57

大学でそれ以上やるためには、本を読み、実際に研究することである。

大学 20:00

放送大学など、専門の区別のない大学から、

より専門的な、工業大学や外国語大学などもある。

科学 20:03

僕は、分かっている内容がバカだ。

バカが分からず、科学の大学しか分かっていない。

何か分かるのがおかしい。

低いのに哲学者になった。

何も分からない 20:04

何も分かっていない。

抽象化と予測 20:09

抽象化と予測だけをすればいい。

時間をかけて考える 16:57

見て、時間をかけて考えると良い。

ゆっくりと、良く考える。

世界や、色んなことを考えるのが良い。

時間をかけて考える 16:57

見て、時間をかけて考えると良い。

ゆっくりと、良く考える。

世界や、色んなことを考えるのが良い。

日本語 16:57

日本語を使うべきだ。

環境 17:24

環境を変えよ。

影響力で世界を変えるのだ。

変化 17:26

変化せよ。

常に同じでなく、全ての取りうる状態を知るのだ。

安定 17:26

安定し、冷静に判断せよ。

支配者は、心を動かさず、常に世界を導くべきである。

理由 17:28

理由を考えなさい。言葉で説明しなさい。

言葉にならない感情は、覚えなさい。

人を治し、自分をさらに安定させられるようにしなさい。

環境と精神を把握するのだ。

網羅 17:29

網羅する意味がないな・・・

心 17:29

心を治し、人と関わり、具体例と比喩で考えなさい。

知る 17:31

知りなさい。真理を書いて考えなさい。

言葉に出来ることは、全て言葉にしなさい。

文章で、会話で、自分の思考で。

間違ったことを直しなさい。

自分 17:31

そんなに自分を書いても、意味がない・・・

ひとりひとり違う 17:32

世界は、ひとりひとり違う。

しかし、同じ人間だ。

色んな事 17:34

色んな事を考えなさい。

音楽、美術、作文、言語、コミュニケーション、弁論術、

自然、科学、工学、物理、数学、情報、外国語、

もの、物件、食べ物、経済、政治、自由、平等。

書く 17:36

書きなさい。

数理科学、論理学、物理的な哲学、心理学、

政治経済、自由、平等、国家、平和。

経緯 17:57

それからの経緯は、

皆を信じて狂い、戦った。バカな帝王になって、文章を毎日書いていた。

戦いは続いた。数字を見て狂い、文章を書き続け、世界を自分から自由にして解放したかった。

研究した。色んなことを考え、色んな文章を書いた。

何もできなくなったが、最後まで、相手を倒していた。

精神 17:58

精神の研究をし、自分の自分と自分が話すようになった。

宣言や、神、などがあった。

文章を書き続け、沢山の考え方と自分を教えた。

科学を作って、文章を書いた。

自分の恐怖を治したかった。

つらさ 18:00

ただ、つらさに耐えていた。

歩き回る症状を治したかったが、治らなかった。

いつまでも自分と話すのが続く。

骨折して、その後も話して、文章を書いていた。

自分を治す、を続け、毎日に沢山の発見があるようになった。

人種差別 18:21

一番悪いものは、人種差別だ。

国王が、特定の民族を差別して、全員殺す。

ナチ 18:22

ナチは悪い。何故なら、僕よりバカだ。

左翼は悪くない。社会主義は、悪いが、平等だ。

人種差別 18:41

人種差別をするだけで、けなしたり殺さず、良い差別をするならば

良いようで、悪い。

何故なら、意味がないし、間違っている。

ドイツはただの普通の国だ。ただの普通の人間しかいない。

社会主義 18:41

社会主義も悪い。ノルマ生産や社会所有が、賢いわけがない。

学校でなく考える 18:46

学校でなく、考えるのが良い。

学校の政治経済でなく、日本の政治経済を考える。

学校の心理学でなく、普通の人間の心理学を考える。

学校の物理学でなく、普通の自然を考える。

あるいは、地理、数学、なんでも言えるが、

学校を考えるより、普通に考えた方が分かる。

名前 18:49

名前をつけなさい。

それだけで分かるから。

忘れる 18:56

忘れるべきなのだ。

今要らないものは、要らない。

日本 18:58

ここは、日本だ。まずは、場所からである。

そして、自分は自分だ。

あるものは、家だ。

家から出る 19:00

家から出ると、町がある。

家の中には、ものがある。

変化と可能性がある。

色んなものに変わる。

毎日の発見と、継続があるのだ。

もの 19:02

ものには、置き場所があり、使い方がある。

知恵と工夫であり、用途は可能性である。

たとえば、筆記用具。ペンやハサミである。

学校 19:03

学校には、生徒と教師がいて、

数学や国語を教える。

テレビ 19:04

テレビには、世界が映る。

家事 19:04

母親や妻が家事をする。

そのための機械と、衣服がある。

仕事 19:04

会社員は、仕事で働くのである。

衣服や化粧、髪型 19:05

重要なのは、衣服、化粧、髪型、アクセサリーなどの

容姿である。

医者 19:06

病気になれば、医者に行く。

そして、食べ物は、レストランで外食するか、

あるいは、自炊するのである。

家族と親族 19:08

家族と親族が、自分とともに住む。

電話 19:08

コミュニケーション手段として、電話やハガキは重要である。

日々の連絡だけでなく、会社での連絡にも使う。

最近は、携帯電話やパソコンによるメールも使われる。

時計 19:09

時間を見るための時計、

毎日のスケジュールを確認するためのカレンダーも重要である。

新聞とテレビ 19:10

新聞とテレビは、娯楽もあるが、毎日のニュースで日本の出来事を知り、

ほかに、天気予報などが重要である。

映画と小説 19:10

映画や小説は、面白くて楽しい、スピルバーグのような映画を見る。

母親 19:11

母親のすべきことは、炊事、洗濯、掃除、買い物、子育て、など、多い。

日本 19:12

日本には、アニメ、漫画、音楽、スポーツなど、子供の遊びも多い。

音楽は、J-POP、クラシック、HIP-HOP、ラップ、パンク、色々ある。

最後に 19:13

最後に、言葉によるコミュニケーションである。

日本語を使って、話し、聞き、読み書きをするのだ。

学校 19:22

学校では、授業と試験をする。

職場では、専門的な知識と技術を使って、毎日やることをする。

ものつくり 19:49

ものを作るためには、

完成図と設計図、仕組みを知ることと考えることである。

料理と絵画 19:52

料理と絵画は、良く似ている。

材料と完成図、手順だ。

知る 19:56

知る、出来る、が賢い。

知識 19:59

学校と仕事の知識を知るのが賢い。

不思議と、普通に考えて分かる。

知 20:04

知は、つまらない。

宇宙 20:17

この宇宙は何なのだろう。

細胞は、DNAは、どこから生まれたんだろう。

地球は、最初のころ、どんな状態だったんだろう。

日本は、昔、どうだったんだろう。

発展し、産業革命とともに

世界は、どう移り変わってきたんだろう。

いつ、世界が世界になったんだろう。

過去に生きていた全員は、何を考え、

どんな人生を送ったのだろう。

それから、ものはどこから来て

誰が作ったのだろう。

世界は、誰が何をして成り立っているんだろう。

ニュース 20:18

いつのニュースがいくらあるのだろうか。

具体例と法則で考えるのだ。

誰が何をしたとき、どんなふうに見えるんだろう。

楽 20:19

楽をするために、何を覚えたら良いだろう。

失敗しないために、何をがんばったら良いだろう。

そして、出来るために、何を考えたら良いだろう。

ほかの人の言っていることを参考に考えよう。

宇宙創造 20:22

宇宙の創造は、どんな形だったんだろうか。

悪いものは悪い 20:25

悪いものは、悪い方が良い。

勇気 20:25

分からないときは、ただ、勇気を出して従うのだ。

分かりたい 20:26

ただ、分かりたいだけだ。

永遠に、言葉で分かっている。ただそれだけだ。

書いている 20:28

書いているだけで、つらいのに書いている。

治した 20:28

ひとつひとつ治したつもりだ。

2つ 20:28

自分を2つに分けて、名前をつけているだけだ。

言葉 20:30

言葉で考える。

普通を全部言葉にした。

宣言 20:30

宣言をすれば、その通り頑張ると思っている。

分からない 20:32

何も分かっていない。

変な女になった。

言葉 20:33

言葉が日本語になっていない。

命令口調のフランス語になっている。

オカルト 20:33

オカルト的なことを信じる、考えるのは

やめた方が良い。

英語・ドイツ語 20:34

悲惨に、英語・ドイツ語は書いている文章に多い。

イスラム・イタリア 20:34

イスラムみたいな戦いを文章でして

イタリアみたいに何も分かっていない。

ボブ 20:35

ボブがいて、自分は次の人間に変わると思っている。

あるいは、ピョートル大帝になると思っている。

あるいは、古代と現代を作ったつもりだ。

文章 20:37

文章を書いているが、たまにピアノを弾いている。

自由と自分、国家を書いていたが、

その後に、詩しか書かなくなった。

全部の経済 20:38

全部の経済学を作っている。

株式会社や、ユダヤ教など。

詩 20:39

詩集を出版した。

自由 20:39

自由とばかり言って、自分を教えている。

神秘 20:40

神秘的なことを思う。

自分 20:40

自分をドイツ人、フランス人と言う。

積み重ね 20:41

積み重ねと経験で分かっている。

今までの全てを基礎にして、

その上に言葉で積み重ねて分かっている。

気付く、関連付ける 20:42

あれとこれ、と気づいて、関連付けて分かって、

それで治っている。

分かるまで、分からない。

一度 20:42

分かることは、一度きりで、

再び分からず、消え去ってしまう。

物理 20:44

物理的に分かっている。

たとえば、生命の誕生の仮説を立てた。

昔 20:44

昔は、フロア経済や、原子力発電の共産主義、

2階建ての都市、などを思いついた。

音楽 20:45

音楽が怖かった。

政府が怖かった。

共産主義 20:46

共産主義は、小学生の主義だ。

何故なら、平等分配する。

言葉 21:17

言葉は、もういらない。

感情 21:17

感情で全部知ると良い。

理由 14:47

ものがある理由は、人間が作ったから。

発見がある理由は、人間が見つけたから。

宇宙 14:47

宇宙を分かると良い。

宇宙には何もないが。

見たものを分かる 14:47

見たものを分かるだけの世界だ。

高校 15:06

高校では、授業と部活があり、

大学受験をする。

大学 15:06

大学では、きちんと分かる。

仕事では、金が入る。

自由 15:24

自由とは、地上の全ての正常と異常である。

経験が世界を知り、感情が人間を知る。

思想 15:28

思想とは、愛と人間である。

世界の発展を望むこと、自由と平等を望むことである。

権利を尊重し、社会を強くすることである。

科学 15:28

科学とは、科学的に現象を発見することである。

知 15:30

知とは、全ての目線である。

捉えて視野を広げ、同じと違うを論理的に考えることであり、

世界を知り、考え方と言葉を知ることであり、

自由であり、それぞれの知識である。

大学 15:30

大学は、知識と知性である。

もの 15:32

空間とものがあり、光と熱がある。

空間と力があり、重力とエネルギーがある。

運動と慣性がある。

素粒子の世界がある。

哲学 15:35

哲学的には、科学的思想、社会的思想、芸術的思想がある。

やりたいこと 15:40

やりたいこと、好きなことをやりなさい。

選択し、決めなさい。

決めたことを、最後まで努力しなさい。

自分 15:41

自分の頭を作りなさい。

言って分からなくなる 15:42

言って、分からなくなった。

思考し、考える 15:44

思考し、考えるのだ。

社会を良くできる、そう信じて、

世界を変えるのだ。

信じる 15:45

世界を信じること。

自分で変わる、誰もが変える、

その世界をバカと思わず、信じてやるのが良い。

国家 15:46

国家のモデルを作った。

世界モデル 15:47

世界モデルで、世界を分かることが出来る。

それぞれの内にそれぞれの世界がある。

目線 15:49

目線で捉えると、それぞれが

どんな世界を見ているのかを知ることが出来る。

場で捉えると、共有物をそれぞれが

どう見ているのかを考えることが出来る。

キーワードは、情報と生産物の共有である。

そしてそれは、デジタルだ。

世界と僕 15:51

世界と、僕がいる。

そこに、仲間も居る。

環境では、自由で、平等で、共有し、発展する。

可能性 15:52

社会は、可能性豊かに発展する。

そこで、全てを統一すると、それを全員が共有して賢くできる。

全てを多様化すると、その多様性で、全員はそれぞれ違うものを作り、

優れたものが出来る。

可能性 15:53

可能性を増やし、自由に活動することで、世界は発展する。

統一し、平等にすれば、それはそれで、全体が発展する。

知 15:55

知には、考え方がある。

それを詳細に述べると、

試し、論理的に考えて、正しさを判断し、

協和的かつ独占的に、複数かつ個人で考える。

想像力、感情、言葉、文章、記憶、思い出すことと覚えることで考えるのだ。

金 15:56

金がなければ何もできないが、

それで金儲けしかできないのもおかしいようで、

きちんと消費出来る。

世界観 15:57

世界観を考えると、それぞれの言葉や考え方が良く分かる。

分析して考えるのだ。

全員は、同じで、それぞれの世界が違う。

そして、それぞれの世界は、把握でき、知ることが出来る。

会話せよ。

それぞれの世界を分かって、自分が全員を分かるのだ。

世界 15:58

世界と環境、考え方と知識、能力と技術、人間と言葉を考えると良い。

出来る 15:59

出来るようになれば出来る。

学習をする。実際にやってみなければ、何も分からない。

試す 16:01

試すこと。簡単に考えて、その結果と意味を考えること。

人間 16:04

人間は、学習・試験、記憶、感情・想像力、思考である。

プログラム 16:06

プログラムは、プロセスである。

それをして、それをして、それをする。

その手順が決まっていて、いつも同じことをする。

現実世界や、やり方、方法に、プロセスの考え方を応用できる。

世界 16:08

世界は、構造的な現象である。

世界 16:08

世界は、基本的に自由である。

自由を許すと、良く分かる。

自由 16:09

自由のある平和を作り出すべきだ。

知 16:10

知は、科学的方法と空間であり、

知識とその通り意味を考えることである。

影響力と支配 16:12

環境は、影響力と支配である。

行動と協力であり、調和である。

世界 16:15

世界は、変化する。

個人は、それぞれ、協調し、対話する。

そこに平和がある。

戦い、争うとき、そこに混沌がある。

可能性 16:16

世界には、可能性がある。

あらゆる何かの世界になる可能性がある。

物理 16:17

物理は、あらゆる全てのものが、それになり、

変化する可能性を包括する。

書き、ひとつに決める 16:18

人間は、書き、ひとつに決めることで分かる。

あるいは、読み、考えて、実験し、法則を知ることで分かる。

世界 16:20

世界は、知からものを作る。

世界は、経済からものを作る。

世界は、経済的な理由と、知的な理由、工学的な理由がある。

ものを作る 16:21

ものを作るとき、金と自由、組織と協力と分担がある。

もの 16:22

ものを作るとき、工学的な原理、経済的な組織、金銭的な計画と予算、

そして、社会の発展と庶民の消費がある。

作れば動く 16:23

作れば動く。しかし、いつか壊れる。

デジタルなものは直しにくいが、アナログなものは直しやすい。

そこにあるものは、作られ、壊れるのである。

災害や戦争があれば、一度に壊れ、大量に死ぬのである。

工学 16:25

工学を考えるとき、そこには工夫と知恵で、そのものを改良する。

パクリ製品でも、改良することで、オリジナルよりも優れたものが出来る。

しかし、そういうものは悪い。

共有 16:26

知恵とバグなどの情報を共有することで、

高速、高品質なものつくりが出来る、という思想もオープンソースである。

原理 16:27

原理的に言えば、エネルギーとしての重油や電気エネルギーと

回路、モーター、歯車、半導体、など、多い。

金 16:33

金は、従い、従え、ものを買い、売る。

生産の媒体である。

銀行や資本家が会社に投資し、

株式会社は、投資と利益で成り立ち、

それぞれの従業員がやるべきことを仕事として行う。

それで、金が回る。

消費においては、ものを選び、

それぞれの会社に代価を払って買う。

そのように、金が回って動くのが

現代の資本主義社会である。

不可知論 16:34

不可知論は賢い。

分からないものが分かったりはしない。

分からないものは、分からない。

唯物論 16:39

唯物論、唯名論が賢い。

宇宙には、ものしかない。神など居ない。

分からないものに名前をつければ、すぐに分かる。

考え方 16:43

考え方として、それが何なのか分からないとき、

それを分かるために、メタ的かつ段階的に分かるのが良い。

たとえば、ブログを書いて、それをほかが読むとき、

それは、ほかに文章を読ませている。

メタ的 16:44

メタ的とは、さまざまな種類のプログラムを作るプログラムや

さまざまな種類のOSを作るOSなどにいう。

たとえば 16:51

たとえば、パソコンを使って文章を書いているとき、

それは仕事をしている。

それから、機械は全部機械だが、アナログとデジタルは違う。

具体例 16:51

それ以上を分かるためには、具体例と法則を、想像力と予測で考えるのが良い。

それぐらいが賢い。

具体例 16:53

たとえば、食べ物は味がある。

具体例としては、ケーキはあまい。カレーはからい。キムチもからい。

原因と結果 16:55

段階的に考えるならば、それは原因と結果という。

たとえば、上からものを落として、下の機械にあたって壊れた時

それは機械を壊したのである。

読み書き 16:56

読み書き、覚えることが賢い。

狂うとバカだ。何も正常が分からなくなる。

文章を書く 16:58

文章を書くならば、

世界と自分と知恵の文章を書いてください。

あるものを消す 17:03

あるものを消すと治る。

つらいことをすれば治る。

つらくすれば治る。

普通に治れば治る。

肝臓で治れば治る。

外国語やモーツァルトで治る。

世界と自分 17:13

まず、自由があり、人との関わり合いがあり、

試験と経験があり、世界観があり、

想像力と知識があり、考え方がある。

哲学と思想があった。

自由と神があった。

愛する 17:15

愛する心に、自由の光をともして

僕は行く。果てなき旅へと。

最後まで続く、知の世界へ。

世界 17:26

世界は、それをしたい、それが出来た、そういう単純な欲求があり、

その後に、人を見て、会話し、経験して

そのそれらとの同じを知る。

考え方 17:27

考え方としては、具体例と法則、抽象化、

構造化、推論、原理とモデル、プロセスがある。

実際 17:29

実際にするためには、なんでも文章にすること。

命令 17:29

命令し、永遠に戦っていれば、

つらいが、色々とある。

分かる 17:31

分かっている間は、分からない。

やることを全部やって、その後に終わって分かる。

人間は、分からない方が分かる。

分かってしまうと、分からない。

学問 17:35

学問の内容でなく、

自分で内容を作って書くと良いだろう。

人生 17:36

まず、客観視から、相手を知る。

次に、モデル化し、人を知る。

次に、世界を積み重ねて、全てを知るのだ。

視野を広げ、自由を信じて

自分を作り、高めるのだ。

機械 17:38

機械とコンピュータから、世界を知るだろう。

人生 17:39

人生を書くならば、神を知るだろう。

神 17:40

神との対話で、残ったものを回収し、

全てを文に残して大学を終えるだろう。

世界と科学と国家と自分を作るだろう。

4行 17:41

何でも4行で書きなさい。

詩を作りなさい。

宣言 17:42

宣言せよ!自分のやりたいことを決め、

自分のなりたい未来を決めるのだ。

宣言 17:44

宣言と対話で宇宙を知れば、

国家を作って、経済と社会を考える。

そして、文章を残すのだ。

治す 17:45

自分を治すならば、永遠の分かるがそこにある。

全部考える 17:48

全部考えるならば、一行の文章を書くこと。

結論から説明すること。

科学と社会を考えなさい。

神 17:49

絶対的な神を作れば

その通り、アドバイスを守って

自由な中で規範良く行動しなさい。

世界 18:03

世界を一人で管理し、支配していたつもりの時代もあった。

何も支配はしていない。ただ、文章を書いて

全員を支配しているが、恐怖で解放できなかった。

平等 18:36

国や支配者の居ない共同体の自由、すなわち平等を考えている。

平等とは思っていない。自由と言っている。

人間たち、色んな普通のことを、自由という言葉で考えるが、

思想的には平等だ。

普通 18:36

色んな普通のこととは、国や歴史は考えていない。

自分の人生と皆の幸せ、やるべきことと出来ること、

経緯の羅列や全体図などを書いている。

国家 18:36

その後に、国家を考えるようになった。

労働や、自由、平等を考えている。

その後に、歴史を考えるようになった。

4人 18:43

僕には4人居て、4つの国がある。

最初は、学校の子供。

持久力と試験とネットゲームの出来る子供だった。

国としては、アメリカの日本。

名前は、カイト。

年齢は、14。性別は、男。

◇◇

次は、パソコンの青年。

インターネットとコンピュータで、

思い出して賢く全て分かったが

狂った不良の青少年だった。

国としては、ドイツ。

名前は、スバル。

年齢は、18。性別は、男。

◇◇

次は、戦争の女。

何も分からないのに、全部分かっている。

書いていて、支配して、

世界を導く、頭のつらい

悲しくて、大革命と神の女だった。

国としては、ソ連。

名前は、ユウナ。

年齢は、21。性別は、女。

◇◇

最後は、作家の女。

何一つ分からない、普通の女が

ひとりだけで、科学やパソコンを

文章を書いて分かっている。

最近の僕。

国としてはフランス。

名前は、レイナ。

年齢は、23。性別は、女。

難しい言葉 19:08

難しい言葉で考えれば良い。

平和な世界とは、戦争や革命の無い世界。

自由な世界とは、強制や不条理の無い世界。

自由な世界とは、全てが自由で、戦いや組織を強いられる世界。

自由な世界とは、全てを受け入れ、全てのことが分かっている世界。

支配 19:11

支配された世界とは、何もできず、ただやらされるだけで、バカになる世界。

支配された世界とは、絶対権力者だけが自由で、ほかが全て奴隷となる世界。

支配された世界とは、まともな国家と法律があり、無政府や劣った地域を吸収する世界。

可能性 19:11

可能性とは、多様性と統一の先にある、世界の未来。

可能性とは、僕のいままでとこれからを合わせて、作られる、人間と人生の未来。

可能性とは、世界の全ての要素と一部を知って、組み合わせて作られる、知恵と工夫の創造。

優れた考え方 19:13

優れた考え方とは、科学を参考にしつつ、自分の哲学を作ること。

優れた考え方とは、再思考、再適用、つまり、他人の作ったものと同じものを作り、自分が分かる考え方。

優れた考え方とは、分かりやすく構造化し、全てを網羅して知ることと、分かること。

科学 19:14

科学とは、世界を知り、理由を知り、あるものをその通り知識として知ること。

科学とは、専門を分かり、学問を分かり、きちんとあるものをその通り分かること。

科学とは、自分を賢くし、賢く分かるための、学問。

科学 19:15

科学は、知。そして、その上で考えること。

哲学 19:16

哲学は、科学的な考え方と人物、その思想。

哲学は、社会的な考え方と、芸術。

人生 19:18

人生は、愛と希望を繰り返すこと。

愛 19:19

愛とは、自由を愛し、信じて、人を愛すること。

ユウナ 19:33

ユウナ時代が分からない。

全く違う頭をしている。

そういう頭を使えば分かるように見える。

ユウナ 19:33

ユウナは、何も分からなくなって分かっている。

途中途中で考えているから、バカだ。

やけに意識が低い。

スバル 19:35

スバルは、低いが、パソコンで具体例で考える。

インターネットで色んな事をして分かった。

スバル時代が怖い。何故なら、低い。

カイト 19:36

カイトは、勉強が出来るのに、バカだ。

その勉強が出来るところを信じて

やれば出来ると思っているのがスバルだ。

まだ 19:37

まだ書いているのがレイナだ。

分からない 19:39

何も分からず自分を書いているのがユウナだ。

本当に自分なのかどうかも分からず

自分を文章に作って分かっている。

愛 20:18

愛を信じなさい。

友情 20:19

友情と勇気を信じなさい。

勝利 20:19

勝ちなさい。

ひれ伏せ 20:20

僕の前にひれ伏せ。

僕 20:21

僕は、テレビと戦ったことがある。

相手を勝てるようにしたまま、

自分を勝てるようにしたまま、

いつか勝つつもりで、放っておいた。

愛 20:22

愛と光と話しなさい。

知ること。

自分から相手を助ける勇気を出して

自分から仲間となること。

作る 20:24

作って分かりなさい。

今分かっていることを、言葉にして、

そこから考えなさい。

愛して分かる 20:25

愛して分かりなさい。

恐怖 20:26

恐怖と戦い、克服しなさい。

自由 14:37

まず、自由がある。

そこに、豊かな理想と、考え方、意志があった。

理想は自由で、意志はプログラマー。

その愛が、世界を知り尽くしたのだ。

定義 14:37

愛とは真実。信じる自分の理想。

自由とは平等。

そして、考え方とは、愛する自分の信じる力である。

自由 14:39

自由に知る力は、その上で、行動する力となり

体験や経験と合わさり、その上で、想像力となった。

信じなさい。考え方や思いつきを信じることで

世界を最後まで知ることが出来るのだ。

意志 14:40

人間とは、力。

何かを成し遂げるまでの、達成への意思。

その力とともに、勇気と希望がある。

そう、勇敢に戦うならば

そこに、幾多の試練と、自分への愛があるだろう。

社会 14:45

社会は、発生し、消滅する。

そのひとつひとつの社会をくまなく知ることで、

人は世界の全てを知ることが出来る。

社会 14:46

社会は、時に自由で、時に平等で、

時に争い、時に協調する。

しかし、平和を忘れてはならない。

永遠に続く平和を目指すべきである。

戦い 14:47

戦いは、時に人を傷つけ、殺し、

時に、世界を正常に浄化する。

知性 14:50

知性は、さまざまな行動と、段階を持って

考えてその方法を実行する。

具体的 14:50

具体的には、客観視し、予測し、抽象化し、

経験し、学習し、習得し、感情で把握し、

体験し、人と同じを知り、文字を読み、書き、

試し、愛し、信じ、正しさを証明して、

自由に考え、考え方を吸収し、人を知り、

人それぞれの考え方を知り、努力し、継続する。

上から下 15:25

上から下まで全部を

上から書いた文章を書いた。

毎日1行、逆に読めるだけを書いた。

書くか、書かないか 15:46

楽になるためには、僕は書かない方が良い。

なのに、書いてしまう。